いじめで女装されられたことがきっかけで

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僕には女装癖があり、女装してオナニーもしますが、特にパンストを履いてのオナニーが快感でなんです。

きっかけは高◯生の時で、僕は当時いじめられていました。

ある日自分をいじめてたボス格のKが「今日学校が終わったら俺の家に来い」と命令されたんです、酷いことをされることはわかっていましたけど、逆らうともっと酷いことをされるのでしぶしぶ従いました。

最初はK以外も一緒に来るのかと思っていたのですが、一緒だったのはKだけでしかも態度もいつものような横柄さはなく、「今日はいじめたりしないから安心しろ」と言ってました。

Kの家に着き部屋に入ると「ちょっと待ってろ」と部屋を出ていき、戻ってきた時には何か紺色の服を持っていました。

「これは去年まで俺の姉貴が着てたセーラー服だ、これを着てみてくれ」と差し出しました。

「嫌だよ、どうせ女装させて写真でも撮って、それをネタに僕を従わせるつもりだろ」と反発したのですが、「カメラなんて持ってないし、着てくれるならもういじめたりしない、お前をいじめてる他の奴からも守ってやる」と言うのです。

スマホや携帯のカメラなどが普及する前で、今のように気軽に撮影などできない時代でしたので、半信半疑でしたが「セーラー服を着るぐらいでいじめが解消されるなら」と着る決意をしました。

セーラー服一式の中には黒いパンストもあって、「これも履かないといけないの?」と聞くと、「ああ、パンツも脱いで直接履け」と言われました。

いじめで何度かパンツを脱がされたこともあったし、人前でオナニーさせられたこともあったので、命令に従ってパンツを脱いでパンストを履きました。

セーラー服を着てパンストを履き終わり「着たよ、これでいい?」と聞くと、「おぅ、似合ってるぞ、男にしておくのもったいない」と言うではありませんか。

そんなこと言われてもまだ女装なんてものには目覚めてないので全く嬉しくないし、この後なにされるんだろうとの不安しかなかったです。

するとKはいきなり僕に近づき耳元で「これからのことは2人だけの秘密だ、誰かに言ったら殺す!」と脅してきました。

本能的に「襲われる」直感したので、「待ってよ、僕は男だし・・・ほらエイズになったら困るじゃん」とKを突き放しました。

するとKは「俺もそこまでの趣味はない、実は俺パンストが好きなんだ、触らせてくれるだけでいい」と訳のわからないことを口走ったのです。

僕は突然理解できないことを言われてパニックで頭が真っ白になり体が硬直しましたが、そのせいでKにベッドに押し倒されてしまいました。

「やっぱり犯されるんだ」と思って暴れたのですが、Kは暴れてる僕の脚を押さえつけ執拗にパンストの上から触りながら「ああ、パンスト・・・なんていやらしいんだ」と独り言のようにつぶやき、気が付くとK は自分のズボンを脱ぎ勃起させたペニスを出していました。

そうやって何分も脚を触られたり舐められたりしているうちに、今度は勃起させたペニスを太ももに押し付けられました、いくらパンスト越しとは言え男の勃起したペニスの感触が伝わってきて気色悪くて仕方がありませんでした。

そのうち「ああっ、出る!」と言ったのとほぼ同時に、僕は太もものあたりに生暖かいものを出されたのを感じました、それがKの精子であることはすぐにわかり全身に鳥肌が立ちました。

Kもそれで満足したのかその日はそこで終わり、セーラー服とパンストを脱ぐことを許され、妙にやさしい口調で「ほら、太もも気持ち悪いだろ、これで拭くといい」とウエットティッシュを渡してくれました。

Kが約束した通り次の日からKからいじめられることはなくなり、他の人からいじめられることはあってもその場にKがいたら「やめておけ、自殺したらシャレにならん」とそれとなくかばってはくれました。

ところがKからの誘いはその日からちょくちょくあって、Kの家でセーラー服を着せられ黒いパンストを履かされ同じことを続けられました。

不思議なことに最初は鳥肌が立つほど嫌だった脚を触られることが、次第に気持ちよく感じるようになり、いつの間にかパンストの上から触られると勃起するようになっていたんです。

Kもそれに気が付いて「気持ちいのか?お前もここで出していいぞ」と言い、僕はパンストを直穿きした状態でペニスをいじって射精しました、パンストで圧迫されてたせいもあるのかものすごく気持ちよくて思わず声が出たほどです。

これがきっかけで自分でも女装を始めました、あれから20年も過ぎてますがスカートとパンストを履いてスカートの上からさすって射精するのが日課になってます。

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