いじめられていた相手に復讐セックスを仕掛けてそれを助けてくれた藤田さん

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昔は体も小さく今も細身だがそれに加えて細かったからよくなめられていじめられることがあった。

一番ハードだったのが女子からのいじめ。女子からいじめなんて羨ましくも聞こえるかもしれないけど全然そんなことはなかった。

最初のきっかけはトイレに行こうとしたら急に女子トイレから出てきた3人組の女子に腕を掴まれ背中を押され半ば強引に連れ込まれ、1人の女子に背中から羽交い絞めにされてさらに一人がズボンを下ろしてもう一人が俺のチンコの写真をパシャリ。

さらにその女子が大声で「キャー!〇〇君が女子トイレに入ってきてるんですけど」と大声で叫び慌てて外へ逃げた。

その日を境にその写真をネタにそいつらに呼び出され、ストレス発散のサンドバックにされたり、パシリにされたりと言いなりの日々が続いた。

しかしそんなある日同じクラスの藤田さんという特に派手でもなく地味というほどでもない真面目そうな普通の女子が俺に話しかけてきてくれた。

「あのさぁ、〇〇君今のままでいいの?悔しくないの?」

「悔しいけど弱み握られているからどうしようもない」

「弱みって何?」「ズボン下ろされて写真撮られた」

「そっか、分かった。私の弟も昔あいつらに嫌な事されたことあるから仕返し手伝ってあげるけどどう?」

突然の提案に戸惑ったけど逆にこれすらも断るのも怖かったから言うとおりにした。

藤田さんが何をやるのか教えてくれたけどその内容に当時の俺には衝撃すぎて本当にやるのかビックリしたけど、流されるように藤田さんの言うとおりにすることにした。

そして決行日当日。

藤田さんは3人のいじめっ子のリーダー格、松島という女子を呼び出しに行った。

先生が呼んでいると嘘をついて季節じゃない時は使われていないプール横の更衣室前へ呼んだ。

遠くから様子を見ていると呼ばれたのに誰もいない気配を感じて帰ろうとしている松島さんにまた藤田さんが近づいていって何かを喋っている感じの後に更衣室の中へ入っていった。

一応そこまでが計画通りで二人が中に入ったらすぐに後から入るように言われていたので俺も追うように入ると、すでにそこでは揉みあう二人の姿があった。

「ふざけんなよ藤田、あんた何のつもり!」と怒声を浴びせていたが次の瞬間松島さんは床にこかされて藤田さんに上から乗られて押さえつけられた。

「どけよ何するの!」

藤田さんは横で立ちすくんでいる俺に向かって「さぁ好きにやってあげなよ。あれだけ好き放題されたんだからやっちゃいなよ」

藤田さんの下で暴れて逃げようとする松島さんが全くびくともしないくらい凄い力で押さえつけながら目は全く笑わず低いトーンで語り掛けてきた。

だんだん藤田さんの方が怖いくらいに思えてきた。

「ほんとにどいて!重い!」となんとか逃げようとするが藤田さんの腕力が凄いのか全く動けなかった松島さん。

すると中々動かない俺を見かねて松島さんの制服のブラウスをガバっと開いておっぱいを丸出しにしてきたのだ。

そんなもの生で見たことなかった当時の俺はビックリと同時に触りたいという衝動に襲われた。

「君のこと散々いじめてきた女だよ。これくらいしたって何さ。さぁやりなよ。」

「嘘!ちょっと待って何すんのよ!」と益々暴れる松島さん。

すると藤田さんが「私これでも柔道黒帯だからあんたみたいな素人が逃げれると思わない方がいいよ」

松島さんの顔がさらに引きつった。

俺は少しずつおっぱい丸出しの松島さんの元へ近づいていって、息を飲んでゆっくりと近づいていった。

「やめて!あんたそんなことしたらもっとひどい目にあわせてあげるから」と脅してくると、

藤田さんが「今度はあんたの写真撮ってあげるから仕返しなんてしたら破滅すんのはあんたよ」

そして次の瞬間綺麗な形のおっぱいにむしゃぶりついた。

初めてだったが無我夢中で音を立てながら見よう見まねで一心不乱におっぱいを吸っては揉みまくった。

「じゅるじゅるじゅる~~~」ととにかく唾がいっぱい出る勢いで何度も吸いまくった。

藤田さんが押さえながら「自業自得だからねあんた。私の弟にしたことも私忘れないよ」

しかしそれに関しては松島さんは全く覚えていない感じで俺におっぱい吸われるのをとにかく我慢していた。

途中から俺は「あぁ、最高だ。柔らかい。おいしい」とかなり変態ちっくな事を言うくらい興奮で頭がおかしくなっていた。

藤田さんにお尻も触りたいとお願いすると体の向きを変えてくれてうつ伏せになった松島さんのお尻の上にドスンを乗った。

グリグリグリグリグリグリと柔らかいお尻の上で何度もチンコを擦り付けた。

「松島さん、ごめん、気持ちいいよ。」と言いながらスカートを捲ってパンツの上から丸く膨らむお尻の割れ目にチンコを何度も挟んで上下に動かした。

動かす度にグチャグチャと我慢汁も出てきて松島さんのパンツも湿ってきた。

女子のお尻ってこんなに柔らかくて気持ちいいんだとその時に知った。

そうやって何度もお尻の上でピストンしていると絶頂が訪れそうになり、

「あ!ダメだ!イク!」と言った次の瞬間、大量の精子が松島さんのお尻と背中にたっぷり流れたのだ。

ようやく解放された松島さんに向かって藤田さんが「いじめられるってこういうことだよ。覚えておいて。」

そういうと逃げるようにその場から出ていった。

そして何故か藤田さんがそっと近づいてキスをしてきたのだ。

「ごめん、なんかさっきの見ていたら興奮しちゃって。でもあんまり気にしないで」

そしてそれから松島さんはびっくりするくらい大人しくなり、俺に近づこうともしてこなくなった。

ただ俺はなんだかんだで一番怖かったのは藤田さんだった気がして、その後もたまにノート貸してとか言う仲になったのだが、素直に可愛い女子という目では見れなくなった。

女って怖いなと思わされたあの頃の話だった。

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