いつも紳士的な先輩が無理矢理…。本当の姿はてん①

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前回はA先輩と遊園地に遊びに行ってその帰り、車に乗ったところまでお話ししました。

今回はその続き!

私のプロフに一つ追加です。胸のサイズはDよりのCです。

〈本文〉

先輩の車に乗って“帰る”と思っていたら、「まだ時間大丈夫?」と尋ねられ、「大丈夫」と答えたので。先輩は、次の目的地?に向かって車を運転しました。

行き先を聞いてもちゃんと答えてくれず、私は諦めて街の灯り見て過ごしました。

「えっ?…先輩、冗談ですよね?」

A先輩「……」

「えっ?…先輩?」

A先輩「行こっ」

先輩は私の手を引いて前に進んでいきました。エントランスを抜けて、エレベーターに乗っている間も無言

ドアの前に立って私は確信した。

『帰るってあの時言っとくんだった。どーしよ。今更帰るって言っても帰らせてくれないだろうし。足の速さも、パワーも勝るわけないし。どーしよう』

ついた先は先輩の家。

大学生から一人でマンション暮らしをしている。

さすがいいところの長男、アパートと言う選択肢はないらしい。

さて、どうしようか。

今更帰らしてくれることは100%ないし、かと言って泊まりは嫌だ。

何されるかわかんない挙句、変な噂は立たせたくない。

「返してくれるって言う選択肢は…」

A先輩「ん?ないよ。ってかここまで来て返す男はいないでしょ。」

A先輩「寒いし入ろう。ゆい顔真っ赤、耳寒そう。」

言い忘れてましたが季節は12月、学校はまだありました。

『入る。以外の選択肢はなさそう。』

「…お邪魔しまーす」

A先輩「どうぞ。笑笑。なんかいいなぁこんな感じ。新婚みたい。笑笑」

コートや荷物を置いてリビングに入り、ソファーに座ってました。

先輩はお茶を淹れるためキッチンに立ってます。

『家広!家具もオシャレ。流石とゆうべきなんだろうな』

A先輩「はい。どうぞ。熱いからね〜」

お茶を持ってきてくれたので、頭を整理するためにも

素直にいただきました。

A先輩「今日は泊まっていってね。親には連絡しといた方がいいんだよね?」

私の隣に座って当たり前のように私が泊まることで話を進める先輩に

「私、止まるなんて一言も言ってないし、言われてないですけど。服もないし。電車で帰ります。」

A先輩「危ないから女の子が一人でこんな時間に外に出てはいけません。それにこんな時間に高校生が一人で歩いてたら補導されるよ?」

返してくれる気0

A先輩「下着についてはエントランスのところのコンビニでとりま買ってくるし、服に関しては俺の貸す」

「確かに補導される時間だけど、それでも泊まりはイヤ」

私はスマホのアプリで友達がこの付近に住んでいないか探してみた。

結果は惨敗。近くても4駅離れている。+特別仲がいいわけでもない。

今思ったんですが、ネットカフェとかに泊まれば良くない?…年齢的に高校生ってダメなのかな?

まぁ、その時はそこまで頭がか回らなくて結局先輩の家に泊まることになりました。

『しょうがない。寝なきゃいいんだから。頑張って起きてよう。明日は日曜だから家に帰ってゆっくり休めばいいや』なんて思ってました。

A先輩「ゆい〜、スマホは?ちゃんと親に連絡したかどうかみとかないとねー」

私は親に連絡を入れました。(友達の家にお泊まりするって送りました。)

A先輩「じゃあ、必要なもん買いに行こうか」

「うん。」

A先輩「諦めた?珍しいね。ゆい負けず嫌いだから説得するのに時間かかると思ってたんだけど。笑笑。」

「仕方ないじゃん!万が一補導されたら面倒だし。学校とかに連絡されたりするのも嫌だし。」

A先輩「フフッ。」

「とゆうか、先輩がちゃんと送ってくれたらこんなことにわならなかったの‼︎」

A先輩「怒ってる?…ゆい?…まぁもう無理なんだから。ほらぁ、買いに行くよ」

家を出てエントランスに降りた。何故か当たり前のように手を繋がれていた。

そ、れ、も、恋人繋ぎ!

遊園地では普通の繋ぎ方だったのに!

私のやりたかった初めての経験がことごとくA先輩にやられてしまう。

私はB先輩とこうなることを願ったのに…

下着など必要なものを買い終わって部屋に戻ってきた

A先輩「先お風呂入る?」

「うん。入る。あっ!そう言えばこれ。」

色々あって忘れてたネックレスを取って先輩の方を向いた。

A先輩「ん?あぁ〜、それねもちろんゆいにあげる。ブランド物とかじゃないけど綺麗だしゆいに似合いそうだなーって」

A先輩「どお?気に入った?」

「うん。ありがとう。」

A先輩「お返しは、YESがいいなー。」

A先輩「ゆい、俺と付き合って。Bのことは友達として付き合って欲しい。1番は俺ね?分かったらお風呂行っておいでー。笑笑笑笑。」

すごく笑いながら背中を押されてお風呂場に行かされた。

「えっちょっと待ってよ、私はB先輩の方が…」

私のその後の言葉は先輩の顔を見て言えなくなった。

凄く怖い目でその後は言わせてくれないオーラが出てた。私は仕方なく言葉を続けずお風呂場へ行った。

お風呂場に足を踏み入れシャワーをしようとした時

A先輩「ゆーい、一人で入れる?」

さっきの顔からは想像がつかないくらい明るい声だった。

「入れる!入ってこないで‼︎」

そんな言葉は聞いてないと言うように先輩はどんどん服を脱ぐ(輪郭だけは見えるくらいの透明な壁で、色から服を脱いでるのが分かる)

A先輩「一緒には・い・ろ!」

ちょーノリノリの先輩方入ってきた。

「イヤッ!ちょっと!先輩‼︎」

A先輩「あっ!やばいゆいの裸。くるわ」

先輩は言うが早い、さっと私の腰に手を回し逃げれないように捕まえられた

「イヤッ…ああぃ…ンッ…先輩ン!キャァ。いやダメ!…先輩ッ、はなッ…して。いゃぁぁ〜アンッ!」

先輩は私の唇を奪うと今日やこの間とは比べ物にならないくらい深くキスをしてきた。

キスをしている間に私は力が抜けて膝から崩れるようにその場に座り込んだ。

先輩は満足したように唇を離すと胸を念入りに揉んできた。乳首を引っ張られる度に私が甘い声を出してしまい、先輩は楽しいのか、しつこく繰り返していた。

A先輩「ゆいって思ってたより胸あるんだね。笑笑。可愛い〜。乳首もちゃんと立ってる!サイズどのくらいなん?Dあるのこれ?」

「ンッ!ンーン。んっっっっーー!」

と声を抑えていた。だって声が響くから…

A先輩「ゆ〜いっ!答えて〜」

せがむようにお願いしてきた先輩、でも目は笑ってる。完全に楽しんでる先輩。

でも胸揉み続けてくるし、時々

“チュッ”

“チュ〜ンチュ”

とキスもしてくる。

私は我慢がでになくなって、声を我慢していた口が緩みだした。

その緩みを見逃してくるほど先輩は優しくない、

すぐに舌をねじ込ませて私の舌と絡める。絡めた舌は上顎や下顎.歯の裏側などを念入りに舐め回した。溜まった唾液は先輩が吸い取っていた。

“クチュ…クチュ…ズッズッズッ”

と、エッチななんとも言えない音がお風呂場に響いていた。

先輩はずっと笑顔で、私が「ビクッ、ビクッ」と体を震わせるのを楽しそうに見ていた。

少しすると先輩は、私の腰も撫で始めた。

私はそれが異常に気持ち良く感じてしまい、キスと胸をいじられらよりもすごい反応をしてしまった。

腰が反って

「んっ!ンッッッッンンーーーーーンッ!ンッッッッーーーーー」

と反応した。

先輩が舌と、手(胸を揉んでた手と、腰を撫でてた手)の動きを止めて

A先輩「もしかして、ゆい、今のイッタ?」

私はそれがイクという感覚なのかどうなのかわからずいたので

「分かんない」

と答えた。

「今のがそうなの?」

A先輩「どんな感じだった?」

『恥ずかしい。でも言わないともう一回されそう』

「っっ?苦しい、お腹がなんか閉まる?感じ、あと、目がチカチカして…。」

彼は私との距離をさらに詰めてきた。

「もぉ、いやぁ。やめて〇〇先輩(B先輩の名前)助けっ」

A先輩「ゆい‼︎今は俺だけ見てろ!アイツの名前なんか呼ぶな!」

息が整っていない状態で怒られて嗚咽が入ってた。

先輩はボディープを私の体に垂らした。

「キャッァ!ツメッタ。」

先輩は私の体についたボディーソープで私の体を揉みながら洗い出した。

一つ一つの動きがゆっくりで、おへその周りや、腰の辺りは特に念入りにされた

「やぁン!先っ、輩!やめっ…あっ!…ンッンッーンン!…。もぉ、ダメェぇぇーッン!」

“しゃあーーーー”

気づいたら私はお漏らしをしていた。

A先輩「わぁ!マジか。潮吹くほど気持ちよかった?でもちゃんと言わないと」

「しっ、お?」

A先輩「そっ。女の子はね気持ちいと今みたいに潮を吐いちゃうんだよ。イコール、ゆいは、俺の愛撫が気持ちよかったってこと」

「っ!」

恥ずかしすぎてこの場から早く抜け出したいという気持ちがより高まった。

それでもお構いなしなのがこの先輩。

その後も3回ぐらい達っされて私は立たなくなってしまった。

先輩はそれが良かったのか、すごく満足げな顔をして私をお姫様抱っこで持ち上げた。

「っはぁ〜。はぁ〜。っん!アッンッ!はぁ〜」

と呼吸を整えることに一生懸命だった。

お風呂の入り口で先輩が私を一旦下ろしてパスタオルで私をくるんだ。

先輩はその後まっすぐベットの部屋へ私を連れ込んだ。

A先輩「ちょっとだけ待っててね」

リビングの方に行ってすぐに何かを持って戻ってきた。

手にあったのは黒塗りのボックスと、なぜかさっき買ったコンビニの袋。

箱の中身と.袋の中身はすぐにわかった。

A先輩「この間買ってみたんだー。可愛いやつ。」

と言って箱の中から出てきたのは、赤色のイチゴ型ローターとオイルと、拘束具(ファーがあって痛くないやつ)だった。ビニール袋の中からはさらにに予想を超えるものが出てきた。コンドームだ。

さっき下着を見ていた一瞬でカゴに入れてきていたのだろう。

A先輩「何からしたい?」

私は首を横に振るのが精一杯だった。

A先輩「じゃ.好きなようにしていい?」

「いやっ。お願い。もぉ、だめぇ。」

私の体は、さっきのお風呂で完全に言うことを聞かなくなっていた。

スポーツをしていたので体力には自信があったのですが、極度の緊張と、感じたことのない快楽に私はもうへばっていました。

それでも先輩はお構いなしだった。

私の手を上の方に持ち上げて拘束し足を大きく開かせて、足の間に彼の体が入ってきました。

涙目だった私は先輩に必死に抵抗しますが、力も抜けていて先輩は気にする様子もなく次々と準備していきます。

A先輩「ゆい、生理っていつ?」

「いや!しない!教えない。」

私は生でされそうになっていることがわかって必死に首を横に振りました。

A先輩「教えてくれなきゃ今後もずっと生でやっちゃうよ?何してもいいの?…俺はいいけどねー笑笑。これで孕ませたらデキ婚?…ほぉーら、教えて。ねっ」

「1週間後くらい」

A先輩「まじ⁈えっ!ねぇ、一応聞くけどしてもいい?」

「いゃ!絶対に嫌!お願いそれだけはダメェ!お願い。本当に嫌ぁ‼︎」

A先輩「一応って、いてるんだけど。やらないとも言ってないよ。」

「いやぁあ!おねっがい!先輩!」

A先輩「ゆい〜、この状況で拒否れると思ってるの?そんな反応されると入れたくなるのがオトコなんだけど?」

A先輩「まぁ、それは後ででいいや。さっきっにー。こ〜れっ!」

先輩は電マを取り出して私のクリトリスを刺激し始めた。

“ブゥゥゥーーーンン”

“ウゥゥゥゥーーーーーー”

「んっ!やぁぁぁぁーーーーーーーいやっ…、やめっ…先輩!ンッンッンッーーーー!先…アッ!おねっ…やぁーんんんんんん!」

私は必死に身をよじるが先輩がしっかり押さえているのでローターの刺激がしっかり伝わってくる。

「アッ!いやダメダメダメダメッ!イッ、イク。せっんっぱぁぁーーー。ダメ、ホント!イッちゃう!」

“プッ”

「アッ、はぁ…はぁぁ…はぁ…」

A先輩「ちゃんと言えるじゃん。偉い偉い。」

そう言って、頭を優しく撫でながら軽くキスをしてきた。

それだけで私の秘部が閉まるのがわかった

ローションを垂らして今度は胸をしたり、クリトリスを刺激したりと、先輩は私の体を入念に準備した。

決してイカせてくれないけど

そして先輩が私を起き上がらせた。

私は体位が変わるだけで感じていた。

すると先輩は私の手を自分のに持っていき私に扱くようにと訴えてきた。

キスも何もかも初めてな私がフェラなんか出来るわけない。そもそもやり方がわからない。

「無理だよ」

A先輩「ん?優しく持って上下に擦るの。ちょっとの間それをやったら、舐めたりしながら手を上下させて。」

私は…抵抗した。

『無意味だってわかってても、好きじゃない先輩のこんなところ舐めたくない!』

「無理、できない。やりたくないの、お願い。」

A先輩「ゆいだけ気持ち良くなるのってずるくない?あんなによがってたのに。気持ち良くしてあげたのに俺には何もなし?」

A先輩「それとも、なに?まだBのこと思ってるってゆうの?ここまでされといて?」

「っ!それっは!」

A先輩「そんなに俺のこと嫌なの?無理矢理されたい?ほんとに中に出すよ?」

A先輩「ゆってなかったけどさ、…。いやっやっぱ後で言うわ。」

A先輩は低い声でずっと喋ってきていて、今までの優しくて、紳士的な先輩はどこにもいなかった。

「本当に先輩?」

A先輩「笑笑。フッッ。こんな俺は普段の練習じゃ見れないもんねー。こっちが素の俺ね。どぉ?」

A先輩「ところで、どうしてくれるの俺の。ゆいがしてくれないとやばいんだけどー?俺もさ、無理矢理口に突っ込むのは趣味じゃないからさ。ねっ?」

私の顔にどんどん近づけてくる。濃い匂いが迫ってきて、私の鼻に彼のが付いたりもした。

私は諦めて彼のを優しく握った。

A先輩「いい子。そのまま続けて。」

1分くらい手だけでやった

A先輩「ゆい、口でもやって。舐めた後で口に含んで

今手でやってるのと同じようにしてくれたらいいから。あと、こぼしちゃダメだよ!ちゃんと飲むんだよ」

口で萎めたり、吐息をかけたりすると先輩が声を漏らすのがだんだん楽しくなってきた。

先輩は根元の方と。カリの部分が良いらしく、そこを扱くとよく反応することがわかった。

A先輩「んっ!そこもっと!ゆい上手。あぁ〜やばい出る!」

そうやって先輩は私の顔が彼のから離れないように抑えた

「んっ!んっーーー!んっん、んんん(先輩)!」

“プシャーー、ドロッ”

美味しくなくて、味が濃いのにドロッとしたものもあって、正直気持ち悪かった。

口から溢れそうなくらい沢山出た。

口から出そうになっていると。

A先輩「ダメだよ。ちゃんと飲まないと。」

「ン⁈」

“ごっくん”

「ケホッ、ケホッゴホッ…んっうん」

なんとか飲んだ私の口の中を確認するかのように彼は口開けるよう言ってきた。

A先輩「できるじゃん。いい子いい子。」

そう言って私の頭を撫でながらキスをした。

いよいよ本番!

なんですが色々書いていると長くなりすぎたので一旦区切ります。

明日にでも続きを描くのでちょっと待っててください。

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