気が向いてきたので他の話も書こうと思います。前回のお話に評価していただいた方々ありがとうございました。読みにくい文章かと思いますが、ご容赦ください。
ここで私のスペックをまとめてみました。
名前:りん
身長:155
胸:D
JK1
色白で細身?
黒髪ボブ
前回のお話で、初めて遭遇した痴漢のことを書きました。今回も痴漢さんについてお話します。
初めて痴漢に遭遇したその日、私は、埼○線の痴漢について少し調べてみました。他の方の体験談(男女問わず)が次々と出てきて、かなり過激なやつとかありますよね(笑)こんなことまで本当にされるの!?と思うこともあり、もし私だったら…と妄想を膨らませて1人でシております…(笑)
1人でシているというのは、彼氏がいないからです…(笑)JCの時からそうなのですが、恋愛となると少し冷めてしまうんですよね〜でも彼氏いないとエッチなことできないな〜(笑)
と思っていたのですが…
初めて痴漢に遭遇してから、ちょくちょく痴漢されるようになりました。初めての時は緊張していましたが、だんだんと慣れてきて楽しんでいる私がいました(笑)いつも痴漢さんの顔を見るのですが、5人ほどよく痴漢してくる人だな〜と分かってきました。
いつもの痴漢さんが5人ほどいると、どうしてもテクニック面で差が出るんですよね。この人はあまり上手くないなぁとか、この人が触ってくるとテンション上がるなぁとか(笑)初めての痴漢さんはこの5人の中の1人です。
5人の中でも、色んな人がいます。年配で結構しっかりした真面目そうな人とか、左手の薬指に指輪がついている若い人とかです。人って見た目によらないなぁと思います。
1ヶ月ほど経つと、多い時だと毎日、少なくても週に1回は遭遇するようになりました。
この日は、私がいつも電車に乗る駅のホームから痴漢さんが後ろにいました。この痴漢さんは上手な人で、20代前半くらいのお兄さんです。いつもスーツにネクタイをしていて見た目も少しかっこいいです(笑)心の中でスーツさんと呼ぶことにします。
電車がやってきて、私とスーツさんは満員電車に乗り込みました。私はいつもドアの近くに立つことにしています。スーツさんも痴漢が目的なので私の後ろにピッタリくっついてきました。
スーツさんには何度も触られているので、すぐに制服のスカートの中に手を入れてきました。パンツの上から指でクリを撫でるように刺激してきます。いつも私の気持ちいいところを重点的に攻めてきます。やっぱり上手いんです(笑)
少しすると、珍しく胸の方にも手を伸ばしてきました。痛くないように優しく撫でるように触ってくるあたり、ポイント高いです(笑)胸に手を当てていると、電車が揺れると抱きしめられるような感じになります。
私、乳首とクリのどちらも性感帯みたいで、同時だと軽くイッちゃいます。スーツさんは胸のもみもみをしつつ、すぐにパンツ下ろしてきました(笑)なんか展開がいつもより早いな〜と思っていると、いつものように指2本で穴の中をかき回され、10分ほどの間に何回もイキました(笑)これまでの刺激による愛液と恥ずかしさでぐっちょぐちょです(笑)
やっぱり私って変態なのかな?(笑)名前も知らない人に開発されちゃってる(笑)
スーツさんは一旦満足したのか、指をゆっくり抜き、私のお尻の方に手を移しました。後ろの見えないところでゴソゴソすると、私の手を掴み、何かを触らせてきました。
(ん?なに?私何触ってるの?指?指にしては太いような…?)
よくにぎにぎすると、カチカチに硬くなったスーツさんのおち○ちんでした。
男の人のおちん○んを触ったのは初めてです。ましてや、おっきくなっていたので、私で興奮してくれているんだなぁと少し嬉しくなりました(笑)スーツさんのお○んちんは私の手では握りきれないくらいの大きさでした。ペタペタと触っていると、私の指がヌルッと濡れた気がしました。先っちょの方からヌルヌルしたものが出ているようです。
スーツさんは私の手を掴み、自分のおちんち○をしごいているようです。私はスーツさんの手をほどき、自分から触ってシコシコしてあげました。やったことがなかったのであまり気持ちよくしてあげられなかったと思いますが(笑)
スーツさんのお○んちんをシコシコしていると電車が揺れ、私の体勢が前屈みになりました。するとスーツさんは顔を私の耳元に近づけ、
「…るよ」
と言ってきましたが、電車の音が大きくて聞こえませんでした。それが初めてのスーツさんとの会話です。
スーツさんは再びスカートをめくり、私の下の穴に指を近づけてきました。スーツさんの腰が私のお尻に近づいてくると、おち○ちんを擦り付けてきました。
(もしかして挿れられる…?)
私は一瞬不安になりましたが、ここまで何回もイかされ、正常な思考をしていなかった私は受け入れる態勢になっていました。こんなところで処女を捨てることになるなんて想像もしてませんでしたが(笑)
スーツさんはゆっくりズブズブと自分の肉棒を私の中に挿入してきました。少し痛みはありましたが、気持ちよさの方が大きかったです。声を我慢するのが大変(笑)電車の中でこうして繋がっているんですが、不思議なことに周りの人はみんな気づいてないんですよね。気づいているけど知らないふりしてるのかな?
しっかり濡れていたのもあって、すぐに馴染みました。スーツさんは両手で私のお尻をガッチリと掴み、腰を動かし始めました。スーツさんが突くたびに気持ちよさが押し寄せてきます。脚がガクガクしてきました。
「アッ、アッ♡」
本当に頑張って声を我慢しました(笑)私、1人でしてる時も声が出ちゃう人なんですよね(笑)立ちバックで5分ほどゆっくりですが突かれ、気持ちよくなっていると、そろそろ私が降りる駅が近づいてきました。
(スーツさん、イク時どうするんだろう?)
と思っていると、電車が揺れ、私の脚がガクガクしていたのもあって、しゃがみこんでしまいました。立とうとしても周りの人が詰まってしまって立てません。
(お口で抜いてあげようかな…?)
私はスーツさんのおちん○んを口に含み、ジュポジュポと見よう見まねでしてあげました。少しするとスーツさんが私の頭を掴んできました。それと同時に温かいドロっとした液体を私の口の中に注いできました。たくさん出してきましたね(笑)
口の中の精子どうしよう?と少し迷いましたが、飲んじゃえば楽だなと思ってごっくんしました(笑)飲んだ後はお掃除してからズボンの中にしまってあげました。
スーツさんは私の降りる駅では降りないので、心の中でばいばいしてから私は降りました。学校に着いてからトイレで色々整えました。意外と精子の匂いって分かるので口もゆすぎます。いつも1人でしていたからか、血はほとんど出ませんでした。
今回はさすがに電車の中でエッチまでしてしまったのでドキドキしましたね(笑)時間的には余裕がなかった初エッチだったので、ちゃんとホテルとかでしたいと思いました(笑)
今回はここら辺で失礼します。お読みいただき、ありがとうございました。・・・