2年前に五年セフレをしていた淳子と別れました。
バツイチで地元も一緒で年齢こそ6つ上でしたが、夜な夜なあってカーセをしたり
しかし「別にイイ人出来たからごめんなさい!」と突然に
そして連絡も
腹が立ちました
しかしそれからは会わなかった。
それから一年後、町の祭りに淳子の妹の美代子が居ました。
二つ上なんで小学校や中学校でも顔を会わせていた。
ムッチリ巨乳の淳子より細身ですが胸は姉よりもデカそうで
「浩二だよね?」と美代子の方から声をかけてきました。
「変わんないねー」と美代子
そしてしばらく話をしていると、訳あって実家にいるらしい
話をしてから数日後も美代子とコンビニで偶然会って話をなんか悩んでるみたいでした。
そして俺は連絡先を聞いて「夜も暇だから良かったら連絡して」と。
その日からメールが来るようになりました。
「実は今別居中」と
だから居るんだな?と
そして数日後「ねぇ?今なにしてる?」と美代子から
「仕事帰りで帰る途中」と返すと「ねぇ?今から会わない?」と
「帰るだけだからいいよ」と返すと「○○で会わない?」と
地元のスーパーでした。
「じゃあ30分したら」と美代子と待ち合わせ
そしてスーパーに着く直前
「ねぇ?○○で待ち合わせしよ!」と
「なんかあった?」と聞くと「姉さんの車ある」と
淳子は夜な夜な同級生の男に乗り換えて俺とセックスしてた場所であってるんだと判った。
変更して行くと美代子は既に来ていて、乗せて車の中で
「ごめんね?」と謝る美代子
「姉さんも出てったからびっくりしたよ」と
「誰かに会ってるんだ?」と聞くと「男、お姉ちゃんの同級生の幸治」と
「同じ名前かよ」と話すと「そうだね?」と笑っていた。
「何してんだろうね?」と話すと「セックスしてるんじゃない?」と
「だってこの前胸元にキスマークついてた」と
知りながら知らない振りをしていた
「美代子さんは大丈夫?」と聞くと
「どうしようかなぁって」と悩みを話してきた。
旦那が向こうの母親のいいなりで、母親からも嫌味を言われたとか。
「子供が出来てたら違ってたかも」と
「不妊治療は絶対嫌だったから姑と喧嘩したら旦那に嫁を変えたらって」
「ひどいな」と
余程ストレスがあったんだろうとは感じていた。
そして「ごめんね?呼びだして愚痴って」と言われて「いいよ!暇だしいつでも」と。
胸元の膨らみが堪らないけど我慢
そしてまた数日後も美代子と
「今日もお姉ちゃん男に会いにいった」と
「バツイチだから自由だからね」と美代子
胸元もですがその日はスカートで太ももがエロい。
「浩二って女居ないの?」と聞かれて居ないと話すと「そうなんだ?悪くないのに」と
「じゃあ美代子さんが相手してくれますか」と手を握ると
「スケベ!」と笑っていた。
「相手にならないでしょ?美人じゃないし」と言われて「そんな事無いよ…さっきからおっぱいに釘付けなんだけど」と話すと「いゃぁ!」と笑いながら胸元を隠した。
「おっきいね」と話すと「うちはそうかもお姉ちゃんよりワンサイズ上」と。
そして「触っていい?」と聞くと「えっ?」という美代子の胸を
柔らかいし確かに淳子より…
下から持ち上げてみたり、しかもノーブラ
「ノーブラ?」と聞くと「お風呂入ったから」と
先端をなぞると「ダメ…」と話すが乳首が浮き彫りに
「ダメ…ちょっと…」と言うが乳首は浮き彫りになり俺はゆっくりと撫で回しながら助手席の美代子に
「堪らない」と美代子にキスをしながら服の中に
「おっきいね」俺は美代子の胸を撫で回して上着を脱がせて
「垂れてるよ」と言う美代子に「そんな事ない」と話すと豊満な胸に
乳輪も乳首もおっきい美代子に吸い付くと「アンッ…アンッ」と声をあげる美代子
抵抗もなく俺は美代子の胸に吸い付きました。
「ンッ…アンッ」美代子も声をあげて頭を撫でてきたり背中に手を回したりしていた。
太ももを撫でスカートの中はもうびっしょり
パンティを脱がせて指で撫で回しておっぱいに吸い付きながら
「アンッ…アアン…」ヌルヌルと美代子は更に潤みました。
そしてズボンを脱ぐと助手席に移動し美代子の足を開かせて
「ゴムないの?」と聞かれて「無い」と話すと「中に出さないでね…」と
そして美代子の中に沈めると「アッ!硬いっ!」と声をあげる美代子
中は思ってた以上に締まりがいい
「美代子さん締まりがいい」と話すと「浩二のがデカイからだよ」と
「アッ!アアッ!気持ちいい!」美代子は外に漏れる位声をあげてユサユサとおっぱいが揺れる姿に興奮した。
淳子よりも締め付けも良くてデカイ美代子
突き上げていくと「アッ!イクッ!」と美代子はビクッと腰を痙攣させる
姉妹そっくり
そして激しく突き上げて高まりだして
「出すよ!」と突き上げると「アアッ!アアッ!凄い!」と声をあげる美代子
「イクッ!」俺はギリギリで抜き取ると美代子のお腹の上に
ばら蒔いた後ティッシュで拭いて
「大丈夫?」と聞くと「大丈夫」と美代子は笑顔で
「精子凄い量だね」と笑われて
「だって興奮したからさ」と話すと「あたしも」と
そのまましばらくまったりして帰りました。
「ねぇ?今日会える?」
翌日も美代子から連絡が来て夜な夜なあってカーセに
「今日凄い気持ち良かったから」と言う美代子
美代子に愛撫をしながら俺は股間に美代子の手を触らせ「凄いね」と美代子は撫で回し続けて
それは俺が淳子とセックスをするときにされていつもやっていた
美代子も撫で回したり握りしめたり
俺は美代子も自分好みにすることにした。
顔は似てないが声はそっくり
「浩二の気持ちいい!」美代子の口から同じセリフが
「いいんですか奥さん」と話すと「意地悪」と言うが美代子もM気質な感じがした。
それからは毎週するようになりました。
続く