このお話には2人の女が登場します。1人は元カノれいこ、もう1人は仲良くてしょっちゅうボディタッチとかしてるはな。2人とも超美人でとてもモテモテでした。
ある日、僕は友達と学校の図書館で、放課後、課題におわれていました。
で、僕は前かられいことはなが、学校に服を置いて帰っているのを知っていました。
私服で、色んなものを置いて帰っていました。
僕は課題におわれている途中、友達に忘れ物をしたと嘘をつき、放課後の誰もいない教室へ戻りました。
そしたら教室には案の定、れいことはなの服が置いてありました。
僕はもうオナニーすることしか頭にありません。
今日はれいことはな、どちらでやろうか悩み、とってもいい匂いのれいこのマフラーでやることにしました。
れいこは付き合っていたのですが、別れてしまい、エッチなどは一切していませんでした。
そして、付き合う前からずっとオカズにしていたので、匂いや、れいこがいつもこのマフラーをつけているのを想像し、教室で抜きました。
そこへ警備員のおじさんがやってきて、続いて、先生もやってきてとてもピンチでした。
しかし何とか隠れ通し、また図書館に戻りました。
次の日、再び課題に図書館でおわれていると、僕はまた昨日と同じように途中で抜け出し、教室へ戻りました。
今日は、れいこのものはなく、はなが、たくさん服を残していました。
はなはしょっちゅう授業中寝ているのですが、そのとき枕替わりにふわふわ生地のネックウォーマーを使っていて、ちょっとヨダレも垂らしながら寝ていました。
僕は昨日ようにピンチになるのは嫌だったので、はなのそのネックウォーマーを持ち、トイレの個室に入りました。
個室に入ればもうこっちのものです。
はなは一緒に映画を見に行き、そのとき怖い場面でお互い抱き合い、そのとき胸も少し触っていたのと、はなはとてもいい匂いだったのでそのふたつでとても興奮しました。
さらに、ヨダレも垂らしながら寝ていたので、それも興奮しました。
個室なので、下半身を露出させ、はなのネックウォーマーでちんこを必死にしごきました。
フェラされるのを想像したり、ヤってるのを想像したりでしごきました。
そして、はなのネックウォーマーにそのまま射精しました。
すごい量が出たので、さすがにまずいと思い、少し拭き取りました。
そして元に戻しました。
次の日、はなは相変わらず、ネックウォーマーを枕にして、寝ていました。
はなの顔に僕の精子がついているかもしれないと思い、その日1日ずっとちんこはビンビンでした。
学年が代わり、教室の位置も代わり、人通りが多い場所になったので、今はそんなことはできていません。