いつもカッコイイと言ってくれる熟女

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これは僕は大学生の時の話です。

たまに家に遊びに来る母の友達の京子さんは、いつも僕のことを

「カッコイイね~素敵~」と褒めてくれます。

会うたびに必ず一回以上は言ってくれるので良い気がしていました。

京子さんは顔は普通だがスタイルがとても50代には見えないほど綺麗。

大学も夏休みに入り僕は実家に帰っていました。

そんなある日、京子さんが遊びに来ました。

いつもの様に「00君カッコいい~、イケメンね~」と。

別に僕はイケメンでも何でもないです。

おばちゃんだし、お世辞で言ってくれていると思っていました。

「そう言えば00君はコンサート興味ない?」

「再来週に確かホールでコンサートがあるみたいですね。」

「そうなのよ、良かったら来ない?」

内心、全然興味なかったし、むしろ行きたくなかった。

しかし話を合わせるために適当に答えてしまった。

「あ~そうですね、予定が無かったら…」

「え?予定なんてないでしょ?行こうよ!絶対いいよ!迎えに行くから♡」

「あ~じゃぁ、分かりました…」

その日の京子さんの帰り際に少しだけ嬉しい事がありました。

それは母と京子さんが家の外で会話をしており、それが聞こえたのです。

「そんなにカッコイイ~?」

京子「イケメンじゃない~♡ 素敵、素敵よ♡」

「ホントに?お世辞でしょう?」

京子「ホントよ♡イケメンだし良い男じゃない♡体格もしっかりしてるし♡」

僕が居ない処でここまで言ってくれていたのが聞こえて正直興奮しました。

それも京子さんは少し興奮気味に言っており、その声が僕の耳に残り、その日から京子さんを意識するようになりました。

そしてコンサート当日、母は出かけており家には僕一人。

朝9時に家のチャイムが鳴る。

「京子です。」

「今空けますね。」

ドアを空けると胸を強調するようなニットと膝上のスカート。

50代にしてはボディラインを強調し短めのスカートでしたが京子さんはスタイルが良いのでセクシーな大人な女性という感じでした。

「お邪魔しま~す。」

「どうぞ、掛けてください。お茶入れますね。」

「ありがと。00君♡ やっぱりカッコいいわねw」

「ありがとうございます。冷たいお茶で良いですか?」

「いいわよ♡」

コンサートは朝の10時からの2時間。

会場までは近いので少し家でゆっくりした。

「少し早く来てしまったかな?」

「大丈夫ですよ。」

「今日、00君と二人きりでコンサート行けるなんて楽しみ♡」

「そう言って頂いて嬉しいです。」

開演時間近くになり会場に行った。

コンサートは普通に音楽を聴くだけで終わった。

その後は京子さんから誘ってきてくれた。

「00君、今日は時間ある?」

「そうですね。大丈夫ですけど。」

「良かった♡ それならご飯食べようよ?」

「良いですよ、どこか美味しい所調べますね。」

「あぁ~大丈夫、私行きたい所あるから♡」

そう言って京子さんの車に乗り目的地まで行く事になりました。

車の中で

「誘って頂きありがとうございます、意外にクラシック音楽もいいですね!」

「そうなのよ~、落ち着くでしょ。」

「なんか癒されると言うか落ち着きますよね。」

「そう言えば00君には癒される存在とか居ないの?」

「え? 彼女って事ですか?」

「そうね、良い年だし彼女いるんでしょ?」

「実は最近別れたばかりで…」

「そうなの?なんか聞いてごめんね…」

「大丈夫です、今日の音楽で癒されましたし。」

「そう?それなら良かった♡実は私も…」

そう言って片方の手で僕の手を軽く触ってきました。

「どうしたんですか?」

「00君も良い年だし話して大丈夫だと思うけど、この年になるとね…」

「あまり上手く行ってないんですか?」

「そうね~、良い旦那なんだけどね…」

「そうなんですね…」

「でも、00君みたいにカッコいい人と一緒に居れると癒されるわ♡」

お互いに惹かれているのを少し感じました。

そして目的地に到着、うなぎ屋さんでした。

「ウナギですか?」

「そう、00君嫌い?」

「全然、大好物ですw」

「良かった♡」

「それにしてもいい雰囲気ですね。」

「日本家屋でそんなに人も多くないし♡」

お昼は美味しいウナギをご馳走になりました。

帰りの車の中で

「今日はウナギまでご馳走になってありがとうございます。」

「いいのよ、00君の顔が見れて良かったわ♡」

ここで少し気になる事を聞いてみた。

「そう言えば、いつもカッコイイって言ってくれますけどお世辞ですか?」

「え?…や、ヤダ~もう00君ったら~♡」

「実はこないだ来てた時に京子さんと母との会話が聞こえて…」

「え?そうなの?」

「でも~冗談ですよね?w いつも言ってくれて嬉しいですけどw」

「…本当よ…。それは冗談じゃない。00君には冗談に聞こえたかもしれないけど、いつも言ってたら冗談で誤魔化せると思って♡」

「京子さん…それって?」

「本当にカッコいいって思ってるし、素敵よ♡」

「本当ですか?」

「ええ…」

「実は僕も京子さんが…スタイルが綺麗で…」

「え?00君そうなの?」

「はい。いつも綺麗だなって思ってて…」

「嬉しいわ♡ねぇ…私00君になら…♡」

そう言って見つめ合い唇を軽く重ねた。

少し沈黙があり京子さんは運転を続けた。

明らかに帰りは違う道を通っていた。

そして予想通りラブホテルへ。

お互いに何も言わず、京子さんから手を握ってくれた。

部屋に入ると京子さんから抱き着かれ熱いキスをされた。

「00君~♡大好き~♡」

「京子さん…す、スゴイ…」

「あぁ~イイ~00君の唇カワイイわ♡」

僕も気分が上がり京子さんを抱きしめ背中、お尻を弄りながら舌を絡ませた。

京子さんのニットが強調する胸を鷲掴みした。

京子さんの胸は服の上からでも分かるほど柔らかくプニュプニュしていた。

ニットを脱がせて首筋を舐めていると

「はぁぁぁ~気持ちい~…ねぇお風呂入ろ♡ 私汚いよ。」

「お風呂で洗いっこしましょうか?」

「いっぱい洗ってあげる♡」

お風呂では向かい合ってキスをしながら互いに性器を弄り合っていました。

「京子さんすごいよ…感度が凄い…」

「もう~そんなスケベな所触っちゃダメ♡00君のも凄い大きくて硬い♡」

風呂場では京子さんはおっぱいにローションを垂らしてパイズリをしてくれました。確かに年相応に垂れてはいましたが、しっかりと挟んでくれました。

「すごいよ、京子さん。めっちゃ気持ちいい~」

「ホント?00君、私で気持ちよくなってくれてる?」

「最高ですw そう、もっと擦ってw」

今度は舐めるように京子さんの顔をチンポに持って行きました。

京子さんは最初はペロペロ舐めていましたが、次第に玉に吸い付きました。

「それ、スゴイよ京子さん…気持ち良すぎる。」

「もう~ダメよ我慢、我慢♡」

なんとか寸止めをしてくれて、お風呂を上がった。

ベットに入ると今度は僕が攻めた。

右胸を手で弄り乳首を遊びながら、左胸に吸い付いた。

「ハァハァハァ~すごい~気持ちいわ~♡」

そして京子さんをM字開脚させ太ももを舐めまくった。

京子さんはそれだけで感じで少し体を揺らした。

手に唾を着け、ゆっくりとクリを弄る。そして中に入れて行った。

奥では指を曲げて少しづつ激しくしていった。

「もう・・ダメ…♡ 00君凄すぎるわよ、はぁきもちい~♡」

そう言って潮を噴いた。

「もう~ダメって言ったでしょ♡00君のテク凄すぎw」

「そんなに気持ち良かったですか?じゃぁこういうのは?」

手マンとクンニを同時にすると

「はぁはぁ~ダメ~あぁぁ~イク~イク、イク、イク~♡」

京子さんは腰をガクガクさせていました。

そして挿入時

「ねぇ00君、私みたいなオバサンでいいの?」

「勿論、一緒に気持ちよくなりましょうよ。」

「私、今凄い興奮してるわ♡ だって、だって…」

「だって、どうしたんですか?」

「こんな若くてカッコイイ人に抱かれているんだもん♡恥ずかしいわ♡」

「じゃぁ願い通り抱いてあげますね。」

遠慮なく京子さんのマンコにズボッと挿入した。

「はぁぁ~凄い♡ これが若い人のオチンチンね♡すごく大きい♡」

「京子さん気持ちいいよ。いっぱい突いてあげるね。」

「お願い♡いっぱい突いて~♡あ~凄い私の中に若いチンポが入ってる♡」

京子さんは僕のチンポを楽しんでいました。

そして体位を変えバックに。腰をしっかりと掴み突きあげるように

「あ~~京子さん気持ちいいよ。背中綺麗だね、舐めていい?」

「はぁはぁイク~、せ、背中?00君の好きなようにしていいわよ♡」

バックで突きながら背中を舐め顔を振り向かせキスをしまくりました。

途中で騎乗位になり

「大人のセックスを教えてあげるわ♡」

そう言って京子さんは僕の上に乗り腰を振りながら胸を顔にあて耳を舐められました。耳元では京子さんの吐息が聞こえてきます。

「ハァハァ♡ どう?気持ちいでしょ?」

「京子さんたまんないよ。」

熟女のなんとも言えない喘ぎ声と時々甘えるような声が混じり以上にエロかったです。そして最後は正常位。

お互いに向き合いキスをして京子さんに抱きつかれながら腰を振りました。

「あ~気持ちいい~やばいイキそう。」

「はぁはぁあ~ダメ~私もイク~一緒に、私も一緒にイク~♡」

そのままイキました。京子さんの中でイキましたが、チンポを抜いてゴムを外すと大量の精子が出てきました。京子さんは精子を手に取って舐めていました。

その時の姿が異様にエロくて抱き着きました。

「はぁ~気持ち良かったよ京子さん。ありがとう。」

「お礼を言うのは私だわ♡こんなオバサンを相手にしてくれてありがとう♡」

「やっぱり京子さん綺麗ですよね。スラっとしてるし。」

「え?そう?嬉しい♡00君も胸板厚くて男らしくて素敵よ♡こんな気持ちいいエッチしたの何年ぶりだろうw ホントに気持ち良かった、大好き♡」

僕たちはラブホテルから出て帰ることにした。

帰り際

「00君♡ 素敵だったわ、いつもよりカッコよくて気持ち良かった♡」

「京子さん…僕も京子さんの体に一目ぼれしたかもw」

「もう~エッチなんだからね♡ 私こんな年で若くてカッコイイ人に抱いてもらえるなんて、ホントに嬉しいのよ♡ もしよかったら…」

今回はここで終わりです。

京子さんとは色々あるので、その都度書いていきたいと思います。

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