いとうまい子似の素敵な還暦オバサンと肛門さまであそぶ

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お互いに既婚者で、同じ60歳だけど、とても愛らしく可愛い女友達が居る。

エッチはしたことない。四年前にチューを迫ったら断られた、でもお互いに相思相愛とでも言う仲の良さは変わらない。

身長は150cmあるかないかの凄く小柄でキャシャな身体付きだが、高校の頃からバレーボールで鍛えた丈夫な身体で、今でも現役のママさんバレーの選手である。

小柄なので、やはりセッターらしいよ(笑)

20年くらい前から旦那とはレスで、もうエッチは興味ないと断言する女。

でもここ1年は俺の下ネタジョークを上手く返すようになり、飲みに行くと会話が楽しい。

先日飲み会の前の日に彼女がアイスを沢山食べすぎて、お腹がヤバイ日があった。

待ち合わせする前にLINEで、彼女が「電車の中でしたくなったらどうしよう」とおどけて言ってきた。

俺は、漏れそうな時は俺の指で栓してあげるから、と言うとよろしく、という意味のスタンプが返信された。

彼女はタレントの伊藤麻衣子そっくりで背丈も髪型もほだくり。

Facebookの顔認証で、彼女の写真を伊藤麻衣子と認識してしまう程。

60歳だけど、見た目45歳位に見える。

その日の飲み会終わりに、お互いに帰宅中のLINEで、彼女から「今度漏れそうな時は栓してもらうわ」と(笑)マーク加えて言ってきた。

俺からは、Y恵のアナルなら汚くないから幾らでも栓してあげるよ。と返事をした。

それを言ってて、想像しただけでもエレクトしてきて、オナニーのネタには十分であった。

コロナ自粛が開けた時、彼女を呑みに誘った。

普段はお酒は殆ど飲まない彼女だが、誕生日のお祝いも上げ、しばらく仕事が入っていない解放感からか、「今日は呑もうかな?」と甘いお酒を口にした。

途端に彼女は酔いだし、可愛いお顔はピンク色に染まって来た。

エロジョークもいつもよりもきつめで、俺が周りを気にするくらい、お下劣なコメントをし出した。

「今日のY恵はすごくエロくて可愛いわ~とても還暦とは思えないわ」

「いやー酔っ払ったわ~私、帰れるだろうか?」

「だったら、酔い覚めるまで、どっかで休憩していくか?大丈夫!何もしないカラ~」と笑って言うと

「アブナイ、アブナイ、あ、どうせ、もう起たないよね~~アハハ」と小ばかにしてきた。

確かに酔うと、起たなくなるのは事実だけどね。。でも、ここで引き下がったら男の恥

「いくら飲んでも、起つよ~~~。Y恵が相手ならね~~好きだし」とかましてみた。

「マタマタ~~旨い事言っちゃって!」

ここで同意を求めなくても、外に出て強引に連れ込む事は可能かどうか、酔った頭で高速で計算した。

「よい!じゃあもう1軒行こう!沖縄の雰囲気漂う飲み屋さんあるからそこ行こう」

「へー、いいね」

と、連れ出した。

2人共かなり酔っていたので、思い切って、腰に手を回してみた。

Y恵はナニも言わず、歩いてた。

繁華街の中のホテルの前に来ると、「ここだよ」と言って自動ドアを入る

最初は普通のホテルのロビーかと彼女は思ったが「え?ここ、やばいっしょ」と気付いたようだ。

「少し酔いを覚ますだけだから」

「そそ、そうだね、酔い覚ましね」

理由があれば、自分自身で言い訳出来るのが女である。

部屋に入り、彼女はしばらくぶりのラブホの部屋に興味深々で、お風呂やトイレを探索

ここの部屋のトイレが、マジックミラーで部屋から見えるのを発見した彼女は「わ~やっらしい」と話笑い、俺が後ろから抱き寄せながら「さて~、ここでY恵のお尻に栓をする約束を果たしてもらおうかな~」と言う。

「うっそー、マジに?(笑)」

あれ?さほど嫌がっていない様子、なので、一気にたたみかけた。

「Y恵は奥さんとしての貞操を守りたいだろうから、今日は、後ろの穴を貰うよ」

「えーー。本気なの?恥ずかしいでしょ、嫌ヨ」

俺は電気を暗くして、ギリギリ彼女の姿が解るくらいにした。

「これで大丈夫でしょ。ほとんど見えてないし」本当はしっかり見えてるが、彼女には見えてないアピールをして安心させた。

彼女の服を剥ぎ取っていくと「いやー、やっぱり無理だって~、ムリムリ」

俺は無言で、服もブラも取り、ジーンズも脱がし、パンティを強引に引き抜く

「やだやだやだやだ」と抵抗するものの、俺が抱きしめて、唇を奪うと、大人しく舌を受け入れた。

身体は、かなりの細身、体重は40キロちょっとらしいので、胸は小さいが、ヒップはそれなりの大きさをしており、さすが子供3人を生んだ身体という感じだ。

69になり、彼女は俺のおちんぽを「じゅぼじゅぼ」吸い、俺は彼女のヴァギナを指と舌で攻め立てる。

「ンゴゴ・・。ん~~ウゴゴ」咥えながらの喘ぐ声がとてもいやらしく、美しい。

ヴァギナが程よく濡れてきたら、その濡れた液を、可愛い肛門さまに塗り付け、御開帳にはいった。

最初は、小指を第一関節迄挿入。

彼女はおちんぽから口を離しアナル挿入の快感に慕っている。

「う、ううう~~。。。」小指で早くも感じた反応。

「ねぇ。もしかして、アナル処女?」と聞くと「そうなの。。。。」小さくツブヤク。

今度は、人差し指を挿入「うう、ンンン~~、気持ちいいかも」

もうアナルの快感を感じてくれている。

酔ってたら、あまり起たないハズの私のおちんぽも、肛門さまを拝見し、結構な元気になってきた。

ゴムなしで、そっと亀頭を肛門さまに当てがった。

入口がギュッと締まっていて、最初は押し込めなかったが、何度かピストンをクリかえすと、徐々に奥に「ヌプヌプ」と。おちんぽは。肛門さまに飲まれていった。

アナルの中は空洞の感じ、入口の締め付けで快感がかなり押し寄せる

ピストンを開始すると、Y恵も「アン♬アン♪アン~♫」とリズミカルに喘ぎだし、そのうち「あ、、、、あ、、、逝くかも~~~、あーーーあーーー、イック~~」身体ががくがくがく、と震えて、逝ってしまった。

オレも、ラストスパートで、「おおおおーー、いきそーーー、でるーー、でるでるでるーーー。あーーー!!!」と叫びながら、Y恵のアナル深くに精子を射精した。

おちんぽを抜くと、全然うんちなどは着いて居らず「ねぇ、汚いのついてない?」と心配に聴くY恵には「大丈夫だって、かりについてても、Y恵のうんちなら汚くないさ」と言ってやった。

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