「お父さん、今日もジョギングするでしょ?水曜日だよ。じゃあ、学校行くね。」
「えっ?水曜日?あぁ、分かった。行ってらっしゃい。」
一瞬、分かったような、分からなかったような、でも、前の水曜のことを思い出した。先輩とやらとあの公園での出来事、水曜日だったなぁ。でもなんで、水曜日ということと、ジョギングすることを念押しされたんだろう?
娘の真紀が学校へ行った後間もなく、私も仕事に出かけた。
そして帰宅後。
いつものように着替えを済ませると、例の公園へとジョギングに向かうことにした。
「あなた気を付けてね。そういえば、あなたって今まで何か始めても続かなかったのに、ジョギングは結構頑張るのね?」
「そういわれるとそうかもな。」
そして、出かけた。
いつものジョギングと違って、朝の娘の一言が気になりよみがえってきた。
水曜日、ジョギング、先輩、、、。
前に見た光景が頭をよぎり、まだ何も見てもいないのに、下着の中のおちんちんが硬く勃起して収まりがつかなくなっていました。
公園につくと、ジョギングなどすることなく、この前遭遇した時と同じベンチへと足を運びました。
遠くからでも男女2人の物影がうっすらと見えました。
(真紀、今日も先輩とやらと、、。今日はわかってて父親に見せつけたかったのか?)
私はこの前よりも少し距離の近いところで陰になるように隠れ、様子をうかがうことにした。
ベンチにいる男女2人はもうすでに会って時間がたっているのか、キスする時間を終え、ベンチに四つん這いになった女性が男の股間に顔をうずめて口を使って濃厚な奉仕をしていたのです。
「真紀!今日はいつも以上に積極的じゃないか!フェラをしている口から出る音もすごくやらしい!イキそうだよ!」
「ほんとに?先輩!真紀はいつもと一緒だよ!あっ、そうだ!先輩、今日は持ってきたんでしょ?」
「もちろんだよ、真紀が持ってきて!って言ってただろ?だから、フェラでこんなに気持ちよくなっちゃったら困るよ!」
「なんで、先輩?2回すればいいでしょ!」
「2回?そうだね、、。じゃあ、今日は頑張るよ!」
2人はそんな会話をすると、再び女はフェラに集中し始め、男は四つん這いの女のミニスカを捲り、生尻を両手でつかみ始めた。いや、女という表現は間違っている、娘の真紀のことだ。
「この前いた、ジョギング中の覗きおじさん。またいるかなぁ。私たちの事覗いて興奮しちゃって1人エッチしてるかもね!」
「さすがに2週連続で同じ人に遭遇しないよ!それとも真紀はみられると思っていつもより興奮してるの?」
「そうかもね!先輩は興奮しないの?」
「そりゃあ、興奮するよ!あっ!真紀!イクぅっっ!!うぅっっっ!!」
「いいよ先輩!きてぇ!いっぱい真紀の口の中に出して!」
真紀の口の動きが一気に激しく上下に動き出した。
先輩も腰を浮かせつつ、おしりを触っていた両手で真紀の頭を押さえつけ最後腰を震わせ射精していた。
男のうめき声が響き渡ると同時くらいに私のおちんちんからも、精子が大量に飛び散っていた。
自らの口で先輩の精子を受け止めた真紀は、その口を先輩の汚れたおちんちんから離れることなくフェラを続けていった。
「先輩、ほら!もう2回目できそうだよ!元気なおちんちん!真紀の中に入れたい!って言ってるよ!」
「うん、入れたいよ!早く入れたい!」
「ゴム、持ってきたんでしょ?どこ?」
先輩はシャツの胸ポケットから1つ取り出した。
真紀はそのゴムを取り上げると、封を開け先輩のおちんちんに装着しようとした。
「先輩、今日のゴムLサイズ?俺のおちんちん大きい!アピール?」
「見逃さないんだね、そういうとこ。結構自慢なんだけど?」
「そうなんだ、先輩かわいいですね。」
「真紀が見た中では1番じゃない?でも真紀もまだそんなにたくさんはみてないよね。」
「そうだよ!真紀はそんなにエッチな女の子じゃないよ!でも、先輩のおちんちん2番目に大きいかな?ごめんなさい!」
「2番目かぁ、そんなこと言われちゃうと燃えるなぁ!1番って誰だか気になるよ!」
「気になる?お父さんが1番かな?」
「お父さんって?さらに燃えるなぁ!お父さんとしたことあるってこと?」
「違うよ!子供のころに一緒にお風呂に入ったりしてみたことあるだけだよ!」
(お父さんが1番大きい、、。おちんちんが、、。)
そう言っているうちに真紀は先輩にゴムを装着完了すると、ベンチに座った先輩に向かい合わせになって跨ると、真紀は自分の手で先輩のおちんちんをオマンコに導いていった。
「真紀久しぶりだよ!この感触!最高だよ!」
「先輩!真紀も気持ちいいよ!」
2人の腰がグラインドするたびに古びたベンチがミシミシときしむ音がする。
それに混ざって、こすれあうびちょびょする音もなんともやらしい。
私は今いる場所から娘の真紀の表情が見える向かい合わせのほうへと移動してみた。2人は対面しているので、先輩からは私の姿は見えていない。
「さっきイッたばかりなのにすごいよ!先輩!おっきいの好き!もっと突いて!おっきいの真紀に見せて!興奮したおちんちんもっと見せて!!」
「真紀!俺も今日はなんだかいつも以上に興奮するよ!真紀!」
(見せて?ってどういうこと?先輩のおちんちんはオマンコに挿入されているはず?そうか!俺のことか?俺のおちんちんが見たいってことか!真紀!そういうことだな!)
私はジャージをずらし、おちんちんをモロだしにして、右手で扱いた。
「すごいよ!おっきくなってるよ!気持ちいい!もっと見せて!」
「真紀!俺も興奮してる!おっきくなってるのがわかるんだ!だいぶ興奮してる証拠だな!」
と先輩が言うと、真紀は私のおちんちんをさらに凝視して、
「真紀、すごくエッチでしょ!本当はおちんちんが大好きな女の子なんだよ!ダメな女の子でしょ!ダメな女の子、好きでしょ!」
「ダメな女の子じゃないよ!俺はそんな真紀が好きだよ!もっとエッチな女の子になってもいいんだよ!」
私は思わず、ポケットから携帯を取り出し、娘にラインを送ってみた。
(お父さんもエッチな真紀のこと好きだよ!帰ったら同じことしてくれよ!)
真紀は彼にまたがりながらも、右手でカバンの中に手を入れ携帯を探し当てていた。
私のラインを確認するために。
そんなことお構いなしで、下から突き上げながら娘の唇を激しく吸い続ける先輩。
娘は器用に右手を彼の背中に回し、返信をしてきた。
(真紀もお父さんのこと好き!一番おっきなおちんちん帰ったらちょうだい!)
私は大きくうなずき、右手の扱くスピードを上げていった。
彼の動きも早くなって2人は絶頂を迎えた。そして、私も。
その日の夜中。
妻は相変わらず、ぐっすりと眠っている様子。
寝室からこっそりと出ていき、この前と同じように1階の部屋へと向かった。
そこに先に真紀がいたのです。しかも、白のブラウスに、制服のミニスカートと白のソックス。
「お父さん、待ってたよ。久しぶりに着てみたんだけど似合う?」
「もちろん。似合ってる。」
「今からお父さんは、高校生姿の娘とエッチするんだよ!」
「真紀はいつからそんな女の子に、、。」
「言わないとエッチしてくれないの?」
「いや、そんなことはないけど、、。むしろもうすぐにでも真紀の中に入れたい!」
「ちゃんと言って!真紀、分かんないよ!」
「一番おっきな、お父さんのおちんちんを真紀のオマンコに早く入れたい!って言ってるんだよ!」
「お父さんと真紀は親子だよ?入れたいの?」
「この状況で我慢しろっていうこと?」
「じゃあ、真紀の制服姿見てお父さんはどうなってるのか見せてよ!」
私は迷うことなくパジャマを脱ぎ始め興奮状態のおちんちんを真紀に見せた。
「もう、お父さんったら気が早い!おちんちん見たいって言ったけど、裸になってとは言ってないよ!でももうこんなになってるね!」
真紀は私に近づくと、右手でおちんちんを捉えると、左手は私の背中に回し抱き着いてきた。
「やっぱり、お父さんが一番おっきいかも。今からお父さんのこれが真紀の中に入ってくるんでしょ?でもどうしようかな?」
「真紀、お父さんをからかうのはやめなさい!」
「じゃあ、やめとこうか?」
「そっちじゃなくて、お母さんが起きてきたらできないから早く!」
「早く何?」
「真紀!」
私も娘に抱きつくと、真紀のスカートの中に手を入れ、ショーツの横から指を滑り込ませた。
「すごく濡れてるね!女子高生とエッチしようかな。」
「うん。お父さん。しよっ!」
娘と向かい合い、抱き寄せると、勃起したおちんちんを真紀のスカートの中の下着に沿わせて擦り付けた。
ブラウスのボタンも外すとかわいい白のブラガ覗き、その下にはEカップほどありそうなおっぱいが隠されていた。
「真紀。おっぱいもこんなに成長したんだね。」
真紀のブラを下にずらし、Eカップのおっぱいを下着から取り出すと、狂ったように吸い付いた。
「お父さん、、。ほしい、、。」
お互い立ったままで、私は右手でおちんちんを握ると、真紀の足を少し広げさせ、ずぶ濡れのオマンコに宛がうと一気に滑り込ませた。
「あぁぁぁんっ!入ってきたぁ、、。おっきい、、。」
「真紀、すごく締まるよ!吸い付いてくる!気持ちいい!」
「うれしい、、。」
ゆっくりと腰を突き上げていくと真紀の口ことから吐息が漏れてくる。耳元に吹きかかり、さらに興奮する。
「あんっ、あんっすごい、すごい、、。もっと、もっときてぇ。お父さん、激しいのがいい!」
「こんな感じか?これくらいのほうがいいのか?真紀!」
と動きを速めると、私に抱き着く真紀の腕がギュッとさらに強くなり、背中に爪を立ててくるくらいに感じている。
「先輩とやらとはゴムしてたけど、お父さんは今ゴムつけてないぞ!生は初めてなのか?」
「うん。はじめて、、。」
「気持ちいいだろ?」
というと、恥ずかしそうにうつむき加減にうなずいていた。
その場で真紀を今度はあおむけに寝かせると、正常位から再び挿入し、動きを速めていった。
「もうだめぇ。いくぅぅぅ!気持ちいいよぉ!お父さん!!」
「真紀!お父さんも限界だよ!いくぞぉ!!」
さすがにおちんちんを外に出すと、真紀のおっぱいに向けて思い切り射精した。さっき2回も出した後なのに、まだ結構な量の精子がおっぱいにぶっかかった。
「真紀がきれいにしてあげるね。」
精子まみれのおちんちんを手に取ると、顔を近づけてきて、口に含み下を絡めてきれいにお掃除フェラをしてくれた。
「今度、真紀も一緒にジョギングするか?」
「ジョギングだけ?」
「それはどうかな?」
「いいよ。付き合ってあげる。」
私と真紀はたっぷりとキスをして、それぞれの部屋に戻っていった。
そしてさらにジョギングの楽しみが増えたのでした。