いつも上から目線でなまいきな姉を眠らせて犯す

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ただいま、買ってきたよ

ん?まさるか、おそい!

僕は姉に頼まれてお昼ごはんを買い出しから戻る

姉はいつも上から目線でいつも命令してきてかなりうざい。

今日もごはんを買いに行かされたのだが今日の僕はいつもと違う

姉に仕返ししようと計画しているからだ。

遅くなったのには、わけがある。

睡眠薬をがっつり仕込んでいたからだ。

父ちゃんと母ちゃんは夜まで帰ってこない…

眠らせちゃえば夜まで誰にも邪魔されずに姉ちゃんを好きにできちゃうんだ…

このでっかい胸もお尻も全部だ!

あードキドキするなぁ〜

態度もでかいけどおっぱいもでかいからな〜姉ちゃん楽しみだな

僕が姉の飲み物に睡眠薬を入れてから数分後……

姉の様子におかしいところがないか見ていると

「…さる?おい!まさる!」

え!?やばい!!もうバレたのか!?

「聞いてたのか?今日の夜ごはんなにがいい?」

なんだビビらせやがって…

適当に答えて姉の変化を待つ、そろそろ効いてくるはずなんだが…

そしてまた数分後…

「スー、スー」

「おーい、姉ちゃん?ほれほれ」

よし!やっと寝てくれたぞ!

指でぐりぐりしても全然起きない!

じゃあまずは服の上から失礼してっとおおぉぉ!すげぇ爆乳だな……

こんな大きなおっぱい見せられたら我慢できないぜ……

むぎゅむぎゅモニゅもみゅ

やべぇ〜柔らかすぎだろこれ!それにしても起きる気配がないな……

よーし、えいっ!

勢い余ってブラごと脱がせちまったけどまあいいか直接揉んでやる!

モニュムニモニュモニュッやっぱりすげぇ柔らかいなマシュマロみたいだ……

なんか乳首がうまそうに見えてきた……

ちょっとだけなら舐めてもいいかな?

チュパチュパペロッペロッ

うわぁ〜これが女の人の味かぁ〜美味しいような気がするな

「んっ……うーん…」

僕はぎょっとして姉を見る

「スー、スー」

…びっくりした、起きたかと思ったよ

下半身に目をやると、足が少し開きパンツが見えている、これはチャンスだ!

すかさず手を突っ込み、ぐいっとパンツを剥ぎ取る。

やった!ついに姉のアソコを見れるぞ!くぱぁ♡

はぁはぁはぁ、これが女の、いや姉のマンコなのか……

毛はうっすら生えてるようだな

でもここからどうすればいいんだ?確かAVではこうやって指を入れていたはずだズププッヌチャクチュクチュッ

すごい濡れてきたぞ!ここをこうして刺激すると気持ちいいのか?

「ん…んん…」

姉ちゃん感じてる…よーしもっと激しくしちゃえ!

グチャッグチョクチュクチュクチッ

「あ……ん……」

あーもう我慢できない、よーしやっちゃうぞ!

バキバキッビンビンッ僕のモノはもう限界まで勃起していた

汗ばんだ姉の姿を見て早く挿れたくて仕方がなかったのだ

「このへんかな?おっ?いけそうだ、すくごいドキドキしてきた!」

そしてついに……

ぐぐっ…ぐぬっ…ズブブッ!!

「この…入れっ…お゛!」

「んっ…」

「あぁ〜入った!て、これやば…皮がむけて…うひっ!」

びゅるびゅるドピュブビュルー!!!!

ドクッドクッと姉の腟内に大量に中出ししてしまった……

「スー…スー…」

「はぁ……はぁ…ぎもぢ〜〜…ってやば、思いっきり種付けしちゃった」

姉のおっぱいに倒れ込む僕。

まさか入れただけだっていうのにすぐ出てしまうなんて…

チンポをちゅるんと引き抜くと大量の精液が溢れ出てきた。

そんな姿の姉を見てまた興奮してしまいどうでも良くなった僕。

「…まあいいか、1回も2回も変わらないよな」

そう呟いてまた胸に飛び込んだ。

「姉ちゃん寝顔かわいいな〜…あ、そうだ!しゃぶらせよう!」

寝ている姉の顔の前に僕のモノを持っていくさっき出したばかりなのに、もうギンギンになっている

「はい、お姉ちゃん、お口あーんしましょうね〜……はい、あーん」

鼻を摘み、苦しくなり寝たまま口を開けてしまう姉。

その口にゆっくり挿入していく。

「歯を立てないように気をつけてね〜」

ずぶっ……じゅぽっ……ジュルルル……

「あーいいよ姉ちゃん、舌がザラザラしてもう…イきそう……あー出る!出りゅう〜」

どぴゅー!びゅくびゅく……

あーあ、お姉ちゃんいっぱい汚れちゃったね!

「はぁ〜すげぇ良かった」

「スー……スー」

姉はまだ寝ている

「まだまだやれること全部やってやる」

次はどうしようかな?そうだ!せっかくだし写真撮っとこ!パシャリふぅ〜いい写真が撮れたぞ!あとで待ち受けにしよっと

さて、じゃあ2回戦といきますか

僕は姉の足を持ち上げ、いわゆるまんぐり返しの状態にするおお〜エロいな〜ぐちょぐちょになったアソコがよく見えるぞ

「よし!入れるぞ!」

ズブッ……ヌチャッ……

「んっ……」

「はぁ……はぁ……動くよ……」

パンッ……パァンッ……

「あっ……あん……ん……」

「うわぁ〜……やばいこれ、すげぇ締まる……」

「ん……ん……」

「はぁ……はぁ……姉ちゃん……姉ちゃん……」

「ん……う~…ん……」

あれ?起きちゃった?姉の目がパチっと開き目があった

「え?いや、これはその…」

僕は慌てて腰の動きを止める

「スー、く〜〜…」

なんだこれ、まだ寝ぼけてんのかよ

危なかった……びっくりさせるなよもう!

あはは!半目のお姉ちゃん間抜けだなw可愛いよ

よし!ラストスパートだ!

「行くぞ、おらっ!!」

ズブブッ……パンッ!ヌチュッ……パァンッ!

「うっ……うぐっ……ん……ん……」

「はぁ……はぁ……出すよ!姉ちゃん!僕の赤ちゃん産んでくれ!」

ドピュッ!ビュルルルー!ビューッ!ビュッ!

「う……うーん……」

「はぁ……はぁ……ははは、孕め!姉ちゃん!」

これでもう逃げられないぞ……

姉ちゃんはずっと僕のものだ!やったやったやった!ついにやったんだ!姉ちゃんはもう僕のものなんだ!

「あー幸せ……」

こうして僕は姉を犯すことに成功した。

数時間後

コンコン

「まさるー?もうごはんの時間だよ?」

「はーい…」

「はぁ〜、今日なんだかすごい寝ちゃってたみたい」

「そっか、まあ疲れてるんじゃない?ほら、早く食べよ」

「そうだね、食べ終わったら一緒にゲームでもするか」

「あ、うん…」

姉ちゃんまったく気づいてないな…

これはくせになっちゃうかもな

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