いちごのパンツの空手少女 ③夏合宿3日目(1)

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いちごのパンツの空手少女

③夏合宿3日目(1)

早朝練でランニングして道場へ。内弟子稽古を終えたゆかりが朝食準備をしていた。

昨夜から先輩たちとの淫らな行為が頭に浮かび、現実のゆかりに会えてホッとした。

おにぎりを食べると支部長が「ついに午前練で最後だな」え?帰るの明日だろ?と思ったら午後は浜でバーベキューらしい…つまり午後練のパンチラ妖精は昨日が最後だった(悲報)。

落胆しつつも午前練を終え玄関前に集合…ゆかりは来るのか?「内弟子の女の子も一緒ですか?」なんて誰にも聞けずそわそわしていると会長宅の玄関に気配が…会長に続いて女の子たちが出てきた、なんと、水着じゃないか!

水泳部みたいなピチピチの赤い水着で、肩から道場のタオルを掛けているが、よく見るとお尻に白く「越拳館」と書かれている。

空手着か短パンならラッキー!くらいに思っていたから、衝撃のサプライズだった。

夏合宿に向け内弟子用に会長が揃えたらしい、女の子だけ…完全なセクハラだが昭和50年代はこんなことがまかり通っていた。

どんな可愛い娘もみんなの前でブルマになった。お尻の形もみんなが知っていた。生意気な娘ほど大人に逆らえず恥ずかしい格好になった姿に興奮した。

…刺激的過ぎて動揺する男たちに囲まれ、短パン&タンクトップの時と違い女の子たちがとても恥ずかしそうで、見ているこちらまで恥ずかしい。みんな空手着の男に混ざると余計に裸のようだ。しかもこのまま公道を歩くという。

国道の信号を渡り車や通行人の目の保養になりながら女の子たちは会長と先頭を歩いた。これもたぶん使用を指示された道場のスポーツタオルではとても全身は隠せないが、女の子たちは膨らみ始めて恥ずかしいのか胸ばかり隠してお尻は防御が甘かった。時々後ろからの視線を感じ、散々丸出しにしてきたお尻を今さら手で覆って無駄な抵抗をする仕草がかえっていやらしい。

とても締め付けのきつい水着は歩くとすぐ食い込んだ。はみ出した左右の尻肉が歩くたびに擦れあってくすぐったそうで、あの隙間に指を差し込んだらどんなに気持ちいいだろうと思った。

空手で鍛えたお尻はどの娘もプリンプリンで並べて見比べても甲乙つけ難かったが、ゆかりのヒップは無駄なお肉がなく、でも決して小さくはなく形といいボリュームといいやはり一番最高だと思った、というかこの時の体験の多くがその後の私の性的嗜好の基になってしまった。

衆人環視の桃尻鑑賞会を終えて浜に着くと空手着の上を脱いでブイまで泳がされ、女の子たちは何やら準備をしていた。死ぬような思いで上がって来ると会長は知らないおっさんらと酒を呑んでいた。女の子たちは下座で喋り、周りで師範たちが肉を焼いていた。

適当に座れと言われ女の子たちの近くの石に島田くんと座り、何となく周りの話を聞いていると、おっさんの一人が「女の子は水着があるんですか?」と聞いた。会長は「そうや、ええやろ?」「夏合宿とか寒稽古で使うんや」ととても上機嫌になり「ゆかり、それ(タオル)置いて、ちょっとこっちへ来い」と手招きした。

ゆかりはこれから自分がされることを予想してか一瞬だけ何とも不安げに戸惑うたまらない表情を浮かべた。もっと虐められてああいう顔にされればいいのにと思った。

逆らえるわけもなく「押忍…」とやや上擦ったかわいい声をあげた。稽古の時と違う「女」の声だった。ゆかりは、タオルを外してほぼ生まれたままのフォルムになっておっさんたちの前に進み出た。

ゆかりを隣に立たせ会長は水着の自慢を始めた。胸の真ん中に越拳館のマークがあり「大きさはどうか?」と聞くのでおっさんらは躊躇なくじっくりとゆかりの胸を見て「う〜ん大きさ…」「丁度いいですね…」などと口々に言った。ちなみにタオルを外され露わになったゆかりのおっぱいは、まだ大きくはないがポコっと2つ、ちゃんとあり手のひらに丁度収まるくらいのサイズが未だに私の一番好みになっている。

変態な会長だがこの時はただ水着を自慢したかったようだ。後日内弟子の小野先輩が「会長はあいつらの風呂覗いとった」ととんでもない事を言ってたので、水着の中までよく知っていたのかも知れない…ゆかりに何度も前や後ろを向かせてやたらに体に触ったが、変に真面目に説明するのでゆかりも拒めない。「この字を何色にしようと思ったが…」とお尻を示すと水着のすそがよじれており、会長が直そうとするとたまらずゆかりの体が少し反応したが会長はお構いなく、ゆかりも水着の中に会長の指を受け入れた。

おっさんたちは完全に箸を置き、ゆかりの水着(体)にすっかり目を奪われている様子だった。

水着の自慢に満足したのか、会長は下座にいた女の子たちに目をやった。「お前ら何しとんねん?」「水着で来とる意味ないやろ?」ゆかりへの仕打ちを不安げに見ていた女の子たちに緊張が走った。

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