一昨年働いていた会社の忘年会に参加して隣に座ったバイトのたかしくんに口説かれました。
大学生でガッチリした体格のいい子で、よく話したりしていました。
お酒がすすむと「由美子さん…うちに来ませんか?」と誘われ
「こんな50おばさんじゃなくて若い子誘いなさい」と話しても誘われ。
二次会にはいかずに帰ろうとしたらたかしくんもついてきて。
しつこく誘われて「見るだけ」とアパートに
そしたら抱きつかれ押し倒され
「由美子さん…由美子さん」と迫ってきて
流石にそれはと拒否しました。
だけどギラギラしたたかしくんの股間は大きく膨らみ鼻息を荒くしていて。
内心少し女として見られていた事は嬉しかったんですが流石に若すぎるし、不倫もしたことなくて。
「ごめんなさい」と謝る彼が可哀想になり。
股間は膨らんだままで
「口でしてあげようか?」
私から彼に話すと「いいんですか!」と目を輝かせて。
「でも、最近全然してないからうまくないよ」と話すと「いいです!由美子さん!」
いきなりズボンとトランクスを脱いで。
目の前にはそそり立つおチンチンが。
凄い反り返りで若さを感じました。
血管が浮き出てる幹とエラが張った先端
夫よりも大きくてたくましいおチンチンでした。
ベッドに座らせて足を開かせ、ウエットティッシュで拭いてゆっくり含みました。
カチカチに硬くて凄く熱くて
ゆっくりと吸い付きながら
「あぁ…気持ちいい…あぁ」たかしくんが声を出して。
その表情が苦しそうで切なそうで
エラの部分と先端に吸い付くとビクッとおチンチンも体も震えて。
上目で彼の反応を見ながらなめたり吸い付いたりして
だんだんビクビクが増えてきて
「由美子さん…気持ちいい…由美子さんうまい」と声を出してだんだん息が荒くなり
そして「由美子さん!アッ!アッ!」と急にたかしくんが声をあげると
「ウッ!アアッ!」とおチンチンが舌の上でビクビクっと激しく痙攣しドバッと一気に
凄い勢いでドクッドクッとさせて暖かな精子が青臭い独特の香りが鼻に
たかしくんは私の頭を掴みながら
口いっぱいにたっぷり吐き出しました。
そしてたかしくんも嬉しそうに
ティッシュに吐き出しうがいして
「由美子さんのフェラ凄い気持良かった」笑顔で。
そしてたかしくんは「エッチはしないから由美子さん時々して」と頼みこまれ。
それから二回位フェラでたかしくんを。
そしてたかしくんに呼び出されてたかしくんの部屋で飲んでたら「こんばんわ」と3人の男性が
「え?誰?」慌てる私に
「友達」と。
「私帰るね」と帰ろうとしたら「由美子さん一緒に飲もうよ」とたかしくんが。
自己紹介され、みんな同級生とかで同じクラブに居たんだとか。
「綺麗ですね?」「色っぽい」とか周りに褒められ悪い気はしませんでしたが
だんだん距離が近くなり肩を抱かれたり
「じゃぁそろそろ」と話すと
「フェラ上手いんですよね?」と隣に座った子が
「え?」
「だってたかし時々してくれるって」と
「いや、それは」と話すと
「俺もしてほしい」と隣に座った子が股間に手を触れさせて。
硬くなっていて
そしたら「俺も、俺も」と他の二人も
「ダメッ」って言ったんですが彼らは全員脱いで
目の前に3本のおチンチンが
「由美子さん…」と隣に座った1番ガタイのいい子が目の前に
凄い太さでビックリし、他の二人も
細くて長い子と、異様にエラが張った子と
みんな違うおチンチンで。
ウエットティッシュでみんな拭いて差し出された太いおチンチンを含みゆっくりと
「あぁ…凄い上手い」と太い子が声をあげ、私は吸い付いて上げて
他の二人はじっと見つめていて
「たかし本当に上手い」と
太くてアゴが痛くなりそうになりながら
「気持ちいい…」と声をあげて
そして数分後に「アッ!出る!」と声をあげると口いっぱいに精子を放ちました。
なんかドロッとした濃い液で…
「あぁ…あぁ…」と果てながらも更に放たれて
蒸せてしまい吐き出しながら座り込むともう一人が。
その子の長いおチンチンをしていると、背後からおっぱいを触られ、スカートに手を
「ちょっと」払いましたが続けられ
「おっぱいデカイし柔らかい」と
「ダメッ…」
だけどスカートの奥と胸を触られ
フェラが続けられなくなり離すと
3人に抱きかかえられベッドに
「ダメッダメッ」と拒否しましたがセーターを脱がされ「凄いデカイ」と触られ
スカートの中に顔を
「イヤッ!ダメッ」
舌でアソコを舐められおっぱいもブラを外され左右を違う子に
「アッ…アン」
男達に囲まれて…
ピチャピチャとアソコを舐められ
左右のおっぱいを舐められ…
そしてアソコを舐めていた子が「我慢出来ない!」といきなり
「ちょっと生はだめ!」って言ったのにグイグイ
だけど物凄く硬くて長いおチンチン
必死に声を抑えていました。
だけど腰使いも全然違う…
深く沈められグイグイと迫ってきて…
はぁ…はぁいいながら。
深く沈められ力強い腰使いに必死に声を抑えていました。
だけど足を開かされグイグイ動き気持ちいい場所に当たり…
「ダメぇ〜」私はイッてしまいました。
それでも動かす彼が「アッ!由美子さん!アアアッ!」と声をあげると中でドバッと熱いものが放たれ…
「アアアッ!アアアッ!」と声をあげながら中で果て。
動きが止まると「俺も」とその子を引き離すとたかしくんが。
「もう許して…こんなひどい」と話すと
「だって由美子さん色っぽいから我慢出来ないんだもん」とたかしくんが
ガチガチの硬いおチンチンが…
「ハァ…ハァ…気持ちいい」とがむしゃらに動き私はそれでも堪えて…
だけど若さには勝てず、私はまたイッてしまうと
「由美子さん!あぁ!イクゥッ!」
たかしくんも激しく打ち付け硬直したおチンチンがビクビクしながらジワッと中に熱い液が溢れて
そして3人も相手にしたらクタクタで
そして「僕も」と隣に座った体格のいい子が
すると「由美子さん…こいつ童貞なんだよ?」と
「由美子さんが男にして」と
確かに挿入に手間取り焦っていて
だけど太いのが入り込むと私も声を上げてしまいました。
ぎこちないですが入り込むと凄い
「アアッ!アアッ!」振り切れた私は若い男を味わいました。
だけど1分?「アアッ!ウッ!」と彼はイッてしまいました。
凄い精子の量で…
意識朦朧としていると「もう一回」とか「またムラムラした」と
二回?3回?代わる代わるに誰が来たのかわからなくなっていました。
そして帰ったのは朝方で夫がゴルフに行っていたので助かりました。
お風呂に入ると彼らの精子がドロッとした塊みたいに滴り。
寝て起きたら午後で、たかしくんから「由美子さん凄い良かったです!みんな最高だって」と
翌週、たかしくんは急にバイトを辞めていました。
あんな事をしたからかな?と
50歳の女が20代の男達に代わる代わる犯されたといっても誰も信用してくれないだろうと。
だけど若さ、あの硬さ、興奮してる息遣い
頭では忘れようとしても体が忘れられずに…
日を追うごとに
そしてそれから2週間程してたかしくんから
「由美子さん…会いたい」と
最初は無視していましたが段々あの時に味わってしまった快感を思い出して…
しばらくしてたかしくんに連絡をしていました。
そしてアパートに行くとその日は3人が待っていました。
ソファに座ると左右に座りそして「綺麗」と手を握りそして一人は背後から「由美子さん」と甘えるように…
左の子が太ももを触りだし「すげぇ色っぽい」とスカートを捲り、たかしくんは右から胸を触りだし「デカイし柔らかい」と
背後からも胸を触りだし
「今日も一杯エッチしよ」と背後から囁かれるとゾクッとして…
3人に弄られ感じだすと
「あっちいこ」と3人に抱えられてベッドに
するとスカートをまくられ胸を触り、背後から背中に
「アッ…ンッ…」左隣の子にキスをされベッドに寝かされるとセーターを脱がされスカートを脱がされ「すげぇ〜」と二人がおっぱいにしゃぶり付き
一人にアソコを撫でられ…
「凄い濡れてる」と触られ
「ハァ…ハァ…ハァ」と荒い息をさせながら
そしてたかしくんが裸になり他の二人も裸に
みんなビンビンに立っていて目の前に3本の若い男のおチンチンが
目の前にしゃぶり付き、左右のを触り
「今日俺が最初でいいよね?」一人が話すと「駄目だよ」「俺が」と言い争いに
そして「由美子さん決めて」と言われ、私は小さい順番に
たかしくんは悪いけど3人のおチンチンでは小さいので。
「やったぁ」とたかしくんは足を開かせ挿入
「あ〜凄い気持ちいい」と声を上げて腰を動かして…「たまんない!気持ちいい」と激しく打ち付けてハァハァさせて。
可愛いし凄い気持ちいい
そしてたかしくんのおチンチンがビクビクすると「アアッ!由美子さん!出るぅ〜」とたかしくんが勢い良く中に
「ウウッ…ウウッ」と声を上げながら注ぎ込むとゆっくり起き上がると「早くしろよ!」とたかしくんを押しのけて細長くんが。
奥の奥まで入り込まれて私はイッてしまいました。
そして彼もおチンチンがビクビクとし鼻息が荒くなり「由美子さん!いくよ」と抱きつくと「クウッ!ウッ!」と中に。
「凄い気持ちいい」とキスしてくれて、ゆっくり抜き取るとドロッとした粘液が溢れて来て
そして体格のいい太チンくんが。
入ってくるとそれだけでイカされ…
「腰使い上手くなったね?」
「はい、由美子さんのおかげで」と目を輝かせて
ラガーマンだからか凄いパワフルで。
そして前回よりも長持ち
「アアッ…もうだめ」太チンくんがビクビクすると「由美子さん!由美子さん!」とぎゅっと抱きつかれ「クッ!アアッ!」と雄叫びをあげながら中に熱い精子を。
腰を掴まれ逃げられない私は溢れる精子を中で感じるとイッてしまいました。
彼のがたっぷり溢れ出しぐったりしていると
「凄い良かったです!」
本当に嬉しそうにして可愛い
そしてたかしくんと細長くんが飲み物を買いに
太チンくんとベッドに横になると
「凄い綺麗」と太チンくん
「50過ぎたおばさんより若い子を探しなよ」と話すと「凄い色っぽい」と。
まっすぐ見つめられると恥ずかしい
「由美子さん…今度二人きりで会いたいです」と
「え?」
「周りに誰かいると集中出来ない」と
なんか可愛くなってしまって
「いいよ」と話すと「待って」と携帯で連絡先を交換。
彼らとはそれっきりにして、私は太チンくんの大樹くんと。
毎日朝と夜に連絡をくれるマメな彼
それから一週間して夫がゴルフに泊りがけで出掛けて私は直樹くんと。
駅前で待ち合わせ彼を乗せてホテルに。
「凄いいやらしい」と部屋を見てる彼に
「来るの初めて?」と聞くと頷き。
珍しそうに見ていた。
真ん中の大きなベッドを見て明るさを調整したり子供みたい(笑)
私は端に座り見ていたら「由美子さん」と背後から抱きついて来て
鼻息荒くして胸を触り足を
「すげぇ色っぽい…」と太ももを触り
「スカート短くてエロい」と。
ミニスカじゃないけど膝よりは上
「我慢出来ないよ!」とベッドに押し倒されて
「駄目よ…」と払いのけ「シャワー浴びたい」とシャワーに
やっぱりギラギラした男にはドキドキします
一旦落ち着かせてシャワーを浴びて部屋に
「直樹くんも入って」と直樹くんもシャワーに
待ってる間に化粧を直しベッドの中で
そして直樹くんも上がりベッドに
「緊張してる?」と聞くと
「う、うん」とちょっと緊張気味かな?
そっと手を触れさせると握りながら
「こんなおばさんに興奮するなんて変わってるね?」と話すと
「由美子さん色っぽいから」
話をしながら緊張をほぐし
「直樹くんのお母さんていくつ?」と聞くと
「48歳」
え?直樹くんのお母さんより私は年上…
罪悪感が
だけど若さと逞しさは女として欲しい
私は直樹くんに近づきくっつき
そして私は直樹くんにキスを
「ゆっくりいっぱいしよ♪」とキスを繰り返すと興奮して濡れて来る
彼も段々息遣いが荒くなりました。
「舌だして」と彼に話すとその舌に舌を絡め
それが10分は…
ふん…ふん…と鼻息を荒くして来て
そして私は彼の股間を触ると「ンッ!」と声を出し硬くなったおチンチンに
「凄いね?」
もうカチカチになっていました。
すると彼もおっぱいを触りだしお互いに
「おっきい」と触る直樹くんに「直樹くんのもおっきい」と撫で
「由美子さん!」と覆い被さりおっぱいにしゃぶりつき
「もっと強く吸って!そしたら乳首を舌で」
彼は従順に
強く吸いついたり舐めたり、覚えが早くて
そして直樹くんに女を見せると
「うわっ!凄い」とマジマジ見られて
「ねぇ…舐めて」と話すと舌を這わせたり
「上手よ…直樹くん…アンっ…吸って」と話すとジュルジュルと私のを…
もう私も欲しくなり
「直樹くん…来て」
私は足を広げ誘うと直樹くんが
滑ってなかなか入らずに焦る彼
「ゆっくり時間あるから」と私は彼の硬くなった熱いおチンチンをそっと入口に
「そのまままっすぐ…」
「はい」
直樹くんが腰を押し付けると
ヌルッと太チンが…
「そのまま来て」と直樹くんがゆっくりと
根元まで…
太くて熱いのが入り込むと私も快感と悦びに…
抱き合うとキスしながらゆっくり動く直樹くん
「いいよ…ゆっくりで…それでも気持ちいい…」
彼も「凄いヌルヌルして気持ちいい」と。
ゆっくりと深く動かし直樹くんが激しく動かそうとすると抜けちゃって(笑)
「焦らなくていいよ…時間あるし」
ゆっくりまた動き私は腰を掴みながら彼の動きを補助。
でも、ちゃんと真っ直ぐ入ると気持ちいい…
ゆっくりながらも正確に動かせるように、だけどもっとして欲しくなり私は自ら彼の上に
そして若い男の硬いおチンチンを貪りました。
「いやらしい由美子さん…」
そういわれ「そうよ…駄目?」と聞くと
「凄いよ…」
私は自らの快感と悦びに腰を動かすとイッてしまいました。
彼が上になり直樹くんはもうはぁはぁいいながら打ち付けて来て。
「もっと激しくして」と話すと動きを早め私は抜けないように両足で彼の腰を挟みました。
「あぁ!気持ちいい!由美子さん!」
どんどん興奮してくる彼
そしてピクピクと彼のおチンチンが痙攣すると私は彼に抱きつき「出して」と話すと
「あぁ!由美子さん!イクょ!アアアッ!アッ!」
中でビクッと痙攣するとドバッと凄い量の精子が飛び散りました。
「ウウッ!アアッ!」体を硬直させ何度も脈打つとぐったりとして
私は抱きしめると直樹くんはキスをしてきて
そして彼の息が落ち着くまで抱き合っていました
私の横で優しく汗を拭いてくれて。
「今日も凄かったよ?」と話すと「由美子さんも凄かった」と。
少し休むと直樹くんがおっぱいを触りだし
じっと見つめてきて、また欲しがっているのがわかりました。
そして私が足を開くと直樹くんは再び…
彼との濃密なセックスはもう1年以上に
バックや対面座位とかも教えると今では逆にイカされてしまいます。
若い男の味を知ってしまった私は、もう前に戻れない…
今は不要不急の外出は控えてますが彼との時間は取り、密接密着濃密を味わっています。