いとこ同士での初体験 2

Hatch コメントはまだありません

続きです。

3連休の2日目のことです。

朝から従姉妹とLINEをし始め、午後からくることになりました。

正直、従姉妹とLINEするだけで勃ってしまうので朝からでも良かったのですが…。

1時過ぎにインターホンが鳴り、玄関に行くと従姉妹が少し俯いて立っていました。

「どうした?」

と聞くと、

「昨日のが照れくさくって笑」

と言われました。

自分も恥ずかしかったのですが、従姉妹が来た時点で勃っていました。

とりあえず部屋に行くと2人でベットに座りました。

経験がないのでイマイチどう始めれば分からなかったので、こちょこちょしたりして戯れて脇腹から胸へと移動し、服の上から責め始めました。

すると、

従姉妹「おっぱい好きだね〜笑」

「じゃあ、もう下の方触っていいの?」

従姉妹「知らな〜い笑」

というので、

誘ってるのだと思い、仰向けにしてズボンを脱がせると、濃いピンクのパンティが露わになりました。

従姉妹は色白なので、とてもピンクが映えます。

「可愛いの履いちゃって〜笑」

従姉妹「もーうるさい」

可愛らしく思い、従姉妹の足の間に座り、一気に責めました。

パンティの上からなぞるだけで

「ンッ、ハァ、ハァ」

と、声が漏れてきます。

昨日より落ち着いていたので太ももを触ったり、クリの周りをなぞって焦らしていました。

すると、

従姉妹「ねぇ、触って」

といいながら、腕を引っ張ってくるのです。

「どこを触ればいいの?笑」

と、少しSっぽく聞くと、

従姉妹「言えないよー」

と言い、恥ずかしがるので、

「じゃあ、おっぱいの事かな〜?」

と、わざとらしくクリを触らないように責めようとすると、

従姉妹「そっちじゃないの」

と言ってくるので、

「どこがいいのか分からなーい」

と、冗談まじりで話し、ブラのホックを外して、乳首を責め始めました。

固くなっている乳首を摘んだり、指で弾いたり、していると、

「ハァン」

と、声が出てくるのです。

従姉妹は焦らしたせいか、とても敏感になっていました。

声を出すので、ついつい燃えてきました。

乳首を舐めたり、吸ったり、甘噛みもしたのですが、やっぱり声が出てくるのです。

顔を見ると、真っ赤になり、口が半開きのままになっていました。

そろそろ下の方を触ってあげようと思い、

「クリ触ろっか?」

と言うと、

無言で頷くので、

ピンクのパンティを脱がせ、直にアソコを触ると、足をバタつかせ、すぐに閉じてしまいました。

「イヤなら止めちゃうよ?」

と言うと、

従姉妹「ダメ、止めないで続けて」

と言うので、クリを責め続けると、息遣いが荒くなってきました。

この時、従姉妹をM字開脚させ、その間に正座して責めていたのですが、足が痺れているのを忘れるほど乱れている姿に夢中でした。

昨日と同じようにGスポットを集中して責めていると、

「もうやばい…」

と言うので、指の動きを強めると、

「イッちゃう、イッちゃう……」

と連呼し、膣内が蠢きました。

イッたようでした。

膝がガクガクしていて腹筋も痙攣しているようでした。

しばらく呼吸が落ち着くまで待っていると、

従姉妹「ねぇ、入れたい?」

と誘ってくるのです。

本音を言えば、手マンしている最中、入れたくて仕方なかったのですが、

「初めてが俺でいいの?」

従姉妹「別に気にしないけど」

と言うので、買っておいたゴムをつけようとしました。

ですが、お互い初めてなのでどっち向きか分からず、時間がかかってしまいました。

やっと装着し、正常位で入れようとしたのですが、直前になって本当に従姉妹の処女を奪ってしまっていいのか不安になりました。

「いいの?今なら止めても大丈夫だよ」

と怖気づいたのですが、

従姉妹「挿れて」

と言われ、やるしかないと思い、挿れのですが、膜が思ったように破けないと言うか、挿れても押し返すような感じで上手くいかず、

痛がっていたので、

「やめとく?」

と聞くと、従姉妹は肩を抱き寄せ、

従姉妹「ヤダ」

と反対するので、体位を変え、騎乗位にしました。

すると、従姉妹はちんこを握り、おまんこにあて、挿れていくのですが、割と自分のが大きいのでカリのところがなかなか入らず、ゆっくりと挿れていきました。

従姉妹は痛そうにしながらも全部入ると、仰向けになっている自分に抱きついてきました。

全部入っても痛そうにしていたので、背中をさすってあげてると、慣れてきたのか、

「動いていい?」

と聞くのです。

初めてだったから挿れただけで充分だとおもったのですが、本人が大丈夫そうにしていたので、好きにさせると、腰を上げていきました。カリのところが当たるのが気持ちいいらしく、自分の気持ちいいところを当てて楽しんでいるようでした。

初めてだったので腰の動きがゆっくりでこっちが、焦らされているようでした。

特に浅いところが、よく締め付けてくるのですが、少しずつ抜いてくると従姉妹は一気に奥に挿れ、子宮に当たるのが気持ちいいのかいつもより大きな声を出すので、

「奥気持ちいいの?」

と聞くと、

「なんか変な感じなの」

今まで膜を破らないように手マンを浅いところばかり責めていたので未知の領域だったのでしょう。

痛みもほとんど無いようなので、体位をバックに変えました。

抜くと血がついているようでもないのでそのまま続けました。

自分のちんこは下に反っているので、バックはもっと気持ちいいようで、

挿れただけで、

「アァァァーーーー」

と声が漏れてきます。

奥を突くと、

「ヒャッッ」

といつもと違う声が出ました。

「奥気持ちいいの?」

従姉妹「ビクッてなるの笑」

反応が可愛いかったので、奥を重点的に突いてみました。

背筋が反応していて、腰がピクピクしているのです。

すると、

「もうダメ、ダメ、ダメ」

と一気にイッてしまいました。

まだ未開発のポルチオでイッたみたいです。

もう従姉妹は疲れてしまったようなので、そこで止め、その日はおわりました。

夜にLINEをすると

ちょっと後から血が出たようで心配したのですが、自分がイッてないのを気にしていたようで、夜中にLINE通話しながら、2人でアソコを見せ合い、オナニーして同時にイキました。

「また明日もシよ」と言われ、イッたばかりなのにまた勃ってしまいました。

(続きます)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です