翌日の朝、メアリーがリビングで仕事をしていると、ケビンに呼ばれた。
「お偉い教授さん!」と彼は大声で怒鳴った。「俺の朝ご飯はどこにあるんだよ?」
教授は疲れた顔をしてキッチンに行った。ケビンはテーブルの席に着いた。
「私はコーンフレークを食べたけど」
「俺もそれでいいよ」
彼は自分でコーンフレークを用意するだろうと思って、彼女は部屋を出ようとした。
「どこ行くんだよ?」
「もしかして私が用意しなきゃいけないの?」
「当たり前だろ」
彼女はぷんぷんした様子で皿にコーンフレークを入れて、スプーンを出した。冷蔵庫から牛乳を取り出し、コーンフレークに注ごうとすると。
「ちょっと待てよ!まずひと口分だけかけてくれ。俺がひと口食べたら、またかけろ」メアリーは面倒だと思ったが何も言わなかった。昨日のようにこの男のパンツのにおいを嗅がされるよりは、よっぽどましな事だった。
彼女が牛乳をかける時、彼はじっと彼女の上半身に見入った。彼女は本当はパーカーを着たかったのだが、9月の暑い日だったので無理だった。牛乳をかける時に前屈みになると、彼女のおっぱいがよく見えた。彼はコーンフレークをゆっくりと噛みながら不機嫌そうに部屋を歩き回るメアリーの尻がゆさゆさ揺れるのを楽しんだ。
それからの数日は同じように過ぎた。メアリーはご飯を多く作ってケビンのために残しておき、彼が家にいない時には買った手袋で部屋を掃除した。メアリーは街に近いアパートを貸し出しているグレッグという男と連絡を取った。彼は週末には契約ができると言ったが、メアリーはもっと早く引っ越せるように頼んでおいた。
しかし、幸運な時期は長くは続かなかった。ある日、メアリーがリビングで仕事をしていると、カバンを持ったケビンがやってきた。
「あんたの仕事にちょっと変更があるんだ」と彼は言ってカバンを置いた。
「なんなの?」「また、やることを増やす気?」
「そうじゃないんだ」「あんたの着てる服のことだよ」
「私の着てる服のどこが悪いの?」
「そんなぶかぶかな服はためだ」「俺は忙しい1日が終わって帰ってきた時に、見ると癒されるような物が欲しいんだ」
メアリーは、煙草を吸ってぶらぶら暮らす事に忙しいのねと思った。
「俺があんたに買ってきたのはこれだよ」とケビンは言って、2着の服を取り出した。メアリーは口をあんぐりと開けた。1つは50年代の主婦のようなドレスで、赤地に白の水玉模様で、スカートはとても短く、白いフリルが付いていた。もう1つは黒いサテン生地のフランスのメイドドレスで、同じようにスカートは短かった。
「ケビン!絶対嫌よ!こんなの着ないわ!」「あなたは私を侮辱してる!このハロウィンに着るような服はなんなの!」
「あんたのサイズに合わせて買ってきたんだ。尻も見えてかわいいだろ」
「あなたに私の体のことをとやかく言う資格はないわ!私は年上なのよ!」
「あんたは自分の立場を理解しろよな」と彼は笑って大学の電話番号を見せた。
メアリーはアパートを貸し出している男に電話をして、今夜引っ越すと伝えることにした。
「かけなさいよ!私はもう出て行くから!」彼女は起き上がって、そう怒鳴ると、驚いているケビンを残して外に出て、すぐに、その男グレッグに電話をかけた。
「もしもしグレッグ?メアリー・ロビンソンです。話があるのですが」
「ああ、はい。ロビンソン教授ですね?ちょうど、あなたに連絡しようと思ってたところなんですよ」「悪いニュースで申し訳ありませんが」
「どういうことですか?」
「なるべく早く引っ越せるように頑張ってみたんですが、大家さんが書類に不備があるって言ってるんで、あと一週間待ってください」
「グレッグ!どうにかできませんか?」「今夜引っ越したいんです!」
「申し訳ありませんが」「あと一週間だけ待ってください。それでは」
くそっくそっくそっ
メアリーが走って戻ると、ケビンが電話をしていた。
「はい。実は、ある教授について報告したいことがあるのですが…」
メアリーは慌てて頭を振り、手を合わせて懇願した。
ケビンは電話をミュートにして言った。
「なんだよ?」
「お願い!やめて!」
「なんで?」
「私、着るから!あの変なドレスを!」
「なんだよそれ。教授さん、俺のこと馬鹿にしてんの?もう服着るだけじゃ足りないよ」
「わかったわ。何すればいいの?」
「そうだな、まず俺のことはサーって呼べよ」
「わかったわ」
「あのドレスを着て夕食を作ってくれ」
「Yes」
彼は眉を寄せて不快を示した。彼女は恥ずかしさにうつむきながら。
「Yes、sir…」と答えた。
ケビンはスマホを耳に当てて、
「すみません、間違い電話でした」と言って切った。
彼は赤地に白の水玉模様のドレスを取った。
「これを着てこい」
「それからこれも」と言って彼は派手なブラジャーを見せ、パンティとハイヒールも渡した。
「どうして私のサイズ知ってるの?」
「あんたが仕事でいない時に調べたんだ」と言ってケビンは肩をすくめた。
この生意気な生徒に下着を漁られていたと知って彼女は怒りを感じたが、これ以上何かを言って事を大きくしてはいけないと思った。
「サンキュー、sir」と彼女は言って、服を抱えて自室に行った。
メアリーは鏡に映った自分を見てぎょっとした。ブラジャーはメアリーが着たことがないようなプッシュアップブラで、しかもメアリーのカップよりずっと小さく、元々おっきなおっぱいがキュッと締め付けられた。それにドレスの方は胸元が広く開いていて、彼女の大きな乳首は隠れ切っていなかった。
スカートは数センチ程度で、尻は丸出し同然だった。フリルやボタンがたくさん付いていて、彼女は50年代の淫乱な主婦のように見えた。彼女はケビンに肌を見せないようにしてきたのだが、今回はどうしようもなかった。
フリルの付いた白いパンティには蝶々結びのリボンの飾りが付いていて、生地はとても薄くて透けていた。彼女はこのパンティは穿かなくても気付かれないだろうと考えたが、念のために穿いた。
彼女はヒールに慣れていなかったので、よろめきながら彼の元まで行った。ケビンは彼女のことを貪るように上から下まで舐めるように眺めた。特におっぱいの谷間と股の辺りをじっと見つめた。
「後ろ向いて」
彼女は怒って顔をしかめながら、ヒールに慣れていない足元をよろめかせて後ろを向き、背中を見せた。
ケビンはじっくりと眺めながら、ヒューっと口笛を鳴らした。
彼が近寄っていくと、メアリーは正面に向き直った。
「ちゃんとあのパンティを穿いてるか?」
彼女が止める前に、彼はミニスカートをめくった。そこには陰毛が丸見えの透け透けのパンティがあった。
「ちゃんと俺が言った通りに穿いてきたんだな」「いい子だ」そう言うと彼はパンティの上から指を入れた。
メアリーは声を上げた。ケビンに「いい子だ」と言われて興奮していた。ついに一線を越えて、彼の指がおまんこに触れている…。恥ずかしさが段々と増していき、パンティは濡れ始めた。
彼女は信じられなかった。20歳の若者に命令されていることや、命令されて感じてしまっていることや、人形のような格好をさせられていること、そしてケビンに触られて淫乱な女のように叫んでしまったことを。
ケビンは彼女が感じていることに気付いて、にやっと笑った。
「よし、夕食を作ってくれ。ミス・ロビンソン」
「Yes、sir…」と言って彼女はキッチンに向かった。
ケビンは彼女が料理する姿を熱心に見つめた。メアリーは自分に何が起こっているのか分からなかった。大学2年の男から命令され、卑猥な服を着た体を晒している。恥ずかしさが募るばかりだった。
色々と考えに耽っていて、彼女はジャガイモを床に落としてしまった。屈んで取るとケビンにおっぱいや尻を見せつけることになるので、しゃがんで取ろうとしたのだが、ヒールに慣れていなかったので、転んで尻もちをついてしまった。開かれた脚の間には、おまんこが丸見えの透け透けパンティがあった。顔を赤らめた彼女の元にケビンがやってきた。
「手伝いましょうか?ミス・ロビンソン?」
「お、お願いします…」
「は?」
「お願いします!Sir…」
彼はジャガイモを拾い、彼女を抱きかかえて立たせ、腰に腕を回した。メアリーは尻に勃起したペニスを押し付けられているのを感じた。メアリーは彼のペニスはとても大きくて25センチ以上はあり、またとても太いと感じた。メアリーは少し泣きそうになった。
「早く夕食を作ってくれ」と言って彼は席に戻った。
「イエス、サー…。ソーリー、サー…」と彼女は赤くなって言った。彼女は先生から叱られた馬鹿な女子生徒のようだった。
それからは何事もなく料理は進んだ。彼女は屈みこんでオーブンから料理を取り出した。ケビンは彼女の尻をじっと見た。透け透けのパンティからは陰唇が見えた。
彼はパンティが濡れていることに気付いただろう…。恥ずかしさでパンティは段々とびしょびしょになっていった。
彼女は出来上がった料理を取り出して彼の元に運んだ。彼女がテーブルに皿を置いた時に、彼に脚をつかまれて、びしょびしょのパンティをずり下ろされた。彼女は声が漏れそうになったが抑えた。ケビンはおまんこに触れた。彼女は叫んで飛び上がった。
「私のやることは終わったわ!」彼女は自分の部屋に向かって走り出した。
「まだ仕事が終わったなんて言ってないぞ!」
「ミス・ロビンソン!止まりなさい!」
彼女は立ち止まった。
「こっちを向いて」
彼女は拳を固く握って、うつむきながら振り向いた。
「ここに座れ」
「イエス、サー…」
彼女は理性を保とうとしたが、おまんこはうずうずしていた。
彼女が彼の元に来ると、ケビンは彼女を抱え上げてテーブルに乗せ、うつむきに寝かせて脚を広げた。
「俺の言う事に従ってくれないと困るんだよ」
彼はドレスをまくり上げて、左手で背中を押さえつけた。
「感じてるんだろ?おまんこ教授!」
彼はびしょびしょに濡れたパンティを下げて、尻を叩いた。
「あぁん!ソーリー、サー…!」
彼は彼女の髪をつかんで言った。
「俺の指であんたをファックしてやるよ!あんたはただのびしょびしょのおまんこだ。ここに寝てるだけでいい。いつでもイっていいからな!」
「イエス、サー!私をファックして!」今や教授はただのおまんこに変わった。
ケビンが指を淫乱な教授のおまんこに深く突き刺すと、彼女は、かん高い叫び声を上げた。彼女は1ヶ月前に離婚したのだが、夫とはもう何年もヤっていなかった。若い男に休みなく指でファックされ、彼女の体に快楽の波が押し寄せた。彼女は絶頂に達し、しばらくの間動けなかった。
「あんたはただのびしょびしょのおまんこだ。そうだろ?」
「あぁん!私はただのおまんこよ!」
「もっとヤってほしいか?どうなんだ?」
「もっと激しくヤって、Sir!もっともっと!」
「いい子だ」彼は指を激しく動かしながら、むき出しの尻をひっぱたいた。
「あぁん!もっと激しくして!」
ケビンは速度を上げた。
「おまんこをファックしてくださいって言え」
「ファックしてくださいSir!エッチな教授のおまんこ!」
「あぁん!もっとおまんこファックして!」
突然ケビンが笑い出した。彼女は自分から頼んでしまったことに気付いた。それにケビンは指の動きを止めていたが、彼女は自分から尻を振っていた。と思う間にオーガズムの波が押し寄せ、おまんこは、きゅっと締まってケビンの指にまとわりついた。彼女は裸のままテーブルに倒れこんでいる現実に気づいて頬を赤く染めた。
「わ、わたし…」彼女は立ち上がった。
彼は最後に彼女の大きな尻をひっぱたいて笑った。彼女は慣れないハイヒールによろめきながら駆けていった。尻がゆさゆさと何度も揺れた。
メアリーは部屋に駆け込んでドアをバタンと閉め、枕に顔を埋めて呻いた。彼女の顔は恥ずかしさで真っ赤に染まり、おまんこはビクンビクンと波打っていた。