いきつけの美容院の店員かなちゃんとのH体験談

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行きつけの美容院の店員かなちゃんとのお話です

実は今も付き合ってる別の彼女です

あ、伊吹おろしの股触ろうです

どうぞよろしくお願いします

前置き長いのでごめんなさい

一度行って印象が良いとお店には行き続けたり、すぐ変えたりしないと思うけど、皆さんはどうかな?

お気に入りのお店ができたり見つけたりするとほぼそこに行くよね?

私の通う美容院はチェーン店ではなく個人経営のお店でとてもお気に入り

男性店長さんとその奥さんと女性店員さんの3人できりもりしてる

予約でいつも?いっぱい

特に奥さんがお客さんの男性からも女性からも人気が高い

とりわけ男性うけして指名が多くてカットも早いし上手い

でも私は女性店員さんが良くて、だんだんと仲良くなっていった

私はカットの時もほぼ指名することがなく

普段は店長さんかその女性店員さんがついてくれた

たまたまカットを予約して行った日の事

店の裏でその彼女が外で泣いてたのだ

顔見知りだし仲良く話ししてた事もあり

どうしたの?と話しかけた

その子の名前は「かな」

「かなちゃん、どうしたの?」

泣き止まないからなだめてた

少し落ち着いたのか?ようやく話してくれた

どうも奥さんからいろいろと言われたらしくて辛くて泣いていたようだ

そばにいて様子見ながら話を聞くうちに

かなちゃんにも少しずつ笑顔が戻ってきた

休憩時間が終わるからと作り笑顔でお店に戻った

その日、今回のカットはかなちゃん指名でってことでその場で指名した

かな「ご指名ありがとうございます」

ニッコリ笑顔で私もホッとした

かなちゃんは美容学校あがりでお店でのデビューはまだほとんど経験が少ないわけではないが、その歳の子に比べたら真面目だし頑張り屋さんだ

髪の毛はショートカットで風合いは弘中綾香さんみたいな感じだ

胸はどっちがいえば大きくはないがちいさくもない

お尻がいい形で少し大きめな感じがする

痩せ型で小柄だ

ちなみに彼女のカットはいたってシンプルな感じで基本的な事をやる感じだから、遊び感やアレンジはまだまだって感じる

カットの時とか身体の一部が触れたりする様なAVみたいな感じはほぼない(笑)

カットが終わる間際に冗談で元気づけに、かなちゃん飲みにでもいくか?と聞いたがあっさりと断られた(笑)

店を出る時にカットした方からのお見送りがいつもある

かなに見送ってもらったが

その時にこっそりと紙をもらった

車に乗り込んで見たら携帯番号とLINEのアドレスが書いてあった

思わずガッツポーズ(笑)

すぐ登録!!(笑)

その日、しばらくしたら彼女から早速LINE電話が来た

かな「今日はありがとうございました」

「いえいえ、とても素晴らしくてカットも満足だよ」「かなちゃんほんと良かったよ、ありがとう」

かな「ありがとうございます」「えっと、お店で言われたし仕事中だから断ったんだけど、私でも良ければ飲みに連れてってもらえませんか?」

「いやいや、うん、また一緒に行きましょう」

かな「良ければ今日はダメですか?今日は18時には上がれるんですが」「今日のお礼もしたいし」

そりゃあ彼女から言われたら行くしかないでしょ!!

期待度ウルトラMAX!!(笑)

早速お店に空きを確認して席をキープ

お店はちょっと洒落た店構えで今時のお洒落な感じの個室居酒屋なんだが創作料理で値段も少し高いが私の行きつけのお店

早速車でかなを迎えに行く

お店ではジーンズのパンツルックだったが、ミニスカートに着替えてたかなちゃん

「スカート姿も似合ってるね」「かなちゃん、ちょう可愛いよ」

かな「わぁ、嬉しいっ、ありがと」「そんなの言われたの初めて」

車のシートに座ると太ももがあらわになる

色白の綺麗な脚だ

目が奪われる

車は職場の駐車場に止めて今日は代行で帰ろうかと思案しながらも

早速お店に入り、まずはビールで乾杯

かな「う~んっ、美味しいぃっ!!」「あんま飲めないけど今日はいっぱい飲んじゃうっ」

笑顔がたまらなくいい

個室は完全個室とまではいかないが

ほぼ個室で上ら辺が少し空いている

掘りごたつ風でペアシートになってて左隣にかなが座る

いろいろ話しながらもかなはだんだんと警戒感が無くなってるようにも感じた

ストッキングを穿かない生脚がスラリと伸びてる

ミニスカートも少しめくりあがって今にもパンティが見えそうな感じだ

かな「〇〇さんは優しいお父さんみたい」

ぼそっとつぶやきだす

そりゃあそうだ、私が40代で彼女が20代

そう思われても仕方ない

かな「すごく嬉しかった」「お父さんよりも優しかったし、あたたかかった、彼氏だったらいいのになぁ」「あ、ごめんなさい」「ちょっとトイレ行きます」

とフラフラと立ち上がる

フラフラしてたから彼女の右肩を支えた

私から触れるのはそれがきっと初めてかも知れない

かな「あっ」

「ん?」

不意にかなからキス

顔が真っ赤だった

何も言わずに個室を出る

少しかなが戻るのが遅いかな?

心配になって個室を出たら

フラフラと少し千鳥足っぽく歩いて戻ってきた

「かなちゃん大丈夫?」「戻るの遅いから心配したよ」

可愛い笑顔で戻ってきた

かな「女子トイレ渋滞してたぁ、ごめんねぇ、待ったよねぇ」「久しぶりに飲んだから酔っちゃったみたい」「えへ」

ニコッとするかな

あらためてみるとやっぱ可愛い

「かなちゃん、可愛い」

かな「きゃー、恥ずかしいですよ」「照れちゃう」「さぁ、飲みましょ?」

それから彼女にはあまり飲ませませんでしたが、自分で飲んじゃってた

隣で座ってるかなが腕を組んできたり、くっついて座ったり、脚を掘りごたつの中でで絡ませてきたり、俺の太ももをツンツンしたりしてきたんだが、最後には脚を広げて座ったりするからパンティが見えるからすごく気になって見とれてしまった

艶やかなピンク色のパンティだ

かな「あーー、えっちぃ、かなパンみてたでしょ?」

ってか隠してもないから丸見えなんだが

「いやぁ、丸見えだもん」「ほら隠さないと」

とスカートを下の方に伸ばそうとするが

かな「いや、いいの、〇〇さんになら見られてもいい」

見て見てと、M字開脚の姿勢になる

「わぁ、ピンクのパンティだね、綺麗だねぇ」「ありがとう」「店員さんとか入ってきたら見られるから隠しなさい」

かな「なんかほんとお父さんみたい」「もしか〇〇さん、かなのこと嫌い?見たくない?」

「いや、大好きだよ」「そりゃ見たいよ」

相当酔ってるかなちゃん

呂律がまわってなかった(わかりやすいように普通に書きますがね)

かな「はぁい、さっき素直になりなさいって私にもいったでしょ、〇〇さん、素直になりなさい」「ほらっ、どう?」

M字開脚の脚をさらに広げて私に見せてくる

「うん、すごく綺麗だよ」「それにね」

かな「それに?」

「かなちゃん、今日はすごく大胆やね」

かな「そうかなぁ?、ねぇ、他は?」

「他かぁ、うん、艶やかなピンク色で綺麗だよ」

かな「うふっ、嬉しいっ、ね?他は?」

「エッチな染みみたいなのが見えるよ」

かな「キャッ、エッチぃ」「えーー、ほんとぉ?」

「ほら」

染みになってる所を人差し指でつんつんしてみた

かな「いやん、あん、ほ、ほんとだ」「濡れてるっ」

「どうして染みができたのかなぁ?」

かな「えーー、わかんなぁ~い」

「ほら」

染みになってる所を人差し指でなぞったりしても嫌がらないどころか抵抗もしない

「ねぇ、かなちゃん、恥ずかしいんだけどお願いしたいな、いいかな?」

かな「私で出来る事ならなんでもいいよォ」

「かなちゃんのおしりが見たい」

かな「えーー?」

「ダメかい?」

かな「う~ん」「ううん、いいよぉ」「見るだけでいいのぉ?」

と言いながら、かなちゃんは後ろを向き、姿勢を変えて四つん這いになってくれた

かな「はぁい、どうぞぉ」

四つん這いの姿勢のかなちゃんのお尻、スカートが邪魔で見えない

でも覗き込んだらすぐ見えそうだ

でもここはエッチな雰囲気だしスカートをめくってみる

なんとびっくり!!

Oバックパンティを穿いてたのだ

おしりの割れ目が丸見えだ

かな「いやぁん、スカートめくるのはダメぇ」「丸見えじゃん」

「ん?パツン穿いてるから見えてないよ」

かな「えーー、今日は勝負パンツ穿いてきたんだよ」「これダメ?嫌い?」

「う~ん、めっちゃ大好きだよ」「初めて見たよ」「すっごくいいんだけどさ」

かな「えーー、なになに?」

「かなちゃんの生お尻を見てみたいんだけどダメかな」

かな「うーーん、もぉ、はずかしいじゃん」

少し考え込むかなちゃん

かな「わかた、じゃ今日は特別だよ」

「〇〇様サービスタァ~イム」

私の方に振り返り小声で

かな「〇〇さんにだけだよ」「見せてあげる」「でも少しだけだからね」

と四つん這いの姿勢に戻ってどうぞとお尻をむける

私は彼女のスカートをめくりあげ、Oバックパンティを脱がそうとそっと手をかける

行きつけの居酒屋の個室で、もう私の心臓バクバクドキドキだ

ゆくりと下まで、膝辺りまで脱がせた

お尻が丸見えになるどころか、おまんこまで丸見えだ

はい、めっちゃエロいです

かなのアナルもパイパンのオマンコがもろ見えだ

ここで、居酒屋で初めて見たかなのオマンコ、しかもパイパンにしてる

初めて見る若い女の子のパイパンオマンコ

気づいているのかなぁ?オマンコが見えてるの?

それともみせてるのかなぁ?

「かなちゃんのお尻セクシーだよ」

かな「いやぁーん、はずかしいよぉ」

軽くお尻をふりふりさせてる

かな「はぁい、サービスタイムしゆーりょー」

咄嗟に私は思わずペロッとかなのアナルを舐めてみた

かな「はぁうん、こら、だめぇ」「シャワー浴びてないから汚いよ」

そう言いながらも抵抗してない

どころか四つん這いで脚を広げてくれた感じになった

アナルもいいがここは一番感じやすい所を舐めるのが良いなと思い

パイパンマンコをペロペロと舐めてみた

さっきアナルを舐めた時はペロンと一回だけだったが

今度はオマンコは舐め続けてみた

かな「あぁぁん、ら、ダメだってば、ダメだよ」「あん、気持ちよくなっちゃうから」「あぁぁん」「きちゃないからダメぇ」

「声が大きいよ」

ぴちゃぴちゃと少しずつあふれてくるラブジュースも味わってみた

かな「あんっ、んんっ」「ダメダメ」

「かなちゃんがエッチだからだよ」「ほらっ、どう?」

ジュルジュルっと溢れてくるラブジュースをすすってみる

居酒屋だからか、周りの個室からは拍手がおきたり大きな声で騒いだりで

私とかなのいる部屋だけは違う空間みたくなっていた

若いだけあってか

オマンコの独特の匂いがしていて味も濃い

かな「あふっ、はぁはぁ、ダメぇ~」

「ほら、声が大きと店員さんが見に来るぞ?」「見せてあげるか?」

かな「いやいや、ダメ、くっ、うぐぅ~」

首を横に振りながら口を手で押さえる

ジュルジュルっと吸ったり舐めたりした

かな「もぅっ、ダメっ、こんな所で」「うぐぅ~っ、んんん~」

どうやらイッたみたいだ

かな「お願い、ここじゃいや」「ホテルいこ?」「もう我慢できなくなるじゃん」

と見つめて話してくるかなちゃん

服を整えて会計を済ませ店を出た

かな「実は私の家がこの近くなんです、良かったら寄ってきますか?」

「い、いいのかい?」

かな「あーー、素直に嬉しいって言わないんですかぁ?」「20代の女の子の一人暮らしの部屋ですが何かぁ?」

「嬉しいよ」「ありがとう、行こう」

と話しながら歩いて行くと、街からほんとに意外と近くに住んでて、しかも駅も近いしコンビニもある、しかもオートロック付きでセキュリティも安心できるマンションだ

そのコンビニで酎ハイ買ったりして彼女の部屋につくといなや彼女が抱きついてきた

かな「はやく抱いて」「あん、もう我慢できないの」「〇〇さん、大好きです」

自ら服を脱ぎ始めた

かな「ねぇ、〇〇さんも脱いで?」

キスをしながら私も服を脱いだ

かな「〇〇さん、抱いて?」「もうダメ、早く欲しいっ」

かなの手が私のおちんちんを握ってる

彼女のベッドに仰向けで寝かせ

濡れ濡れのオマンコにおちんちんをあてがいひとつになった

かな「ああーーっ」「おっきいっ」「あたるぅっ」「直ぐに入れられるのもいいっ」

すごく腰を振る彼女

かな「いいのっ、もっと、もっと強くして」

正常位だか出し入れを強く弱く早く遅くとリズムをつけたりするのだが

締りが凄くて逝きそうになってきた

「かな、逝きそうだよ」

かな「あん、あん、あん」「いいのっ、来て」「あぁっ、わ、私もイキそうっ、イクっ、イクっ」

かな「中で出してっ」「イクイクっ、あぁぁぁぁー」

大好きホールドで私を離さなかった

「逝くよ逝く」

中田氏してしまった

かな「あはっ、〇〇さん、すごく感じちゃったよ、気持ち良かった」「久しぶりにエッチでイケたよ」「えへへ」

と話しながら抱きあってキスをしながらゴロゴロして

かな「あ、〇〇さんとラブラブイチャイチャしてる」「なんか恥ずかしいな」「ねぇ、一緒にシャワー浴びよ?」

と彼女の家のお風呂に入る

マンションだからコンパクトだが2人で洗えるくらいのスペースはある

お互いが浴びれるようにしながらシャワーを上からかけて

かな「あ、お客様、シャンプーしますから椅子に座ってください」

と彼女が言うからシャンプーしてもらう

「かなちゃんのシャンプーは気持ちよくて好きだよ」

かな「えへへ、でも奥さんの方が上手いからなぁ」

「俺はかなちゃんの方が上手いって思うよ」「優しさもあるし、気遣いも伝わってくる」

かな「えへへ、嬉しい」「じゃ、お客様には後で特別サービスしますね」

シャンプー、リンスとした後だ

身体を洗ってくれたのだ

ボディタオルでボディソープを泡立ててくれた後全身すみからすみまで洗ったあと

彼女の手つきでまた勃起したおちんちんを丁寧に洗ってくれた

かな「わー、〇〇さんのおちんちんって、とっても元気なんだね」

袋もおしりも洗ってくれた

私もお礼に彼女を洗ってあげた

もちろん敏感に感じる所は最後に洗う

かな「〇〇さん、そんなことしたらまたしたくなっちゃうよ」

たぶんCカップくらいかな

ソフトタッチで円を書くように手のひらでおっぱい全体を洗いながら、敏感にたってる乳首を責める

かな「あん、気持ちいいっ」

乳首を人差し指で弄る

かな「あぁんっ、んんっ」「あぁぁぁっ、〇〇さん」

ビクビクと身体をふるわせ感じている

向かい合う姿勢をとりながら

おしりにも手を伸ばす

泡だってる彼女の身体におちんちんを擦るように私の身体を動かす

かな「あぁん、〇〇さんのおちんちん欲しくかなってきちゃった」

「あん、お尻も気持ちいいっ」

そして一番敏感なかなのクリトリスをさわる

かな「やぁん、い、いいっ、あぁーっ」

クリトリスを弄りながらも思い出した

かなが少し前に話してた潮吹きというのがどういうものか経験がないからわからないってことを

自然な流れで愛撫をしつつ

クリトリスで感じてるのを眺めながら

中指をそっと挿入

中指だけで責めてみた

ゆくりじっくりと中指を出し入れして、

無理のないように勢いは付けず

乱暴に扱わずにあくまで気持ちよさの追求、どの辺がポイントか?

探りながらする手マンが醍醐味だ

かなの感じるポイントや強さ、速さ、を調節しつつ感じてるのを見るのがいい

ただ感じるのではなく「もうダメぇ」と悶えさせる気持ちよさというか苦しそうにしてるけど実は快感みたいなのを感じてもらいたい

徐々にスピードを上げていく

痛くならないように

ジュボジュボ音がお風呂に響き出す

アンアンと喘ぎ声も響く

かな「え?なになに?なんか変、変」「あ、ダメェ、ダメ」

ブシュ~

かな「いや~ん」「なんか変だよ」「おしっこ出ちゃった」

「いや、潮吹いたんだよ」

かな「なんかすごかった、気持ちよくてふわっとしたような変な感じやった」「おしっこみたい」「恥ずかしいよ」

「かな色っぽかったよ」

かな「いやん、もぉ、〇〇さんたら」

と恥ずかしそうに、でも嬉しかったのか、キスしてきた

舌を絡ませてディープキスをした

ボディソープを洗い流してお風呂を出た

かな「〇〇さん、このまま一緒にいて欲しい」

と言われその日は彼女の部屋で泊まっていった

かなのベッドに行ってイチャイチャしていた

舐めあいっこをしたいというから69をして

元気なおちんちんが欲しいからって騎乗位で合体

グラインドがすごくいやらしい

またかなの中に放出した

そして朝を迎えた

「おはよう」

かな「おはよう?」「え?」「何?」「え?」「何で?」「何で?」

「え?」と何も?覚えてない様子

昨日の話をすると断片的にしか覚えてたみたいだった

飲んでいたのは覚えてるようだ

でもエッチしたのは覚えてることと覚えてないみたいだ

居酒屋でも軽くエッチなことをしたのも覚えてることと覚えてないこともあるようだった

かな「あー、またやっちゃったみたいな」

布団から出てびっくりした

かな「えーー、なんで裸?」

「いや、エッチしたやん、そのまま寝たよね、覚えてない?」

かな「う~ん、あ、そう言えばそうだよね」「エッチしてたもんね」「あちゃー」「えーー」「〇〇さんももしかして裸?」

「えーー、うん、夜寝るまでずっとエッチしてたやん」「夜もベッドで舐めあいっこしてたやん?」

かな「えーー、うそぉー」「あぁ、そう言えばそういう気がしてきた」「あぁ、またやっちゃったなぁ」

と裸のかなは突っ立ったままで、ああでもないこうでもないとか、ああしたこうしたとかの話をしてた

かな「あ、そう言えば仕事」

「今日は完全オフ言ってたのに、違った?」

かな「あ、そっか、今日休みや」「良かった」「はっ!!」

改めて裸のまんまでいる事を忘れてて慌てて手で隠すがほぼ隠れてない

私は昨日の夜使った大きめのバスタオルで覆ってあげた

彼女の裸を見てて勃起してるおちんちんを見てた彼女

私が彼女のベッドに腰をかけると横にちょこんと座りに来た

んでも良かったのか何かわからないが

かな「〇〇さんならいっかぁ」「ねぇ、舐めあいっこしよ?」

勃起してるおちんちんを触りながらパクッと咥えだした

バスタオルを身体に巻きつつも

私をベッドに寝かせ

私の上に跨がってくる

かな「ねぇ、続きしよ」「いっぱいイカせて」

今回はこのへんで。

読んで頂きありがとうございました

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