メアリー・ロビンソン教授は新しい部屋で最後の段ボール箱を下ろして、額の汗を手で拭った。これは彼女の人生で最悪の出来事だった。大学の新学期が始まる前に夫に家から追い出され、この37歳の教授は他に行く場所が無かった。
数日間、絶望に暮れた後、彼女は自分が教えている大学の生徒が出していた広告に応募した。それで彼女は大学2年生のケビンをルームメイトにして2人で暮らすことになった。メアリーは教授と生徒が同棲することは固く禁じられていると知っていたが、他に行く所が無かったので仕方なかった。
彼女はこの最悪の事態に耐えて、早く新しい部屋を見つけようと思った。
彼女はドアを開けて廊下を歩き、新しいルームメイトに挨拶しに行った。彼はたくましい20歳で、ぼさぼさの髪は金色だった。
「はじめまして!私はロビンソン教授です」と言って彼女は手を差し伸べた。
「ケビンです。よろしく」と言って彼は彼女のおっぱいをじっくりと見つめながら軽く手を握った。ブラジャーを着けていないメアリーの生乳がTシャツを膨らませていた。
「エヘン」と彼女は空咳をした。彼の目はメアリーのおっぱいから目に移った。
「あなたは〇〇大で働いてる。そうでしょ?」と彼が尋ねた。
くそっ、くそっ
「いいえ」と彼女は動揺しながら答えた。
「いいや、あんたは〇〇大で働いてる」と彼は言った。「大学のサイトであんたの写真を見つけたんだ。ヤリたくなるくらい美人だったから、あんたの応募を受け入れたんだよ」
「えーっと、そういう話し方って失礼だと思うわ。」と彼女は言った。「私は年上なのよ」
「教授と生徒が一緒に暮らしていいのかなー?」と彼は彼女の言葉を無視して言った。
メアリーは心の中で叫んだ。彼女は新しい部屋を見つけるまで、気づかれないでいようと思っていたのだ。
これからはもっと注意が必要だ。彼に教授と生徒の同棲は禁止されていると知られたら、部屋を追い出されるかもしれない…。彼女は彼には優しく接して、追い出す理由を与えないようにしなければならない。
彼の不愉快な言葉に耐えなければならないとしても、仕方ない。
「そうね、私がいるのは少しの間だけど、生徒と暮らすことは特に禁止されてはないわ。」
「最高だな」と彼は言った。またもや、じっとおっぱいを見つめながら。
彼女は顔をしかめたが、心の中では楽しい生活になりそうだと思った。
数日は何事もなく過ぎた。メアリーは早く寝て早く起き、ケビンはその反対だったので、2人はめったに同じ部屋に同じ時間にいることは無かったが、その時にはケビンは彼女の全身をじっと見つめ、空想の中で裸にしていた。
だがメアリーが彼のことを見ることはほとんど無かった。彼女は熱心な研究者で、ファッションに費やす時間は無く、普段は野暮なシャツを着て、サイズの合わないジーンズを履いていた。彼の凝視は甚しかったが、最初の日のような破廉恥な言葉は言わなかった。
しかし事態はすぐに悪化した。引っ越しから一週間経った日の夕方、メアリーがベッドに寝転んで読書をしていると、ドアがノックされた。
メアリーはタンクトップを着てパンティーを履いていただけだったので、着替えるための時間が欲しいと言おうとしたところ、構わずにケビンが入ってきた。
彼女は「出てって!」と言ったが、彼が、「大ニュースがあるんだけど」と言ったのでメアリーは黙った。
「あんたは事実と違ったことを言ってる」「教授と生徒が一緒に住むことは認められてない。もし破ったら解雇されるだろうな」彼は話しながら、彼女のパンティーをじっと見つめて、おまんこの輪郭を確かめた。
彼女は顔を赤らめて、おまんこを両手で隠した。しかし、この動きは両腕でおっぱいを押しつけて、並々ならぬ谷間を生徒に見せつけることになった。
「もうだれかに言ったの?」と彼女は心配しながら尋ねた。
「そんなことしないさ」と彼は言った。「俺はそんなことはしない」
メアリーはほっとして息を吐いた。
「そのかわり」「俺はあんたに何かをしてもらわなくちゃならない」
なんてことになったの、、メアリーはこれに似た話を本で読んだことがあった。そしてそれはどれも良くない話だった。彼は彼女の顔を見つめ、「悪いことじゃないよ。心配はいらない」と言った。
「ぼくは気づいたんだけど、あんたが作るご飯はぼくが食べてるご飯よりおいしそうだ。だから、ぼくにご飯を作ることから始めてくれないか」
それは悪くないな、とメアリーは思った。いつものご飯の量を多くするだけのことだと思った。
「ほかには何をすればいいの?」と彼女は尋ねた。
「ぼくはとっても忙しい生徒だから、」「自分の部屋を掃除する時間が無い」
メアリーは心の中で嘲笑した。
「ぼくの部屋を掃除してくれ。毎日。今日の夜から始めてくれ」
「私にあなたのメイドになれっていうの?」とメアリーは生意気な20歳の男に尋ねた。
「そうだよ。きっと似合うと思うけど」「これで貸し借り無しになるだろ?」
「それで家賃は安くなるの?」メアリーは期待して尋ねた。「私があなたのメイドになったら?」
ケビンは大声で笑うだけだった。「10分後に俺の部屋に来てくれよ。ロビンソン教授!」彼はそう言って彼女のおっぱいと両手で隠されたおまんこを凝視した後、出て行った。
10分が経ってミス・ロビンソンはルームメイトのドアをノックした。彼女は彼に体を見せないためにダブダブのズボンとパーカーに着替えていた。
きっと、この仕事は早く済むだろう、と思った。部屋がそんなに汚いはずは無い。ケビンがドアを開けた。彼はダブダブのパジャマのズボンを履いて、普通のTシャツを着ていた。部屋の状態を見ると、彼女は口をあんぐりと開けた。床はほとんど見えず、服が散らばっていてゴミだらけだった。
「ケビン!どうやったら一週間で部屋をこんなにめちゃくちゃに出来るの!?」
ケビンは肩をすくめて「よろしくね」と言ってベッドに倒れ込んだ。
メアリーは汚れた食器をキッチンに運んで洗うことから始めた。その後、ゴミを拾い集めてゴミ箱に捨てた。最後に服を拾い上げて洗濯かごに入れた。
ケビンはベッドから彼女の様子を眺めて楽しんでいた。特に彼女が屈んで物を拾おうとする時には。ケビンにいやらしい目つきで見られていたが、仕事は悪くは無かった。
ただ、最後に彼女が恐れていた物が残った。ケビンの部屋は汚いパンツや、ネバネバした液体が付いたティッシュに満ちていたのだ。
「ケビン!あなた、まさか私にこんなもの拾えなんて言わないわよね??」「もう仕事を終わっていいかしら?」
「だめだよ、続けてくれ」
「お願い、明日まで待ってちょうだい。明日手袋を買ってきてからでいいでしょ?」
「わかったよ」
メアリーはホッとしてため息をついた。
「明日あんたが手袋を買ってる間に大学に行って教授と一緒に住んでるってことを説明してくるよ」
メアリーはうつむいた。
「早く掃除しろよ、メアリー!」とケビンは指示した。生徒から軽々しく下の名前で呼ばれて彼女は屈辱を感じた。彼女は命令される身だった。
「わかったわ。でも私のことはロビンソン教授と呼びなさい!」
「ぼくの汚れたパンツを拾ってください、ロビンソン教授!」と言って彼はにやにやした。
メアリーはやるしかないと思った。メアリーはパンツを拾って洗濯かごに投げ入れた。
「拾ってる!拾ってる!」とケビンは囃し立てた。「どうだい、俺のパンツの汚れは?」
彼女は困惑して彼を見つめた。
「これ全部床に落ちてるのね」
「そうだな。たぶん汚れてないパンツも混ざってると思うよ」
「どうやって汚れてるのと汚れてないのを区別すればいいの?」
ケビンはにやにや笑った。
「嗅いで確かめろよ」
「うそでしょ?」とメアリーは信じられないといった様子で尋ねた。
「においを嗅ぐんだ。そうしたら分かるだろ?」
これは明らかに一線を越えていた。
「絶対嫌だわ、ケビン!許せない!」彼女は激怒して「私は博士号を持ってる!私は研究している分野で最も尊敬されている研究者の1人よ!私は生意気な生徒のパンツに鼻を突っ込んで自分の価値を落とすようなことはしないわ!」
ケビンは彼のスマホを持ち上げて見せた。そこには大学のホームページが映っていた。彼は大学に電話をかけようとしていた…
メアリーは何かを言おうとしてやめた。彼女は新しい部屋が見つかるまで、少しの間、我慢すればよいのだった。
彼女はゆっくりとパンツを鼻まで持ち上げた。彼女のほっぺたは恥ずかしさで真っ赤に染まった。彼は彼女が素早くパンツを嗅いでは、カゴに投げ入れるのを熱心に見つめた。彼女はケビンがズボンの下の勃起を見せつけているのを見た。
「いいこと教えてあげるよ。床にあるパンツは全部汚れてるんだ!」彼は笑った。勃起したペニスがズボンに山を作っていた。
メアリーの顔は屈辱と恥ずかしさで赤に染まった。ケビンをこれ以上喜ばせないために、彼女は素早く残りのパンツを片付け、ティッシュを拾い上げてゴミ箱に捨てた。
ありがたいことに、ほとんどは乾いていたが、最後に拾ったティッシュはベチャベチャに濡れていた。メアリーは嫌悪感を飲み込んで部屋から出て、ケビンの真新しい精液に濡れた自分の手を石鹸でよく洗った。
メアリーがケビンの部屋を出てから2分後、ケビンがアダルト動画を大きな音で流し始めた。もう彼とは関わりたくないと思いながら、メアリーは自分の部屋に行って寝転び、できるだけ早く、この状況から抜け出したいと考えた。