うちの会社に来た派遣社員がAVに出演していた

Hatch コメントはまだありません

総務部で人事の仕事をしていた時の話です。

あれから約5年経ち、今は違う部の所属になり時効かなと思い書きます。

当時の背景

名前は鈴木(仮名)、31歳。役職は主任。

ちなみに俺はフツメンでスポーツマンタイプ。

人から好かれやすい方で若い社員から相談を受けることが多かった。

会社は事務職に関しては多くの派遣社員を雇用していた。

派遣社員、中途採用を問わず採用すると会社内の社内ネットで紹介することに

なっていた。

ある時、派遣社員の高野さんという女性から相談したいことがあると社内メール

が届き、定時後に会うことにした。

会う前に高野さんの人事データを調べた。最近来た子なので顔は覚えていた。

年齢は24歳。勤め始めて3ヶ月経っていた。とくに特記事項は無かった。

体型は身長は平均的で160弱でスレンダー。顔は小さくロングヘア。

ちょいバカでちょい可愛いくて少しセクシーなタイプ。

展示会のイベントコンパニオンにいそうなタイプ。

芸能人に似てる人はいないが、しいて例えるなら朝比奈彩あたり。

男性社員が手を出しそうなタイプではあった。

ただし、社内では派遣社員に手を出すなと暗黙のルールがあった。

当然ながら就業規則に記載することができないから強制はできない。

待ち合わせ場所は会社の最寄り駅から離れ、彼女の通勤路線上の駅にした。

他の社員に見られないための工夫だった。

また、外で会う時は基本は喫茶店を利用して相談を受けることにしていた。

待ち合わせの駅で合流し挨拶を交わした。

「高野さん、どこかゆっくり話せる喫茶店を知らない?」

「鈴木さん、食事をしながら話を聞いてもらうのは駄目ですか?」

「相談に乗る時はいつも喫茶店を利用してるんだよ」

「お酒を飲まないと話しづらい事なんです。私が払いますから飲みながら相談を受けてくれませんか?」

「そこまで言うなら、そうしようか。お金は俺が払うから、高野さんが店を決めてくれる?」

「わかりました。ありがとうございます」

「高野さん、どうせなら個室がある店がいいね」

「はい、探してみます」

高野さんはアプリで店を探してくれた。

居酒屋の個室に入った。ここなら気にせずに相談を受けられる。

それにしても酒の力を借りないと話しづらい相談か?

よくあるパターンは男性社員のセクハラだった。今回もそんな気がした。

高野さんは酔わないと話しづらいというので世間話をしながら待つことにした。

場の雰囲気が明るくなるように気を使いながら話をした。

「鈴木さん、そろそろ話します。色々と気を使ってくれて有難うございます」

「そう言ってくれると有難いよ。それで何があったの?」

「大阪の内藤さんから今度東京に出張に行くから食事をしないかと誘われました」

大阪の内藤か・・・知らない名前だった。

「高野さん、その内藤という人と面識があるの?」

「ないです」

「仕事での接点もないの?」

「まったく、ないです」

「きっぱりと断ればいいよ。それに知っていると思うけど派遣社員には手を出すなと暗黙のルールがあるからね」

「それは分かってますけど・・・・・」

高野さんは黙り込んでしまった。

なにか引っかかってる物があるみたいだ。だから俺に相談したんだ。

高野さんが重い口を開いた。

「鈴木さんを信用してるから話します。私・・・前にAVに出たことがあるの・・・」

「(なにーーーー!)・・・・・」

衝撃的な告白にひっくり返りそうになった。

「私の写真を見て気付かれたみたいです」

「本人はハッキリとAVに出演してたと指摘したの?」

「してないです。でも、会っていないのに誘ってくるなんて・・・それしかないです」

社内ネットの掲示板で採用者の紹介をする時に画像を載せていた。

画像は履歴書に貼るようなサイズではなく、一般的な写真サイズだった。

だから画質はいい。

社員数が多いと中には気付く奴がいるかもしれないと思った。

どうしたらいいんだ?・・・・・

「高野さん自身が見て社内掲示板の写真と・・・そのAVに出ている自分との一致度はなん%ぐらい?」

「・・・・・今から3年前なので70%ぐらいです」

「AVに出たのは1本だけなの?」

「そうです。あの~・・・その中の一部だけの出演なんです」

「え?どういうこと?差し支えなければ教えてくれない?」

「OLをナンパする企画もので、その中の一部に出てるはずです。お小遣いが欲しくて出てしまい、後になって後悔しました」

高野さんは泣き出してしまった。

「教えてくれて有難う」

俺は何かいい方法がないか考えた・・・・・

「高野さん、内藤さんはいつ来るの?」

「来週です。確か金曜日だったと思います」

「とにかく会う必要ないし、聞かれたらAVにでていないと否定すればいいよ。それで、思い付いたことがあるんだ・・・」

俺は思い付いたことを話した。

まずはAVに出た時とイメージが大きく異なるイメージチェンジを提案した。

高野さんは

「イメージチェンジですか?・・・」

とポツリと言った。

「例えばヘアスタイルを大きく変えるとか、会社にいる時だけメガネをかけるとかは、どうかな?」

「そうですね、悪くはないかもしれないですね・・・」

「それと掲示板の写真は変更できるから、間違って古い写真を載せた理由で変更すればいいから。それは俺がやるよ」

「わかりました。やってみます」

高野さんは少し笑ってくれた。

「イメチェンするので鈴木さんも一緒に考えてくれますか?」

「もちろん協力するよ」

「何とかなりそうですね。有難うございます」

「急にお腹が空いたな。高野さん、なにか頼もうよ?」

店に入ってから重苦しい雰囲気のままで、あまり食べていなかった。

俺はガツガツと食べて飲んだ。高野さんも俺に習って飲んでいた。

それにしても軽はずみな気持ちでAVなんかに出るなよと思った。

「鈴木さん、私・・・自分の出たAVを見てイメチェンをしたいので、一緒に観てくれませんか?」

「え!、俺と!・・・」

断ったら、また泣き出しそうだな・・・

「で、どこで観るの?」

「私の部屋に来てください。お願いします。鈴木さんだけが頼りなんです!」

今にも泣きそうな顔をしてお願いされた。

「分かったよ」

料理を食べ終わり、席を立とうとすると高野さんがフラついた。

「高野さん、大丈夫?また、今度にしようか?」

「駄目です。今日お願いします」

「わかった」

高野さんが酔ってフラフラしてるので体を支えながら、彼女のアパートヘ行った。

アパートは都心から離れていているせいか意外に広い部屋だった。

ピンクが好きなようで、あちこちにピンク色の物が目についた。

二人掛けの小さなソファーもピンクだった。

高野さんがノートパソコンをソファーの前に置いた。

「高野さん、もう一度確認するけど、俺と一緒にAVを観てもいいの?」

「かまいません」

高野さんはキッパリと言った。酔っているから気が大きくなってる。

「鈴木さん、私、題名を知らないんです」

そんな!・・・・こんなところで落ちはいらないよw

大阪の内藤という社員ならしってるだろうが聞くわけにはいかんしなあ・・・

「あ、そうだ!会社名は分かるかもしれない。ちょっと待ってて下さい」

高野さんは立ち上がると少し経ってから名刺を持ってきた。

AVメーカーだけは明らかになった。

高野さんがたまに利用する動画サイトのアダルトサイトに入った。

ここからは俺が探すことになった。

AVメーカーが分からなければ捜すのは無理だったかもしれない。

ナンパシリーズは、すぐに見つかったがシリーズ物でかなりの本数が該当した。

あとは高野さんがAVに出た3年前に絞ることにした。

3年前の発売日のみAVのパッケージの画像を確認していった。

高野さんが気付いた。

「あっ!これかも。服が似てる!」

さすがに俺も固まってしまった!

パッケージは顔がハッキリ写っていなかった。

「私が確認します」と言って俺に代わり高野さんがパソコンの操作を始めた。

ダウンロードが始まった。

購入したんだ!サンプル動画でよかったのに・・・

(動画が始まった)

街でOLのナンパが始まった。

高野さんではなかった。

1人目をホテルに連れ込んだ。

「高野さん、関係のない所は飛ばそうよ」

「はい。そうします」

早送りをしながら確認を続けた。

2人目も違う人だった。

早送りをして飛ばした。

3人目が始まった。

明らかに高野さんだった。ロングヘアは同じだが今とは違いストレートヘアだ。

それ以外は同じだ。

社員の内藤という人が実物を見たら完全にバレる。

今、思ったことをストレートに彼女に伝えた。

高野さんは動画を見続けていた。

このままだとホテルでのセックスが始まってしまう。(マズイ!)

「高野さん、もういいよ。動画を止めていいよ」

(内心は観たかった。あとで自分の部屋で観ちゃいそうだ)

高野さんは大声で泣き出し、俺の胸に飛び込んできた。

俺はオロオロして優しく包む酔いに抱擁するだけだった。

高野さんはカラダを小刻みに震わせながら泣き続けた。

「高野さん、大丈夫だよ。さっき言った通りイメチェンをしてみようよ」

「鈴木さん。・・・今日はここに泊まって下さい」

「え?・・・急にどうしたの?」

「私を抱いて下さい。そうすれば過去の嫌なことを忘れることができます。お願いします!」

「・・・・・・・・・・・」

「駄目なら私・・・死にます」

「バカなこと言うなよ・・・自分を大事にしないと・・・」

高野さんは俺から離れると着ている服を脱いだ。

ボタンが無い直に着る薄いセーターみたいな服(服の名前が分からない)

下はGパンで下も脱いだ。

呆気に取られ、簡単に脱げるので止めるタイミングを逃してしまった。

あっという間に短時間で下着だけの姿になった。

脱ぎ終わると俺の胸に飛び込んできた。

高野さんは相変わらず泣いたままだった。

こうなると後戻りできない。高野さんを抱くしかないと思った。

「高野さん、分かったから泣かないでくれる?」

高野さんは俺の顔を見て頷いた。

「死ぬとか言わないと約束してくれる?」

高野さんは、か細い声で

「分かりました」と返事した。

俺は高野さんの頬に流れた涙を手で拭きながらキスをした。

キスをやめて彼女の顔を見た。

彼女も俺を見つめ返した。

「鈴木さんが好きです」

そう言って今度か彼女からキスをしてきた。

俺は完全にスイッチが入ってしまった。

すぐ後ろのベッドに移り、横になりながらキスを続けた。

耳と首筋を愛撫しながら彼女のブラを外した。

スレンダーな身体だが、いがいに膨らみのある胸だ。

乳首は少し茶色系。カワイイ乳首だ。

全体を優しく揉みながら時間差で乳首を指で弄んだ。

すぐにコリコリになると少し飛び出したようになった。

強く吸った。

高野さんは悶えている。

高野さんを愛撫しながら、動画ではどんなセックスをしたか気になった。

絶対にAV男優には負けると思った。

こうなった以上はしょうがない。

俺のセックスの下手さに呆れて俺から離れてくれてもいいと思った。

余計なことを考えずにセックスに集中した。

高野さんはじゅうぶんにエロい体をしている。

胸を愛撫しながらパンティーに手を入れた。

柔らかい陰毛の感触を感じながら陰毛を撫でるように愛撫をした。

その流れのままマ〇コを手で愛撫した。

ビラビラを指で強弱をつけながら刺激した。

包皮の上からクリtちゃんも刺激した。

高野さんはカラダをよじるように喘いでいる。

「アアアン、・・・アアアン・・・」

彼女のパンティーを脱がした。

包皮をめくり、指に唾をつけて優しく振れた。

「アアアン、ダメッ、アアアン・・・」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です