いつものおじさんだと思っていたら違う人だった

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学校帰りのバスの中で気持ちよくしてくれるおじさんは二週間くらい会ってなかった。

部活で帰りが遅くなり、あまり利用者がいない路線バスの後部座席の窓側に座りいつものようにウトウトとしていました。

すると隣に誰かが座る揺れを感じ、いつものように寝たふりをしながらおじさんの愛撫を待ちます。

また焦らしなのかしばらく触ってくれません。

この待っている少しの時間も私には刺激的でした。

おじさんの膝が足に触れました。

すぐ隣にいる・・・はやく触ってほしい・・・

私はおねだりをするように少し足を開き、おじさんの膝に太腿を押し付けました。

すると温かいおじさんの手が太腿をゆっくりと撫で始めました。

その手は内腿に延び愛おしそうに優しく撫でています。

私は腰を前に少し突き出すように浅く座りなおし、目をつぶったまま寝ぼけたように体勢を直しました。

おじさんの手は内腿を伝って股間に到達し、手のひら全体で優しくぐるぐると圧迫してきます。

いつもはクリだけを爪の先で刺激して焦らされている様子を見て楽しんでいる感じだったのに、なんだか今日はおじさんから求められている感じ・・・

アソコを触られる前に焦らされていたため、すでにアソコは熱くなり濡れて蒸れているのを感じていました。

おじさんは指先でクリを下着の上からグリグリと刺激し割れ目に下着が食い込んでいました。

左右に指を揺さぶって割れ目に指がめり込んでいき、人より肉付きのいいアソコのぷにぷにしたお肉で指が包まれている状態になっていました。

おじさんは今日は私のアソコを執拗に求めていて私のアソコの感覚を指で楽しんでいるようでした。

下着を完全に割れ目に挟み込み、左右からはみ出たぷにぷにのお肉を優しく摘まんだり、クリを刺激しながらお肉をぎゅっと握ったり・・・

(おじさんに求められてる・・・嬉しい)

半分アソコが出ているような状態で凄く恥ずかしかった。

すると、ぬるぬるが出てるのを下着の上から確認すると、突然下着の横から指を入れました。

今まで絶対直接触ってくれなかったのでびっくりしました。

他人にアソコを触られたのは初めて・・・・。

おじさんはぬるぬるが出るところをくるくると指で絡めとり、その指をクリに・・・

期待と刺激でパンパンになったクリは突然の直接の刺激で電気が走ったように感じてしまい、「ハッ」と息が漏れ体が震えました。

反応を見たのか執拗にクリを下から弾くように一定のリズムでこすりだし、たまに強い刺激で腰がビクンッと動いてしまいました。

息が漏れそうで口に手を当てながら我慢していたら、わざと我慢が出来ないようにクリの先を早いスピードで上下に弾くようにしました。

「アッアッアッアッアッ・・・」

吐息が漏れてしまい、快感のゲージが溜まっていくのを感じ勝手に背中が反っていきます。

指の動きは容赦なく続き「ハァァ アアア・・・ハア・・・ アア・・・」震える吐息が止められず、体に力が入って快感でどうでもよくなってきました。

(もうイっちゃうよ・・・おじさんにいかされちゃう・・・)

そう思った瞬間・・・

「イって。イっていいよ。」

と鼻息まじりに聞いたことのない男性の声がしました。

びっくりして顔を見ると前にバスで乗り合わせて前の席に座っていた30代くらいの男性でした。

「え・・・!?」

思わず体が引いたのですがその男性の左腕で肩を引き寄せられ動けなくさせられ、ぬるぬるをすくいクチクチと音を立てながらまたクリを上下にこすり出しました。

自分以外の人に直接クリをいじられる初めての快感はこの男性が誰なのかなんてどうでも良くなる気持ちと、知らない人にこんな姿を見られてしまっている恥ずかしさが交錯していました。

やめてと懇願するように男性の目を見つめ、クリをいじる手を抑えながら快感で表情をゆがめ顔は紅潮していました。

「すげぇエッチ・・・かわいいね・・・」

アッアッアンッアッアンッ・・・アアッ・・・ア゙ア゙ッ・・・

またすぐに昇りつめてしまい目を合わせながらイってしまいました。

男性はすぐにぬるぬるの出る所をクチュクチュと弄りだし、「入れていい?」と言いこちらの返事も待たず指を一本入れてきました。

まだセックスしたことがなくて怖かったんですが、かなり濡れていたのでスルッと入り痛みはなかったです。

ゆっくりと指を抜き差しして痛みがないことを確認し、今度は中に入れた時中で指をグルグルまわしていました。

いまいちまだ中は気持ちよくなかったけど、初めて指で触られて入れられていることに興奮していました。

「ココきついね。処女なんだ・・・あんなことしてるのに」

と言い指を抜き、またべたべたになった指でまたクリを弄りだしました。

抵抗することなく受け入れ再び快感に浸ろうとし目が閉じ口が半開きになる。

「痛くないようにココほぐしてゆっくりやるから違うとこ行こうよ」

男性は私の手を股間に持っていき、ズボンの上から押さえました。

何か硬くて棒になったものがピクッピクッと動いていた。

ハッと我に返りちょっと怖くなった。

「え・・・やだ・・・行かない・・。」

「もっと気持ちいいことしよ。」

男性はそう言いクリを円を描くように刺激する。

快感を我慢しながら首を横に振った。

言葉を発すると声で感じてるのがばれそうで・・・。

「そっか またしようね」と言い男性はバスを降りた。

私はおじさん以外の人にしかも直接触られてしまったことにちょっと罪悪感を感じていました。

(でもおじさんが悪いんだよ おじさんがいないから)

でも求められることでオナニー以上の快感を感じてしまい、男性のごつい指が柔らかい部分を優しく愛撫したり小さなクリを的確に見つけられてしまう征服感に浸っていました。

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