私は3年目の保育士で、年少さんのクラスを担任しています。
ポニーテールと八重歯がチャームポイントです(照)
でもポニーテールは子供達からも人気で、「◯◯先生と同じ髪にするー」なんて真似してくれる子もいるんですよ。
クラスの園児は20人。
ベテランの先生がサポートしてくれますが、お着替え、食事、お片付けなど慣れるように教えるのは本当に大変です。
中でもトイレの練習が苦労するんです。
トイレは洋式だけという家庭が多いので、和式に抵抗がある子がほとんど。
男の子も立っておしっこしたことないなんて子もいます。
でも和式の練習は必須で、一人でもトイレを使えるよう毎日練習するんです。
和式を使うのは基本女の子ですが、最初のうちは服を汚さないよう制服のスカートや運動着のズボンはもちろんパンツも脱いで下半身スッポンポンになるんです。
便器を跨いで中腰になっておしっこして・・・と流れを教えますが上手にできずおしっこが便器の外に出ちゃう子も多いです。
クラスに琴音ちゃんという子がいます。
大人しい性格で凛とした顔立ち、長い髪を三つ編みにして左の肩にのせている可愛らしい子です。
アナ雪のエルサと言えばイメージしやすいでしょうか。
皆んなに優しくてお姫様みたいだから男の子からも1番人気の子なんです。
その琴音ちゃん、割と何でも上手にこなす子なんですが唯一苦手なのがトイレでのおしっこ。
いつも便器の外に出しちゃうんです。
それに対して汚ないと思うこともないし、怒ることもないんですが、早く上手になってくれるといいなぁなんて思っていました。
そんなある日、いつも通りおしっこを終えた琴音ちゃんを何気なく見ていると凛とした大人っぽい顔とは裏腹におしっこでびしょびしょになったツルツルのワレメと床・・・そのアンマッチな光景になぜかドキッとさせられちゃいました。
気にしない様にはしていたんですが、それから琴音ちゃんのトイレ指導の時になると妙にエッチな気持ちになってしまうようになっていました。
「あんなに可愛くて大人っぽいのにアソコはツルツル。しかもおしっこでトイレを汚しちゃうなんていけない子・・・」
4歳の子供なので当たり前なのですが、そんなギャップに興奮する私。
自分がおかしいと嫌になる反面、興奮は収まらずついに自分で同じ様な状況を作ってしまうのでした。
職場の幼稚園から自宅まで車で30分くらいかかります。
その日も仕事を終え18時くらいに幼稚園を出ました。
途中でスーパーマーケットに寄りました。
買い物するつもりはありません。
真っ直ぐトイレへと向かうと3つ並んだうちの1番奥、和式の個室入りました。
暑い日だったのでその日の服装は半袖のTシャツに薄手のガウチョパンツといったラフな格好。
まずガウチョパンツを脱ぎ、棚の上に置きました。
次に下着もゆっくり下ろし園児と同じよう下半身裸の姿になりました。
唯一違うのはアソコに毛が生えていることでしょうか。
子供達と汗だくでおもいっきり遊んだ日だったので、恥ずかしながらアソコからは汗とおしっこの匂いが少しだけしました。
夏とはいえ下半身裸はスースーして変な感じです。
和式便器を跨いでゆっくり腰を下ろします。
緊張してなかなかおしっこが出ませんでしたが
「フゥーッ」
と息を吐きながらおしっこを出しました。
「チョロ・・・ジョボボボ・・・」
音消しもせず、便器の中に溜まった水におしっこが入りいやらしい音を出しています。
そしておしっこ出しながら腰を右に傾けわざとおしっこを便器の外に出しました。
「ピシャピシャ・・・」
と床のタイルを濡らす私のおしっこ。
正方形のタイル目がおしっこで濡れて色が変わっていきます。
じわじわと床に広がるおしっこを見て
「いやっ、大人なのにおしっこでトイレ汚してる・・・アソコに毛も生えてるのに上手におしっこ出来なくて、恥ずかしい・・・」
「子供達に上手におしっこできるように教えなきゃいけないのに、実は先生みんなよりもおしっこするの下手っぴなのぉ」
なんて考えてながら一人で興奮してしまい、おしっこ終えてもペーパーで拭かずにそのままオナニーしちゃいました。
アソコの毛にはおしっこの雫が付き、毛先からはポタポタとおしっこも落ちています。
そんな状態のまま右手の中指をアソコに入れると、自分でもビックリするぐらいぐちょぐちょに濡れていました。
指を動かすと
「クチュ・・・ピチャ・・・ピチャ」
っとトイレにエッチな音が響き一瞬ドキッとましたが、スピーカーからは買い物客向けの音楽と時折アナウンスも流れてきます。
「これなら他のお客さんがトイレに入ってきても大丈夫かな」
とそのままオナニーを続けました。
和式でおしっこする格好のまま脚をおもいっきり広げひたすら高速で指を入れたり出したり今まで感じたことのない気持ち良さで声も抑えることが出来ず、
「またおしっこ出ちゃうよぉ、アッ、アン」
「アッ、やだ、気持ちいぃ、イッ、イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥ〜ッ」
しゃがんでいることもできず、そのまま後ろの壁にもたれかかるように倒れました。
「ハァ、ハァ、ハァ」と息が漏れます。
その時、
「あっ」
「ショワワ〜・・・」
と残っていたおしっこも漏らしてしまい、便器の右手と後方は私のおしっこでビシャビシャに濡らしてしまいました。
その光景にまた興奮しちゃって、もう一度オナニー。
私の右手はおしっことエッチなお汁でビチョビチョになっていましたが、それをアソコの毛で拭くかの様に摩りつけ、今度はクリトリスを人差し指でゆっくり弄りました。
お互い仕事が忙しくて彼氏にも会えない日が続いていたのでら、エッチも暫くしていませんでした。
普段はオナニーはしないんですが、この日はもの凄くエッチな気分で
「アッ、アッ、アッ、イイッ」
「◯◯君、気持ちいいよぉ〜」
と彼氏とのエッチを思い出しながらのオナニー。
「もっと気持ちよくちて〜」
「ギューってしてくだしゃい」
と、甘えたくなるとちょっぴり赤ちゃん言葉が入る私。
幼稚園の先生が彼氏の前では赤ちゃん言葉という自分へのギャップと変態っぷりに興奮しつつ
「アッ、アン、◯◯君、好き、好き、もっと、もっとして、アーッ、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、イクゥゥゥ〜」
2回目の絶頂を迎え、暫く動くことが出来ませんでした。
その後はちゃんとトイレをきれいに片付けました。
流石にこの時は
「何やってんだか、私は・・・」
と反省したのですが、どうもこれが癖になってしまったようで、その後も場所を替えながら週一のペースでトイレオナニーやっています。
これでも幼稚園の先生なんです。
こんな先生どうですか?