36歳独身男の幸運な性体験を今日も書いていこうと思います。
相変わらず健康のためにジョギングを続けているのですが
またしても最高の体験があったので皆様にお伝えしておきます。
私が住んでいるのは田舎なのですが田舎って出会い少なそうに都会に住まわれている方は思いますよね?
実際人口は少ないので確率論で言えばそうなのかもしれませんが
都会の街中ですれ違う可愛いお姉さんや学生さんはたくさんいると思いますがほとんどの方は見るだけで声をかけるなんてことはしませんよね。
むしろ都会に限らずですがナンパなんてしてもほぼ無理です。
しかし田舎ではどうでしょう。
いつものジョギングコースで毎日同じ人と同じような時間にすれ違うとどうなると思いますか?質問風ですみません。
そうなんです。それだけで相手はこちらを覚えてしまい、こちらも相手を覚えてしまうんです。
都会ですれ違っても人が多すぎて目も合わせませんが田舎の堤防道で同じような境遇で繰り返し出会うとお互い緊張してしまうんです。
特にそれが年頃の男女であれば。
ここからが話の本題になるのですが、滅多に若い人と出会う事はないのですがある日から服装なかなりダサめですが
明らかに若そうな女子とジョギングコースですれ違うようになったんです。
今どき若い女の子がジーンズでも形の悪いダボっとしたのを穿いて、上もかなり渋めのジャンパー。
まぁ散歩用と考えれば若い女子が田舎を歩くだけでおしゃれするわけもないのですが近くで見るとマスクをしているが結構可愛い。
おそらく学生さんくらい若かった。
そして俺とすれ違うと妙にそわそわして急にスマホをいじりだして電話をするフリなんかしているがこっちにはお見通し。
そんな女子とほぼ毎日すれ違っているある日に起きたことです。
いつものようにジョギングしているとまたいつもの女の子が前から歩いてきたのですが今日は足が千鳥足で明らかに様子がおかしかった。
まるで酔っ払いなのか頭がおかしいのか少し怖かったけど、次の瞬間夕立で降ってきてかなりの大雨。
ちなみに田舎なので雨が降ってきたからと言って近くの建物に入るなんてことは出来ません。
これはやばいと思って急いで家に帰ろうとしたのですがその女子が雨が降っているのに急に飛び跳ねて踊りだしたと思ったら地面に座りだしたのです。
さすがに声をかけないわけにもいかないと思って
「お姉ちゃん、こんな雨の中で何してるの?」と豪雨の音で聞こえづらいので大声で話しかけました。
その時一瞬お酒の匂いがしました。
やっぱりこの子酒飲んでいたのかと。
とりあえずこのままじゃ二人共びしょびしょになると思ったのでとりあえずその女子を立たせて近くにあった古い農機具小屋のような所へ入りました。
「お姉ちゃん大丈夫?もしかしてお酒飲んでない?」と聞くと
「飲んでませーん」と少し笑いながら答えてきた。
「君、年いくつ?」すると「二十歳だよー文句ないでしょ?」
ずっとニコニコしているがかなり酔っ払っていた。
たぶん二十歳じゃないような気がしたけど向こうがそう言うなら仕方ない。
すると向こうが急に「さむーい、もう最悪ー」と愚痴を言い出した。
お互い服がベトベトなので仕方ないがその女子がなんと上のジャンバーを脱ぎだした。
すると下に来ていたニットのセーターからDカップはあろうかという胸がもっこりと膨らんでいて俺の股間ももっこりとしかけてきた。
たしかに服装はダサかったがあんなに近くで見るとやっぱり若い女子でそれなりに可愛かった。
すると向こうも酔っているせいか「いつも私のことエッチな目で見てたでしょ?」と絡んできた。
もちろんそんなわけないと言うが向こうは疑いの目でこっちを見てきた。
それから少し打ち解けて色々話を聞いていくとどうやら名前はゆかで高校を中退して今はバイトをしている子ということが分かった。
それでも豪雨は全く収まる気配はなく、ゆかが「パンツまで濡れてマジ寒くて凍える」
俺も少し仲良くなったことを良いことに半分冗談だったが
「温めてやろうか?」と言うと
「いいよ、じゃあ今からゆかの車までダッシュね」
車を持っている事に驚きだがこれで18歳以上ということは確定したのでとりあえず堂々とセックス出来ると勝手に喜んでいた。
ゆかが走りその後を付いていくと本当に車があって鍵を開けて乗せてくれた。
雨の中を走ったせいで二人はさらにベトベトになってしまって車の暖房を付けてとりあえずカラダを温めた。
それから少しだけ車を走らせて人のこない場所まで移動するとゆかが
「服濡れちゃったからここで着替えるね」
するとゆかが服を脱ぎだすとやっぱりとんでもなくナイスバディな若い体が見えてきて俺は興奮が抑えられなかった。
俺は思わず着替えているゆかの顔を掴みキスをした。
こんな若い女とキスをしたのなんて何年ぶりだろうか、少しお酒臭かったが最高においしいキスだった。
ゆかはちょうど全裸にTシャツを着ただけだったので俺は車のシートを倒してゆかの体の上に乗っかった。
ほんと柔らかい体ですぐに勃起は頂点になった。
全く嫌がらなかったのでそのままズボンを下ろしてさっそく挿れようとした。
自分のチンコが若い女のマンコにぐいぐい押し当たる。
もうどうにでもなれと思った次の瞬間、グイッと中へ入った。
ゆかは気持ちよさから「あぁ~ん」と声を出していた。
それから俺は無我夢中で腰を振ってゆかの体を抱きしめた。
「気持ちいいよ」と何度も連呼しながらぎゅっと体を抱きしめていたらあまりにも久しぶりだったのであっという間に絶頂が来てしまい、中に出すのはまずいと思ってお腹に精子をぶちまけた。
それからもしばらく二人は車内で抱き合い、俺はその大きな胸を存分に味わった。
それからさすがに1回では勿体無いと思ったので復活してからゆかの体をたっぷりと味わいながらセックスした。
特にバックは最高だった。胸もいいけど体全体とにかくスタイルがいいのでお尻の形が最高で思いっきり突いてやった。
それからゆかとはセフレになり、LINEを交換してまた会う約束をした。
セフレなんて関係はすぐに冷めたりするのでゆかが飽きるまではたっぷりと体を味わってやるつもりだ。