解散のあと、財布を取りに戻ったら、いづみもそれには気づいていたようで、来るのをわかっていたらしい。
でも、簡単に返してくれなかった笑
どうやら二人だけの「時間」を楽しみたいようで、俺の財布を服の中に入れてニヤニヤしている。
その意図を察して俺も「財布探し」と称していづみの身体をまさぐる。
お腹の辺りにあるのはわかってはいたが、それより上で、触ってくれと生意気に主張しているD乳を服の上から揉む。その返しに俺のアレをズボンの上からさするいづみ。
「どこに隠してるのかな?笑」と言って徐々に、さわる手を下に向かわせる。
「どこでしょうね~笑」と期待した表情でごまかすいづみ。
身体検査そっちのけで、キスしベッドまで追い詰める。
「上半身には隠してないのかな?!笑」とわざと言って、脚を触る。
「調べてみて下さい」とショーパンのまま股を突き出す。
遂に我慢できなくなり脱がせる。
「ほら!隠してないですよ笑」といづみが言い、「○○さんこそポケットに入れたの忘れてるだけじゃないですか?」と問うてくる。
そして、ポケットに手をいれそのまま勃った俺のを弄り始め「ここに硬いのありましたよ!笑」といづみはニヤつき、ズボンを下げ、フル勃起したのを握り、手で扱いて俺を見ながら「ないですね。財布」と煽る。
あ、ヤろう!それしかもう頭にない状態に。
ベッドにいづみを押し倒し、脚を開かせていづみのアソコを見ながら「この穴に隠してるんじゃないの?」と言って、舌でいづみのビラビラを先ず舐め、それから中身を探索する。
ここ数週間で聞き慣れたエロい声で「あっー」と喜ぶ、いづみ。
何度も何度も丁寧に舌でいづみの穴を舐め回し、『財布の代わりに』出てくるいづみの匂いと味のラブジュースを堪能する。
一時間半くらいの『いづみちゃんの穴探索』。
途中何度も挿入の催促や命令があったが、無視し、いづみの舌のお口と『ディープな口づけ』を続ける。
「舌だけじゃよくわからなかった」と俺は言って、クンニだけでヘトヘトないづみに満を持して正常位で挿入。美人台無しのエロい顔で挿入に喜びの声をあげる彼女にたまらず下半身を叩きつける俺。
奥に当てたい一心で捩じ込むとそれに呼応するかのように、身体の奥から『女の声』で応じるいづみ。2~3度のもの凄い締め付けに耐えた俺も満身創痍。
今になって避妊具をつけていないことに気付くが、「いづみ、ヤバいイきそう」と言うと反応こそはなかったが脚でホールドされる。
俺は引き抜かせないという意図を悟り、それならと、ラストスパート。
容赦ない締まりで射精を誘ういづみの蜜壺。
もっといづみの乱れる顔が見たかったが、搾り取りにくるいづみのアソコについに限界がきて、中で果ててしまう。
気持ちよさそうな卑猥な言葉で悶えるいづみ。抱き合いながらの再度のキス。
かなり休憩したが、お互い昼すら食べていないのもあって、疲れ果ていて、宅配で晩御飯。(代金は『いづみが隠してた俺の財布』から笑)
食後は珍しくアルコールは飲まずにいたが、シラフでも容易にエロ+イチャイチャモードに。
俺が提案する。「口移ししよう」
いづみが「何を口移しするんですか?」
「チョコレート笑」
そう言って、昨日アルコールとついでに買ってきて、結局手をつけなかった板チョコ
を食べ、口の中で溶かし、いづみにキス。
「んー」と抵抗するが頭を抱き、半ば強制的に口移し。お互いの唾液が混ざったチョコレートの口移しのエロさに俺の下半身は戦闘態勢。
嫌がるかな?と予想していたが、いづみはゴックンと飲み込む。そして「○○さん、変態すぎです!!どう育ったらこんな変態なこと思い付くんですか?笑 でも、美味しかったです」とニヤニヤしながら『俺と同じ変態のいづみ』は言う。
「昔色々あってね笑」と今更ながらお互いの『過去の話』に。
それに嫉妬したのかいづみからのキツい手コキ。「終わるまで出しちゃダメですからね」と言われ、出しそうになると手を緩め、その後また激しくする手コキに、俺の下半身は悲鳴をあげる。
恋バナどころではなくなると、いづみは脱ぎ始め、色白のD乳と口を駆使しながら射精させるための行動に。
口技を止めて訊かれる。「ななちゃん(=ななこ)のと私のどっちがいいですか?」
(昨晩のスワッピングでななこから同じのをされて、俺は出してしまっていたのをいづみは多少根に持ってたみたいだ)
あまりのエロさに答える余裕を持てないでいると、いづみは「じゃあこのチン○ンに訊いてみますね♪」と言い、チン○ン泣かせの挟み込み、擦りあげ、搾りとる猛攻に悶絶し完敗。
いづみの髪、顔、胸を熱いので汚す。
フニャフニャになっても何十分もまだ手で扱きにくる。そして、また硬くなったら、今度はちゃんとゴムを着け、対面座位で俺に跨がる。
今度は俺が訊く。「たつきとのHどうだったの?」
「気持ちよかったんですけど、なんか乱暴でした。」
「その割には興奮してたみたいじゃん?」
「ズルいですよ。あんなにデカいのでされたら誰だってああなりますよ」
「いづみ、とってとエロかった笑」
「でも、私、先輩の太いこれのほうが好きです。」
「俺もいづみのヤバい好き。」
それからイチャイチャな会話を楽しみながらスローセックス。お互いの匂いや汗が混じりあう。
そうしながら、スローなプレイでもいづみは激しくするときと同じように「イッちゃうイッちゃう」宣言。そして物凄い締め付け。俺も限界に達してブルッと射精。
そして狭い中二人でシャワー。
汗を流したにも関わらず、いづみの匂いを嗅いで抱き合って寝ている内にまた硬く。
「そこなしですね笑」と言われるが、硬くなったものはどうしようもなくいづみを求め、寝バック。
他の体位とは違い深くささるため、いづみの声も一際エロくなる。
特に昇り始めた時に寝バックで『の』の字を描くようにかき回すと、射精を誘ういづみの絶頂が俺のアレを襲う。
それに我慢できなくなり、腰を打ち付ける。
いづみのHなお尻と俺の腰がぶつかり合う音が愛液や汗のせいで、時より鮮明にパンパンと、きこえる。「深い!深い!あーー」等と、Hな悲鳴をあげ、絶頂の合図を示すいづみ。
そして一応何とか引き抜きいづみの汗まみれの背中にマーキング。
それからは暫くピロートークを楽しみ眠りに落ちていく。
こうして2日もいづみの家で情事を繰り広げた。お互い性欲が強すぎるところがまた上手く合っているのだろう。