(水)、久しぶりにいづみと午後デートからのいづみ宅の流れに。
正直、単位取り終わってるからバイト以外は対価貰って後輩の授業の代筆とか色々して時間潰すのが昼間のパターン。
一方、いづみは結構忙しそう。
そんなこともあって、デート前からいづみは「今晩、家でシましょ!溜めてた分の貰いますね」と欲求不満のラインを送ってくる。
「マズイ!我慢出来ずにゆりなたちとシたのバレそう」と思っているうちに、デートの時間に。
ディナーも個室なことをいいことに、脚で俺の脚をつつきながら「そろそろですね♪」と待ちきれないサイン。
そうしてるうちに、いづみの家に。家の前の時点で、「もう我慢できない!」と言われ濃厚キス。そこで俺もスイッチが入り、他の住人が出てくるかもしれないのにエントランスから部屋の玄関まで何回も壁に押し付けたりしてキスしながら時間をかけて歩く。
途中、いづみは俺のズボンのチャックを下ろし中に手をいれ掴んでくる。
そして、玄関のドアを開けると俺らの興奮は最高潮に達し、いづみのスカートとその中身を下ろし、玄関のドアに手をつかせる。その間に、俺もベルトを外してズボンなどを下ろして、即挿入。
「あんっ、あ、ゴム!」と訴えてきたのを押し退けさらにドアに押し付けながらいづみの逃げ場を完全に無くし、何日かぶりのいづみの膣に俺のアレは喜びまくる。
いづみもいづみで、廊下に聞こえるかもしれないのに「あー、、いいっ」とか「イッ、、ク」とか喜びの声を振り撒く。
毎度ながらの精を搾り取りにくる強烈な締め付けに暫くすると我慢できなくなり、ドアと俺の身体に挟まれて身動きとれないことをいいことに膣中深くで果てる。
久しぶりの交わりにいづみは少し失禁したようで、俺のズボンやいづみの下着が濡れてしまう。そしていづみは一発目の気持ちよさに壁に寄りかかりながら息を荒くしていた。Hなお尻をこっちに晒したまま。
それから、二人で汚した玄関先を掃除し、シャワー!今度は、俺が脱いでいるといづみのフェラの猛攻。奥まで咥えて、中身を吸い出そうと舐めるのではなく、『吸いとる』行為に、「ヤバい!イく」と言う間もなくドバドバ出してしまう。
それから、「舐めて下さい」と俺をひざまづかせ、目の前に立ち、アソコにを『差し出す』。
Hなお尻を鷲掴みにして蜜壺から蜜を吸い出す作業。舌を中に入れゆっくり動かしていると、下腹部がビクビクっと動き、いづみを見上げてみると、エロい表情で「イッちゃいました」と宣言してくれる。
「宣言しなくてもいいのに、しちゃうとこがエロいよね笑 あと、お蜜美味しかった」と茶化すと、「宣言した方がエロくて、○○さん好きですよね?そういうの言わせるの笑」と茶化し返される。
そして、やっとシャワー。お互いの身体を洗いあい、あがる。髪を乾かす作業をしてるところを『手伝う』と称して、後ろからお触り。「もー、邪魔ですよ笑」と言われるまで、胸を触ってみたり、腰にアレを押し付けてみたり、お尻に顔を埋めてみたりと、変態なことの限りを試す。
そしてから、部屋で待ってると、出てきたいづみが「どうして○○さんはそんなにHなんですか!笑」と言いながら近づいてきて、案の定アソコを握る。
そして、「○○さん、他の人とヤったでしょ?私、わかってますよ!ほんとに我慢してたなら私もっと犯されてますから」といきなりの詰問に、戸惑っていると、アレを握っている手が動きだし、「先輩のココは正直なんですよ」といって、対面座位で跨がり、『尋問』が始まる。
「他の人とヤりましたね?」と質問され、いづみのグラインドもあって、ピクっとアレを動かすと「ほら。オ○ン○ンは、はいって白状してますよ」と言われ、「どこがだよ笑笑」と問い返すと、「ピクピクしてるじゃないですか!あ、これです」と言ってエロい表情で教えてくれる。
「いづみがエロいから、ピクピクしてるだけ」と言うと、「でも、シたんでしょ?」と返され、「ごめん、バレた?」と白状すると、「ほらー!」と怒られる。
くわえて、「もー!なんで10日ぐらい我慢できないんですか、このオ○ン○ンは!笑笑」と言って俺のアレに深く腰を下ろし、グリグリと奥を擦り付けて、締め付けてくる。
「ヤバい!いづみ、それヤバい!締まりが」と漏らすと、「おーしまいっ」と言われ、急に止めるいづみ。
「え?なんで」と呆気にとられていると、「手癖の悪いオ○ン○ンへの躾です」とニヤニヤされる。
そして「そんなにシたいですか?」と聞かれ、Yesと即答すると、「どーしようかなー」と言われ、「もう眠たいし笑笑 お休みなさいっ」とベッドにくるまり出す。
こんなお預けを、しかも年下ちゃんからされて俺の下半身が我慢できるわけもなく、俺もベッドに入る。そして、背を向けているいづみをうつぶせにして、寝バックで。
「あ、ん、やっぱり、、来ましたね笑」と笑ういづみに、一生懸命腰をふる。
ビクビクっとものすごい締め付け、それを「の」の字を描きながら腰を動かし、こじ開ける。
「あ、凄い、、や、また、あー」と連続でイくいづみ。「そろそろ、限界っ」と俺もイく宣言し、いづみの中を掘るように激しく打ち付けると「来て」と短く言い放ち下半身が痙攣。膣中ではものすごい気持ちいい搾り取りが俺のを襲い、それに合わせドクドク出し放つ。
二人で「ハァハァ」と絶頂の余韻に浸りながら文字通り身体を重ねたまま一息。
それからかなりの間、お互いの唇を貪り合う儀式。
そして、2回戦。正常位で。膝の裏あたりを掴んで、「ああー」と悶えるところに深くまで一気に差し込むと、「太ーい、、先輩の、ヤバい」と悶えるいづみ。引くときはゆっくりと手前まで、突くときは一気に早くすると、突くときに声を途切れさせ、震わせながら「あっ、、ん」「いっっ、、い」といった感じで、中の締め付けは常時 almost Max。その、いづみの昇る様を楽しみながらのスローセックス。これを暫く続けていると「もうっ、、お願いだから、出して」と懇願され、「なんで?」と楽しみながらまた一突き、二突きすると、「私、、っ、ダメになっちゃう!」と言われる。その後も、度々の締め付けにゆっくり引いたり、ズボっと差し込んだりを繰り返すと「あ、、あー、ん。イくイくイ、、く」と美白な顔を興奮で赤らめ、痙攣絶頂。
それを見て、たまらなくなりゆっくりと中に流し込む。
このプレイに二人とも疲労し、暫くして眠りに落ちていく。
朝も再びキスからのH。いづみを乗らせ腰を振らせる。いづみはみずから腰を激しく振り、くねらせ、痙攣する。俺も『持ち手』の腰をつかみ「いづみー」と目を合わせながらゴム射で果てる。
シャワーの後、ご飯。その最中に、「他の人とシても、多少構いませんけど、先輩は私のものなんだから、私優先ですよ」と釘を刺される。
そして、大学で解散し、もともと予定していたたつきと買い物していたら、都内で、あすかとゆりなにばったり遭遇。
そして、また飲みの予定(今晩)を作って、とりあえず解散。(費用はこっちもちというたつきの下心満載の条件。今月、出費ヤバいがまあ大丈夫だろう。)
少しだけ、いづみに悪い気がするが、心はいづみの独占だからと割りきっている今である。