いつもパンツ姿で洗濯物を干す痴女 (性癖シリーズ①)

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とにかく女性の下着に執着していた時期が14歳~22歳頃までありました。

どのように下着に執着していたかというと、洗濯物の下着を撮影したり、本人を盗撮したり、時には盗んで楽しむこともありました。

元々は、同じ学校の子の先輩、後輩、同級生の好みの子の下着を見たいという下心から発生したものでした。

初めは盗むことに躊躇して目視で下着の外観と、ブラのタグを確認するぐらいでした。

それからは、その場で匂いを嗅ぎながらオナニーへ。

そしてパンコキしたり、ぶっかけしたりとエスカレート。

しかし、いつもハラハラしすぎて心臓に悪いので、長く自由に楽しむ為にはどうしたらいいかと悩んだ結果、撮影を思い付きます。

お年玉でカメラを買うと、下着撮影だけしていたけど、それからもエスカレートしていき…といった感じでした。

そんな変態な自分の19歳の頃の話。

当時、大学へ通っていたので愛車であるBMX(自転車です)に乗って、通学していました。

時間に余裕がある時は、行き帰りと道を変えながら通ってました。

理由は、好みの下着が干されてないか、可愛い子が歩いてないか。

たまに女性がアパートから出入りするところを見かけるので、どの部屋でどの洗濯物か特定するのが楽しいんです。

なので、通学も非常に楽しかった思い出です。

そんな時、いつもと違う狭い路地を走ってると、いくつかアパートを発見。

新たな発見に期待を寄せ、必死にベランダに目を配っていました。

ある程度奥へと進んだ所に、ベランダが通りに出っ張った形のアパートが。

何かを感じ取り、そちらへ向かいベランダを順番に確認。

1Fは男性の洗濯物だけ…。

2Fは…あった!!女性の下着だ。

斜め下から真上を見上げるような形で、物干し竿にピンチハンガーで吊り下げられた、パッと見た感じ若そうな感じの下着が大量に干してある。

柵の間から一緒に干してある服なども確認すると、やはり若そうでお洒落だ。

しかも男物が一切ないし、下着は下着のみで干してくれるので、被写体が凄く撮りやすいという好条件。かなり期待できると嬉しくなりました。

他の定期ルートもたくさんあるので、3日に1度しばらく確認を続けることに決定。

いつ本人確認できるかワクワクが止まりません。

個人的に10歳~30歳ぐらいまでが対象です。

さすがに、もこもこカボチャパンツは興味なく、柄モノの綿パンツなどを穿いてる女の子のパンツから対象内です。

派手派手なやつより、チェック柄やボーダーなどの柄モノが好み。

そういった下着だと、本人確認出来てなくとも撮影しちゃいます。

例のアパートの子の特定には、あまり時間はかかりませんでした。

半月程すると、遠目からベランダに持主らしき人物の頭を確認。

カメラを準備して、側溝の蓋で物音がたたないよう静かに近づきます。

柵の間から見えたのは下半身パンツ姿で洗濯物を干してる20歳そこそこの、茶髪ボブのかなり可愛い子でした。

幼さと目鼻立ちが安達裕美に似てる感じです。

(うおっ!?マジで??ラッキーすぎる♪まさか、同じ大学の子じゃないよな??)

などと思いつつも、息を潜めてしばらく観察しながら撮影を続ける。

大きめの白Tに、黒水玉柄のピンク色パンツを穿き、少し頭がボサッとなったまま3日分ぐらいの下着を干している。

とりあえず本人にバレるといけないし、本人撮影も出来たので、その日はそれだけにしときました。

絶対に逃したくない物件となったので。

その1週間後、同じように3~4日分の下着が。

そうやって2ヶ月程定期的に撮影を続け、その子が所持している下着をコンプリートというか、ルーティンがわかってきました。

相変わらず干し方は雑だなと思いつつ、ここはもうある程度撮影できたので、たまに来るぐらいでいいかと思っていました。

下着だけで干してくれるのは有難いのですが、干し方がズボラで、パンツは少しくしゃっとなった感じというか、干す位置や方向が全てバラバラ。

行く度に会えるのを期待してたけど、本人にも会えないままでした。

でも、柄モノが多く可愛らしい下着を多く干してくれるので最高の物件の1つです。

しかし、2度目の本人確認が出来た日がきました。

またパンツ姿かもと期待を寄せつつ近づいて撮影すると、黒のチェック柄のパンツ姿の彼女を確認。

元々、人通りが少ない所ですが辺りを警戒しつつ再びベランダに向いて撮影を続けると、手摺の上から顔を出してこちらを見つめている彼女が…。

かなり焦って、すぐその場を後にしました。

もうこの場所はダメだなと諦めました。

2週間程経った真夏の季節、汗をかきながら洗濯物を探しているとき、例の子のアパートに近い位置に居たので、ダメ元で確認に行くことに。

もう干してないだろうな~と思ってると、前と干し方が変わってない。

むしろ、なんだか少し丁寧に干されているような気が。

その違和感が気になったので、再び3日に1度は確認しようと後にしました。

そして雨が続いた翌日の4日後、大量にあるかな~と確認に行くと、色とりどりのブラやパンツが合わせて10着ぐらいもあって大興奮。

喜び勇んで撮影を続けていると、どうやら洗濯物を干してる途中だったようで、ベランダから急に白のパンツを穿いた彼女が姿を現しました。

(見られたのに、まだそんな恰好で干してるんかいっ!)

と、内心突っ込まれずにはいられませんでしたが、また目が合ってしまう。

やべっ!と思ったのも束の間、彼女が少しニヤッと笑ったような気がしたので、自転車を跨ぐのを止め、再び彼女に振り返ってみました。

すると、こちらをからかっているような含み笑いをしてる彼女が。

わざわざ柵の前に立って、下から覗きやすい位置に立ってくれています。

なんだか不気味だったのでその場を後にし、また1週間後寄ってみることに。

すると、こちらが通る時間を把握しているのか、それとも自分が完璧なタイミングで来てるだけなのかわかりませんが、干してる最中の本人を確認。

すると、Tバック姿の彼女が覗きやすい位置に立って、丁度ピンチハンガーに下着を干してるところという奇跡の瞬間が。

慌てて、逃さないようにと動画で撮影を開始します。

それまではラッキースケベかと思っていたが、どうも異様すぎる…。

Tバックの丸いお尻をこちらに向けたまま籠の洗濯物を取っているのですが、中腰になったままモッコリ部分をこちらに見せつけているみたいでした。

(もしや…痴女??)

それにしても、ピンクのフリルが付いたTバック姿がエロすぎる…。

細すぎず、太過ぎない丁度いい腰回りのラインと、脚の細さ。

しばらくカメラを向けたまま撮影を続けていると、遠くから人が来る気配がしたので、一旦アパートの入口へと退避。

そして、再び同じ位置に向かおうとすると、上から彼女が通り過ぎていく人の方向を見ていましたが、下のほうに人の気配を感じると下へと顔を向けた。

自分を確認できると、喜んだような表情を見せ、手元のカメラも確認すると、また同じように洗濯物を干し始めた彼女。

これでもう確定したと思いました。

小さなショルダーバッグに入れてあるメモ帳を1枚破り、メモを書き記す。

そして、音で合図してこちらに振り向いてもらう。

手に持ったメモを確認させ、その子の部屋へと行き、扉の郵便受けをわざと大きく音をたてメモ用紙を入れるとその場を離れました。

メモの内容はこうだ。

(いつもご馳走様です。可愛いすぎです!今日は素敵なお尻をありがとうございます。最高のオカズになります。ちなみに、柄モノの下着が好みです)

感謝を述べ、シンプルに好みを伝え、要求する。

これで引いちゃったかな~と、内心不安を覚えつつ3日後に行ってみると、柄モノの下着が10着以上干してあった。

しかもデザインがわかりやすいように丁寧に干してある。

いきなりやりすぎだと思いつつも、嬉しさがこみ上げてきた。繋がったと思った瞬間でした。

今まで知らない下着もあったので、もしかしたら新しく買ってきたのかと思い、健気な変態のこの子に親しみをもちました。

それからも10月末ぐらいまで、パンツ姿で下着を干す彼女を撮影しました。

色んな可愛い柄モノ下着を着用してくれ、Tバック姿も惜しみなく見せてくれて、ほんと彼女には感謝です。

寒くなってくるとさすがに、パンツ姿では干さなくなったけど、努力してくれてる気がする彼女の為に、通い続けました。

そして、翌年の5月後半。

何故かヒラヒラのミニスカートを履いてる日があって、あれ?と思ってると、まさかのノーパンでした。

めちゃくちゃ衝撃を受けました。とうとう一線超えてきたと。

張りがありそうな丸みのあるお尻と太ももの間の線がエロかったです。

下から眺めるお尻が最高でした。

そして数日後また立ち寄ると、今度はエロい穴空きパンツ、次は別のミニスカを履いて、マンコの部分にはなんとピンクローターが刺さっていた。

タイツを履いて、ゴムの部分にリモコン部分が入っていました。

ニーハイ、ミニスカ、ノーパン、ローター…もうわけわからん状態で、今にも暴発しそうな股間でやばかったです。

そのまま、その子の部屋を訪ねてレイプしまくってやろうかと想像しました。

1年近くになる心地いい距離感の関係性を保ってきましたが、あちらがそんなに誘ってくるならこれは襲って欲しいとのことなのか?と。

限界だったので、その子の部屋のチャイムを鳴らします。

反応がないので、2回目を鳴らすとこちらを確認したようでした。

しかし扉越しから彼女の声が。

「ごめんなさい…。会えません。ごめんなさい。私、結婚するんです。明後日には引っ越しも決まってます」

「そう…ですか」と答えるのがやっとだった。

「誘ってるみたいに思わせて、ほんとにごめんなさい。引っ越してもう会えなくなるので、最後にと思って…」

襲えないどころか、もう会えない、下着が見れないことにショックで言葉が出ませんでした。

「私はオカズになれました?」

「はい、凄く。何度もしてます」

「あは!良かった…。この1年、楽しかったです。もしもすぐコンタクト取るような人なら止めてました。やっぱり怖いので。でも、彼氏がいながら秘密のやり取りが出来てることに興奮しちゃいました…」

「自分も凄く楽しかったです」

「あ。ちょっと、待ってて下さいね」

(ん?なんだ?)と思いつつ、素直に待つ自分。

突然、ガチャッと音がしてチェーンがされたまま扉が開いた。

これ、と自分が前にやったみたいにメモを渡してくれました。

「それに、1F入口の郵便受けの鍵の番号が書いてあります。来月になったら、また訪ねてきてその郵便受けを見てくださいね。きっとですよ」

そう言って、扉の隙間から軽く2度手招きをしてくれたので近寄ってみると、手が届かない絶妙な距離でお尻をこちらに向けていました。

見えやすいように玄関の照明を付け、手を使ってクパァッと広げている。

濡れているようにも見える。

急いで、至近距離の生マンコを撮影する為にカメラを慌てて起動させ撮影させてると彼女が笑いだしました。

「普通そこはオナニーでしょ。撮影はじめちゃうところがやっぱり君らしい。君のおかげで変な性癖芽生えちゃったもん。見られたい私と、撮りたい君がもっと早く会えてたら…ね」

それは彼氏が出来る前に会えてたらという意味だろうか。

「じゃあ、これで。郵便受け必ずですよ。画像、ネットにバラ撒いちゃ嫌ですよ!それでは」

「今までありがとうございました…。いつかまたどこかで」

そう言って別れました。

正直言って洗濯物の画像はそういった画像投稿サイトに何度か投稿していた。

でも、本人は投稿していない。

アパートの1Fに降りて、彼女のマンコを確認しながら扉の奥から漂ってきた、彼女の部屋の香りを思い出す。

そして匂いが漂ってきそうなぐらい至近距離のマンコ。

何度か手でクパァしてる、その時の手付きがいやらしかった…。

やっぱり目の前でオナニーしとけばよかった。ほんと俺アホだと。

そしたら、彼女が目の前で公開オナニーしてくれたかもしれない。

(ピンポン押すか?やっぱシコらせてほしいと)

しかし、キレイに別れたもんだからそうしませんでした。

これでも真面目な変態なんです(笑)

とりあえず、映像や匂いが瞼の裏に焼き付いている間に、人目に付きそうもない建物の影でオナニーしときました。

自宅に戻って、今まで撮影した彼女と下着を見返す。

下着、下着姿、ミニスカノーパン、マンコ画像をデスクトップ上で開いて、何度もオナニーしては昇天しました。

(ああ、ダメ元で最後に彼女に下着が欲しいと言えばよかった…)

と、何度も後悔しました。後悔先に立たず。勃つのはチンポだけ。

しかし6月に入って、彼女に言われた通りに郵便受けを探りに行きました。

メモを失くしたら大変なので、ケータイで撮影し記録する念入りよう。

メモに書いてあったとおりの番号でダイヤル式の郵便受けを開くと、折りたたまれた紙袋が。

その場を後にして自宅へ帰って開封してみると、チャック式の真空パックの中にパンツが入れてあり、箱型の容器の中にブラが畳まれていました。

全部で、パンツが10枚、ブラが6枚。

しかも自分の好みを熟知している…。チェックやボーダー、ドット柄、そして伸縮性のあるタイプのパンツと、穿いて見せてくれたTバッグが2つ。

「嘘だ!!マジかよぉっっ…」

自分の気持ちを汲んでくれていたかのように、用意されていた使用済み下着。

彼女の配慮と変態っぷりに泣きそうになるぐらい歓喜しました。

チャックを開けて、初めて嗅ぐ彼女のパンツの匂い、彼女のマンコの匂いを堪能する。

パンツを取り出して、クロッチの部分を確認するといくつかは、わざかと思うぐらいエロい染みがべっとりでした。

レモン色の花柄のパンツには白いマンカスが大量に付いて、かなり濃厚な匂いがしていました。

そしてパソコンに画像をたくさん開くと、伸縮性のあるパンツを穿きました。

すぐにチンポを横に出して、レモン色のパンツを被る。

クロッチの部分を鼻に押し付けて酸欠になるんじゃないかってぐらい吸いまくっては、激しくパンコキしてやりました。

同時に3枚使用です。一気に3度射精してしまいました。

ほんともっと早く出会ってたかった。

顔を合わせる度に、また来てくれたと嬉しそうにする笑顔が忘れられないです。

ベランダの柵越しにみた、あのパンツ姿が忘れられない。

彼氏が心底羨ましい…。

下着撮影を開始して、2度目の恋といってもいい。

この子となら、自分の性癖を思いっきりぶつけることができそうだったぶん、

喪失感が大きかったです。

ーーーあとがきーーー

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

手に入れた宝は、泣く泣く処分してます。

原因はヒナちゃんですが、まあ仕方ないですね。

でも彼女との想い出に別れることにかなり抵抗があったな…。

100回以上は抜いてますし、最高のブツでしたね(笑)

もう下着撮影からは引退し、リスクを負うことは止めています。

でも、長年染みついた癖でつい洗濯物に目がいったりしてしまいます(笑)

下着を盗み見たり、パンチラしてた下着が翌日の洗濯物で確認するとそれらがあったりするわけですからね。

10代の頃の最高のオナネタでした。

下着でオナニーするのが特に好きで、姉妹がいる男友達が羨ましくてしょうがなかったです。

なので、可愛い姉や妹がいる友達の家では、上手く時間を作ってはタンスを探ったりするのが最高に興奮しました。

自分の餌食になったのは、友達の姉、妹、先輩、後輩、同級生、近所に住む10代~30代の女性、バイト先でお邪魔したお宅など。

洗濯物や下着を扱った性癖モノのネタはたくさんあるので、続編希望があれば他にも投稿したいと思います。

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