あまりえっちな話じゃないので暇潰しにでも見てくれたら・・・
高◯入学して一ヶ月した頃
なぜかあたしがいじめの対象になりました
原因は全くわかりません
最初は女子達が軽くこづく程度だったけと
そのうち物が無くなったり壊されたりしました
教師も見て見ぬふり
逆らうとよけいやられそうで無視してました
親にも心配かけたくないので黙ってました
いじめはエスカレートしてきました
休み時間になると女子達があたしを羽交い締めにしてスカート捲る
男子達は黙って見てる
当然ぱんつ丸見えです
見られるぐらいいっかと黙ってやられてました
男子達がぱんつ脱がせとはやし立てます
脱がされました
あそこ丸見えです
取られたぱんつは男子の誰かが持っていきました
こんな事が毎日続くのでぱんつが無くなる
もうやけになりぱんつ履かずに行きました
女子達がスカート捲る
(ざまあみろ、ぱんつ履いてないぞ)
男子達は喜んでるけどあたしのその行動に女子の怒りを増す事になった
トイレに入ると定番?の水かけやられました
びしょ濡れの制服で椅子に座ってる
教師が見ても『なんだ、雨降ったか?』と言うだけ
(このアホ教師が)
こんな事が続くある日、最悪な事になった
放課後、あたし残された
男子数人いる
女子があたしを倒して押さえ込む
制服脱がされた
スカートも捲られた、ノーパンです
女子達は『こいつやりまんだからやっていいよ』と言った
(何勝手にいってんだ)
男達があたしに近づいてくる
あたし『やめろ、来るな』
女子に足を掴まれた広げられた
男子の一人がズボンとパンツを脱いだ
男子『なんだ、お前処女か?』
黙る
男子がおおい被さってきた
あたし『やめろ・・・ぎゃ~~っ』
あそこに激痛、入れられた
あああ・・・
そこから記憶飛んだ
きづいたときには誰もいない
あたしのスカートとか太ももに白い物がベッタリついてる
(いたっ)あそこがじんじんして痛い
床に血がついてる
あそこを触った、手にも血がついた
(ちくしょう、何人にやられたんだ)
悔しくて泣いてしまった
汚れた服とスカート履いて家に帰る
(もうやだ、死にたい)
夜、家をでてぶらぶら歩いて橋の上で立ち止まった
かなり高い橋
(ここから飛び降りたら死ねるかな?)
じっと下見てた
死にたい気持ちあったけどいざとなるとやっぱ迷う
手すりに手かけて下を見てると
『お嬢ちゃん、何してんだ。そんなに身体のりだしてると落ちるぞ』と声かけられた
見るとおっさんが近づいてくる
あたしの手を掴んだ
(なんだよ、離せ)
手を振りほどこうとしたけどしっかり掴まれた
『なんだ家出か?』
(勝手に決めつけるな)
『なんか言えよ』
(うるせえおっさんだな)ずっと無言
『まあどうでもいいか、うちすぐそこだからこいよ』と言って手を引っ張る
あ~あ~と思ってる間にどんどん引っ張られおっさんのアパートに着いた
(まっ行く当てないし、おっさんが勝手に連れ込んだんだからね)
おっさんの部屋に入った
(きったねえ部屋だな、掃除ぐらいしろよ)
ここまでずっと無言、こんな女の子怪しく思ってないのか?
適当に座れと言った
足でそこら変の怪しい物どかして座った
『腹減ってるか、なんか食べるか?』
そういやあお腹すいたな
こくんと頷いた
カップラーメンしかないけどと言った
(それでもいいや)
こくんと頷く
『なんか喋れよ』文句いいながらもラーメン持ってきてくれた
『いただきます』
『おっ、初めて喋ったな』
ラーメン食べた
『明日も仕事だからもう寝るわ、お嬢ちゃんも勝手に寝ろよ』
(なんだ、以外とやさしいじゃん)
布団敷いた。布団はまあましかな
まあ死ぬのはまた今度でいっか
その夜は寝た
朝おっさんに起こされた
仕事行く。パンあるからたべとけ、昼はまたラーメンだな。夜なんか買ってくるよと行ってでかけた
テレビあるけどつけずに部屋でぼ~っとしてた
昼すぎ、お腹すいたのでラーメン作って食べる
またぼ~とする、何も考えたくない
いつのまにか寝てた
ふと目覚めた
時計みると8時すぎてる
おっさんまだ帰ってきてない
電気つけず部屋でじっとしてた
九時頃おっさん帰ってきた
『なんだ電気つけてないのか?』
弁当買ってきてくれてた
『いただきます』弁当食べた
おっさんが色々話してくるけど無視、ずっと無言
(よく喋るおっさんだな)
暫く勝手に話して『お前ほんと無口だな』と少し怒りぎみ
『まあ、いいわ。寝るぞ』
朝なんかうるさい音で目覚めた
おっさんが仕事行く準備してる
今日は起こさないのかな?
黙ったまま出ていった
朝飯がない、怒らしたかな?まあおっさんが勝手に連れてきたんだから
ん?そういやあずっと下着同じもの履いたままだな、服も着たままだし
ぱんつを脱いでくんくん匂いかいだ
くっせ~なんか可笑しくなった
シャワー使わせてもらおう
シャワー浴びて石鹸でぱんつ洗った
ドライヤーで少し乾かし部屋干しした
あはは、今ノーパンだ
おっさんが帰ってくるまでに乾いたので履いた
夜おっさんが帰ってきた
『ほら』と言って弁当をテーブルに置いた
なんか怒ってる?
怖くていただきます言わず食べた
食べ終わったとき
おっさんがどんとテーブル叩く
『お前いいかげんにしろよ』
おっさんキレた
『世話してやってるのにありがとうの一言も言わない、喋らないし』
(おっさんが勝手に連れてきたんだろ)
じっとおっさんを睨んだ
『お前なあ』
あたしに飛びかかり押し倒した
(ちっ、やっぱ男はこんなんか)
抵抗しても無駄だ
やられっぱなし、上着を脱がされた
べちゃべちゃとキスしてくる
(おえっ吐きそう)
おっぱい揉む・・ってゆうよりわしづかみ
(女の扱いなってねえな)
ぱんつも脱がされた
(感じてたまるか)
我慢してたけどあそこ触ったりクリ触られてると『んっ』と声でちゃった
(身体は正直だな)
おっさんはパンツを脱ぎぶつを出した
あたしの口に入れようとした
必死に口をつむる
『おら、口空けろ』と言った
あたし『口に入れたら噛むで』
『生意気な小娘が』
口に入れるのあきらめ足を持つ
(ちくしょう、もう勝手にしやがれ)
入れてきた
あたし『んんんっ』
『おっ気持ちいいのか?』
(痛いんじゃ、ぼけ)
おっさんはあたしが気持ちいいと勝手に思いこみぐいぐいいれてくる
(痛いなあ、早く終わってくれ)
『あああ、もう出る』
(ばか、中で出すなよ)
『はあはあ、うっ・・』
(うわあ、中で出しやがった)
出した後暫く動かない
(早くどけ)
ぶつを抜いてバタンと寝転ぶ
急いで風呂場に行った
(くっそ~中でだしやがって)
シャワーであそこ洗った
痛いけど少し広げてシャワーで洗い流した
悔しい、泣きながらシャワーを浴びた
長い時間シャワー浴びた
風呂場から出るとおっさんぶつ出したまま寝てる
もうこんなとこ居られない
服を着て部屋を飛び出した
当てもなくぶらぶら歩く
『お嬢ちゃん』後ろから肩を掴まれた
振り返ると20代ぐらいのお兄さん
『こんな時間に一人なの?』
あたし『あっ、まあそのう・・・』
『なんか訳ありみたいだね』
うつむいて黙った
『警察とかに捕まったらまずいよね』
あたし『うん』
『ぼくんち少し遠いけど来る?』
(またこの手か)
いいですと断ったけどこのままじゃほんとに補導されるよと言った
お兄さんが名刺を見せた
よく分からないがちゃんとした会社名で顔写真つきだった
『これで怪しい人じゃないって分かってくれたかな?』
うんと返事した
少し歩く
見回り中の警官にあった
(マジか?)
職務質問ってやつをした
お兄さんはあたしの事妹だと言った
名刺も見せて警官もなっとくしたみたい