いきつけの店の店員がLIVEでエロ配信していたので凸った話。

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俺(25歳)には行きつけの喫茶店がある。

そこは年配夫婦と若い女の子(多分20歳前後)で営んでいる。

アットホームな空間で大好きなお店だ。

店員の女の子の名前は真理さん。

綺麗な女性で愛想がいい。

華奢な体に見えるがよく見るととても女らしいいい身体をしている。

サラサラの長い髪をいつも後ろで結んで帽子をしている。

仕事終わりに喫茶店へ行き、真理さんとお話をして帰宅する。

それが俺のルーティーンだった。

唯一の楽しみだった。

そしてその夜、俺はネットでオカズ探しをしていた。

するとLIVE配信でチャットしながらエロい姿をさらすサイトに行きついた。

初めて知ったLIVE配信の生々しさに感動した俺は股間を膨らませて色々な女の子を探した。

すると「まりにゃん」という女の子を見つけた。

「ネットカフェでオナニーしながら男性を待ちます」

そんな題名があり、下着姿で唇がアップになっているサムネだった。

このシチュエーションすげえな・・・。

そんなこと思いながら開いてみた。

「誰かいる・・・wドキドキします・・・♡」

女性が画面の前で股を開き、下着の中に手を入れて喘いでいる様子だった。

「クチュクチュクチュ♡ハァ・・・ハァ・・・」

静かな声で喘ぐ女性。

長い髪がブラの前を行ったり来たり。

「もっと大きな声で」

画面に流れるコメント。

コメントすると画面上に流れてくるらしい。

視聴者数は30人ほど。

「誰かドアの前いる」

「ほんと・・・?どうしよw緊張してきたw」

「あっ♡・・・クチュクチュクチュ♡」

「男はよ入れ」

「おちんちんほしいのぉ・・・クチュクチュクッチュ」

激しく性器を弄る女性。

喘ぎ声と弄る音が大きくマイクに乗っている。

ドアの隙間には確かに男性の姿が見えた。

モゾモゾと動いていて、隙間から女性を見ているようだった。

「おちんほしいぃ・・・♡」

「ヘタレ」

「俺なら行くな」

女性は外に聞こえるようにエッチな言葉を言っているが、男性は入ってくる様子はなし。

その後も配信中は入ってくる様子はなかった。

「今日はここまでにしますwまた明日配信しまーす♡」

特に目立った様子はなく、女性は下着を身に着けて配信を閉じた。

俺もモヤモヤしたので違う動画で抜いて寝た。

そして後日。

「こんにちわー」

「こんにちはー!今日もお疲れ様です」

「いつものくださいw」

俺は喫茶店により、いつものコーヒーを頼んだ。

そして1つの事に気づいた。

声だ。

昨晩聞き続けた声に真理さんを重ねた。

まさかとおもい俺は聞いてみた。

「お待たせしましたー」

「ありがとうございます。あの真理さん」

「なんですか?」

「この辺ってネカフェとかってあります?」

「えっとぉ・・・ネカフェですか?」

少したじろぐ真理さん。

「あっ!私は隣町に1つだけある所にたまに行きますよ!」

「あの古いところですか?」

「そうですそうです!あそこは静かで落ち着くんですよね」

「そうなんですね。今度行ってみます。ありがとうございます」

「是非行ってみてください。私も今日お仕事終わったら行きますw」

「僕はまた今度行ってみますねw」

そして飲み終えた俺は帰宅し、出かける準備をした。

もちろん隣町のネカフェへ。

一か所しかない田舎なのですぐに分かった。

受け付けはおじいちゃんで凄く適当な感じ。

俺は個室を取り、入った。

そして昨日のサイトへ一直線。

まりにゃんの配信は大気中なので開いたまま俺は漫画を読んで時間まで過ごした。

そして2時間後。

何人かの客が入っているのは確認できたが、まりにゃんは一向に配信を始めない。

このまま帰ろうかと配信を見ると、ちょうど始まった。

「今日は少しチャレンジしますw」

題名は「ネカフェでドアを開けたまま男性を待つ」

「それはさすがにやばいw」

コメントが流れる。

視聴者は46人。

昨日より多めだ。

「突き当りの角部屋なので意図的に来ない限り大丈夫wっチャレンジしますw」

声を聴くとますます真理さんだった。

そしてこの個室。

今いる俺の部屋とほぼ一致している。

俺は胸が高鳴った。

これは真理さんなのでは。

あの真理さんがこんな配信をしているなんて・・・。

股間が盛り上がり、俺はつばを飲み込んだ。

「それじゃあ・・・始めるね・・・」

女性は服を脱ぎ。下着姿になった。

真っ赤な上下の下着。

細い身体に大きな乳房。

とても卑猥だ。

お尻も映してくれてとても柔らかそうだ。

「今日は来てくれるかな・・・w」

俺は1番奥の列の奥から4番目の部屋だった。

念のためドアから顔を出して奥を見てみた。

ドアが開いている・・・。

光も見えるため人がいる・・・。

多分、真理さんだ。

「ん・・・あっ・・・♡」

まりにゃんが自慰を始めた。

イヤホンを外し、再び顔を出して奥の部屋に耳を傾けた。

「・・・ン・・・アッ」

確かに喘ぎ声が聞こえた。

まりにゃんは真理さんで決定だ。

俺はドキドキした。

もしかした俺が凸ったら真理さんと・・・。

「今日ね・・・知り合いの人にこのネカフェ紹介したの・・・w」

「もしかしたら・・・ん・・・♡・・・来てくれるかも・・・w」

喋りながら下着の中身を触る真理さん。

俺のことを離している真理さんにとても興奮した。

「うらやま」

「こんないい女抱けるなんて羨ましい」

「きっとくるよ」

コメントが次々と流れる。

真理さんがそれを読みながら興奮して下着から音を立てる。

「ん♡・・・そんなの・・・あっ♡興奮しちゃう・・・♡」

「クチュ・・・クチュ・・・♡はやくぅ・・・♡」

俺のペニスはカウパーでドロドロになっていた。

真理さんが自慰しているだけで興奮するのに俺の話をして興奮している。

そしてネカフェでこんなことをしているなんて・・・。

俺は勇気を出して身体を起こした。

立ち上がり、ドアを出て奥の部屋へ歩いた。

ゆっくりと。

途中の3部屋には1人だけ入っている様子だった。

そして開いたドアのそばへ来た。

「ん・・・あっ・・・クチュクチュクチュクチュ♡」

物凄い音が聞こえてきた。

イヤホン越しではない生々しい音が目の目で聞こえる。

「おちんちん咥えたいのぉ・・・♡」

真理さんがこの向こうで喘いでいる。

カメラに映らないように部屋の中をそっと覗いてみた。

すると真理さんが壁にもたれ掛かって股を広げているのが見えた。

「あっあっあっ♡」

「・・・え?・・・ダレカキタ!?」

真理さんが画面の方に身体を向けて自慰を辞めた。

画面と話をしている。

「ウソ・・・?どうしよwどうしよw」

「そのままお尻を向けて・・・?」

真理さんがそういうとお尻をこちらに向けたまま自慰を始めた。

「恥ずかしい・・・wん・・・♡クチュクチュクッチュ♡」

俺からは少ししか見えないが、お尻をこちらに向けている。

そしてみずみずしい音が目の前でなっている。

少し身体を動かせば股間が当たる距離。

ギンギンになったペニスをこのお尻に擦り付けたくて仕方がない。

「はやくぅ・・・♡おちんちんほしいのぉ♡」

真理さんは下着を脱ぎ、通路に向かって投げた。

コメントの指示なのだろうか。

しかしありがたいことに、真理さんの具が少し見えた。

トロトロに濡れた真理さんの性器と肛門がかすかに見える。

照明で煌めいた肛門も綺麗だ。

俺は思わず手を伸ばした。

顔が映らないように・・・。

そっとお尻に触れてみた。

「・・・うそ・・・」

スベスベで気持ちの良い素肌。

お尻を撫でまわしてみた。

「・・・・・・ん♡」

少し手が止まったが自慰を続ける真理さん。

「あっ♡・・・どうしよw・・・こわい・・・w」

画面に向かって喋る真理さん。

手を抜いて四つん這いになっている真理さんに俺は指を入れてみた。

ヌルっと温かい感触。

なんの抵抗もなく指は飲み込まれた。

「ひゃ・・・あぁ♡・・・え♡」

「クチュクチュクチュ♡」

俺は手マンは自身があったので真理さんの中身はすぐに掴めた。

真理さんのポイントを見つけそこをいじめた。

「あぁあぁああ♡凄いぃ・・・♡そこぉ♡」

ビクビクと身体を震わせて逃げるようにお尻を動かす。

俺は逃がさないように腕を伸ばして真理さんのな中身をかき混ぜた。

「あぁいっくぅ・・・♡んん♡」

ビクッビクっと身体を震わせる真理さん。

俺は指を抜くとドアの端からペニスを出してみた。

「はぁ・・・ハァ・・・え?」

画面を見て振り向く真理さん。

俺は身体を真っすぐにして画面に映らないようにした。

「・・・来て♡」

俺はその言葉に甘えてペニスをビンビンにしたまま個室に入った。

そして目が合う俺と真理さん。

「・・・あれw」

「はは・・・w」

「ちょっとw・・・まぁいいやwおちんちん舐めてもいい?」

「はいw」

真理さんが俺の手を引いて画面の前で向き合う位置に立たされた。

「凄いことになってるね♡興奮しました?」

「はい・・・」

「気持ちよくしてあげるね・・・♡ん・・・」

「ジュル♡・・・ちゅぱ・・・ちゅぱっ♡」

俺のカウパーを吸い取り、舐めとり、亀頭を咥える真理さん。

あまりの気持ちよさに失神寸前だった。

「あぁ~・・・」

「きもち?♡・・・ジュポジュッポジュッポ♡」

「あ~・・・いきそ・・・」

「いいよ♡ジュッポジュッポッジュッポ♡」

涎まみれのペニスを真理さんの口でとろけそうだった。

生暖かい口内に俺は射精した。

「んん・・・♡」

ドクドクと脈打って流れ出る精子。

それを全て受け止めて口の中を画面に向けて移す真理さん。

「えっろ」

「早漏かよ」

「うらやま」

視聴者は100人を超え、コメントが次々と流れている。

俺は自分のペニスをしまい、その場に立ち尽くしていた。

「ふふ♡それじゃあまた溜まったら来てね♡」

俺に手を振る真理さん。

俺は苦笑いしながら部屋をでて自分の場所へ戻った。

夢のような時間だった。

あの真理さんが俺のペニスを・・・。

賢者モードだった俺だったがすぐさま勃起した。

「凄く気持ちよかったぁ♡オマンコうずいちゃう・・・♡」

画面を見ると真理さんは四つん這いのまま自慰を再開していた。

「すっごく濃い精子・・・♡」

さっきの俺の精子を自分の下着の中身へ入れる真理さん。

俺はギンギンになったペニスになったまま再び真理さんの元へ戻った。

「え!?」

「すみません我慢できません」

俺は四つん這いの真理さんの腰を持ち、ペニスを真理さんの性器へ当てがった。

「あぁっ♡ちょっと・・・!あ♡」

俺の腕を掴み、叩く真理さん。

しかしペニスを真理さんの中へ入れると腕は崩れ落ちた。

「あぁ!あっあっすごいあぁ♡」

静かに喘ぐ真理さん。

グチョグチョに温まった真理さんの具は最高だった。

アツアツの柔らかい肉壁。

細い身体なのに中身は最高の肉付きだ。

掴んだくびれからの光景は絶景だ。

長い髪が乱れ、うなじが妙に色気を出している。

真理さんの肩を掴み、腰を打ち付けた。

夢中だった。

腰を打つたびに肉壁が亀頭を刺激し、肉棒を絡めて包み込む。

「あっ♡そんなっ♡すごいぃ・・・のぉ・・・♡いくいくいく♡」

「あぁだめぇ♡・・・んっ♡」

背中がじわっと熱を持ち汗を浮きだたせる。

ガクガクと震える足。

小鹿の様な力ない股間を支え腰を打ち続けた。

「パンパンパンッ♡」

「だめだめだめ・・・・イックゥ・・・」

「あぁぁぁああああ・・・しんじゃうぅ・・・う」

段々と言葉が薄れる真理さん。

俺の肉棒に喘ぐ。

俺は日頃から望んでいた真理さんとの肉体関係に感情が高ぶった。

どうなってもいい。

「いきそうです・・・真理さん・・・」

「グチュッ♡グチュッ♡グッチュ♡」

「んっんっんっう♡いいよぉ♡せーし全部だしてぇ♡」

「パンパンパンッ♡」

「あぁ・・・イクっ!」

「あぁ・・・♡」

俺は真理さんの奥に亀頭を押し付け、射精した。

そして次の波に合わせてペニスを前後にストロークし、再び真理さんの奥で射精した。

「ハァ・・・すごい・・・あ・・・せーしすごいぃ・・・♡」

力なく崩れる真理さん。

俺はペニスを抜き、すぐにズボンにしまった。

そして柄にもなく画面に向かってピースした。

「興奮した」

「お前男優いけるよ」

コメントから賞賛が飛び交った。

俺は妙に嬉しくなった。

そして部屋に置いてあるティッシュで真理さんを拭いた。

「はぁ・・・ありがと・・・wまた・・・来てね・・・♡」

「またいつでもw」

画面に手を振って俺は部屋をでてドアを閉めた。

そして部屋に戻った俺は直ぐに受付を澄ましてネカフェを後にした。

受付のおじいちゃんは何も気づいていない様子だった。

ーーー

それからのお話。

俺と真理さんはその後も肉体関係を持った。

ネカフェで配信を主に色んなプレイを楽しんだ。

それはまた需要があれば別の機会に書きます。

ご閲覧ありがとうございました。

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