いつもカッコイイと言ってくれる熟女 4

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久々に書きたいと思います。

大学の夏休みが約2か月あった内、一か月は実家で残りはアパートに戻っていました。とは言っても別に真面目な学生と言うわけでもなく、ゲームしたり友達と遊びに行ったり、たまにネットでエッチな動画を見るくらいでした。

エッチな動画も京子さんとの関係を思い出して、熟女系を見始めるようになり

動画を見ながら京子さんとヤリたいと思っていました。京子さんとは連絡を取り続けていて、たまに下着姿や谷間が見えるような写真を送ってくれたのでソレで抜いていました。そんな時に京子さんからラインがきました。

「00君、元気してる? 少し時間が出来たから遊びに行こうかな?」

「ホントですか? もし来られるなら、ぜひ待ってますよ!」

「じゃぁ旦那に内緒で行こう♡」

「大丈夫ですか?」

「最近忙しいみたいで、大丈夫よ♡」

連絡をして、約3日後に京子さんは来ました。

「久しぶりね~00君 大学はまだ始まってないんだよね?」

「はい、まだだいぶ時間ありますw」

「そうなんだ! じゃぁ、オバサンもゆっくり居れるわね♡」

京子さんは部屋に入るや否や

「もう~やっぱり散らかってるわねw」

「そうですか?w」

「私が片づけてあげる。」

そう言って、早速部屋掃除をしてくれました。流石主婦歴何十年あって、あっという間に綺麗にしてくれました。

「ありがとうございます、助かります。」

「いいのよ。これくらい。ご飯どうしよっか?」

「なんでも大丈夫ですけど。」

「じゃぁオバサンが頑張って作ってあげるね♡」

夕食は生姜焼きと肉じゃがでした。

「オバサンが食べさせてあげる♡」

「ありがとうございますw」

「あ~ん♡」

少しイチャイチャしながら夕食を終えて、お酒も少しだけ飲んでゆったりしていました。僕は京子さんから送られたエッチな写真を話題にして

「この写真、すごいですよねw」

「そう?気に入った?」

「はい。お尻のラインから太ももがメッチャエロいw」

「うふ♡ 良かった♡こんなオバサンでもそんな目で見られると嬉しいわ♡」

「これとか最高ですよ、胸が見えそうで見えない感じの」

「そうでしょ?00君が興奮すると思って♡なんかこんなの見てたらエッチな気分になっちゃうね?」

「そうですね~実際に見てみたいなw」

「もう~エッチね~♡」

そう言うと京子さんは体をひねり、少しだけ胸の谷間が見えるように動きました。まだ夏だった事もあり、スカートも短くイイ感じで太ももがパチパチして

かなり興奮しました。

僕は思わず、太ももを触ってしまい

「もう~ダメよ♡ そんな触っちゃ~」

「すいません、つい…」

「見たいなら、見たいって言って♡」

「京子さんの太ももが見たいです。」

「良い子ね~♡もう可愛いわ~00君すごい母性本能くすぐっちゃうんだから」

京子さんは手を広げハグを求めてきました。

僕が軽くハグすると、耳元で息を吹きかけてきます。

それがエロいのと生々しさを感じて勃起してしまいました。

京子さんを抱きながら太ももを弄り、内ももへと手を伸ばしパンティを少し触ると京子さんは濡れていました。

「すごい、何もしてないのに濡れてる。」

「もう~さっきからヌレヌレなのよ♡どうにかして~♡」

優しく刺激していき、太ももがびちょ濡れになるとパンティを脱がせました。

生暖かいマンコに指をゆっくり居れて掻き回します。

「はぁ~いいわ~すごい~そのまま奥まで入れて♡」

「こうですか? すごいよ、ヌルヌルして手が気持ちい。」

「そう、そうよ。気持ちい~そのまま激しくお願い~」

少しづつ手を激しく動かすと京子さんも我慢できず

「はぁ~イク~ダメ~♡」

僕は思わず京子さんの口を抑えてしまいました。

「ちょっと、あまり喘ぐと…」

「ごめんなさいね♡でも00君のが気持ち良すぎて…」

幸い自分の横は空き家なのでそこまで心配する必要もなかったのですが

それでも近くには一軒家があったり、上の階の人に聞こえる可能性もあるので

慌てて口を防いでしまいました。

「京子さん、ごめん我慢して。」

「え?無理よ声出ちゃうよ♡」

「じゃぁゆっくりするね」

「え~激しいのが欲しい♡」

「じゃぁ声出さないって約束できます?」

「頑張ってみる!」

京子さんの要望通り激しくするとやっぱりあえぎ声が響いてしまうので

ゆっくりとする事にしました。

その日は結局、僕が京子さんを手で何度か逝かせるだけでした。

翌日、京子さんから提案がありました。

それは京子さんの別荘に行く事です。実は近くに別荘を持っていると言うので

そこなら思いっきり出来ると言う事で急遽お泊りしに行く事になりました。

「別荘なんて持ってたんですか?」

「あまり使ってないけどねw でも、こんな時に役立つなんて思ってもみなかったわ♡いっぱいできるわねw」

「そこの別荘は音は大丈夫ですか?」

「大丈夫! 一軒家みたいになってるし、周りのお家も少し離れているし♡」

京子さんの車に乗って約1時間の所に別荘がありました。

山の山頂付近で周りの別荘も少し離れたところにあるので思いっきり出来ると思い車の中で少しだけ興奮していると、その様子に気づいた京子さんが

「00君、興奮してる? なんか様子がおかしいよ♡」

「え?はいw だって…いっぱいしたいし…」

「もうw エッチねw いっぱいしようね♡」

「はい!楽しみです。」

別荘に着いて、部屋に入りゆっくりしていました。京子さんはお風呂から見える景色を楽しみにしていてと言われて、お酒を少し飲んで一緒にテレビを見ていました。すると京子さんが立ち上がってお風呂場に。数分後京子さんから呼ばれました。京子さんはタオルで体を隠しながら

「いいわよ、お風呂沸いたよ♡ おいで♡」

たまらず、すぐにお風呂へ行きました。

早速、お風呂に入ると目の前には山頂から見える自然と檜風呂で良い香りがして

湯気で少し隠れる京子さんがお風呂に浸かっていました。

「凄いイイ景色ですね、檜の香りもリラックスできるし」

「いいでしょう?00君と一緒に入れるなんて嬉しいわ♡」

早速お風呂に入り京子さんを抱きました。

「あ~最高~!気持ちいい~」

「気持ちいわよね~00君…」

少し見つめ合ってキスをしました。何も気にすることなく気持ちい事が出来る高揚感と期待感と唇で感じる柔らかさが益々エッチな気分にさせました。

京子さんはチンポを握りながら体をくっつけます。

少しイチャイチャした後に、お風呂の中で挿入。

檜風呂が広くてお風呂の中で向き合って出し入れしました。

その時のお風呂のお湯がピチャピチャする音もエロく思わず力強く京子さんを抱いていました。

「ちょっと、苦しいよw」

「すいませんw ついつい、力が入ってしまって」

「興奮しすぎw 癒してあげるね♡」

京子さんは僕に体を預けるように抱き着きました。顔は胸に埋まりパフパフしながら京子さんに甘えていました。

「あ~気持ちい~すごい良い~もっと激しく舐めて♡」

激しく舐めると、喘ぎ声も大きくなり、お風呂なので声も響き最高でした。

僕は山頂から見える景色を見てやりたい事があったのでお願いしました。

「京子さん、バックで突いていい?」

「いいわよ♡いっぱい突いてね♡」

「じゃぁ、景色見ながらしようっか?」

「いいわね♡すごいエッチな気分になっちゃう。」

京子さんはガラスに手を付いてお尻を突き出します。

愛液たっぷりでプリプリのマンコに焦らすようにニュルニュルと当てていきます。それだけで京子さんは喘ぎながら、トロトロの液を出していきます。

我慢できず、ズボッと挿入すると

「あはぁ~ん♡ はぁはぁ凄い大きいのが入ってる♡素敵♡」

「京子さんを突きながら見る景色は最高!」

「はぁはぁあ~ダメ~イッちゃう~はぁすごい…」

少し強めに腰を振っていたので弱めると京子さんは振り向きながら腰の方に手を当てて

「ダメ、辞めちゃダメよ♡もっと激しく激しくちょうだい~♡チューして、チュー♡そうそう、はぁはぁ~もうダメ~おかしくなっちゃう♡」

僕も興奮して絶頂に。喘ぎ声とパンパン響く音ですぐにイッてしまいました。

京子さんを座らせ顔に思いっきりかけてやりました。

その後もフェラでお掃除させ、お風呂上りにもベットに移りずっと咥えさせていました。この時の自分は自分が思った以上に興奮しており、何度か射精してもずっと勃起したままで寝る時まで京子さんと体をくっつけていました。

別荘では色々とエッチな事をしたので詳細はまた書きたい時に書きます。

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