いつも紳士的な先輩が…本当の姿は…⑧

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翌朝目が覚めると彼の姿はなかった

「んっ…?」

起きようとしたが足が動かない

「んっ?…わぁっ!」

急に足を引っ張られベットの足元へ引きづられた

布団で顔を覆われて状況がわからない

「んっ?…。んっ!あっ、あっ、…。んんんっ〜‼︎」

朝目が覚めて1分も経たないうちに逝かされた

何が起きてるのか確認したくて布団を剥いだ

こういう嫌なことはとことん当たる。

先輩が私の足を広げて持ち上げて私のマン○を舐めていた

「んんっ!」

「んっ?はーよー」

「んんっ!ダメっ!…ああっ!」

舐めながら喋るので息が当たって疼いていた体がまた逝った

身体の芯から熱くなってきて…恥ずかしかった。

「じゅるっっっ…。じゅじゅ〜。んっ。はぁっ」

私の溢れる愛液を先輩が丁寧に舐め上げる。

クリトリスを甘噛みしてくるのでドンドン私の愛液は溢れ出るのがみてない自分でも感じれた。

「…!ひゃぁっぁ!」

「んんんっ!んっ、んっ!せんっ…ぱぁい…」

「あっっ、だめっ!んっ!…っっっっ!」

舌を中に入れられヒダの部分?をゆっくり舐められた。

とっても気持ちよくて腰が浮いてしまうほど気持ちよかった

指では感じることのなかった熱を感じてすごく、本当にすごく気持ちよかった

「ぱっ…。」

「ゆいっ、これ、俺やばい。」

「朝一番で悪いけど、付き合って、」

そう言うと先輩は私のマン○にペニスを押し当てて自分で扱き始めた。

クリトリスに、ペニスが擦り当たると体の毛が立つほど気持ちよくてすごく好きでした。

先輩の顔が紅潮して声が漏れるのを我慢している姿が実は好きでそれだけで感じてしまいます。

「ゆい、…ゆいっ、あっ、」

だんだん擦るスピードが上がってその勢いのまま私の中に根元まで一気にペニスが入った。

「ああっ!んんんっ」

「んんっっ~~」

子宮の入り口に当たりちょっと痛いけど彼のが伝わってきて…

「腰、振るよ、」

そう言うと、彼は腰を動かした

だんだん激しくなって、私が逝ってる瞬間も腰を止めない先輩。

「あ“っっ、イッ、てる、、のぉっ!」

お腹が彼のでいっぱいで腹筋に力が勝手に入る。

泣きじゃくった後のように呼吸するのが難しい。

彼も締め付けられるせいなのか時々声を漏らしながら感じている、だけど行為は止まるどころか激しくなってきて、暇な手で私のクリトリスを撫でてさらに強い刺激を送る。

「あっ!〜〜〜もぉ、無理、んっ、んっ、」

私の口から唾液が漏れる。

「ああっ、ゆい!」

今更恥ずかしくなってきて手で顔を隠す。

でもすぐにもう片方の手で私の手を奪うように手を繋いでくるから隠せない。

体の痙攣が止まらなくて、ずっと逝っているのに『もっと』と思っている自分がいた。

「まだ、まだ、はなれたくっ、ない」

「んっ。腰、もぉっ、無理」

「ゆい、」

名前を呼びながらさらに速く、深く突いてくる、

「はぁっ、はっ、はっ、……。んんんっ!」

「あっ!っっっ」

腰を思いっきり突いて先輩と一緒に逝った

抜かれてもキュンキュンしているマンコ

「ゆい、ここ、痙攣してる」

そう言いながら私の足を持ち上げて口元に待っていきまた舐め始める。

それから何分も舐められ続けた。

ようやく先輩が満足してくれて、解放された。

何回逝かされたのか分からないくらい逝った

先輩に体を起こされ赤ちゃんのように股を広げたまま座らされた。

「ゆいの真っ赤…」

彼の言う通り赤くなったマンコ。

何もされてないのに愛液が溢れる。

体の痙攣も治っておらず腰が勝手に動く。

「ゆい、めっちゃエロい。」

そう言いながら顔を近づけてキスする

私の愛液の味なのかいつもの彼の味とは違った。

「んっ、……はっ、はっ。んんっ!ん〜」

舌を出して先輩に触れるのはとっても気持ちいい、

大きな手と身体を使ってハグされながらするキスはとっても甘かった。

もちろん愛撫もするのでキスと愛撫で逝きそうになった

“〜〜♪”

名残惜しそうに唇を離す先輩

「お風呂沸いちゃった」

「んっ?」

「身体綺麗にしたくなるかなーって思ってお風呂沸かしてたの。お風呂沸いたらやめるって自分で決めてたの。やめられなくなりそうだったから…笑笑」

そう言いながら私の体を持ち上げてお風呂場へ連れてこられた。

「本当はまだしてたいんだけど、今日はせっかくのオフだからデートしようと思ってて、時間がね、…。だからお風呂入って着替えておいで。」

そうやって私を立たせようとした

「…。あっ!」

「っと!」

とっさに支えてくれたおかげで倒れることはなかった

「もしかして…。」

「…。んんっ!」

「立てない?大丈夫?」

「わっ!」

“バタン!”

その場に座り込んだ

「ふふふっ」

先輩は笑いながら同じ目線になるようしゃがみ込んで私頭に手を置くと

「ごめん…笑笑」

もう一度抱き上げて椅子に座らせてくれた。

自分で体を洗ったりはできたがお風呂に浸かれないので先輩にサポートしてもらった。

「ゆい、大丈夫?」

「大丈夫」

先輩はごめんと言いながらも少し満足げな表情。

 

彼が何も話さないので

「何か話してくださいよ。息が詰まっちゃうから」

「んんー。そーだなー、…。ゆいの胸って何サイズ?」

「ええっー!私小ちゃいんですから聞かないでくださいよー」

「だって、知りたいんだもん!」

「えっち」

「笑笑。俺的にはDくらいだなーって感じ。それにそんなにちっさいか?」

『なんでほぼあってんのよ!』

「C90」

「ごめん90とかは分かんない」

「Cの中では1番大きい…」

「近くない⁈」

「そー言う先輩はLって大きすぎでしょ!!」

「そぉかぁ?XLが存在する世の中だから…。とはいえ、ガチで大きくなったらLはちょいきついんだよね~笑笑」

「てか~、俺のサイズ把握済みってユイも大概にエッチ〜笑笑」

そう言いながら胸に手を近づける先輩。

「だ〜めっ!」

先輩の手を叩いて近づく手を払った。

「はーい」

先輩はタオルを取ってきてタオルドライをしてくれた

お風呂から上がってドライヤーもしてくれた。

でも着替えを手伝ってもらったのは恥ずかしかった。

しっかり流したのにまた愛液が漏れてきて先輩に舐められた。

「ひゃっ!」

「ふふっ」

「これ、どうにかしないとパンツの意味ないんじゃない?」

「生理用品取って、カバンに入ってるから」

「りょーかい」

服を着てリビングに行きご飯を食べて、マッサージもしてもらって、歩けるようになった。※支えてもらえないと歩けないけど

そして車に乗っていざデート。

行き先は浅草。

私の好きなお団子を専門にしているお店でお団子を食べた。

先輩と半分こで色々な種類のお団子を食べたので先輩はやりたい放題にキスしてきた。

口移しでお団子を入れてくるので正直味が分からなくないのがいくつかあった。

と言うか、物陰とかだったとはいえ恥ずかしい…

車に戻って今度は家具屋さんへ

「ベットをね、新しくしようと思って」

「今のじゃ、ちょっと狭いでしょ。」

「それに、ゆいの家具も買わないとだし、」

※先輩に一緒に住もうと言われて、親に確認すると「迷惑をかけずちゃんと生活していけるならいいよ」とのことなので一緒に住むことになりました

ベットと、机、カーペットや、クッションなど色々買って配達の手配など全て終わった頃にはもう日が沈んでいた。

「可愛い部屋ができそうだね♡」

「うん。色々ありがと」

「あっ!でも勝手に入ってきちゃダメだからね?」

「女の子の部屋にはってに入ったりはしないよね?優しい彼氏なら」

ちょっと圧をかけて部屋に勝手に入ることがないように釘を刺しておいた。

「わかったよ。毎日一緒に寝るって約束をしてもらった身だからその約束は守りましょう。笑笑」

家に帰るのだと思っていたら、人通りの少ない路地の駐車場に車を停めて、先輩が私に覆い被さって来た。

「んっ?」

「ゆい、可愛い」

「やだ」

「待って!…ここではしたくない」

手で体を押し除けようとしたが彼の手と腕が私の手に巻きついてそのまま頭の上で拘束された。

座席を倒され、彼のカバンの中からローター(吸引タイプ)を取り出して体に押し当ててくる。

ナプキンを取られ下着の上からクリを吸引される

“ヴィーーーーーン”

「んっ!…はぁ、…んっ、んっ、ん〜っんっ」

「やだ、こんな、ところでっ、だめっ!」

「でも、この状態で辞めて辛いのはユイだよ?」

「こんなに漏れちゃってるのに」

「それに、嫌って言うわりに、体は感じまくってるみたいだけど?」

「ほら腰が動いてる。笑笑」

「でもっ…誰か来ちゃう…からぁっ」

「見せてやればいい。ゆいが淫乱に喘ぐ姿…ちょーそそる」

「ダメ、ダメっ!」

「そっ、おっ…せんっ、あんっ、あっ」

強く吸われて、突起の部分をマンコに入れる先輩。

「お願い、家、がいい、おねっ、がい」

辞めようとしない彼の手を掴んでお願いした。

「じゃ、ここの近く、ホテルたくさんあるからさ、そこのどこかでならいい?」

「なんでもいいから、見られないところがっ、いっい!」

「…。分かった、じゃ、行こっか」

そう言って車を降りる先輩。

私の方のドアを開けて、もう二つ普通のローターをカバンから取り出しを私の中に入れ込み、強さを多分最大にされた。

「ほら降りて」

「これ、とっ、てっ」

「だめ」

「入れたまま歩き切って」

「それともここで抱かれたい?」

首を横に振って全力否定

「じゃ、頑張って」

パンツは先輩に没収されてノーパン、ブラもとられているので、服と胸が擦れてそでも感じる。さらにローターが入った状態で歩く。

「んっ!…、」

足が震えて真っ直ぐ歩けない。

先輩はそれを楽しそうにみて笑う

『最悪、、それにこれ気持ち良すぎて…ダメっ、歩くと愛液垂れちゃう。』

「ほら、歩かないとこんなに人の多いところで逝っちゃうよ?ここまで頑張ってきたのに逝ってもいいの?」

首を振って否定するが本当は歩くのがもう本当にしんどかった。

先輩の腕に捕まって、一歩を踏み出すと、ローターが敏感なところに当たって逝きそうになる。

「ほら、後数百メートルだよ?」

「んんっ!」

「もぉっ無理、せん、ぱい、ダメっ…無理っなの…」

「ああ、可愛い♡」

「でも、だーめっ」

「ゆいが頑張るって言ったんだから」

「んっ、んんっ」

涙目になりながらお願いしても先輩は一向に強さを弱めてもくれない。

冬なのに体が暑くなって汗がでる。

周りからちらちらみられるが、建物と建物の間ではいろんなカップルなのか分からない人たちがキスをしたり、いろいろしていた。

だから特別変な目で見られているような感じはしなかった。

ただ見られるというこに感じてさらにむずむずしてしまう。

一歩、一歩、段々足を出すペースが落ちていく。先輩はそれを見ている

ようやくホテルの前に着いてエントランスに向かう、部屋を選択したりは先輩がしてくれた。

人生初のラブホ。

でもそんな事気にしている余裕はこの時の自分にはなくて、とにかく逝くのを我慢することにいっぱいいっぱい。

誰にも会わないで部屋に入れるというシステムはとってもありがたい。

廊下で先輩に腰を愛撫されて…

「んんんっ!」

その場に座り込んだ。スカードで愛液が垂れるのをなんとか防げたがもう立つ力がなかった。

「せん、ぱいっ…」

「もぉっ、無理っ、うっ、あっ、ダメダメっ…んんんっ!」

腰がそって体の力が一気に抜けた。

「ほら。部屋に入んないと、ちゃんとしてあげれないから、頑張って。」

ここにきても手伝ってくれない。

半泣きの状態で頑張って足に力を入れるがすぐに崩れ落ちる。

恥ずかしくて、でも気持ちよくて

ハイハイの状態で部屋に入るとようやく先輩が抱き上げてくれた。

「えらいえらい。頑張ったねゆい」

そう言っておでこにキスをしてくれる。

もう何が何だかわからなくて、身体の疼きが止まらなくて、とにかくもう我慢の限界だった。

「せん、ぱい、入れっ、て」

「もぉ、我慢、でっきっない…」

「まだダメ。」

「んんつ!」

そう言って私をベットに下ろすとカバンの中からローションや媚薬、ローターなどいろいろ出てきた。

「お店のよりいつものやつの方がいいでしょ?」

そう言って下準備をする先輩。

指を私の中に入れて刺激する。でもいつもより浅くて、感じるのに逝けない。逝かせてくれない。

「先輩っ、お願い!もぉっ、」

腰を動かして深くに当てようとすると先輩が指を抜く

「んっ。」

30分くらい逝かされないで感じ続けた。一旦先輩が離れたのでようやく入れてもらえると思うと、彼は私を抱き上げて違う場所へ。

行き先はお風呂場。

「ここね、ジャグジーあるんだって。」

そう言って私の体を軽く洗い、溜まったお風呂の中へ

ボタンを押すと水が勢いよく出てきた。

「きゃぁ!」

初めてのジャグジーで伸ばした足の裏に水が当たったのでびっくりした。

彼の股の間に座り身を預ける。

部屋を暗くしてライトアップもした。

入ったことのないお風呂

「んっ…」

マンコにダイレクトに水が当たるので膝を曲げて当たらないようにした。

でもそれより足が気が強いのにタチが悪触り方をしてくる先輩。

指で胸をなぞったり、揉んだりでも逝きそうになったら動かなくなって

「んんっ~。…っっ。」

浴室だから声がよく響く。

「ゆい、感じすぎ〜。笑笑」

「あっ!んっ、」

耳元で喋ってくるので胸の辺りまで声が響いて…とにかく辺な感じ。

首筋に顔を埋めてキスマークをつけてくる。

甘噛みをしたりもするのでいつもなら張り切っていたのにこの日だけは素直に受け入れていた。

「ちゅ〜〜っぱぁ」

胸の愛撫をしながらも周りにたくさんキスマークと、歯形ができた。※次の日鏡で見ました

そんなことをずっとするので流石に私も我慢の限界。

もう動かすのが辛い腰を頑張って動かして、先輩と向かい合った。

「な〜に?」

「イジワル」

「んっ?何が?」

悪魔でもシラを切る先輩

先輩の首筋に顔を埋めて私もキスマークをつけた

そして、ガチガチのペニスを掴んで扱く。

くびれの部分や根本のところを重点的に刺激を与える

「んっ。……っ…あっ…」

「んっ、ちゅ、んっ、」

先輩の手が私の体をホールドしてクリをなぞる

「んんっ!」

「せん、ぱい、もぉ、ほんとっ、」

「うん。」

「お願いっ」

「なんて言うの?」

「んっ、そおっ、先輩っの、…おちんちんを、んんっ…私の、オマンっコ…にっ、入れて、くださいっ」

「いい子。おいで」

先輩が私の中に入ってきた。

「んんっ!…。あっ、入って、んんっ、んんんっっっ!!」

待ち望んだ快楽に私はすぐに逝ってしまった

座位の状態なので私が腰を振る。

最奥の少しお腹側を擦り付けて前後に腰を振った。

「んっ、んっ、ダメっ、これ、いっちゃ、先輩!」

「ゆい、オレ、腰振ってないよっ?」

「っっ…」

「ゆい、好きなように動かしていいからね」

そう言って腰は振らない先輩。腰や、胸の愛撫だけで彼から腰を振ることはなかった。

「んんんっっ~~~…」

自分1人で腰を振って1人で逝った。

「んっ、はぁっ、っ、はぁっ」

「もう終わり?」

「今、腰動かないの」

「じゃ、今度は俺の番ね」

彼は入れたまま私を抱き上げてタオルを持ってベットの部屋へ戻った。

タオルを履いてその上に私を下ろす。正常位で入ったまま。

先輩は動かず、私が動こうとするとそれを止められた。

もう我慢の限界!

腰を振ろうとしたら

「これはね、ポリネシアンセックスって言って。お互いに動かず熱を感じて、絶頂の絶頂まで耐えてお互いの愛を深めるってやつ。」

「だから今動いたらダメなの」

そう言って1時間くらい動いてくれず、正常位、座位、対面側位、テーブルに移動して体面立位などいろいろなな体位になりながら身体を重ねるだけ。

ようやく腰を振ってくれた頃には、私は呂律も、頭も回らなくて、身体全身が痙攣を起こしていた。

「ゆい、逝くよ。一緒、気持ちよくっ…」

「んっ!きて、お願い、もぉっ…」」#ピンク

「ああっ〜〜…」

「んんんんっ…」

動かなくなっていたはずの腰が浮いて体をそらしながら逝った。

彼の性液はこれまでで1番熱くて、火傷するんじゃないかて思うほどだった。

それから、何回も、何十回も体位を変えながら今までで1番長く、深く、彼とつながりっぱなしだった。

どうやって帰ってきたのか、次の日目を覚ますと、いつも通りの景色で、彼の部屋にいた。

私の腰を抱き寄せて、幸せそうに眠る彼の姿が私の隣にあった。

「先輩。」

「そう先輩」

「そう」

「…んんっ?どしたの?」

「どうやって帰ってきたの?」

「タオルで身体拭いて、服着せて、抱っこして車乗って帰ってきて、同じ服は嫌かなーっ、脱がせたんだけど、着せるのも疲れちゃってそのまま俺も寝落ちた」

「身体、大丈夫?」

「うん」

「俺は、もうちょっと寝たい」

「先輩寝るのの好きだよね」

「うん」

「一緒に、寝よ?ね」

「いいよ」

そう返事して私たちはもう一度眠りについた。

今回は私の初めてのラブホ体験と、先輩のドSブリの体験をお話ししました。

次の日は流石に立てなくて、家でゆっくり休む日になってしまいましたが笑笑

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