自分には奈々美と言う名前の1人娘がいます。
これ以降奈々美にします。
奈々美は産まれた時からお父さんっ子だったんでお風呂に入れるのも寝かすのも自分の役目でしたし、自分が勤める会社の託児所にも預けてました。
自分が奈々美のことが可愛く、溺愛してたせいで奈々美中心になり妻は自分中心じゃなくなったのが気にいらなかったらしく、
会社の上司と浮気して
「奈々美が産まれてから、奈々美中心になって、私のこと全然構ってくれないから、いつでも私中心、私を構ってくれる人と結婚したいから、離婚して」と言われたんで「じゃあ親権くれて、2度と俺達に会わず、母親は行方不明にする、それでも良いなら」と言ったら「分かった、慰謝料500万振り込むから、養育費無しで良い?」と聞かれたんで「良いよ」と言い円満離婚しました。
奈々美は母親の記憶が全然無いらしく、自分には母親がいないことが普通と思ってるらしく母親について聞いてくることはありませんでした。
そして奈々美が小学4年生で時の話です、いつも通り奈々美と頭と体の洗いっこをしていた時に奈々美の胸が膨らんでることに気づきました。
(奈々美とは小学校入学と同時に彼氏彼女みたいに頭と体の洗いっこをするようになりました)
奈々美に「そろそろブラジャー必要?」と聞いたら「うーん、分かんない」と言われたんで「触って良い?」と聞いたら「良いよ」と言われたんで奈々美の胸を触りました。
自分自身を触っても分からなかったんで「お店に行って聞いてみようか?」と言ったら「うん」と頷かれました。
翌日一緒お店に行って聞いた見たら「凄く難しく微妙な所ですね、必要と言えば必要、不要と言えば不要ですから、本人の希望次第です」と言われました。
流石に1日程度じゃ必要か不要かなんて分からないんで気に入ったのがあったら買うことにして気に入ったのがあり買いました。
その日の夜お風呂に入ってる時に「早く胸大きくしてブラジャーしたい?」と聞いたら「うん」と言われたんで「じゃあ大きくしてあげるよ」と言い胸を揉みました。
奈々美は無抵抗でしたけど「なんで胸触るの?」と聞かれたんで「こうすると大きくなるよ」と教えました。
事実、元妻もCに近いBでしたけど旨を揉み続けた結果Eに近いDになりました。
毎日奈々美の胸を揉み続けた結果、1週間くらいでAカップまで膨らみ、ブラジャーをするようになりました。
ブラジャーデビューを日のした夜のことです、奈々美の乳首を弄ると「気持ち良い」と言ってたんで「もっと気持ち良くしてあげるよ」と言い手マンをして「どう?」と聞いたら「気持ち良い」と答えてくれました。
これならと思い次に指を挿れてピストンして「これは気持ち良い?」と聞いたら「最初は痛かったけど、今は気持ち良い」と言われました。
最後に合体する事にしました。
お風呂場ですしコンドームもありませんけど、初潮はまだみたいなんで生で挿入しました。
意外とスムーズに入りました。
「気持ち良い?」と聞いたら「やっぱり最初は痛いけど気持ち良い」と言われました。
動くと奈々美は「アッ、ウッ、気持ぢりょい」と言ってました。
奈々美がグッタリして逝ったんで自分も奈々美の中に出しました。
奈々美は10歳で処女を卒業しました。
この日から毎日エッチをする様になりましたし、少し遅れて5年生になる直前に初潮が来ました。
奈々美は今年成人式を迎えましたけど、今でも関係は続けてます。
胸はEにもGにも近くないFカップまで育ちました。
安全日は中出し、危険日は否認してますけど、心配なんでピルまで服用して楽しんでます。