いとことイケナイ関係になってしまいました。

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45歳のバツイチの自分のマンションの近くに、お弁当屋があり

そこに5つ下のいとこのミカが働いています。

職場も近いので、昼も夜も弁当を食べてて助かってました。

昨年の春頃、ミカの旦那と子供二人と休日に出かけることになったけど、

ミカの旦那が急に来れなくなり、4人で行くことになり行きは自分がミカの車を

運転したけど、帰りは酒を飲んだ自分は助手席で、寝て帰ることになりました。

その帰り道、自分が乗ってた側に車がぶつかって来て、自分は両腕にけがをしてしまい

仕事をしばらく休むことになりました。

ミカは何度も謝ってきたけど、気にしなくていいと言ったけど

それからお弁当を持って来てくれ、洗濯や掃除もしてくれ助かってました。

事故から10日ほどして、いつものように身体を拭いてもらってるとき

押さえきれずに勃起してました。

ちんぽは一応自分で拭くことにしてて、ミカはチンポも拭いてもいいとは言ってくれてたけど、さすがにいとことはいえ恥ずかしいしやめてました。

「お兄ちゃん、あのぁ、ミカで良かったら手でしてあげるよ、遠慮しないで」と言われました。

前は

「そこは大丈夫だから」と断ったけど、溜まってた自分は

「でもさぁ、ちょっといとこにしてもらうのも、恥ずかしいし、

ミカには旦那さんだっているんだからな」というと

「ミカのせいなんだし、いとこだもん、浮気とは違うわけだし

させてよ、それくらいは。一応お詫びも兼ねて」と言われ

頼むことにしました。

「もう最初っから言ってくれても良かったのにね」と言うミカは

「じゃぁお兄ちゃん、パンツ脱がすからね」というと

ズボンとパンツを脱がされ、いとこに勃起したちんぽを見られました。

ミカも実際に見ると、照れくさそうで、自分も恥ずかしくて手で

チンポを隠しました。

「目のやり場に困っちゃった、もう大丈夫。お兄ちゃん触るよ」というと

ミカの冷たい手がチンポを握ってきました。

それだけで気持ちいいモノでした。

シコシコと動かしてくれ、先から出る我慢汁もミカは使ってしごいてくれ

上手でした。

「ミカ、凄く気持ちいいよ」というと

「ホント?これで気持ち良くなれる?」と聞かれました。

口数がどんどん減るミカに気持ち良くされ、ふとミカを見ると

手でしごくちんぽをじっと見つめて、カリを指で触ったりしてました。

「ミカに見られてると、恥ずかしいな」というと

「だって、お兄ちゃんの凄くおっきいから。こんなにおっきいの初めて見た

っていうか、私は旦那しか知らないからね」と言われました。

恥ずかしかったけど、それから少しして、10日溜めた精液を

放出しました。

ドロドロで大量の精子が、ミカの白い手にかかりながら出てしまいました。

「お兄ちゃん、まだまだ若いね、凄い量だもん」と後処理をしてくれました。

お礼を言うと、ミカも旦那以外のチンポを見て、楽しかったと言って帰って行きました。

一日おきに来るようになったミカは、毎回抜いてくれるようになってました。

3回目の日、しごいてるミカが、

「結構手が疲れちゃうから、お口でしてもいい?」と言われ

フェラをしてくれるようになり、その日は出すときは、手でだったけど

次の日は、最初からフェラをしてくれ、

「お口に出していいよ」と言ってくれ、ミカの口に出しました。

「飲んじゃった」というミカに、お礼をいうと

「いいの、うちはもう10年くらいレスだから、お兄ちゃんが興奮して出してくれると嬉しいから」と言われました。

そう言われて、次に見たとき、いつものように四つん這いでフェラをしてくれるミカの胸元から手を入れて、胸を触ってみました。

ミカは嫌がらずさわらせてくれ、乳首をいじると、フェラができなくなるほど

感じてました。

「ミカも脱げよ、おっぱいだけ触ってやるから」というと

「胸だけならいいよね」と言って上を脱ぐとおっぱいが見え

乳首をいじりました。

クネクネと感じるミカは、レスだからか、感度が良すぎでした。

「下も脱いだら?いつもしてもらってるから、俺も舐めてあげたい」というと

「お兄ちゃん、それはダメよ、いとこ同士でここまでしてるのも

普通じゃないんだし、一応ミカは人妻だし」と言われました。

その日もミカの口に出し、ミカはそれを飲み干して帰って行きました。

次に来た時のミカはいつもより元気がなく思えました。

「イケナイって思ってるけど、お兄ちゃんのを咥えてると

これが入ってきたらどうなるんだろうって、いつも考えてるの

ミカのも舐めてくれるって言われて、舐めて欲しいって思っちゃったわ

でもお兄ちゃんにアソコを見られるの恥ずかしいし、お仕事帰りだから

汚れてるのも恥ずかしいから。

いいわけじゃないけど、職場の建物が古いから、ウォシュレットがないの

だからきっと臭かったり」と色々考えてるようでした。

その日、ミカも裸になって、いつものようにフェラをしてくれました。

乳首をいじり、感じるミカのお尻をさわりました。

「69しようよ」というと、ミカは恥ずかしがりながらも

69になりました。

「俺さぁ臭いフェチだから。臭う方が興奮して舐めちゃうよ。

でも舐めてくうちに臭いがなくなるから、そしたらつまらなくなって舐めるのやめちゃうくらいなんだ」というと

ミカは舐めてもらう決心をしてくれ、69になりました。

濃い目の陰毛は濡れて、グチョグチョで、お尻も内ももも

濡らしてました。

マンコも肛門もムレムレで、臭いを出してたけど、

舐めてあげると、感じてるようでした。

一線だけは越えない約束はしていました。

マンコを舐めて3回もイッテルみかは満足そうでした。

自分もそろそろ口に出そうというと

「出しちゃうの?またミカのお口で。今日は違うとこに出して欲しいな」というと

ミカが跨って来て、ちんぽを握りました。

「一線は越えない約束だ」というと

困りだすミカ。

「やっぱりマズいよね」というミカを

布団に寝かせました。

「俺がやりたくて無理やりしたんだ」と痛い手をついて

ミカのマンコに押し当てました。

そして、とうとう、いとこであるミカのマンコにチンポを入れてしまいました。

入れただけでイッタみかは、自分でも腰を振ってきました。

セックスを終え、気持ちの良いエッチでした。

この日限りと言ってその日は帰ったけど、

レスだったミカに火をつけたので

ミカは何度か押しかけてきました。

最近は用事があると言って断ってこさせてないけど、断ると弁当を買いに行くと

機嫌が悪いので、会う約束はしています。

いとこじゃなければ、やりまくりたいイイ女です。

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