いつもカッコイイと言ってくれる熟女 2

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前回の続き

前回は京子さんとラブホに行って出てくるまででした。

ラブホから出るときに京子さんから

「今日、お家に来ない?」と誘われました。

しかし、京子さんの家は自分の実家からは遠く、もし行くとなると泊まる事になると考え、その事を母や京子さんの旦那にバレたらまずいと思い断りました。

「京子さん、今日は楽しかったです。ありがとうございます。」

「え?00君、お家来ないの? ねぇ、今日だけで終わり?」

「すいません…」

「分かったわ。」

京子さんに送ってもらい家に戻りました。

その夜、京子さんからラインが着ました。

「00君今日はありがとね♡ 良かったらまた遊びに行きましょう♡」

「今日は楽しかったですねw また誘ってください。」

「いいの?また誘っても?ホントに誘うわよ♡」

「はい、大丈夫です。」

「じゃぁ…来週なんてどう?」

「来週ですか?」

「早い?私もう会いたくなっちゃったよ♡」

「来週の同じ時間でいいですか?」

「うん。来週も00君に会えるなんて楽しみ♡」

こんなやり取りがあり、来週にデートに行く事になりました。

僕は友達と遊びに行くとウソを言って出かけました。

集合場所は近くのスーパーの駐車場。

京子さんの車を見つけ、ドアをトントンと叩きました。

「あっ、00君来た来た♡ 待ってたわよ♡」

「僕もすごく楽しみにしてました。わざわざ遠くからありがとうございます。」

「全然いいのよ、すごい楽しみにしてたんだから♡」

「それにしてもスカート短いですねw」

「00君と会えるんだもの、オシャレしないと♡どう似合ってる?」

「はい。とても似合ってます。」

「良かった♡ ところで、今日は山に行かない?」

「山ですか?」

「そう。海に行きたいけど人が多そうだし、人が少ない所しってるから。」

京子さんの提案でちょっとした山に行きました。

お昼はお蕎麦屋で腹を膨らまし、山を少し登って行きました。

登っていくと涼しく川が流れていました。

「いい所でしょ、あまり知られてなくて今日もあまり人居ないみたいだし。」

「そうですね。綺麗な所ですね。」

「ほら、川の所へ行こう!」

靴を脱いで冷たい川へ足を入れました。

「あっ、冷たい! でも気持ちいい。」

「ホントだ冷たいね♡」

僕は京子さんを少し揶揄うように京子さんが濡れるように足を水の中でバシャバシャとさせました。

「もう~00君ったら~♡ 水が掛かっちゃうでしょ♡」

「気持ちいいですよw」

「コラ~♡ 濡れちゃうよ。仕返しだw」

お互いに足をバタバタさせて濡れさせあいました。

「あ~あ、こんなに濡れちゃったよ♡」

「濡れちゃいましたねw」

「00君のせいだからねw 着替えないと。」

「寒くなったし、温まりましょうか。」

「そうね。温まろうっか♡」

車に乗って京子さんのドライブでラブホテルへ。

「それにしても、よくこの周辺でラブホテル見つけましたね。」

「だって~♡ 色々探したのよ♡」

「そうだったんですねw 京子さん、エッチですねw」

「それが楽しみで誘ってるんだから♡」

部屋に入りさっそくジャグジーに入りました。

「温かい、天国だよw」

「ね~温かいね♡」

そう言いながらキスを求めてきました。

軽くチュッっと唇にキスすると、また求めるように唇を尖らせてきます。

「ん~ちょうだい♡ チューして♡」

軽く重ねた唇は唾液を絡ませながら舌を入れていき、吸ったり座れたりしました。

「あ~00君のベロ柔らかい♡」

「京子さんも唾液が凄くてエロいよ。」

ジャグジーの中で抱き合いながらキスをして、今度は京子さんは僕のチンポを触ってきました。

「あ~凄い♡ 00君のってすごい大きいよ大好き♡」

「そうですか?嬉しいです。」

僕がジャグジーに座ると京子さんはチンポを舐めてくれました。

「はぁはぁあ~やっぱり硬くて大きい♡ ほんとに凄いわ♡」

「あ~凄い気持ちいです京子さんのフェラ。」

「どう?裏筋すき?舐めてあげるね♡」

熟女ならではのテクニックと吸い付くような唾液ですぐにイッてしまいました。

「あ~イク~もう無理。」

京子さんは僕の射精を口内で受け止めてくれました。

「スゲ~気持ち良かった~」

「ホントに?良かった♡」

ベットに移り今度は僕がクンニ。

京子さんは股を広げ自らクリを弄り感じていました。

クリも舌で弄りながらマンコの中に舌を何度も入ると

「あ~イイ♡ いいよ~00君の舌使い、上手♡」

「こういうのは好きですか?」

僕は京子さんの太ももを掴んでマンコを思い切り舐めまくりました。

「あ~すごい♡ はぁはぁ~ダメ、ダメ、イッちゃう~あ~ダメ~♡」

京子さんはイッた様子で腰をガクガクさせていました。

次は69になり舐め合いっこ。

互いに性器をベロベロに唾液で濡らした後で挿入しました。

始めから強めに突いていきました。

「アンアン、ダメダメ~あぁ~イク~あ~イク♡」

「ダメですよ、我慢して。まだイっちゃダメですよ。」

「はぁはぁ~ダメ♡ あぁぁぁ~あっあっいい~すごいよ~00君♡」

一度抜いてバックで再挿入

京子さんのお尻を鷲掴みにして高速ピストン

「あっあ~壊れる、壊れる♡ 激しいよ~んっん~おかしくなっちゃう♡」

京子さんは僕からバックで突かれながら左手は僕の手を抑え、右手は枕をガッシリと掴んでいました。

僕もイキそうだったので止めて、体勢を横にして入れました。

今度はスローセックスでゆったりと感じていきます。

「あ~それもいいわ♡ さっきの激しいのも好きだけど、こっちも素敵♡」

「あ~気持ちいいですね。京子さんこっち向いて。」

京子さんはこちらを向いてキスします。

「はぁ~私ダメになっちゃう。00君のせいで…凄い気持ちいいよ…♡」

「僕もこんなスレンダーな体を抱けるなんて最高です。」

「あっダメ。それ奥に当るわ♡ 00君の大きいからハァ~イっちゃう♡」

正常位に変えて手は恋人繋ぎ。

見つめ合い、キスをするとお互い抱き合い興奮度が高くなり鼓動も早くなりました。同時に腰の動きも早くなり

耳元で「大好き、気持ちいい」と言い合い気持ちよくなっていきます。

「ハァハァ~イク~もっと、もっともっと突いてお願い♡」

完全に密着し耳元で聞こえる喘ぎ声がエロ過ぎて一生懸命ピストンをしていました。

「あぁ~ダメ~ホントにダメ~イク~♡」

マンコから抜いてお口に出しました。

「ハァ~出っちゃった。まだ出てるから全部舐めて。」

「んん~あ~凄い、まだ出てる♡ 凄いまだ止んないじゃない♡」

2発目は結構我慢していたので大量に精子が出ました。

京子さんは綺麗に舐めてくれたので抱き枕をしてあげます。

京子さんは僕の腕の中で

「今日も凄かったわ♡私00君の体に虜かも♡」

「え?そうなんですか?」

「だって、こんなに大きくて硬くて♡ 見てるだけ私が照れちゃう♡ こんな大きいのが私の中に入ってるって想像するだけで濡れちゃうの♡」

「僕を想像してオナニーしてたんですか?」

「うん♡ だってこんな男らしくて分厚い体と大きいチンポですもの♡」

「京子さんはエロいなw」

「だって~♡00君がエッチにさせるんだよ♡」

ラブホテルから出るとまた京子さんから誘われました。

「ねぇ今日は泊まれないの?今日は旦那帰ってこないし大丈夫よ♡」

「ホントですか?」

「うん、大丈夫、だから…♡」

「今日は大丈夫です! 友達と遊びに行くって言ってあるので。」

「ホント! 嬉しい♡ じゃぁ、お家でまたやろうね♡」

この日は京子さんのお宅へお邪魔する事になりました。

それはまた書きたいと思います。

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