いじめの仕返しに

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僕は中学時代、かなりのいじめに遭っていました。

一人の女性を筆頭に、その周りも、そして他は見て見ぬふり。

そんなクラスメイトととにかく離れたく、高校はとにかく遠方を選択しました。

そこで自分を変えるべき、ガチガチの運動部に入り、見た目から中身まで一新させました。

そして県外の大学に入って2年目の時

僕は、これまで中学の連中と繋がるのが怖くSNSを遠ざけていましたがふとダウンロードをして、中学の連中のアカウントを探し出した。

変わったやつもいれば、変わってなさそうなやつ。くしくも笑っていたら、あるアカウントが見つかった。

まい(20)

〇〇大学2年

まさに大学生活を謳歌している写真が複数枚投稿されており、フォロワーもものすごいいるこの女性。

この女性が僕の中学でのいじめの主犯に当たる人でした。

写真を見るとかなりの可愛い子に成長していましたが、僕はその顔にまだ悪寒と苛立ちがありました。

やはり、悔しかったし早くこの感情を払拭したい。

僕はまいのアカウントを見つけて数日、適当に作ったアカウントでたまたま最近の行動がわかるストリーズという機能にまいが更新をした。

その内容は、ナイトプールで楽しそうな写真。

律儀にどこのナイトプールかも教えてくれている。流石に呆れ返る。がいいことを思いついた。

俺は今帰省していてそのナイトプールは遠くない・・いくか

俺は一目見に向かった。

そこは男女比率が女子の方が圧倒的に多い、異界の地。お一人様はほぼおらず自分は完全に孤立の身。

とりあえずベンチに座りながら空気を謳歌している感を漂わせ、辺りを見ていた。

いた!!

まいがいたのだ。

友人と二人でSNS用の写真に悪戦苦闘していた。やはり可愛いが憎たらしく見えてくる。一丁前にエロいボディなのも鼻につく。

これで一目見えたしこんな場所早急に帰ろうと思った。しかしここの入場料は控えめに言っても安くはなかった。もう少し何かしよう。じゃあ・・

「もしよかったら写真撮りましょうか?」

声をかけにいきました。

「ん〜ーどうする?お願いする?」

「折角だししちゃおうよ!お兄さん。お願いしまーす♪」

俺は二人の写真撮るという名目で近づいた。まいもそうだがお連れの女の子も可愛い。そんな二人が水着で谷間やボディラインを見せてくるこの状況に下半身が反応してしまう。

平然を保ち接した。

「お兄さんありがとうございました♪」

「ありがとうございました♡」

「お兄さん?・・歳っていくつですか?」

一つ上だと教えて、名前も偽名、他も嘘を教えた。

「〇〇大!すっご!やっば!」

「じゃあ優香さんって知りませんか?」

もちろん知らないのでそこはスルーしたりした。あるタイミングで二人が同時にお手洗いに行って帰ってきたと思ったら、今度はお連れの女の子だけがもう一回といって再度お手洗いに向かった。

まさかのまいと二人きりとなる。

軽い話をして唐突に彼氏の有無を聞いた。

「え〜口説いてるんですか〜♡?すみません。私お堅いので♪」

勘違いされたが妙にいけそうな感じがする。

「まいちゃん。よかったらこの後二人で抜けない?遊ぼ!」

「んーー。ゆきがいるし・・」

「そこは上手にさ!俺はまいちゃんと遊びたい!」

俺は先にナイトプールをでて、まいと1時間後にナイトプールの裏手で待ち合わせすることにした。

1時間後

「ゆうとく〜〜ん。お待たせ♪」

まいはのこのことやってきた。自分が中学の時、いじめていた人間とも知らずに

カラオケに行った。酒も入り、盛り上がりが最高潮まで行った段階ででる。

「休憩してこ!」

「・・うん」

鉄板の誘いに予想通り乗ってきてくれてラブホに入った。

ここからだ。ここからなんだよ。

部屋に入るとまいはシャワーを浴びにいくと言い出したが拒否。ベットに押し倒す。酔っているのもあり抵抗はほぼない。

跨り、キス。アルコールの味がして少し嫌になりすぐに離すと

「もう少ししよ♡」

俺の後頭部を引っ張られ、強引にキスされる。

「へっへっ♡」

幸せそうな顔で見てくる。次

上の良さげなシャツを脱がしたら直ぐに下着だった。性格に反していい体をしている。俺はへそから首まで満遍なく舐めながらおっぱいを揉む。

やっぱりそれなりにある・・

ブラをめくり乳首と対面する。綺麗なピンク色の乳首に釘付けになってしまう。

「見過ぎ・・恥ずいよ」

知っちゃこっちゃないと思い、舌で乳首に触れないラインで乳輪を舐め、乳首に手をかける。

「んっっ〜〜ひゃっっ!」

いい反応をしてくれる。ブラを外し気遣いを忘れて揉んで舐める。

「あっっ!・・やっ!」

満足してしたに移る。ロングスカートを脱がすとパンツだが・・

「まいちゃんこれ・・」

「・・・」

Tバックであった。まだ20でマセすぎている。余程周りがこれを普通と認識させる環境なのだろう。

ゆっくり足を開き、M字にさせる。完全に丸見えじゃん。Tバックの少しの布地がずれて性器が丸見えだった。

パイパンでビラビラがしっかり性器を覆っている。まずはパカっと

「ん〜〜〜・・」

ピンクが多めのグロテスクな性器だ。よく見るとクリが既に露出している。

「ンッ!!!」

クリをいじるいじる。強く速く。

「ダメっ!・・あんっっ!あっ!」

体をもじもじさせ、足に力が入ってるのがわかる。

「もう・・ん〜〜〜くっっっ!!・・」

イッちゃった。

「はぁ・・はぁ・・やぁっ!もう!?」

休憩の隙を与えず、舌で性器を舐め出す。とりあえず変な味はしない。舐めながら穴に中指を一本挿れる。もう準備万端ですと主張する膣。

動きをやめ、まいと目線を合わせながら服を全部脱ぐ。

よし挿入!と思ったが

「ゆうとくんこっちきて」

まいは起き上がってこちらのペニスに手を伸ばす。

「気持ちいい?」

ゆっくりで力のない手コキだがこれはこれでいい。でも挿れたい。俺は手コキを止めてもらいまいの下半身に向かう。

Tバックを脱がし、M字で待つマンコに亀頭をあてがう。

「ゴムは?」

当然の質問が飛んできた。俺は一点張りで外に出すからを主張。

「ゴムはしてよ!お願い!」

流石にこうなることは予想できていたがまいにそうはいかない。

「まいちゃんをもっと知りたい」

必死に絞り出した言葉だが自分でも何を言ってるのか、言った後に戸惑っているくらい。

「ゆうとは私のこと好き?」

「まだ完全にはわからないけど、好き・・だと思う」

「じゃあいいよ・・きて」

まさかの響いて最高の結果に落ち着いた。

まいと一度アイコンタクトをとり、亀頭を膣口にあて、にゅるにゅると中に侵入していく。

正直、あのSNSとナイトプール、そしてTバックからかなりの男と寝ていると思っていた。実際そうなのかもしれない。がそれを感じさせない素晴らしい膣。

「全部入った?」

「もう少し」

「んっっ・・入った?」

全部、一部の隙間もなく収まった。接続部を見る。既に行き場を無くした我慢汁が垂れてきていた。それを見て衝動的に腰が動いた。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!)

お互いの腰がぶつかる音に連動して喘ぎ声も鳴る。腰が止まらないくらい気持ちいい。

まだ30秒くらいで込み上がってくるものを感じた。何も伝えず腰の動きだけ増し、ギリギリで抜いてお腹の上に発射した。

「いやっ!・・はぁ・・はぁ」

人生で最高の射精で脳の爽快感が絶頂を迎えて、そのまま座りこんだ。

まいはお腹の精子を自らで拭いて、こちらに近寄ってきた。

「ちゃんと外に出してくれたし・・うん好き。もっとイチャイチャしたい♡」

下から目線でキス待ちの顔でこちらを見てくる。しかも素っ裸で。我慢はできない。

そのままキスしてこちらに抱き寄せる。

「もう一回しよっか」

「うん♡」

好きな体位を聞いた。

「ゆうとはそこに座って、私がこうやって上に・・」

対面座位だ。

「ふっふっ♡」

まいが上から沈むようにゆっくりとゆっくりと落ちてくる。俺の顔の少し上あたりで停止。

「近いね♡」

目をつぶって近づいてきたのでそのままキス。まいはキスにご愁傷様なので下から中を掻き乱すように腰を動かす。

「あっっ!それ・・」

キスをしていたのを中断し、まいは新しい顔を見せてくれる。恥ずかしいのかハグで顔を見えないようにしてきた。

まいがハグした時、俺の顔にはちょうど下くらいにおっぱいがあり、ムニュッと接触した。

「いやっっ!・・あっっ!」

我慢できず、まいのお尻を鷲掴みし、上に持ち上げ、ゆっくり下に、上に持ち上げ、ゆっくり下にとヒップホップを繰り返す。

膣の締まりの良さからAVのようにはいかないが初体験だった。

バックの体勢になってもらう。

アナルからマンコまで毛がない分、しっかり見える。

今日のセックスはここからが本番である。

無防備で待つまいに近づき、亀頭でアナルからマンコとなぞり、当たり前となった生で挿入。

中は既に二人の我慢汁で痛みはない。ジリジリと入り、俺の腰がまいのお尻にぶつかる。

停止していても膣のヒダが動くので既に気持ちいい。

「ゆうと?」

「んっ?あ〜ごめんごめん。つい浸っちゃって」

俺は手を下に伸ばし、クリを強く押す。

「いやっ!」

膣がキュッと締まる。本当に気持ちいい。腰動かした方がもっといいので動かし出す。

「よし!」

弱から始め、強へと腰の強さを調整する。

「ンッ!・・あんっっ!!!はぁ・・あっ!」

まだ2回目にしてはそんなに経ってないのにもう込み上がってくる。

「俺」

「イキそう・・」

俺が言う前にまいに遮られた。一瞬止め

「まいちゃんも?」

「ゆうとも?」

「じゃあ一緒に」

「うん♡」

俺は腰を振る。とはいってももう

「あっ・・いっっっ!!はっ!」

まいが上半身をぐったりさせ、鳥肌が立っている。先にイッたのだろう。

俺は・・

「いけ!!」

抜かずにそのまま中で発射した。

「えっ?中に出してる?」

流石に気づいて、足をジタバタさせるが俺は腰をガッツリ掴んで離さない。

全て出し切っても軽く腰を振り、全部奥にいったくらいで抜いた。

(よっしゃ!やってやった!)

俺はナイトプールで仲良くなった段階でここまで持ち込みなんとか中出ししてやりたいと算段を組んでいた。

もちろんここまで上手くいくとは思っていなかったけど。

これで中学のいじめは消えないがかなりの仕返しはできた。

抜くと精子が垂れてきた。この上のない優越感。

「なんで中に出したの!?」

まい自体は怒り浸透状態。とりあえずここは凌ぐしかなかったので誤った。

「私の中の掻き出しにシャワー浴びてくる!」

部屋に一人となった。

俺は身支度を済ませ、数万円おいてまいにバレないようにホテルを出た。

流石にドアの音でわかると思うがそこからはダッシュした。

家に着いて落ち着く。

連絡先交換もまだだったし、個人情報も教えてない。まいの身内で自分のことを知る人はいないので実質完全に逃げおうせた。

次の日、昨日のセックスが思い浮かび、もう何回かしてから逃げればよかったと後悔しました。

僕は仕返しとはいえ最低ですね

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