私は高一の女子李奈、弟は中一で一樹。
親がいないある夜の事。
弟の部屋のドアが少し開いていて、覗いてみると。
弟は真っ裸で、ベッドに座り、右にはリモコン、左にはティッシュの箱がおいてあり、右手がチン棒を握っていた!
弟の視線には、エロDVDが再生されていて、その内容は、あきらかに姉弟の近親そーかん物。
画像を見ていると、弟の勉強を姉が教えているようで、姉がユルユユのタンクトップにデニムの超ミニスカートを履いていて、弟の横で勉強を教えている。
でも弟は、姉の姿が気になって勉強どころではない!
姉の胸がプルプル揺れて、脇の下からは乳房が丸見え。
どう見ても姉はノーブラでタンクトップの胸は、あきらかに丸見え。
その姿に弟はチン棒をビンビンに勃起させている。
姉は弟に、ちゃんと勉強聞いてる?と、確認していると、弟は顔を下に向け何も言わない。
それを見た姉は、弟がチン棒を立たせている事に気がつく。
姉は弟に勉強集中できないでしょう?なら、すっきりさせよう!
DVDの弟をD弟、DVDの姉をD姉とする。
D弟「お姉ちゃん何するの?」
D姉「いいから、素っ裸になって、ベッドに寝なさい」
D弟「うん!恥ずかしいよ!チン棒ビンビンなの見られるの」
D姉「中◯生にしては、すごい太くて長いチン棒ね~何センチかしら?」
D弟「そうだね、20センチぐらいかな?」
D姉「え~そんなに!私も初めて20センチ以上のチン棒みたわよ」
D弟「え~そんなに大きいの!」
D姉「こんなの触ってみたかったわ!チン棒触っていい?」
D弟「うん!いいよ。触って!」
D姉「うわ~大きい!片手じゃあ握れないぐらいの太さ!」
D弟「あ~気持ちいい。イク~!ビュッピュッ」
D姉「も~イクの早すぎ!私の顔やあんたの身体に、精子が飛び散ってるでしょう」
D弟「お姉ちゃんごめんなさい!気持ちよくて。我慢できなかった」
D姉「も~いいわ、私が弟にまたがり、腰を沈める?」
D弟「え~お姉ちゃんデニムのミニスカートでノーパン?」
D姉「いいでしょ!ノーブラノーパンで弟誘惑しても?(笑)」
D弟「お姉ちゃんの穴が暖かいよ~」
D姉「そ~気持ちいい?」
D弟「うん!気持ちいい、あ~イク~」
D姉「え~もうイクの~と不満げに腰を浮かしチン棒から離れると」
D弟「イク~、ピュッピュッ~と、また射」
D姉「2回戦なのにまた早いわね~でもまだガチガチのビンビンなチン棒ね?」
D弟「うん!まだまだ不満だよ」
D姉「なら、今日は親がいないから、お風呂に一緒にはいろ?」
D弟「うん!いいの?」
D姉「うん…いいわよ、気持ちいい事しよ」
D弟「オナニーより気持ちいい事?」
D姉「オナニーより、すご~く気持ちいいかなー?」
D弟「オナニー毎日してから、わかんない」
D姉「お風呂入ってあたたまろ…」
D弟「うん、浴槽がキツキツだね!」
D姉「でも私の胸があたって、うれしいでしょ?」
D弟「うん、うれしいよ~おっぱいモミモミ」
D姉「あ~んあ~ん!気持ちいいよ~」
D弟「おっぱい柔らかい!下も触るよ」
D姉「下?下穴でオナニーしたいの?」
D弟「違う、指入れる(笑)」
D姉「指だけ?このガチガチのチン棒は…」
D弟「あはは!入れたい(笑)」
D姉「いいよ…まず身体を洗ってから!(恥)」
D弟「ボディソープをつけて~ごしごしおっぱいプルプル!してる~」
D姉「気持ちいいでしょ…」
D弟「お姉ちゃんの彼氏うらやましい!毎日できるから~(笑)」
D姉「何を?毎日って!」
D弟「エッチに決まってるじゃん(笑)」
D姉「え?そんな事ないよ!」
D弟「またまた!彼氏と部活帰りにしてるんでしょ?」
D姉「してないわよ、そんな事…」
D弟「お姉ちゃん彼氏いないの~?こんな美人で乳デカイのに…」
D姉「知らない!」
D弟「じゃ~いるんぢゃん」
D姉「いないから!弟のチン棒が初めてみる男のチン棒よ」
D弟「え~マジ?嘘でしょう?彼氏いないおか↓」
D姉「いないわよ~今まで一回も~」
D弟「本当に?なら処女!バレちゃったね~」
D姉「平気平気、男知らないのは、学校の女子みんな知ってるし」
D弟「そんな事わかんないじゃん!」
D姉「まあいいわ」
D弟「僕も女の子知らないから!処女とどーていだね」
D姉「そうね~最初の男が弟なんてね~」
D弟「僕うれしい!初めての相手がお姉ちゃんだと」
D姉「ぢゃゴムつけるから、チン棒こっちに向けて!」
D弟「うん!ビンビンでしょう」
D姉「も~三回も射精したとは思えないぐらいガチガチね~」
D弟「いいじゃん!早くしよ」
D姉「私壁に手をつくから、バックで挿入して!わかるわよね穴?」
D弟「うん!入れるよ!にゅる?」
D姉「アンアン、アンアン!奥にあたる~」
D弟「気持ちいい!パンパン!パンパン」
D姉「アンアン!アンアン」
浴槽に響くあえぎ声
D弟「イク~イクよ~!」
D姉「うん!いいわよ」
D弟「うっ!ピュッピュッ」
D姉「あっ、いっぱい出た感じね!チン棒抜いて」
弟は穴からチン棒抜いてみせる。
D姉「お~いっぱいでたね」
D弟「お姉ちゃんありがとう!僕を男にしてくれて」
D姉「私もありがとう!女になったわ~」
D弟「この関係は秘密だね~」
D姉「弟としちゃった!(笑)」
とDVDは続く。
そこを本当の弟!一樹が画面をみながら、胸がプルプル揺れてる場面やお風呂での場面でチン棒を握りしめて、シコシコやり始める。
私李奈「静かに見つめる」
弟一樹「あっあっ」
李奈「…」
一樹「李奈李奈李奈お姉ちゃん~といいながら、チン棒を激しくこすり、シコシコしている」
李奈「えっ、何?」
一樹「お姉ちゃんお姉ちゃん、気持ちいいよ~イクイクイク~」
李奈「…」
一樹「うっ!ピュッピュッピュッ」
李奈「え~マジ」
一樹「ベッドにねっころがる」
李奈「マジヤバいから」
一樹「まだガチガチのチン棒はビンビンのままで萎えない」
李奈「まずい、部屋に戻ろう」
一樹「チン棒を握りまたシコシコ」
李奈「自分の部屋のベッドに潜りこみ、未歩にラインする」
未歩「どーしたの?李奈~」
李奈「あのね~と、今みた弟の様子を伝える」
未歩「だから!前言ったでしょう!あんたの弟は、オナニーしてるって!」
李奈「そうだけど、まさかあんな真っ裸で、画面みながら、近親そーかん物でシコシコして、私の名前叫びながらはてるとか!どーかしてるわよ」
未歩「だから、弟も男なんだから!シコシコするわよ~」
李奈「私寝られない!怖くて…」
未歩「気をつけてね~弟に襲われないように~」
李奈「怖いわ~(泣)」
未歩「何言ってるのよ!女高◯生が…」
李奈「でも、怖いわよ~」
未歩「まぁ気をつけてね、私はこれから出かけから」
李奈「えっ、わかった(泣)またね~」
この日を境に、生活が変わった。