いつもの人妻に軽いSM的なプレイ

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前回会ってから約1ヶ月半が経ち、今回もナオからメールが来た。

「ご無沙汰しちゃってますが、元気してますか?こちらはまあまあエッチな気分です(笑)」

会うたびに積極的になっていくナオだが、特にすぐ会いたいとか何時会いたいというような内容では無かったので、当たり障りなく返信をしておく。

「エッチな気分は我慢できそうですか?(笑)」

すると

「我慢は出来ない!どーしよう?(;^_^A」

と来た。それならと天気が悪そうな翌日曜日に会うことにした。

ぶっちゃけ最近は趣味の方が楽しくて、天気が良い日には趣味で出かけることが多かったので、週間天気予報を見て天気が良くない日が日曜だったということ。どうせホテルに籠るんだし天気は関係ないしね。

約束の前日である土曜日、会出中のお昼くらいにナオからメールが来ていたが、スマホを見ていなかったので気づいたのはずっと後だった。

「急ですが、明日の予定を今日の午後2時以降からに変更出来ないですか?明日、外出が危うくなりそうなので…」

「何度もごめんなさい。明日は外出できます。予定通り明日でよろしくお願いします!」

翌日会ったときに聞いたら、旦那の外出予定が急遽日曜日から土曜日になりそうだったらしく、慌ててメールをしたらしい。

ナオのところも子供は無いが、旦那が家に居るときはナオは出かけに行くようだ。買い物などでちょっと家を空けると、どこにいる?とか何時に帰ってる?など、メール攻撃が激しいらしい。

そんな話を移動中の車内でしながら、今回も近場のいつものホテルへ。

ホテルに着くなりナオに聞いてみた。

「そんなに旦那さんナオが傍に居ないとダメなら、こうやって会ってるの疑われるんじゃない?」

「大丈夫、あの人そういうのには凄く鈍感だから(笑)」

「それなら良いけど、なんか監視されてるみたいで窮屈そうだね」

「うん、それでいて何処かに連れて行ってくれることも無いし、もう本当イライラする・・・」

「まぁまぁそんなに怒らないで、そんなにストレス溜まってるんなら今日も楽しもう」

ふくれっ面だったナオの表情が急に明るくなり、ナオからキスをしてくる。

何時ものように舌を絡めあう濃厚なキスをしながら、洋服の上からそっと胸を触ると急に離れて

「ダメ!今日はもうキスだけで溶けちゃいそうだから早くお風呂入りましょ(笑)」

そういうと何時ものようにお風呂と歯ブラシを支度をして戻ってきた。

「そういえばエッチな気分の方は落ち着いた?(笑)」

「全然・・・あれからずっとソワソワしてたの」

「1人エッチとかしないの?」

「うん、1人エッチはしないの・・・というかしたこと無いの」

「そうなんだ、よく我慢したね」

褒めると嬉しそうに両手を広げて抱きついてくる。

「我慢するの、凄く辛かったよ」

そういうとまたキスをするが、やはり敏感になりすぎてかスキンシップは控えめ。そうこうしてるうちにお風呂が入ったので一緒に入るが、やはり安いホテルなだけあって小奇麗だけど、部屋もお風呂も狭いので湯船はギュウギュウ詰め。

「もう少しお風呂広かったら良いのになぁ」

不満そうにナオが言う。

「いつも時間があまり無いから近場の安いホテルにしてるけど、もっと時間があれば少し車で走って、もっと綺麗で広いホテルに行くんだけどね」

「そういうところ、あるんですか?」

「たくさんあるよ(笑)」

「・・・うーん、いいなぁ広いお風呂」

「今度時間がある時に会おうよ」

「はい、でも旦那次第かな」

先に風呂から出てベッドに入ると、少ししてナオもベッドに入ってきた。

「今日までよく我慢したね(笑)」

「もう我慢できないの・・・ねぇオッパイ・・・舐めて・・・」

ホテルのガウンの前を開いて胸を出して甘えてくる。俺は別にSって訳じゃないが、従順で大人しいナオをちょっといじめてみたくなった。

「オッパイ舐めて欲しいの?」

恥ずかしそうにうなずくナオ。

「それじゃ、ちゃんと頼まなきゃダメだよ」

一瞬なんのことって顔をしたナオだが、すぐに本意が分かったようで、恥ずかしそうに下唇を噛む。

「ほら、ちゃんと言って!」

「ナオの・・・ナオのオッパイ舐めてください」

顔を赤くしながら潤んだ目で見つめてくる

「良くできました」

そうういと、ナオの胸にゆっくりと顔を近づけていく。

「ほら、ちゃんと見てるんだよ」

舌乳を握るようにして乳首を尖らせると、ワザと舌を突き出すようにしてそっと先端に触れると、ナオは一瞬身体に電気が走ったみたくビクッとさせ、自分の乳首に全集中してる。

「ああぁぁぁん、気持ちいぃぃ」

ワザといやらしい音を立てながら乳首を吸い舌先で転がすと、俺の頭を抱きかかえるようにして少ない髪の毛をグシャグシャに撫でまわしていく。すぐに

「あっ、あっ、あぁっ・・・くふぅ、い、いや、ダメっ」

と声を変え、俺の頭を引きはがそうとするが、俺はナオの背中に両手を回しガッチリ抱きしめたまま、しつこく乳首を吸い立てた。

「いやっ、ダメ、これ、い、イッちゃいそう!」

腰をガクガクさせならが、必死に俺を引きはがそうとするがさらに吸い続け、時折ナオに見えるように歯を立てて甘噛みすると、今度は急に俺の頭きつく抱きかかえるとブルブル震え出した。

「あ・・・あっ・・・ひっ」

どうやら軽くイったようだ。胸に限らず会うたびに敏感になっている気がする。

「あは、これダメぇ、気持ち良すぎるの」

「我慢してたんだから、思いっきり気持ち良くなればいいよ」

また何か言いたそうに、顔を赤くして見つめてくる。

「どうしたの?」

「今度はここも・・・舐めほしいの」

ガウンの腰辺りを開いて言うということは・・・

「え?ちゃんとお願いしないとダメって言ったよね?」

「ナオのオマンコ、舐めてください」

「良いよ、それじゃ向こう向きに俺の顔を跨ぐようにしてして」

「えっ!?それ恥ずかしい・・・」

「それじゃ舐めてあげられないなぁ、ほら、俺も舐めて欲しいから一緒にしよ?」

諦めたようにおずおずと俺の顔の上に足を開いて69の形になると、ネオは目の前にある俺のチンポをすぐに咥えた。

俺はナオに舐めさせながら、枕元の照明でナオのオマンコをじっくり観察した。思い起こせば、ナオのオマンコをこんなにじっくり見たのはこれが初めてだった。

アンダーヘアーは恥丘の上の当たりに少しだけある。生まれつきそうなのか、それとも揃えているのか。大陰唇や肛門の周りには一切陰毛が無く綺麗だった。

小陰唇は着色も薄くこれまた思ったより綺麗とういか、あまり使いこんでない印象で、全体的少し小ぶりな感じ。その最中もナオは一生懸命俺のチンポをフェラしてる。

両手の親指で小陰唇を開く様にすると、チンポを咥えたままナオが何か声を上げたが、お構いなしに開いて奥の方まで光を当てる。

これで俺のチンポを入れて良く痛くないなと思うほど、膣口も小さいが初めての時よりはかなり解れて来ているから問題無いだろう。そして初めての時から思っていたが匂いもほとんどない、これは不思議だった。多かれ少なかれある程度匂いは有るものだと思っていたが、ナオに関しては殆ど無臭なのだ。

小陰唇を思いっきり開いたまま、少しづつ顔を近づけていき、舌先でクリトリスに優しく触れると、ナオは背中を逸らして逃げようとするので、下から両手で腰をガッチリ抑え込んで膣口に舌先を突き入れていく。

今まで夢中でしゃぶっていた俺のチンポから口を離し喘ぎ声をあげるが、むしろこれはナオが望んだことである。再びナオの唾液でべとべとになっている俺のチンポを口に含むと、少し乱暴に頭を上下させる。

自分のオマンコに走る快感のせいで、フェラの細かな調整が出来ないのか、時折歯が当たるようになる。

俺の下をベッタリオマンコに当てたままゆっくり舐めあげてやると、さらに逃げようとするが腰をしっかり掴まれていて逃げられないので、そのまま前方に倒れこむようにして何とが逃げたようだ。

「も、もうダメ、早く入れて欲しい!」

「そんなに入れたなら自分で入れて良いよ?」

その言葉を聞いたナオは、向きを変え俺のチンポを右手で持ち先端を入り口に宛がうと、そのままゆっくり腰を落として行き、ついには根元まで飲み込んでしまった。亀頭には子宮口を通り過ぎ、一番奥の壁に当たる感触が伝ってくる。

「あぁ、相変わらず狭いね。奥苦しくない?」

「うん、これ凄く良い」

「大きいの好き?」

「うん、大きくて固いの好きぃ」

「旦那さんのは大きく無いの?」

「うん、コレに比べたら全然」

そういうと、俺の上でナオはゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「あぁ、これ!これが欲しかったの!」

「気持ちい良いんだ?」

「お、奥、当たってる!気持ち良い!」

段々とナオの腰の動きが大きく早くなっていく。眉間にしわを寄せたまま目を瞑り一心不乱に腰を振っていくと、何やら俺の股間がほんわりと温かい感じになる。

突然、腰を振っていたナオのオマンコがギューっとしまったかと思うと、そのまま後ろに倒れるようにのけ反った。

俺のチンポをしっかり咥えこんだままだったので、本気で折れるかと思って結構焦った。

俺は慌てて上体を起こしナオを支えようとすると、俺のチンポを咥えているナオのオマンコが目の前の飛び込んでくる。

しかも、クリのすぐ下からはビュッ!ピュッ!と潮を吹いている。

半分白目になったナオの腕を持って手前に引き起こすと、そのまま俺の胸の上に力なく体を預けて来た。耳元からはナオの激しい息遣いが聞こえてくる。

「もしかして気持ち良すぎてイっちゃった?」

「はぁ、はぁ、はぁ・・・んぐっ!う、うん、はぁ、、はぁ」

少し息が整ってきたナオをゆっくり俺の横に寝かせると、そのまま自分の陰嚢の当たりに触れてみると、ナオの愛液と潮でベタベタになっていた。しかもそれは肛門の方まで伝っていて腰をずらしてベッドを見ると、ちょうど俺の腰の下あたりのシーツの上に直径30cmくらいの染みが出来ていた。

「やっぱりか・・・」

「え?なに?何がやっぱりなの?」

まだ余韻を楽しんでいる表情で聞き返された。

「いや、途中からキンタマの当たりがやけに生温かいと思ったら、やっぱりナオがたくさん潮を噴いてたみたいだね」

「え?そんなこと・・・」

「ほら、ここ見てごらん」

無色だがしっかりした染みがナオにも見えたようで、そっと自分の指先で確認すると

「嘘っ!こんなに濡らしちゃってるの?」

「まぁそれだけ気持ち良かったってことかな?(笑)」

「うん、すっごく気持ちよかったよ!だけど、今日はもっとして欲しいの」

「あぁ、時間が許す限り何度でも気持ちよくしてあげるよ」

「うれしい・・・」

再びキスを求めて来たので、そのまま胸を揉み舌を絡める。そしてそのまま首筋から胸元そして乳房へと舌を這わせて、また乳首を中心に吸い付いていくと、あっという間にナオも感じて来て声を上げていたが、その内声にならない様な声を上げ、そのまま2回目の絶頂を迎えたようだった。

糸の切れた吊り人形のようにぐったりしたまま肩で息をしている。右手をナオを股間の当たりに伸ばすと、またもやベチャベチャになっていた。薄々は気づいていたけど、ナオは胸も性感帯でどうやら胸を愛撫しただけでイケる身体になったようだ。

「すごいね、オッパイでイっちゃうんだ」

「今日は凄く我慢してきたから余計に感じちゃうみたい」

「それなら1ヶ月じゃなくて、もっと時間を空けてから会ったら、もっと凄いことになっちゃうね」

「そうかもしれないけど、そこまで我慢できないもん・・・ねぇまた入れて欲しい」

「わかったよ」

改めて正常位で繋がると、ナオは定期的にイってはグッタリ気を失うのを繰り返していた。

俺もそろそろ1回目を出しておこうと、ちょっと強めに腰を打ちつけるようにして根元までナオに潜り込ませると、腰を打ちつけるたびに、ビュッ!ビュッ!と潮を噴き俺の陰毛をベチャベチャに濡らしていく。

「ナオ、そろそろ出そうだよ」

「うん、出して、たくさん出してぇ!」

そういうと膣全体で俺のチンポをきつく締めあげて来るので、一気に射精感がこみ上げてきた。

溜まらずナオから引きぬき胸元めがけて射精すると、かなり溜まっていたせいが胸元を通り過ぎ、首元辺りまで精液が勢いよく何度も飛んでいく。

「すごい・・・」

ひとしきり出し切った俺はナオの横に横たわり息を整える。

胸元から顎のあたりまで飛んだ精液を、ナオは指先でヌルヌル撫でるようにすると、そのまま自分の左に乳首あたりに塗り付け、自分で乳首を愛撫している。

「なんか、凄いエッチ」

「それはこっちのセリフだよ」

「たくさん出たけど、中に欲しかったなぁ」

「どうしようか考えたんだけど、1発目から中に出しちゃうと2回目の時滑りが良すぎちゃうからね」

「ちょっと休んだらまた出来そう?」

「ナオが大きくしてくれるならね」

「それじゃ1回シャワーで綺麗にしてくるね」

そういうと、素っ裸のまま浴室に入るとシャワーを浴びる音が聞こえて来た。

俺は枕元に置いておいた飲み物のペットボトルを、一気に半分くらい飲むと少し目を閉じたが、ナオの潮を噴いたところのシーツが冷たくて気になって眠れないので、着ていなかった俺の分のガウンをシーツの上に敷いて濡れるのを感じないようにした。

部屋に流れるBGMと薄暗い照明のせいでちょっとの間ウトウトしていたようだ。気が付くとシャワーの音は止まっていて、俺の腰から下に掛けていた布団の中で、ナオがすでに俺のチンポをフェラしていた。

布団をめくるとナオが嬉しそうな顔で見上げてくる。

「もう我慢できないの?」

「うん、もっとたくさん繋がっていたいの」

「今度はもっと時間作って会おうよ」

「・・・ごめんなさい、中々予定が立てれなくて、でも時間があまりとれなくても会ってくれる?」

「それは構わないけど、ナオを物足りなくない?」

「物足りないかもしれないけど、あまり我慢できないと思う・・・」

そういうしているうちに、俺のチンポも復活してきた。

「もう欲しいの?」

「うん!」

「それじゃ横に寝て向こうを向いて」

言われるがままナオは向こう向きに横たわる。

「ほら、お尻突き出して」

何も言わず言われるままでお尻を突き出してくるので、背後から復活したチンポを尻の間に滑り込ませる。

チンポの感触を感じ、自ら自分の入り口に合わせるようにナオが腰を動かしていると、一瞬ヌルっ!と亀頭だけがナオの膣口に飲み込まれた。そのままナオが腰を突き出すようにして、チンポが奥に入るようにしてくる。俺は背中から前に手を回し、ナオの胸を揉んだり乳首を摘まんだりしていると、ナオが色っぽい声を出し始める。

ピストンするチンポは、腰を引いたときほんの少しだけ抜けて、またヌルンとナオの中に飲み込まれる。そのたびにブチュ!ブチュ!といやらしい音が聞こえてくる。

「エッチな音してるね、ナオのオマンコ」

ナオを何も言わず胸をまさぐっていた俺の右手を持つと、腰を前後に動かしながら指先を自分の口元へ運ぶと、人差し指だけを口に含みまるでオマンコに出入りする俺のチンポの動きと同期するように、自ら人差し指を口に出し入れし始める。

「凄いね今日のナオは、凄くエッチだね」

口に出し入れしていた俺の指を離すと

「そんなことないもん、いつも〇〇さんがエッチだからこうなっちゃうんだもん」

「そんなこと言いて、ほら今も俺は何も動いてないのに、ナオが勝手に動いてるんだよ」

「ち、ちがうんもん」

「ナオはMなんだね?」

「そうかな?よくわからない・・・」

ナオの動きに反して俺はナオの中からチンポを引き抜くと

「それじゃ今日はもうやめようかな(笑)」

「うそ?!もっとして欲しいの」

「それじゃMだって認める?」

「・・・うん、もっといっぱい乱暴にしてほしい」

「それじゃ次は中に出すよ」

「うん!」

正常位の体制にすると、ナオの腰の下に枕を置いて深く刺さる角度にすると、上からナオの両手首を押さえつけるようにしながら、一気に根元まで付きたてる。

「ほら、こんなのが好きなんだろ?」

「うん、すきぃ!」

「旦那より俺のことが好きか?」

「うん、うん、凄く好き!もうナオは〇〇さんのモノだから、もっとして!」

「いやらしい奥さんだね、ナオは」

「あ~ん、言わないでぇ~」

チンポを突き立てるたびに首を振りながら、気持ち良さそうな声を上げるが、その様子を見てちょっと閃いた。

ナオを手首を掴んでいる手を離し、ナオの顔の横に両肘を立てて両手の指を組むようにして、そのままナオを口を塞ぐ。

もちろん窒息しないように鼻の穴は塞がないけど、口での呼吸が出来なくなりお恐らく息苦しいのは間違いない。

それもで俺は動きを緩めず、むしろ動きを激しくしていきながらナオの耳元で囁く。

「ほら、まるで嫌な人に無理やりされてるみたいだろ?」

「ナオはこういうことされても感じるんだね」

「旦那以外の男に生で入れられて、これから中で出されようとしてるのに気持ちい良いんだ?」

「あぁもう出そうだ、一番奥に押し付けて出すから出来ちゃうかもね(笑)」

ナオは鼻で息をするしかなく、フーフー言っているが言葉に反応して目を大きく見開く。腰の動きを止め奥に押し付けたまま、まるで射精し始めたようにチンポに力を入れドクドクするように動かすと、手の平で塞がれてる口で何かを叫んでるようだが、そのままグッタリ動かなくなった。

豪快にイッたようで膣は痙攣してるかのように激しく収縮しているので、つい気持ち良くてそのまま奥に入れたまま2回目の射精が始まった。2回目なのに1回目の時より長く出してる感覚だった。

最後の1滴まで中に吐き出したら、俺はそのままナオの上に突っ伏してしまった。この歳でここまで激しくしたのは久しぶりだし、流石に体力の限界といったところだ。

1分くらいしたらナオの意識が戻ったようで

「中の奥の方、凄く熱い・・・出してくれたの?」

「あぁ、2回目だけどたっぷり出したよ」

「うれし・・・けどよく覚えてない・・・」

射精されているとき意識が飛んでて、出されているというのを感じれななったのが不満のようだったが、だいぶ力を失ったチンポを引き抜くと、中から粘度の薄い白濁液がトロトロ流れ出すのが分かったのか、そこで満足そうな顔になった。

「あ、出てる・・・」

「ナオはドMなんだね?(笑)」

「うーん、こういうのしたこと無かったけど、そうみたい・・・こういうのイヤ?」

「そんなこと無いよ、こういうのもたまには良いかな」

ナオはもっとピロトークを楽しみたかったようだが、枕元の自分のスマホのバイブに気が付き確認すると、また不機嫌そうな顔になった。

「どうしたの?」

「出かけたた旦那・・・そろそろ帰るって」

「旦那が戻る前に帰らなきゃ不味いのかい?」

「少しくらいなら良いけど、居ないとメールがたくさん来てウザいから早く帰らないと・・・こめんなさい!」

「ナオが謝る必要はないよ!ほら、それなら直ぐにお風呂入ろう」

「うん!」

余韻を楽しむのも早々に、少し冷めたお湯に暖かいお湯を追加して温め、ちゃちゃっと2人で浸かる。

「はぁ、、、ほんと旦那1泊くらいで遊びに行けばいいのに!」

「そういうことは無いの?」

「全然っ!」

「あははは、ほら温まったら出るよ」

湯船から立ち上がって出ようとする俺を、同じく立ち上がったナオが抱きしめて引き留め、またキスをせがんでくる。

最後のキスを少し長めに楽しんだあと、着替えてホテルを後にし待ち合わせ場所近くまで送り届けナオを下ろした。

「今日はありがどう・・・また旦那出かけるときに連絡しても良い?」

「もちろん!楽しみに連絡待ってるね」

また会う約束をしこの日はこれで終了。

前回会ってから約1ヶ月半が経ち、またナオからメールが来た。

「ご無沙汰しちゃってますが、元気してますか?こちらはまあまあエッチな気分です(笑)」

会うたびに積極的になっていくナオだが、特にすぐ会いたいとか何時会いたいというような内容では無かったので、当たり障りなく返信をしておく。

「エッチな気分は我慢できそうですか?(笑)」

すると

「我慢は出来ない!どーしよう?(;^_^A」

と来た。それならと天気が悪そうな翌日曜日に会うことにした。

ぶっちゃけ最近は趣味の方が楽しくて、天気が良い日には趣味で出かけることが多かったので、週間天気予報を見て天気が良くない日が日曜だったということ。どうせホテルに籠るんだし、天気は関係ないしね。

約束の前日である土曜日、会出中のお昼くらいにナオからメールが来ていたが、スマホを見ていなかったので気づいたのはずっと後だった。

「急ですが、明日の予定を今日の午後2時以降からに変更出来ないですか?明日、外出が危うくなりそうなので…」

「何度もごめんなさい。明日は外出できます。予定通り明日でよろしくお願いします!」

翌日会ったときに聞いたら、旦那の外出予定が急遽日曜日から土曜日になりそうだったらしく、慌ててメールをしたらしい。

ナオのところも子供は無いが、旦那が家に居るときはナオは出かけにくい様だ。買い物などでちょっと家を空けると、どこにいる?とか何時に帰ってる?など、メール攻撃が激しいらしい。

そんな話を移動中の車内でしながら、今回も近場のいつものホテルへ。

ホテルに着くなりナオに聞いてみた。

「そんなに旦那さんナオが傍に居ないとダメなら、こうやって会ってるの疑われるんじゃない?」

「大丈夫、あの人そういうのには凄く鈍感だから(笑)」

「それなら良いけど、なんか監視されてるみたいで窮屈そうだね」

「うん、それでいて何処かに連れて行ってくれることも無いし、もう本当イライラする・・・」

「まぁまぁそんなに怒らないで、そんなにストレス溜まってるんなら今日も楽しもう」

ふくれっ面だったナオの表情が急に明るくなり、ナオからキスをしてくる。

何時ものように舌を絡めあう濃厚なキスをしながら、洋服の上からそっと胸を触ると急に離れて

「ダメ!今日はもうキスだけで溶けちゃいそうだから早くお風呂入りましょ(笑)」

そういうと何時ものようにお風呂と歯ブラシを支度をして戻ってきた。

「そういえばエッチな気分の方は落ち着いた?(笑)」

「全然・・・あれからずっとソワソワしてたの」

「1人エッチとかしないの?」

「うん、1人エッチはしないの・・・というかしたこと無いの」

「そうなんだ、よく我慢したね」

褒めると嬉しそうに両手を広げて抱きついてくる。

「我慢するの、凄く辛かったよ」

そういうとまたキスをするが、やはり敏感になりすぎてかスキンシップは控えめ。そうこうしてるうちにお風呂が入ったので一緒に入るが、やはり安いホテルなだけあって小奇麗だけど、部屋もお風呂も狭いので湯船はギュウギュウ詰め。

「もう少しお風呂広かったら良いのになぁ」

不満そうにナオが言う。

「いつも時間があまり無いから近場の安いホテルにしてるけど、もっと時間があれば少し車で走って、もっと綺麗で広いホテルに行くんだけどね」

「そういうところ、あるんですか?」

「たくさんあるよ(笑)」

「・・・うーん、いいなぁ広いお風呂」

「今度時間がある時に会おうよ」

「はい、でも旦那次第かな」

先に風呂から出てベッドに入ると、少ししてナオもベッドに入ってきた。

「今日までよく我慢したね(笑)」

「もう我慢できないの・・・ねぇオッパイ・・・舐めて・・・」

ホテルのガウンの前を開いて胸を出して甘えてくる。俺は別にSって訳じゃないが、従順で大人しいナオをちょっといじめてみたくなった。

「オッパイ舐めて欲しいの?」

恥ずかしそうにうなずくナオ。

「それじゃ、ちゃんと頼まなきゃダメだよ」

一瞬なんのことって顔をしたナオだが、すぐに本意が分かったようで、恥ずかしそうに下唇を噛む。

「ほら、ちゃんと言って!」

「ナオの・・・ナオのオッパイ舐めてください」

顔を赤くしながら潤んだ目で見つめてくる

「良くできました」

そうういと、ナオの胸にゆっくりと顔を近づけていく。

「ほら、ちゃんと見てるんだよ」

舌乳を握るようにして乳首を尖らせると、ワザと舌を突き出すようにしてそっと先端に触れると、ナオは一瞬身体に電気が走ったみたくビクッとさせ、自分の乳首に全集中してる。

「ああぁぁぁん、気持ちいぃぃ」

ワザといやらしい音を立てながら乳首を吸い舌先で転がすと、俺の頭を抱きかかえるようにして少ない髪の毛をグシャグシャに撫でまわしていく。すぐに

「あっ、あっ、あぁっ・・・くふぅ、い、いや、ダメっ」

と声を変え、俺の頭を引きはがそうとするが、俺はナオの背中に両手を回しガッチリ抱きしめたまま、しつこく乳首を吸い立てた。

「いやっ、ダメ、これ、い、イッちゃいそう!」

腰をガクガクさせならが、必死に俺を引きはがそうとするがさらに吸い続け、時折ナオに見えるように歯を立てて甘噛みすると、今度は急に俺の頭きつく抱きかかえるとブルブル震え出した。

「あ・・・あっ・・・ひっ」

どうやら軽くイったようだ。胸に限らず会うたびに敏感になっている気がする。

「あは、これダメぇ、気持ち良すぎるの」

「我慢してたんだから、思いっきり気持ち良くなればいいよ」

また何か言いたそうに、顔を赤くして見つめてくる。

「どうしたの?」

「今度はここも・・・舐めほしいの」

ガウンの腰辺りを開いて言うということは・・・

「え?ちゃんとお願いしないとダメって言ったよね?」

「ナオのオマンコ、舐めてください」

「良いよ、それじゃ向こう向きに俺の顔を跨ぐようにしてして」

「えっ!?それ恥ずかしい・・・」

「それじゃ舐めてあげられないなぁ、ほら、俺も舐めて欲しいから一緒にしよ?」

諦めたようにおずおずと俺の顔の上に足を開いて69の形になると、ネオは目の前にある俺のチンポをすぐに咥えた。

俺はナオに舐めさせながら、枕元の照明でナオのオマンコをじっくり観察した。思い起こせばこんなにじっくり見たのはこれが初めてだった。

アンダーヘアーは恥丘の上の当たりに少しだけある。生まれつきそうなのか、それとも揃えているのか。大陰唇や肛門の周りには一切陰毛が無く綺麗だった。

小陰唇は着色も薄くこれまた思ったより綺麗とういか、あまり使いこんでない印象で、全体的少し小ぶりな感じ。その最中もナオは一生懸命俺のチンポをフェラしてる。

両手の親指で小陰唇を開く様にすると、チンポを咥えたままナオが何か声を上げたが、お構いなしに開いて奥の方まで光を当てる。

これで俺のチンポを入れて良く痛くないなと思うほど、膣口も小さいが初めての時よりはかなり解れて来ているから問題無いだろう。そして初めての時から思っていたが匂いもほとんどない、これは不思議だった。多かれ少なかれある程度匂いは有るものだと思っていたが、ナオに関しては殆ど無臭なのだ。

小陰唇を思いっきり開いたまま、少しづつ顔を近づけていき、舌先でクリトリスに優しく触れると、ナオは背中を逸らして逃げようとするので、下から両手で腰をガッチリ抑え込んで膣口に舌先を突き入れていく。

今まで夢中でしゃぶっていた俺のチンポから口を離し喘ぎ声をあげるが、むしろこれはナオが望んだことである。再びナオの唾液でべとべとになっている俺のチンポを口に含むと、少し乱暴に頭を上下させる。

自分のオマンコに走る快感のせいで、フェラの細かな調整が出来ないのか、時折歯が当たるようになる。

俺の下をベッタリオマンコに当てたままゆっくり舐めあげてやると、さらに逃げようとするが腰をしっかり掴まれていて逃げられないので、そのまま前方に倒れこむようにして何とが逃げたようだ。

「も、もうダメ、早く入れて欲しい!」

「そんなに入れたなら自分で入れて良いよ?」

その言葉を聞いたナオは、向きを変え俺のチンポを右手で持ち先端を入り口に宛がうと、そのままゆっくり腰を落として行き、ついには根元まで飲み込んでしまった。亀頭には子宮口を通り過ぎ、一番奥の壁に当たる感触が伝ってくる。

「あぁ、相変わらず狭いね。奥苦しくない?」

「うん、これ凄く良い」

「大きいの好き?」

「うん、大きくて固いの好きぃ」

「旦那さんのは大きく無いの?」

「うん、コレに比べたら全然」

そういうと、俺の上でナオはゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

「あぁ、これ!これが欲しかったの!」

「気持ちい良いんだ?」

「お、奥、当たってる!気持ち良い!」

段々とナオの腰の動きが大きく早くなっていく。眉間にしわを寄せたまま目を瞑り一心不乱に腰を振っていくと、何やら俺の股間がほんわりと温かい感じになる。

突然、腰を振っていたナオのオマンコがギューっとしまったかと思うと、そのまま後ろに倒れるようにのけ反った。

俺のチンポをしっかり咥えこんだままだったので、本気で折れるかと思って結構焦った。

俺は慌てて上体を起こしナオを支えようとすると、俺のチンポを咥えているナオのオマンコが目の前の飛び込んでくる。

しかも、クリのすぐ下からはビュッ!ピュッ!と潮を吹いている。

半分白目になったナオの腕を持って手前に引き起こすと、そのまま俺の胸の上に力なく体を預けて来た。耳元からはナオの激しい息遣いが聞こえてくる。

「もしかして気持ち良すぎてイっちゃった?」

「はぁ、はぁ、はぁ・・・んぐっ!う、うん、はぁ、、はぁ」

少し息が整ってきたナオをゆっくり俺の横に寝かせると、そのまま自分の陰嚢の当たりに触れてみると、ナオの愛液と潮でベタベタになっていた。しかもそれは肛門の方まで伝っていて腰をずらしてベッドを見ると、ちょうど俺の腰の下あたりのシーツの上に直径30cmくらいの染みが出来ていた。

「やっぱりか・・・」

「え?なに?何がやっぱりなの?」

まだ余韻を楽しんでいる表情で聞き返された。

「いや、途中からキンタマの当たりがやけに生温かいと思ったら、やっぱりナオがたくさん潮を噴いてたみたいだね」

「え?そんなこと・・・」

「ほら、ここ見てごらん」

無色だがしっかりした染みがナオにも見えたようで、そっと自分の指先で確認すると

「嘘っ!こんなに濡らしちゃってるの?」

「まぁそれだけ気持ち良かったってことかな?(笑)」

「うん、すっごく気持ちよかったよ!だけど、今日はもっとして欲しいの」

「あぁ、時間が許す限り何度でも気持ちよくしてあげるよ」

「うれしい・・・」

再びキスを求めて来たので、そのまま胸を揉み舌を絡める。そしてそのまま首筋から胸元そして乳房へと舌を這わせて、また乳首を中心に吸い付いていくと、あっという間にナオも感じて来て声を上げていたが、その内声にならない様な声を上げ、そのまま2回目の絶頂を迎えたようだった。

糸の切れた吊り人形のようにぐったりしたまま肩で息をしている。右手をナオを股間の当たりに伸ばすと、またもやベチャベチャになっていた。薄々は気づいていたけど、ナオは胸も性感帯でどうやら胸を愛撫しただけでイケる身体になったようだ。

「すごいね、オッパイでイっちゃうんだ」

「今日は凄く我慢してきたから余計に感じちゃうみたい」

「それなら1ヶ月じゃなくて、もっと時間を空けてから会ったら、もっと凄いことになっちゃうね」

「そうかもしれないけど、そこまで我慢できないもん・・・ねぇまた入れて欲しい」

「わかったよ」

改めて正常位で繋がると、ナオは定期的にイってはグッタリ気を失うのを繰り返していた。

俺もそろそろ1回目を出しておこうと、ちょっと強めに腰を打ちつけるようにして根元までナオに潜り込ませると、腰を打ちつけるたびに、ビュッ!ビュッ!と潮を噴き俺の陰毛をベチャベチャに濡らしていく。

「ナオ、そろそろ出そうだよ」

「うん、出して、たくさん出してぇ!」

そういうと膣全体で俺のチンポをきつく締めあげて来るので、一気に射精感がこみ上げてきた。

溜まらずナオから引きぬき胸元めがけて射精すると、かなり溜まっていたせいが胸元を通り過ぎ、首元辺りまで精液が勢いよく何度も飛んでいく。

「すごい・・・」

ひとしきり出し切った俺はナオの横に横たわり息を整える。

胸元から顎のあたりまで飛んだ精液を、ナオは指先でヌルヌル撫でるようにすると、そのまま自分の左に乳首あたりに塗り付け、自分で乳首を愛撫している。

「なんか、凄いエッチ」

「それはこっちのセリフだよ」

「たくさん出たけど、中に欲しかったなぁ」

「どうしようか考えたんだけど、1発目から中に出しちゃうと2回目の時滑りが良すぎちゃうからね」

「ちょっと休んだらまた出来そう?」

「ナオが大きくしてくれるならね」

「それじゃ1回シャワーで綺麗にしてくるね」

そういうと、素っ裸のまま浴室に入るとシャワーを浴びる音が聞こえて来た。

俺は枕元に置いておいた飲み物のペットボトルを、一気に半分くらい飲むと少し目を閉じたが、ナオの潮を噴いたところのシーツが冷たくて気になって眠れないので、着ていなかった俺の分のガウンをシーツの上に敷いて濡れるのを感じないようにした。

部屋に流れるBGMと薄暗い照明のせいでちょっとの間ウトウトしていたようだ。気が付くとシャワーの音は止まっていて、俺の腰から下に掛けていた布団の中で、ナオがすでに俺のチンポをフェラしていた。

布団をめくるとナオが嬉しそうな顔で見上げてくる。

「もう我慢できないの?」

「うん、もっとたくさん繋がっていたいの」

「今度はもっと時間作って会おうよ」

「・・・ごめんなさい、中々予定が立てれなくて、でも時間があまりとれなくても会ってくれる?」

「それは構わないけど、ナオを物足りなくない?」

「物足りないかもしれないけど、あまり我慢できないと思う・・・」

そういうしているうちに、俺のチンポも復活してきた。

「もう欲しいの?」

「うん!」

「それじゃ横に寝て向こうを向いて」

言われるがままナオは向こう向きに横たわる。

「ほら、お尻突き出して」

何も言わず言われるままでお尻を突き出してくるので、背後から復活したチンポを尻の間に滑り込ませる。

チンポの感触を感じ、自ら自分の入り口に合わせるようにナオが腰を動かしていると、一瞬ヌルっ!と亀頭だけがナオの膣口に飲み込まれた。そのままナオが腰を突き出すようにして、チンポが奥に入るようにしてくる。俺は背中から前に手を回し、ナオの胸を揉んだり乳首を摘まんだりしていると、ナオが色っぽい声を出し始める。

ピストンするチンポは、腰を引いたときほんの少しだけ抜けて、またヌルンとナオの中に飲み込まれる。そのたびにブチュ!ブチュ!といやらしい音が聞こえてくる。

「エッチな音してるね、ナオのオマンコ」

ナオを何も言わず胸をまさぐっていた俺の右手を持つと、腰を前後に動かしながら指先を自分の口元へ運ぶと、人差し指だけを口に含みまるでオマンコに出入りする俺のチンポの動きと同期するように、人差し指を口に出し入れし始める。

「凄いね今日のナオは、凄くエッチだね」

口に出し入れしていた俺の指を離すと

「そんなことないもん、いつも〇〇さんがエッチだからこうなっちゃうんだもん」

「そんなこと言いて、ほら今も俺は何も動いてないのに、ナオが勝手に動いてるんだよ」

「ち、ちがうんもん」

「ナオはMなんだね?」

「そうかな?よくわからない・・・」

ナオの動きに反して俺はナオの中からチンポを引き抜くと

「それじゃ今日はもうやめようかな(笑)」

「うそ?!もっとして欲しいの」

「それじゃMだって認める?」

「・・・うん、もっといっぱい乱暴にしてほしい」

「それじゃ次は中に出すよ」

「うん!」

正常位の体制にすると、ナオの腰の下に枕を置いて深く刺さる角度にすると、上からナオの両手首を押さえつけるようにしながら、一気に根元まで付きたてる。

「ほら、こんなのが好きなんだろ?」

「うん、すきぃ!」

「旦那より俺のことが好きか?」

「うん、うん、凄く好き!もうナオは〇〇さんのモノだから、もっとして!」

「いやらしい奥さんだね、ナオは」

「あ~ん、言わないでぇ~」

チンポを突き立てるたびに首を振りながら、気持ち良さそうな声を上げるが、その様子を見てちょっと閃いた。

ナオを手首を掴んでいる手を離し、ナオの顔の横に両肘を立てて両手の指を組むようにして、そのままナオを口を塞ぐ。

もちろん窒息しないように鼻の穴は塞がないけど、口での呼吸が出来なくなりお恐らく息苦しいのは間違いない。

それもで俺は動きを緩めず、むしろ動きを激しくしていきながらナオの耳元で囁く。

「ほら、まるで嫌な人に無理やりされてるみたいだろ?」

「ナオはこういうことされても感じるんだね」

「旦那以外の男に生で入れられて、これから中で出されようとしてるのに気持ちい良いんだ?」

「あぁもう出そうだ、一番奥に押し付けて出すから出来ちゃうかもね(笑)」

ナオは鼻で息をするしかなく、フーフー言っているが言葉に反応して目を大きく見開く。腰の動きを止め奥に押し付けたまま、まるで射精し始めたようにチンポに力を入れドクドクするように動かすと、手の平で塞がれてる口で何かを叫んでるようだが、そのままグッタリ動かなくなった。

豪快にイッたようで膣は痙攣してるかのように激しく収縮しているので、つい気持ち良くてそのまま奥に入れたまま2回目の射精が始まった。2回目なのに1回目の時より長く出してる感覚だった。

最後の1滴まで中に吐き出したら、俺はそのままナオの上に突っ伏してしまった。この歳でここまで激しくしたのは久しぶりだし、流石に体力の限界といったところだ。

1分くらいしたらナオの意識が戻ったようで

「中の奥の方、凄く熱い・・・出してくれたの?」

「あぁ、2回目だけどたっぷり出したよ」

「うれし・・・けどよく覚えてない・・・」

射精されているとき意識が飛んでて、出されているというのを感じれななったのが不満のようだったが、だいぶ力を失ったチンポを引き抜くと、中から粘度の薄い白濁液がトロトロ流れ出すのが分かったのか、そこで満足そうな顔になった。

「あ、出てる・・・」

「ナオはドMなんだね?(笑)」

「うーん、こういうのしたこと無かったけど、そうみたい・・・こういうのイヤ?」

「そんなこと無いよ、こういうのもたまには良いかな」

ナオはもっとピロトークを楽しみたかったようだが、枕元の自分のスマホのバイブに気が付き確認すると、また不機嫌そうな顔になった。

「どうしたの?」

「出かけたた旦那・・・そろそろ帰るって」

「旦那が戻る前に帰らなきゃ不味いのかい?」

「少しくらいなら良いけど、居ないとメールがたくさん来てウザいから早く帰らないと・・・こめんなさい!」

「ナオが謝る必要はないよ!ほら、それなら直ぐにお風呂入ろう」

「うん!」

余韻を楽しむのも早々に、少し冷めたお湯に暖かいお湯を追加して温め、ちゃちゃっと2人で浸かる。

「はぁ、、、ほんと旦那1泊くらいで遊びに行けばいいのに!」

「そういうことは無いの?」

「全然っ!」

「あははは、ほら温まったら出るよ」

湯船から立ち上がって出ようとする俺を、同じく立ち上がったナオが抱きしめて引き留め、またキスをせがんでくる。

最後のキスを少し長めに楽しんだあと、着替えてホテルを後にし待ち合わせ場所近くまで送り届けナオを下ろした。

「今日はありがどう・・・また旦那出かけるときに連絡しても良い?」

「もちろん!楽しみに連絡待ってるね」

また会う約束をしこの日はこれで終了。

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