いつもと違う彼に激しくされて気を失った

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私は現在大学に通っていて、実家暮らしをしている。

彼氏のれいは一緒の大学に通っていて一人暮らしをしている。

今日はれいの家でデートする日だ。

最近は外でのデートも多かったのだ。

家デートということでもちろん夜に備えいろいろと準備もした。

そして私は精一杯のおしゃれをして出かけた。

れいの家

私は家に入ってテレビを見たり、一緒に料理をしたりして過ごしているうちに大学とかの外で見るれいとは違った一面を見てドキドキしていた。

夕食を食べた後に二人でゆっくりと映画を見ることになった。

れいは後ろから抱き着くようにして映画を見ていた。

恥ずかしかったが嬉しさが勝ったのでそのまま映画を見ることにした。

映画が始まって30分くらいしたときに私は自分の耳にれいの息が当たっていることに気づいた。

私は耳が性感帯でれいの息が当たるたびに少しびくびくしていた。

れいはそれに気づいていたのか、途中からはわざとあてていた気がする

「れいくん…耳に息あたってる//」

「なに?気持ちよくなっちゃってるの?」

私は恥ずかしさで顔が赤くなってしまい、うつむいて隠そうとした

しかし、れいはそれを見てニヤッとして顔を自分の方に向けさせた。

「ベッド行く?」

私は恥ずかしさのあまり声が出なかったが、自然と頭を縦に振っていた。

れいは私のことをお姫様抱っこの状態で抱え、寝室に向かった。

寝室でれいは優しくベッドに寝かせてくれた。

私は久ぶりということもあり、優しく愛してくれると思って安心した。しかし次の瞬間れいがつけていたベルトを外して腕をきつめに縛ったのだ。

私は混乱してれいの方を見て言葉を発そうとしたその瞬間、れいはめぐの口を手でふさいだ。

「抵抗しない。抵抗したらお仕置きするよ」

私はれいがSのスイッチが完全に入ってることを悟った。

そのまま私は目隠しを付けられ、視界も奪われてしまった。

そのあとすぐにれいは抱き着いてそのまましばらく抱きあっていた。

私ははいろんな感覚が研ぎ澄まされていた。

感覚が研ぎ澄まされているせいで、れいの息が耳に当たっていることも最愛のれいの匂いもいろいろなことがわかるようになっていて、それだけで興奮してしまっていた。

そしてしばらくの間抱き着いていたれいは私が一瞬気を抜いたタイミングを狙って耳を舐めてきたのだ

私は気を抜いたせいで急な快感に耐えられずついつい声を上げてしまった。

「随分敏感やな」

れいはわざと私の耳元で囁いた。

「っちが!」

「うるさい」

私は反論しようとしたがれいに口を塞がれ、再び耳を責められてしまった。

私は喘ぐ以外に何もできず、いつもより敏感なせいで声も大きかった。

れいはしばらく私の耳を責めた後ふさいでいた手を外して耳元で囁いた。

「溜まってたの?すっごい声でてたね」

「いちいち言わなくていいから…」

「なら遠慮なく」

「そういうことじゃ!!」

反論しようとしたら今度は首を責められたのだ。

耳と同じようにじっくりと丁寧に舐められて体はびくびくしてしまい、声もしっかり出てしまっていた。

私の体はどんどん火照ってきてれいを欲しがっている

「首はもういいから…しよ?///」

私は耐えきれず、求めた

れいはその言葉を待っていたかのようにニヤッとして

「何したいの?ちゃんと教えて?」

私は恥ずかしさのあまりうまく言えずに黙っていた

「何したいのか教えてくれないならこのまま続けるよ?」

そしてれいはまた耳と首を責めた

私は恥ずかしかったが言わなければしてくれないと思い、喘ぎながら求めた

「し、下も触ってほしい…です///」

「下じゃよくわからないぁー」

「れいくん今日意地悪だよ!」

「そんなの俺の勝手だろ?そうやって反抗するならお仕置きするよ?」

私はお仕置きという言葉に恐怖を感じたが、体は快楽を求めているせいで期待しているようだった。

「わ、分かった。ちゃんというから…耳責めるの止めて!」

「だめ。そのまま言って」

私は快楽に耐えながら必死に言うしかなかった

「めぐのあそこを触ってください…」

「もっとほかの言葉で聞きたかったけど…まぁいいよ」

次の瞬間私は全身がしびれるような快楽に襲われた。

「少し触っただけでイッたの?」

私はクリを触られただけでイッてしまったのだ。

そのことに焦って慌てて止めてもらおうとしたが、今までに感じたことないほどの快楽にのまれ、呂律も回らず、クリも責められ続けているせいでうまく喋れなかった。

一度イッたクリは敏感でその後も何度もイカされた。

「ほんま今日は敏感やなぁ、期待してたん?」

手を止めて耳元で聞かれたのだ。

私は恥ずかしかったがそれ以上に快楽にのまれていたのでただ頷いた。

それを見たれいは凄く興奮していた。

「なら今日は手加減せんくてええよな?」

次の瞬間私はさっきよりも大きな快楽の波にのまれることになった。

れいがクリを責めながら膣にも指を入れて責めていたのだ。

れいは私の気持ちいいところをすべて知り尽くしていて、手も縛られ、目隠しもされ、逃げることもできず、ただ恐ろしいほどの快楽にのまれるしかなかった。

何回も、何回もイッて頭が焼き切れそうなほど快楽にのまれていた。

そして再びイキそうになった瞬間急にれいの手が止まった。

私はまたイカされると思っていたので少しほっとしていた。

「少し休ま…」

次の瞬間私はまた快楽の波にのまれていた。

一瞬気を抜いたせいで先ほどよりも感じてしまい、再び喘ぐことしかできなくなった

さっきイク寸前までやられたせいでイキそうになるまではほんの一瞬だった。

そしてイク瞬間

「な…なんで止めるの…」

再びれいの手は止まったのだ。

れいは答えることもなく再び責め続けた。

何回も私がイキそうになるたびに寸止めをし、何回もお願いをしたが、とまることはなかった。

気が狂いそうな寸止めがしばらく続き、意識が遠のきそうになった時に寸止めは止まった。

「お願い…イカせて…もうしんどい…お願い…」

「ここからが本番だよ?」

次の瞬間れいのモノが中に押し込まれた。

その瞬間イッてしまった。

れいはイッていることも気にせず奥を沢山突いた。

私の体は何度も寸止めされたせいで完全に感度が上がっていて、奥を突かれる度にイッていた。

「もう許してください…」

何度も何度も許してと願った。

そしてついに体力の限界を迎えたのか、意識が沈んでいった

私は体の痛みで目を覚ました。

そして最初に見たのは横ですやすやと寝ているれいの寝顔だった

れいの寝顔を見ると、昨夜のことを思い出し、赤面して一人で慌てていた。

「んぁ…おはよう」

れいは眠そうな声でそう言った。

しかしあまりにも不意打ちに声をかけられたせいで私はかなりてんぱった

「っわ!いつから…」

「ちょうどさっき」

私はれいが眠そうにしているのを見ていつも通りのれいだと安心して抱き着いた。

そして私は二人とも何も着ていない状態であることに気づき再び赤面した。

そんな私をみてれいはニヤニヤしながら少し意地悪に言った

「もう一回する?」

私は昨日のことを思い出し自分のアソコが濡れていることに気づいた。

「何も答えないってことはいいのかな?」

れいは相変わらず意地悪そうに聞いてきた

「今度は甘えさせて///」

れいはちょっと笑ってめぐに抱き着いて耳元で囁いた

「手加減ミスったらごめんね」

そのあとは大学に行くまで何度もイカされた

長いのに読んでくれてありがとうございます。

もし反応が良かったらその後のことや、彼との出会いについても書くのでよかったら評価お願いします。

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