いづみと、ここ最近の。

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風邪や台風とかで全体でのイベントらしいイベントは出来ていないが、お互いの『性への欲求』は相変わらず激しい。

付き合って1ヶ月記念は個室ディナーで外食はしたものの、酔っぱらう暇もなくホテルに。

携帯で撮影しながらのフィニッシュを伊豆旅行メンツのグループラインにいづみが投下する笑

その夜のプレイは前戯まではいつも通りだったが、挿入からは俺にいづみが目隠しさせるものに。昔、先輩たちと8人でヤりまくったときに女の先輩たちに目隠しさせて誰がバックで突きまくってるか当てるゲームをやったが、自分が目隠しさせられるのは初めてで、新鮮だった。

バックでただ腰を、いづみのHなお尻に叩きつける作業。でも、視覚的興奮がない代わりに、聴覚的興奮の倍増。いづみの卑猥な悦びの声。

それから体位を変えさせられて騎乗される。それを『録画』される。

そうとは知らず、いづみのヤバい締まりと容赦のないグラインド。それに、いづみからのHな『質問』に盛り上がってしまう。

「○○さん、チン○ン、イきそうですよ。もう出しちゃうんですか?」

とか「もし今日生でしちゃって、出来たらどうします?」とかの質問に迎合するような変態な返事を返しているところをがっちり撮られ、最後にはゴム射しているところまで記録されて、グループラインに。笑

面白がったたつきが副会長のありさにそれを送ったらしく、後日問いただされる。

その少し前にかいから聞かされた話、ありさはどうやら少し嫉妬してるようで、、、それ以前に会長が2女と親密すぎる関係になったのが許せない様子。笑

説教飲みと称して家に上がり込んでくる。

しかも、先輩たちを連れて。

運悪くその夜はいづみがバイト帰りに泊まりにくる日でもあったので、さらに。笑

ありさが連れてきたのは、2つ上の会長と副会長だったあやかさん(久しぶりに見たあやかさんのエロ脚ばかり見てしまった笑)。野次馬(笑)のたつき。

そして飲み始めたころにいづみが。

どうやらいづみにはたつきが連絡していたらしく、普通に自己紹介した後で、一緒に飲み始め、ありさと飲み比べに。

そして案の定酔っぱらい始め、飲みながら、先輩たちの目の前で俺に迫り、俺もこれ見よがしに見せつけるようにキスする。

野次馬ども(笑)が煽る。

不満そうなありさはいづみにさらに飲み比べを迫る。いづみも負けじと飲み。二人だけで缶をかなり空けて、ついにいづみがギブ。2つ前の会長からの罰ゲーム宣言。

会長もいづみが少し機嫌がよくないのを、察してくれたよう?で、目の前でカップルでヤってみろというものに。

喜んで裸になり抱きついてくるいづみ。

ありさに見せつけるように生で、座位。

しかも、卑猥な会話で更に煽る。

不満そうなありさは会長に抱かれ、それどころじゃなくなる。

正直、あやかさんに久しぶりに入れたかったが、いづみが何かを警戒してか俺にしがみついたまま離れず、トイレまで一緒にいくくらいに。

結局、それぞれのペアが2~3発ヤり、会長たち先輩のお金の取り計らいもあって、ありさやたつきも含めタクシーとかを使って、2時くらいには解散。

しかし、いづみとの情事は続き、結局、いづみに覆い被さって朝(昼)を迎える。

いづみ曰く、「これで○○さんは完全に私のものですよ」だそうで、そんなこと言ってるいづみの態勢が俺に覆い被さられてるままというギャップと、朝勃ちもあって、『オスとメスのどちらがどちらのモノかをわからせる』朝イチの、寝バックでの交尾。

「深い!深い!」と喘ぐいづみに

「誰が誰のモノだって?」とちょっといじめてみると、意図を察してくれたいづみは

「私は○○さんのモノですー」

ピストンに声を震わせながら叫ぶ。

それに興奮した俺は同じく興奮に締め上げてくるいづみのマン○にラストスパートをかける。

「あ、あー」と喜ぶいづみに俺も中出し。出しながらもまだ硬いアレを使ってピストンを少し続ける。それにまた喘ぐいづみ。

引き抜いたあとの汗ばんだいづみのうつ向けの後ろ姿はたまらなかった。笑

シてる最中は種を付けてる感があってたまらないが、出してる最中や出した後は、結局いづみのマン○に吸い取られている感があり、、、、それもまたたまらない。

あの日、あやかさんを久々に見て(欲情して)から、どうしても(あやかさんが悶絶する顔を)見たくなってしまい、相談と称してたつきの家で3人で飲み会。飲みながらあやかさんの愚痴を俺もたつきも沢山聞かされる。笑

あやかさんも気づいてたみたいで、おもむろにスーツのスカートの中身が見えるようにしてくる。たつきが我慢できずに、「あやかさんスカートの中身が見えてますよ!笑」とニヤつく。

「見せてあげてるの」と返される。

俺が「たつき、相変わらず変態なんで襲われますよ笑 先輩」と言うと、たつきが「この飲み企画したのこいつですからね」と俺を指す。

あやかさんも昔みたいにエロいスイッチが入ってるようで「二人ともあしらってあげる。」と脱ぎ始め、3P OKサイン。

二人であやかさんの身体中を舐めまくる。懐かしいエロい吐息。

それから俺らのアレを舐め比べ始める。「久々の味」と言われ、言い感じに燃え始める俺ら。

そして、俺がまず、あやかさんに正常位で、一番槍を。たつきのを口に含みながら、「んーっ」と悶える白肌の先輩。

その姿がエロ過ぎてペース考えず暴れてしまい一発目のゴム射。

たつきは騎乗位で。

久々のたつきの巨根にかつての副会長もたじたじ。始終「奥がヤバい」と漏らしながらたつきの上で料理されている。

かつての副会長、あやかさんの卑猥なイキざまにたまらなく興奮した俺は、再びゴムを着け、『あしらってくださる』あやかさんを襲う。

体位を変えて、たつきがあやかさんを駅弁しようとしたところを襲撃。

下のお口はたつきの巨根で満杯なようで、反対側の穴に。

前後から串刺しにされたかつての副会長はらしくない鈍い絶叫。

「あやかさん、俺らどうですか?笑」

「痴女先輩、ちゃんと相手してくださいよ笑」などと言っても、最早ただ喘ぐぎ身をよじらせ痙攣するだけで、威勢のいい返事は帰ってこなかった。

そうしてるうちにたつきがゴム射。俺もあやかさんのケツ穴でイく。

たつきが休憩している間、ぐったりしている汗まみれのあやかさんの身体を俺が舐める。脇や耳、乳房の谷間やへそなどを。

変態なプレイに恥じらうかつての副会長。

そうしてるうちに、どうやら精力剤を服用したたつきが、夜通し宣言。

俺があやかさんを舐めている隙に、正常位で、再びあやかさんのマン○に。再びたつきの巨根があやかさんの秘部を広げにかかる。

下半身がすごいことになりながら、俺の顔を見ながらイキ叫ぶあやかさん。

「またイっちゃう」

「あっ」と言い、少し腰を浮かせ軽く海老ゾリし、二個下の後輩の巨根にオちる。

あやかさんの卑猥な色白ボディーは、興奮に紅潮し、本気で気持ちよいのか、乳首を硬く尖らせている。

そんな中まだ止まらないたつき。

ここまでエロチックな感じになるとたつきは手がつけられない。自慢の巨根で二個上の先輩の子宮をノックしていく。びくびく腰回りが痙攣する。

それに対し、「いっ、いー」とたつきに腰を掴まれたままのたうち回るかつての副会長。こうした激しい肉弾戦を何度か繰り返し、再びゴム射で果てるたつき。

かつての副会長あやかさんはK.O. 状態。

そんなエロチックな交尾を見せられると俺も再びあやかさんを昇らせたくなり、イきまくったばかりの白肌に生で追い討ち。

まるでダッチワイフをヤるかのように、弱ったメスの胴を掴んで、無我夢中で突きを繰り出す。

それに腰を浮かせ、くねらせ、悶える美人な先輩。言葉にならない喘ぎをあげまくる。ものすごい膣痙攣。

最後は痴女先輩のに種を植え付けるようにして出す。

全員暫く一息していると、再びたつきが。

「もう十分でしょ!?」と言うあやかさんを無視し、ケツをつき出させバックで。

たつきのが全部入るころにはあやかさんの態勢は崩されていて、それから寝バックに。

「トドメさすわ」とたつきが俺に向かっていう。

「あ、あっ、あ、あー」とあやかさんがSOSの悲鳴。何度目かの下半身の痙攣

たつきの全力のピストン+中出しに、事後はうつ伏せに倒れ、完全沈黙のかつての副会長あやかさん。(これをいつも受けているであろう、ななこはどんな気持ちなんだろうとふと気になる。)

気づけば六時くらいに。

休日だったのが唯一の救いだが、これが平日ならあやかさんは完全に遅刻パターンだろう笑

俺は暫くして帰ったものの、あやかさんはたつき宅に次の日も居たようで。たつき曰く、「久しぶりに美味しいもの食べた」だそうで、あやかさんもさぞ気持ちよくなれただろう。

この話はいづみには内緒にしておいたものの、何故か気づかれており、お詫びのHをすることに。

あやかさんをマワしてから少し疲労していたが、容赦ないいづみの搾り取り。

騎乗位に次ぐ騎乗位。

「死んじゃうよ笑 ちょっと休憩しよ」といっても聞かず、「死ぬんなら、私に種遺してからにしてください♪」といった調子でここ1週間は完全いづみペース。

バイト帰りに夜は必ず家にやってきて、玄関で靴と一緒に衣服も脱いで、帰宅後即Hの流れになることも。途中までは俺もヤる気まんまんでいづみを昇らせるが、明け方には馬乗りにされ搾り取られる。

「(寝バックで)奥に当たってる」から「(騎乗位で)奥に当ててますよ」といった感じにいづみ優位に絞られる顛末に。

あまりにも激しいのとエロので、俺も唾液の交換やベロチューで呼吸をさせずに正常位で押さえ込みながらなどキスを中心に趣向を凝らして、負けじとヤる。

変態いづみちゃんには唾液の交換は好評で、同時にヤると喜んびながらイったりする。

正常位でも俺がイきそうなのがわかると、しっかりホールドをかけてきて逃がさない。

最近ではわざと、ホールドをかけにくるエロ脚を押さえ込みながら種をまいてやったり、騎乗位でも浮き上がるくらい激しい『最後の抵抗』を試みたりして反撃はしているものの、最後の『後』に搾られ、やっぱり彼女には叶わないことが多い。笑

気持ちよすぎる。

適当に殴り書きしたが、以上がここ暫くの情事(いづみとは数えきれないほどしているせいか、あやかさんとのほうが印象的なHだったりした。)

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