いちごのパンツの空手少女 ①夏合宿初日

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いちごのパンツの空手少女

①夏合宿初日

中◯生の頃習っていた空手の夏合宿の話。

本部に着きさっそく稽古が始まるとタンクトップに短パン姿の女の子が3・4人入ってきた。この子たちは可愛いくせにみんな生意気で初対面の僕らにいきなり高飛車に指導してきた。なんて格好だと思ったが、本部の内弟子らしく会長にも気に入られているようだった。

筋トレになり、腕立てをしていると、もっと下げろと背中を足で踏んできた。屈辱的だが女の子に触れられまんざらでもなかった。

苦手な腹筋になり、ついていけなくなると、さっそく寄ってきて、私の頭の近くに立ち、ゲキを飛ばしてきた。腕組しながら見下ろす股間にふと目をやると、なんと短パンのすそからパンティーが見えていた。少し頑張ると、となりの島田くんのほうへいってしまったので、とてもがっかりした。私はまたこっちに来ないかと、わざと少し遅れ気味にやると、まんまとひっかかって、パンティーを覗かれるとも知らずにこちらにやってきた。頭越しの子の方にきをとられると今度は後ろからお尻の部分が見えた。私は腹筋しながらこの子のお尻が見やすいように微妙に移動した。

女の子たちの会話から、この子はゆかりという名前だとわかった。ゆかりは担当のような意識があるのかずっと私や島田くんの近くにいたが、女の子たちの中でも一番可愛いくタイプだったので、とてもラッキーだった。

続いて足上げ腹筋。腹筋より頭の位置が固定されることでゆかりの股間をよりじっくり見ることができた。私はバレないよう苦しそうに目を細めながらもじっと目を凝らして見ると、ゆかりのはいているパンティはいちごの柄だということがわかった。こんな生意気なゆかりが、パンティーはいちごの柄をはいているということが余計にスケベ心を刺激した。合宿のキントレは何セットもやらされるので、私はゆかりの股間を何度も観察できた。いちごのパンティーに包まれたゆかりの股間は前のほうがとてもモッコリしており、チンコがはえていないのにどうしてあんなにモッコリしているのかと中身を想像した。

組手になり、上段突きの練習になるとタンクトップのワキからブラジャーがみえた。ブラジャーもパンティーと同じいちごの柄だった。続いて会長が上段蹴りを指示すると、こんな格好を短パンのゆかりがしたら、とすごく妄想した。ついにゆかりが手本を示しそうになり、私は咄嗟に覗きがバレると躊躇して、ゆかりの後ろに回ってしまった。2度3度蹴るあいだ、反対側の男たちの視線がみんなゆかりの股間に集中していた。

稽古が終わるとさっそく宮川先輩がパンティー見たかと言ってきた。島田くんも気づいていて、特に上段蹴りのアソコがすごかったなあと言っているのを聞いてすごく羨ましく、後ろに回ってしまったことをとても後悔した。気づかなかった子たちもとても悔しがり、明日は絶対見てやるんだと言っていた。

夕食は道場で弁当を食べた。ゆかりは会長や内弟子たちと前で一列に座り、こちらを向いて食べていた。稽古の後普段着に着替えたようで、黒のタンクトップにデニムの短パンという、これまた悩ましい姿をしていた。道場ではあぐらをかいて食べていたので、股間からパンチラしてるのではないかととても気になったが、私の座っているところからは遠すぎてよく見えなかった。一度お茶をもらいに行くフリをして前に行きチラ見したがよく見えず、残念と同時に、前のヤツが見放題になっていたら羨ましくてたまらないと思っていたので少しホッとした。片付けをしている時、道場のゆかを拭いているゆかりに近づくと、背中の所からパンティが見えた。アニメのキャラみたいな柄のグレーのパンティをはいていることがわかり、さっそくゆかりがお尻を出しながら汗まみれのいちごのパンティを脱ぎ、アニメのパンティにはきかえる様子を何度も妄想した。

夜、男の会員は持参したタオルケットで暑い道場で寝るという酷い扱いを受けたが、内弟子の女の子たちは隣の会長宅の二階でクーラーにあたっていると聞いた。トイレに行く時ふと見ると、二階のベランダに洗濯物が干してあり、ドウギの腕章からゆかりたちのものだと思った。どうしても気になった私は、こっそり外に出て、裏の道からベランダを見るとタンクトップが見え、奥に女の子たちの下着が見えた。その中に、いちごの柄らしきものも見えた。

憂鬱な気持ちでやってきた夏合宿だったが、全く予想外の展開であった。あまりの興奮と暑さで、夜はあまり寝られなかった。中◯生の当時ではあまりに刺激的な経験の連続で、明日からのことに期待に胸を膨らませながら就寝した。

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