前回、飲み会で美熟女のセフレをゲットした熟女好きです。
今回は会社の熟女事務員さんの話です。
名前は森田さん(41歳)でウチの会社に来てもうすぐ1年かな・・・。
外見は・・・AKBのぱるるを老けさせ茶髪のストレートにしてポッチャリさせた感じかな・・・まぁまぁ可愛い感じでノリが軽い。
旦那と子供1人いて子育てが落ち着いてウチの会社に来ました。
「この熟女やれるかも」
と感じたのは、シラフで下ネタばんばん言ってくるからでした。
誰にでも下ネタ話す訳ではなく、たぶん会社で俺が1番年下で森田さんとも歳がかなり離れてるからだからだと思う。
「熟女大好きエロ男」
の俺にとって森田さんは絶好のオカズだった(笑)
俺はセッ○ス大好きでオ○ニーも大好き(笑)
森田さんと下ネタトークしては帰りの車ん中で1人で抜いたりしてた(笑)
森田さんと更に距離が縮まったのは、土曜出勤した時だった。
ウチの会社は、土曜出勤の時は1フロア1人で作業するんだけど、俺が荷物の間で作業してると、森田さんが月曜日の入庫伝票を持ってきてくれた。
その時、挨拶代わりの下ネタで
「今日のパンツ何色なん?」
って聞くと森田さんは躊躇なく
「今日は・・・オレンジだよ(笑)はい、月曜の入庫伝票」
って伝票を普通に渡してきたので
「オレンジか・・・ごちそうさま(笑)」
って笑うと森田さんは
「あたしは今晩のオカズかぁ〜(笑)」
と笑いながら言ってきました。
その時でした!
少し間があってから急に森田さんが
「オカズにどうぞ!(笑)」
と薄ら笑いをしながら制服のタイトスカートをゆっくりと上げていくんです!ガン見しちゃってる俺を楽しむかの様に・・・。
だんだん内ももが見えてきて俺のチ○コはチラリズム効果で爆発寸前まで成長(笑)
そして遂にオレンジ色のパンツが〜!!
41歳の熟女がタイトスカートをめくり、生足の紺色ハイソックス・・・そしてオレンジ色のパンツ・・・その姿・・・たまりませんでした。
勃起隠しながら
「オカズゲット〜」
って興奮してるのを隠しながら言うと森田さんが
「あたしの見たんだから俺君のも見せてよ〜」
って言うので
「俺のパンツ見ても興奮しないでしょ(笑)」
と返すと
「いいから見せなさい!」
って軽く怒られました。
その姿に萌え状態な俺(笑)
「わかったよっ」
って言いながらベルトを外し、スボンを下げた時なんか先っちょがスゥスゥするんです!
まさか!っと思いパンツを見ると我慢汁が(笑)
バレないように・・・と祈りつつパンツを見せました。
すると森田さんは笑いながら
「すごい立ってるじゃん(笑)」
と近寄ってきて俺の前に座り込むと、勃起してテント張ってるチ○コをパンツ越しにツンツンして、その度にピクピクしてるのを楽しんでました。
その時でした!
パンツをずり降ろされて勃起したチ○コが・・・こんにちわ状態(笑)
「うわっ」
っとビックリした俺をよそに、森田さんは手を使わずチ○コの裏スジを舌でなぞってきたんです。
しかも何回も(笑)
そして
「先っぽから汁出てるよ・・・」
って言いながら先っぽから咥えてきて、舌でサオをローリングしてきて、あまりのキモチ良さに声もでませんでした。
だんだんと俺も変態スイッチが入り、森田さんのクチに出したくなり、頭を掴んでノドの奥までチ○コを押し込みました。
森田さんは苦しそうにしてますが、イマラチオ大好きな俺は興奮して止まりません(笑)
ゆっくりとノドの奥まで入れては止め、引いては奥まで押し込み興奮と快感で気が狂いそうでした。
森田さんは奥まで押し込むたびに苦しそうにして、クチからはヨダレをダラダラ垂らして、その姿に興奮してきた俺は徐々にスピードアップ!
激しくイマラチオしていると射精感がきたので更に激しく腰を振り
「森田さん・・・いっぱい出すよ」
と言ってクチの中にいっぱい出しました。
出切ってもチ○コは抜かず、ゆっくりと腰を振って余韻を楽しみ、森田さんのクチからチ○コを抜きました。
むせながら森田さんは精子を手のひらに吐き出し
「強引すぎ!・・・でも、こうゆうの嫌いじゃないかも(笑)」
と笑ってました。
俺はチ○コをしまわず森田さんのクチ元に持っていき
「キレイにして」
と言うと
「ホントにエロすぎ(笑)」
と言いながら丁寧にお掃除フェラしてくれました。
お掃除フェラが終わり、森田さんは
「この事は内緒だかんね!事務所戻らなきゃ〜」
と手と顔をハンカチで拭きながら戻ろうとしたので
「また今度してよ〜」
って言うと
「気が向いたらね(笑)」
と戻って行きました。
それからは少し作業して昼休みになり、弁当を食べのんびりしてたら森田さんの事を思い出してしまい勃起(笑)
思い出しながら1人で抜いてしまいました。
昼休みも終わり真面目に作業開始・・・。
土曜日の通常作業は15時までなんですが、俺は月曜日入庫の準備が残ってるので少し残業するつもりでした。
森田さんはを俺のフロアを担当する事務員なんで内線で残業する事を伝え、ついでに作業中に見つけた破損してる商品がある事を報告すると
「えぇ〜残業するの?俺君が終わるまで帰れないじゃん!・・・まっ・・・いいか(笑)とりあえず手が空いたら破損してる商品の写真撮りに行きます!」
と言って内線を切られた。
そして違う階の作業員は帰って行き、俺は携帯で音楽を流しながら作業したいたら
「写真撮りに来たよ〜」
っと森田さんが来ました。
森田さんは午前中にフェラした事が無かったかの様に普通に来たので少し期待外れ(笑)
少し仕事の話をしながら破損品のある所に案内しました。
その間オレンジ色のパンツ・・・フェラ・・・森田さんのエロい姿を思い出し半勃起(笑)
破損品置き場に着き森田さんはしゃがんで写真を撮り始め、どうゆう状態で発見したかとか聞いてきたんですが・・・森田さんの異変に気づきました。
しゃがみながら話してたんですが、ゆっくりと足を開いていくんです・・・パンツは見えないけど、薄っすらと内ももが・・・。
俺は
「誘ってんのか?」
「たまたまか?・・・」
と悩んだけど午前中の事もあり
「誘ってる!」
と勝手に答えを出しました。
しかし、すぐに手を出しません。
新商品の話題になり、新商品の所に移動した時にエロスイッチが入りました。
新商品の前にしゃがんだ森田さんの後ろで静かにチャックを下ろし、興奮して勃起したチ○コを出したんです。
そして頭の近くに立ち
「ねえ〜森田さん・・・」
っと声をかけると振り向いた森田さんの顔に当たる様にチ○コを突き出しました。
顔にチ○コが当たり森田さんが
「キャッ!何してんのよ〜(笑)」
と笑いながらビックリしてましたが、午前中にイマラチオして森田さんが
「嫌いじゃない」
と言ってたので
「レイプ願望あり」
と思い、ベルトを外してスボンとパンツを下ろし、無理やり頭を掴んで顔にチ○コを押しつけました。
森田さんは
「ちょっ・・・んぅ・・・んぅ・・・ちょ、ちょっと!」
って言ってきましたが御構い無し(笑)
だんだんガマン汁がでてきて、森田さんの顔についてる姿を見て更に興奮してきたので、森田さんが何か言おうとクチを開けた瞬間にチ○コを押し込みました。
勢いよく押し込んだから森田さんは
「ぐぇ〜・・・うぅ・・・」
って苦しそうに発したけど激しく腰を振りながら
「こうゆうの好きなんでしょ?してほしかったんでしょ?」
と言ったら森田さんは首を横に振りました。
「嘘言うなよ〜興奮してるんでしょ?(笑)」
っと言いながら更に激しくイマラチオ(笑)
森田さんのクチからヨダレが糸を引いて垂れてきて更に興奮しました。
イマラチオをやめ、一旦クチからチ○コを抜き森田さんを立たせてスカートを脱がして商品の上に座らせ、足をM字に開き、焦らす様に内モモやマ○コの周辺を舌で舐めまわしました。
5分ぐらい内モモやマ○コ周辺を舐めていたらオレンジ色のパンツにシミが(笑)
「森田さんシミができるぐらい濡れてるじゃん(笑)」
と言いながら舌をパンツとマ○コの隙間に入れ、いやらしくマ○コのギリギリを舐めガマンできなくなってパンツを脱がせるとテカテカに光ったマ○コが・・・(笑)
でも、まだマ○コは舐めずにギリギリなとこを舐めていた、その時でした!
「いじわる!」
と言って森田さんが俺の頭を掴み、自らマ○コに押し当ててきたんです。
マ○コのヌルヌルが鼻にくっつき、少し臭かったけど俺は激しく舐めまわしました。
森田さんは倉庫には誰もいないの知ってるのに声を出さない様にしているその姿がたまらなくエロい(笑)
俺はクリを舐めたり吸ったり舌でコロコロしたり・・・その度に森田さんは声を押し殺し耐えてました。
声を出させてやろうと思い、舐めるのを止め森田さんのマ○コに指2本入れ、激しく手マン!
森田さんは
「あっ・・・うぅん・・・うっあっ・・・」
って必死に耐えたので右手で手マンしながら森田さんの横に座り、左手を後ろに回して左胸をブラウス越しに激しく揉み、首筋や耳を舐めまくったら
「あぁんダメ〜声が出ちゃう・・・」
と言うので
「じゃ〜止めよっか?」
っと言うと森田さんは
「いっ・・・いじわ・・・る・・・もっと・・・して・・・」
って懇願してきました。
いじわるな俺は
「エロく言ったらもっとしてあげる」
と言うと
「変・・・態(笑)・・・あたしのマ○コを・・・あんっ・・・もっと激しくイジメて・・・くだ・・・さい・・・あたしを・・・好き・・・あんっ・・・好きに・・・犯してください・・・」
と目をトロンとしながら言ってきました。
耳元で
「森田さんも変態じゃん・・・いっぱい犯してあげる」
と言うとマ○コがキュッと締まるのがわかりました。
そして手マンを更に激しくした時に
「だぁっ・・・ダメぇ〜」
っと森田さんが叫んだ瞬間・・・お漏らしの様に潮?が流れ出てきて新商品が・・・潮まみれに(笑)
はぁはぁ言いながらカラダを震えさせる森田さんのマ○コから手を抜いてクチに持っていくと、いやらしく舐めてきました。
そしてブラウスのボタンを外し、オレンジのブラをズラして乳首に吸い付き、舌で転がすと遂に声を出し始めたので手マン再開(笑)
そしてまた潮?が流れ出てきました。
森田さんは
「お願い・・・もう入れて・・・激しく突いて・・・」
って言ってきたので、ガマンできなくなった俺は
「森田さんって・・・淫乱でしょ?いろんな男を喰ってるの?入れてほしかったらちゃんとお願いしなよ」
と言うと森田さんは
「お願い・・・あたしの・・・おマ○コに・・・俺君の・・・おち○ちんを・・・入れて・・・ください・・・」
って言ってきたのでゆっくり入れると森田さんは
「あぁ〜ん・・・熱くて・・・キモチいい・・・激しく・・・激しく・・・犯して」
とお願いしてきました。
森田さんのマ○コはヌルヌルがハンパなく、締まりも良く、キモチ良くて声が出そうでしたがガマンをして激しく腰を振りました。
腰を振る度に森田さんのマ○コからエロい音が・・・森田さんに
「マ○コからエロい音が鳴ってるよ?聞こえる?森田さんの。マ○コ・・・まじキモチいいよ〜森田さんのマ○コ・・・癖になりそう」
と言うとマ○コがキュッと締まり更にキモチ良さが・・・。
激しく腰を振りながらDKすると森田さんは俺の首に腕を回してきたのだ更に激しく突き耳元で
「中にいっぱい出してやる!責任はとらないから(笑)」
と言うと
「安全日・・・だから・・・中に出し・・・て・・・もし・・・できちゃったら・・・家の前に・・・置いとく・・・から(笑)・・・中にちょうだい・・・」
と言ってきたので笑いながらラストスパート(笑)森田さんの声も激しさを増しガマンの限界をむかえ中出し・・・。
中に出し切ってもゆっくりと腰を動かし余韻を楽しみました。
そして、ゆっくりチ○コを抜いてお掃除フェラさせてたら、かなり興奮してたからなのか森田さんのフェラがうまいのか復活の勃起(笑)
お掃除フェラを止めさせ、何も言わずに再度マ○コへ・・・森田さんは
「えっ・・・また?・・・えっ・・・いゃぁん・・・凄すぎる・・・」
と言って感じ始めました。
激しく腰を振り2度目の中出し(笑)
森田さんはハァハァ言いながら
「どんだけエロのよ(笑)凄すぎて癖になるよ〜」
とマ○コから精子を垂れ流しながら笑ってました。
森田さんは精子をハンカチで拭き取り服を着なおしてトイレで顔と手を洗ってフロアの休憩所に来て
「俺君とのエッチやばすぎるよ〜またしたいなっ」
と言って事務所に帰っていきました。
そのあとはまた真面目に作業してやっと終わり、事務所にタイムカードを押しに行くと森田さん1人で帰り支度してたので
「遅くまで残業付き合わせてゴメンね〜」
っと言うと
「キモチよかったから許す(笑)・・・他の事務員が帰ったあと思い出して1人でしちゃったよ(笑)途中で電話きて慌てて止めたよ(笑)」
って言ってきたので
「マジか(笑)ほんとエロいね(笑)俺も昼休みにしちゃったけどね(笑)俺みててあげるから続きしてよ(笑)」
っと言うと
「えぇ〜」
と言いながらイスの上でM字になり、パンツの上からマ○コを右手で触りだし、左手の指をエロく舐め始め、チ○コが舐めたいのかなっと思った俺はズボンからチ○コを出し、自分でシコリながら森田さんのクチに持っていくと激しい音を立てながら舐め始めました。
森田さんがイク前に俺がイッてしまい、森田さんの右手を払い、パンツの中に手を突っ込み激しく手マン・・・。
更に森田さんのパンツを下ろし、手マンとクリのダブル責め(笑)
森田さんはカラダをヒクヒクしながら悶え始め、さっきよりも勢いよく潮?が吹き出しそれでも手マンを止めずに激しくすると