こんにちは。私は30歳になる既婚者です。
今回はパートを始めた妻の続編です(笑)♡
前書き
ある事がきっかけで私は「夫」と「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。
間男の名前は「ショタ君」。
妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡
バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡
ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡
顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡
(私の周りやキモタ君からも言われました笑)
妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。
当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡
(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)
妻がパートを始めた初日の夜・・・
食事をしながら仕事の事を色々話してくた妻。
仕事は思いの外楽しかったようでした♡
まぁ全部話してはくれませんでしたが(笑)
(詳しくは前回の投稿をご覧下さい)
妻との会話の後、子供とお風呂に入り寝かしつけたのが21時頃。
・・・ん?
リビングに妻の姿がありません。
2階に上がると物置きにしている部屋から「ガサガサ」と物音が聞こえます。
扉を開けると妻がいくつもの衣装ケースを引っ張り出していました。
夫「どぉしたの?こんな時間に(笑)」
声を掛けると振り替える妻。
妻「片付けだよ♡思い立った時にしないとなかなか出来ないからね(笑)」
夫「そっか(笑)俺も手伝うよ♡」
妻「ありがとう♡じゃぁ♡衣装ケース最後に戻してもらぉかな♡終わったら声掛けるね♡」
夫「はいはい♡」
その後、約1時間程ガサガサしていた妻。
片付け?というよりは「何か」を探しているようでした。
妻「パパぁ♡終わったよ♡」
夫「お疲れ様♡片付いた?♡」
妻「うん♡とりあえず捨てるような物は無かったかな(笑)」
夫「あはは(笑)そぉなんだ(笑)」
私は妻が引っ張り出した衣装ケースを元に戻していきました。
衣装ケース以外にもあちこち動かした後があります。
やはり「何か」探していたようです。
次の日の朝・・・
妻「行ってきまぁす♡」
妻がパートに出掛けて行きます。妻の持つカバンがリュックタイプになっていました(笑)
中身が気になりましたが、あえてその場では聞きませんでした(笑)
そして・・・
妻「おはようございまぁーす♡」
妻のパート2日目が始まりました。
(ここからは後日回収したカメラの映像内容と一緒に書いていきます)
ハゲ「エリさん♡おはようございます♡」
妻「主任おはようございます♡今日も宜しくお願いしまーす♡」
この日はオープンと同時に一組のお客さんが来店。
お客さんが帰った後で早速掃除に向かう2人。
掃除に向かう妻は手にナイロン袋を持っています。
ハゲ「あれ?エリさんその荷物はもしかして♡」
妻「はい♡水着持ってきました♡」
ハゲ「本当ですか?♡それは楽しみです♡」
やっぱり(笑)
昨日の妻は水着を探してたみたいですね(笑)
部屋に入った妻はナイロン袋から水着を取り出します。
ニヤニヤしながら見つめるハゲ主任(笑)
妻「じゃぁ~~~ん♡」
ドヤ顔で水着を広げる妻♡
何と妻が取り出したのはスクール水着でした(笑)
ハゲ「えっ!?もしかしてエリさんそれ本物のスクール水着ですか?♡」
妻「はい♡私が中学校3年生の時に着てた水着です♡その時は今より太ってて(笑)身長もあまり変わらないから着れるかなって♡」
笑顔で水着を見せる妻ですが、水着のサイズが明らかに小さい(笑)
ハゲ「いいですね♡早速着てみましょう♡」
ニヤニヤしながらハゲ主任は部屋の外へ。
服を脱ぎスクール水着に着替える妻。
妻「んっ!?あ、あれ?」
水着が腰から上に上がりません(笑)
やはり小さかったようです(笑)
妻「う~ん!うぅ~!!」
強引に水着を上げ胸を押し込み腕を通します。
着れるには着れましたが・・・
お尻は食い込みTバック状態♡
胸は上に押し上げられ溢れそうです♡
とりあえず一応着替えは終わったので外のハゲ主任を呼ぶ妻。
ハゲ「!?エリさん大丈夫ですか!?」
ピチピチの水着姿の妻に声を掛けるハゲ主任(笑)
妻「だ、大丈夫ですよ!ちゃんと着れてます!」
そうは言っても全体的にパツパツな状態です(笑)
ハゲ「い、いや、でも・・・かなり窮屈そうな感じですが・・・。」
流石にちょっと心配そうなハゲ主任(笑)
妻「むっ!そんな事ないですよ!大丈夫です!」
ハゲ主任から太ってると言われたと思ったのか、妻はムキになってか平静を装い水泳キャップを被り、その上からゴーグルを装着♡
まさに完全装備になりました(笑)
妻「主任どぉーですか?♡」
ハゲ主任もそれ以上は何も言わず(笑)
ハゲ「う、うん♡凄く似合ってますよ♡高校生のプールだったら泳いでても分かんないですよ♡」
妻「本当ですか?♡良かった♡」
もし、高校生のプールで泳いでいたら相当な変態の女教師でしょうね(笑)
結局そのまま掃除を始めた妻。
しかし、やはり水着がきついのか動きが固い(笑)
動く度にお尻を隠すはずの布が割れ目に飲み込まれていきます。
恐らく食い込んだ水着が妻の恥ずかしい所を刺激しているのでしょう。
内股気味でモジモジしながら掃除をする妻。
その恥ずかしい姿を見つめるハゲ主任。
ハゲ「エリさーん!時間が少し遅れてますよぉ♡」
妻「はっ、はぁーい♡」
急げば急ぐ程モジモジしてしまう妻♡
結局、掃除が終わるまでにまた30分掛かってしまいました(笑)
掃除が終わって事務所に戻る2人。
妻はまだモジモジしています。
ハゲ「エリさんどうかしました?」
ニヤニヤしながらハゲ主任が話かけます。
妻「あっ、いえ。その、ちょっと水着がきつくて♡」
食い込んでしまっているスクール水着が妻の敏感な部分を刺激し続けているようです♡
モジモジする妻を見ながらニヤつくハゲ主任。
ハゲ「エリさん♡そろそろ受付の業務もやってみましょうか♡」
妻「えっ!?う、受付ですか!?」
妻のこの状態で?(笑)
いや、この状態だからでしょう(笑)
受付はお客さんにお風呂を選んでもらい、お金をもらってお風呂へご案内、空いてなければ時間を決めて予約を取る。
やることは単純な業務です。
ハゲ「では、私がお客さん役をしますね♡」
受付の椅子に妻が座り、ハゲ主任が外から受付所にやってきます。
妻「い、いらっしゃいませ♡」
モジモジしながらぎこちない挨拶です(笑)
ハゲ「エリさん♡もっと笑顔で挨拶しないと♡」
妻「いっ♡いらっしゃませぇ~♡」
ハゲ「そぉそぉ♡そんな感じです♡」
ハゲ主任がお風呂を選び会計の手順を行います。
妻「ありがとうございまぁす♡お風呂はあちらの部屋になります」
妻が立ち上がりお風呂の方向へ手を伸ばします。
妻「では、ごゆっくりどうぞ♡」
お見送りしながらお辞儀をする妻。
ハゲ「エリさんもう少しお辞儀の角度をつけた方がいいですね♡」
ハゲ主任がお辞儀をしてみせます。
妻「分かりましたぁ♡」
再びハゲ主任に向き直り、
妻「では、ごゆっくりどうぞ♡」
先ほどよりも深くお辞儀をする妻。
妻「うっ♡」
妻がまたモジモジしています。
お辞儀を深くすると更に水着が妻の恥ずかしい所に食い込んでしまいます♡
ハゲ「エリさんお辞儀は真っ直ぐしないと♡もう一回してみましょう♡」
内股でモジモジする妻を見ながらハゲ主任の指導が続きます。
妻「は、はぁい♡」
真っ直ぐ立ち深く深呼吸をする妻。
妻「では、ごゆっくりどうぞ♡」
先ほどよりも更に深くお辞儀をします。
妻「あぅっ♡」
思わず前屈みで股間を抑える妻。
ハゲ「あれれ?エリさんどうされました?♡」
妻「しゅ、主任、や、やっぱりちょっと着替えていいですかぁ?♡」
前屈みのまま上目遣いでハゲ主任を見つめる妻。
ハゲ「だからさっき心配して聞いたのに(笑)エリさんムキになるから♡」
妻「うぅ、すみません・・・」
妻も観念したようです(笑)
ハゲ「では、ちゃんと報告して下さい♡誰の?何処に?何が?どうなって?どうなのか?ちゃんと分かるように報告、連絡、相談も仕事ですよ?♡」
ハゲ主任も根に持ったのか意地悪をします(笑)
モジモジしながら妻が報告します。
妻「あの、わ、私のお、お股に水着が、その食い込んで痛いので着替えたいですぅ♡お願いします♡」
モジモジする妻を見ながらニヤけるハゲ主任♡
ハゲ「しょうがないですね♡では、さっき終わった部屋の掃除にいきましょうか♡」
妻「は、はい♡ありがとうございます♡」
部屋へと掃除に出掛ける2人。
妻が一人で先に入り服を脱ぎます。
妻「んっ!?あ、あれ?いたたっ!うそっ!そんな、ど、どぉしよぉ!?」
モジモジと慌てる妻が入り口のドアの前へ。
妻「しゅ、主任!大変です!水着が脱げません!?」
ハゲ主任が部屋に入ってきました。
肩ヒモもお尻も前も明らかに食い込んでしまっている妻のスクール水着(笑)
ハゲ「えぇ!?エリさん水着脱げないんですか!?」
リアルに焦るハゲ主任(笑)
妻「ど、どぉしましょう・・・」
今にも泣き出しそうな妻・・・
ハゲ「と、とりあえず今はお客さんいないから焦らずやってみましょう!何とかして脱がないとエリさん仕事出来ないでしょ!」
妻「は、はぁい・・・」
妻は完全に意気消沈です(笑)
ハゲ「だ、大丈夫ですよ!きっと何とかなりますから!とりあえず見てみますからエリさん動かないで下さい!」
まず、ハゲ主任は肩ヒモ部分を確認。
指を掛けようとするも指が入らない様子(笑)
ハゲ「肩はとりあえずダメですね。エリさん下をちょっと見ますんでこの風呂椅子に片足を乗せて下さい!」
妻が椅子に片足を乗せて足を開きます。
妻の股間は水着が食い込んでTバックを反対に履いたようなTフロント状態になっています(笑)
じっくり近距離で妻の股間を確認するハゲ主任♡
ハゲ「エリさん♡ちょっとオケ毛がはみ出してますね♡」
ハゲ主任が股間を指指しながら妻に伝えます♡
妻「えっ!?いやっ!あんまりそんな所見ないで下さいよぉ!?」
妻が恥ずかしそうに手で股間を隠します♡
ハゲ「エリさん見ないと対処出来ませんよ!このままだと困るでしょ!少しだから我慢して下さい!」
言ってる事は分かりますが顔が完全にニヤついているエロ親父になっています(笑)
妻「うっ、うぅ。分かりましたぁ・・・」
ゆっくりと股間から手を退ける妻。
ハゲ「エリさんもう少し足をズラして下さい!」
椅子に片足を乗せたまま足を広げる妻。
ハゲ「これはぁ・・・かなり食い込んでますね♡エリさんのビラビラが左右に完全に押し退けられてますよぉ♡」
妻の恥ずかしい部分を覗き込むハゲ主任♡
妻「しゅ、主任♡いやですぅ♡そんなとこ見ないで下さぁい♡は、恥ずかしいぃ♡」
顔を手で覆い隠す妻。
ハゲ「エリさん大丈夫ですよ!大事な所は見えてませんから♡」
妻を励ますハゲ主任(笑)
妻「そ、そぉゆぅ問題じゃないですよぉぉ♡」
恥ずかしさからか妻の声が震えています(笑)
ハゲ「うーん、かなり食い込んでますねぇ♡」
ハゲ主任が指で妻の股間の状態を確認します。
ハゲ「うーん♡うーん♡」
妻「しゅ、主任♡あんまりそんなところ引っ張らないで下さぁい♡」
妻が恥ずかしそうに顔を背けます。
ハゲ「エリさん次は手すりを握ってお尻をこちらに向けて下さい!」
言われるまま反転してお尻をつき出す妻。
ハゲ主任はお尻に食い込んだ布地を触ります。
ハゲ「お尻部分は何とか布地に指が入りますね」
布地に指を入れて上下に動かすハゲ主任♡
お尻の穴を擦るような感じです(笑)
妻「ぅう♡あっ♡はぅ♡」
妻は口を抑えて耐えています♡
妻の下半身を一通り堪能したハゲ主任が立ち上がります。
ハゲ「さて、どうしたものか・・・」
辺りを見渡すハゲ主任。
ハゲ「あっ!?あれ使えるかもしれません!」
シャワーの所へ向かうハゲ主任。
手にはソープボトルが握らています。
ハゲ「エリさん!これで滑りを良くしたらきっと脱ぎやすくなりますよ!うちのヘアトリートメントは評判良いですから!」
キャップを外し肩ヒモ部分にベッタリとトリートメントを塗り込みます。
妻「あっ!主任に肩ヒモが少しですけど動いてますよ♡」
肩ヒモがゆっくり動き始めたようです。
ハゲ「本当ですね!?じゃぁもう少し!全身に塗りましょう♡」
ハゲ主任はボトルを逆さまにして妻の谷間に突っ込みました。
「ドプッ♡ドプッ♡」
妻の胸元に白濁色の粘液が注がれます♡
妻「ひやぁっ♡冷たいっ♡」
ビクッと身体を震わせる妻。
ハゲ「エリさん我慢して下さい!トリートメントをよく水着に塗り込んで下さい♡」
妻は両手で胸元を揉みながらお腹や脇下にトリートメントを流し込みます。
妻が胸を揉む度に谷間から白濁色の粘液が溢れ落ちます♡
ハゲ主任は妻の背中にボトルを差し込みトリートメントを流し込みます。
妻「ひやぁぁぁん♡」
妻が思わず声を上げてしまいます(笑)
ボトル1本分のトリートメントが妻の水着の中に注がれました♡
仕上げとばかりにハゲ主任は手の平にドップリとトリートメントを出して妻の股間に♡
「グチュン♡グチュン♡」と卑猥な音が♡
妻「あぁっん♡しゅ、主任♡そこは自分でやりますぅ♡」
堪らず妻が主任の手を抑えます♡
ハゲ「じゃぁ私はお尻の方を♡」
布地に指を入れ今度は上下に激しく動かします♡
妻「あぁっ♡うっん♡あぅっ♡」
思わず声が漏れています♡
全身を白濁色の粘液でベチャベチャにされ♡
ハゲ主任にお尻を責められながら自分は股間と胸を弄り悶える妻♡
腰がガクガク動いています♡
そして、遂に肩ヒモに指を掛けるハゲ主任!
「ズルっ♡ズルズルっ♡」
片方づつゆっくりと肩ヒモを動かします。
右手が抜け、左手も抜けました!
スクール水着は妻のDカップの上で止まってます♡
妻「あっ!主任っ!もう大丈夫です!後は自分で出来ます!(笑)」
両手で水着を抑える妻♡
ハゲ主任は一瞬残念そうな顔をしましたが(笑)
ハゲ「そうですね♡じゃぁ、エリさん、後はシャワーで身体を洗ってお風呂場も綺麗にしてから出てきて下さい♡」
ハゲ主任は手を洗い思いの外すんなり(笑)部屋の外に出て行きました(笑)
1人残った身体中ベチャベチャな妻♡
妻「はぁぁぁ。良かった♡」
妻は無事に水着を脱ぐ事が出来ました♡
全身粘液まみれの裸はなんともエロい♡
妻「・・・・・・」
周りをキョロキョロ見渡す妻。
妻「・・・・・・」
妻は無言のまま椅子に座り足を開きました♡
妻が胸と股間に手を伸ばします♡
妻「・・ふっ♡・んっ♡・・あっ♡・」
吐息を漏らしながら手を動かす妻♡
「クチャ♡クチャ♡クチャ♡」
卑猥な音と妻の吐息が部屋に響きます。
妻の指の動きが早くなります♡
妻「はぁっ♡んっ♡・・・いい♡ぃいっっ♡」
妻の手の動きが更に激しくなったその時!
「コンコンコンッ!」
部屋のドアがノックされました!
「ビクッ!?」と驚く妻♡
ハゲ「エリさぁん?大丈夫?」
ハゲ主任が外から声を描けてきました。
妻「はっ、はぁーい♡大丈夫です♡」
慌てて返事をする妻。
ハゲ「お客さん来たから急いでねー!」
妻「はぁーい、分かりましたー!」
妻「・・・・・・」
またモジモジと内股になる妻♡
妻は途中の中途半端なまま(笑)急いで着替えて掃除をし事務所へ戻りました。
ここでちょうどお昼の休憩になりました。
妻とハゲ主任がご飯を食べながら会話をします。
ハゲ「いやぁ♡さっきは大変でしたね(笑)」
妻「はぃ♡まさか脱げなくなるなんて(笑)」
ハゲ「そうですよ(笑)もし私がいなかったら大変な事になってしまってましたね(笑)」
妻「そぉ~ですね(笑)ありがとうございました♡」
ハゲ「エリさんに1つ貸しが出来ましたね(笑)」
妻「えっ!?貸しですか?(笑)」
ハゲ「そうですよ♡大きな貸しが1つですよ♡」
妻「え~♡何かイヤな予感しかしませんね(笑)」
ハゲ「楽しみですねぇ~♡」
ニヤニヤと笑うハゲ主任♡
ハゲ「そうだ!エリさんこんなのどうですかね?」
ハゲが自分のスマホを妻に見せます。
妻「!?何ですかコレ!?」
ハゲ「何って♡水着ですよ♡♡」
妻「水着?これはただのヒモですよ!ヒモ(笑)」
ハゲ「エリさんにパートのお祝いにプレゼントしますよ♡」
妻「いやいや(笑)いらないですよぉ(笑)絶対着させるつもりでしょー?(笑)」
ハゲ「それは勿論♡エリさん専用の制服ですから♡」
妻「制服なら普通のにして下さいよぉ(笑)」
ハゲ「えーと♡こんな感じですか?♡」
妻「全部透け透けじゃないですか(笑)」
ハゲ「じゃぁこれ可愛いですよ♡」
妻「これは水着じゃなくて下着です♡」
ハゲ「パッと見た感じ分かんないですよ(笑)」
妻「流石に分かりますよぉ~(笑)」
ハゲ「うーん♡じゃぁこんな感じですか?」
妻「う~ん♡まだ露出が多い気が(笑)」
ハゲ「じゃぁこっち?♡」
妻「こっちは丸見えじゃないですか!(笑)」
ハゲ「さっきのとどっちがいいですか?♡エリさん選んで下さいよぉ♡」
妻「それはぁ、まぁ、どっちかだったら・・・さっきの方かなぁ♡」
ハゲ「ですか♡じゃぁさっきのにしますね♡」
妻「えぇ~、は、はぁい(笑)」
完全に誘導尋問です(笑)
そして、食事も終わりまた掃除に出る2人。
部屋に入ってすぐに妻が、
妻「あっ!?」
ハゲ「エリさんどうしました?」
妻「私・・・水着無いですね(笑)」
ハゲ「持って来た水着はさっきのスクール水着だけですか?」
妻「は、はぃ・・・」
ハゲ「うーん♡仕方ないから今日は下着でいいんじゃないですか?♡」
妻「えっ!?し、下着でですか!?」
ハゲ「そんなに変わらないですよ♡」
妻「いやぁ~ちょっとぉ♡」
ハゲ「仕方ないですよ!エリさんがスクール水着なんて持って来たんですから(笑)」
妻「それはぁ・・・そぉですけど♡」
ハゲ「じゃぁ、特別に腰にタオル巻いて良いですよ♡それなら大丈夫でしょう♡」
妻「それならぁ・・・何とか♡」
ハゲ「はいっ♡頑張りましょう♡」
もはや服を着て掃除するという概念は消失(笑)
服を脱ぎ出す妻。
今日の妻の下着は薄いパープルのTバックとセットのブラジャーでした♡
恥ずかしそうに腰にタオルを巻く妻。
妻「しゅ、主任!あのぉ、このタオルが短くないですか!?」
タオルの丈は股下ジャスト(笑)
真っ直ぐ立っているだけなのに、すでにお尻がはみ出ています(笑)
ハゲ「大丈夫ですよ♡すぐに終わらせましょう♡」
仕方なくそのまま掃除を始める妻♡
前屈みになるとお尻は完全に丸出し♡
掃除中ハゲ主任のイヤらしい視線が向けられます♡
妻「もぉ♡あんまり見ないで下さぁい♡」
妻が手で股間を隠します♡
ハゲ「エリさん見られて興奮してきたんですかぁ?(笑)」
妻「そっ、そんな事ないですよっ♡」
口で否定するものの、お尻をモジモジさせる妻♡
ハゲ「エリさんは普段の下着Tバックが多いんですか?♡」
妻「えっ!?どぉしてですか?♡」
ハゲ「昨日も今日もTバックですから(笑)」
妻「うーん♡確かに最近はTバックが多いですね♡」
ハゲ「そぉなんですね♡最近、誰かにTバック姿を見せたりしたんですか?♡」
妻「誰かって(笑)それは勿論旦那さんには♡」
ハゲ「えっ?エリさんシングルマザーじゃ??」
妻「あっ!?え、あ、あの、それは、その・・・」
妻が口を滑らせてしまいました(笑)
ハゲ「そっか!お子さんがいるから別れても定期的には会ってるんですね♡」
妻「そっ、そうなんですよ(笑)」
ハゲ「でも、その時Tバック姿を旦那さんに見せたって事は・・・♡」
妻「いやぁ♡そのぉ♡」
ハゲ「旦那さんと別れてるのにエッチしちゃったんですね?(笑)」
妻「いやぁ♡あははは(笑)」
ハゲ「あらら♡旦那さんとのエッチは気持ちぃぃですか?♡」
妻「それはぁ・・・♡まぁ・・・♡」
ハゲ「でしょうねぇ~♡旦那さんのは大きいですか?♡」
妻「えっ?旦那さんの?♡(笑)」
ハゲ「エリさんの中を気持ち良くさせた旦那さんのモノですよ♡」
妻「はぃ♡大きいと思いますよ(笑)」
ハゲ「そぉなんですね♡羨ましい♡ちゃんとゴムは付けました?」
妻「えっ♡いゃ、それが・・・♡」
ハゲ「えっ!もしかして生ですか?♡」
妻「いやぁ・・・その♡(笑)」
ハゲ「最後はもしかして・・・♡」
妻「あははは♡(笑)」
ハゲ「旦那さん最後はドコに出したんですか?♡」
妻「え~と・・その・・・・中に♡」
ハゲ「生で中出しですかぁ♡」
妻「もぉ~恥ずかしいからやめて下さぁい♡」
ハゲ「中出しはエリさんからおねだりしたんですね?♡」
妻「えぇっ!?なっ、何で分かるんですかぁ!?(笑)」
また妻が口を滑らせます(笑)
ハゲ「そんな淫らな穴はお仕置きです♡」
「ピュッ!ピュッ!」
妻「ひゃあっ♡んっっ♡」
ハゲ主任の手には昨日の水鉄砲が♡
妻のお尻から水滴が垂れ落ちます。
妻「もぉ~♡主任っ♡何するんですかぁ♡」
「ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡」
妻「きゃっ♡ぅんっっ♡」
再び標的にされる妻のお尻♡
ハゲ「エリさん!別れた旦那さんとエッチはあまり良いことではないと思いますよ!」
妻「は・・・はぁ・・・」
ハゲ「百歩譲ってもやはり最低限のルールは守らないといけないと思います!」
妻「そ、そうですね(笑)」
ハゲ「生で!しかも!中出しをエリさんからねだるなんて!エリさん今ならどう思いますか!?」
妻「ま、まずいと思います(笑)」
ハゲ「そうでしょう!しかもお子さんまでいるのに!そんな事はダメですよ!」
妻「す、すみません♡」
ハゲ「エリさん!そこの壁に手を付いてお尻をこちらに向けて下さい!!」
言われたとおりにお尻をこちらに向ける妻。
ハゲ「もっとお尻を付き出して!!」
妻が前屈み気味にお尻を付き出します。
ハゲ「こんな風にお尻を付き出して旦那さんのモノを待ってたんですね!」
妻「えっ!えっ!?何で知ってるんですか!?」
ハゲ「それぐらい分かりますよ♡」
水鉄砲を股間にグリグリと♡
妻「はぁぁうっんっ♡」
妻の身体がビクッと震えます。
ハゲ「エリさんの恥ずかしい所に何か当たってますよぉ」
妻「・・・ぁっ♡・・・ぅっ♡・・・」
妻がお尻をクネクネと上下に動かします♡
突き付けられた水鉄砲に妻が股間を擦りつけている感じです♡
ホテルでの私との久しぶりのエッチを思い出しているのでしょう♡
ハゲ「旦那さんはすぐに入れずにこんな感じで焦らしたんでしょう?」
水鉄砲が妻の股間を上下に行ったり来たり♡
妻「・・・・そっ♡そうです♡・・・・・・擦るだけでなかなか入れてくれなくて♡」
ハゲ「その時点で旦那さんが擦りつけてくるモノにゴムが付いてない事は分かってたでしょう?」
妻「・・・は、はぃ♡付いていませんでした♡」
ハゲ「エリさんはどう思ったんですか?」
水鉄砲の動きがゆっくりになりました。
妻「・・・そのまま・・・入れて欲しいと思いました♡」
ハゲ「何を入れて欲しかったんですか?」
再び水鉄砲が妻の股間をグリグリ♡
妻「はぁんっ♡だ、旦那さんの・・・モノです♡」
ハゲ主任は割れ目に更に水鉄砲を押し当てます♡
ハゲ「誰の?どんな?何を?誰の?ドコ?どぉして欲しかったんですか?」
妻「はぁ♡はぁ♡旦那さんの♡大きい♡生の♡お、オチ◯ポを♡エリの♡オマ◯コに♡入れて欲しかったです♡」
ハゲ「その後はどぉされたんですか?」
妻「生のオチ◯ポがっ♡エリの♡オマ◯コに入ってきました♡そのまま♡たくさんズコズコされて♡気持ちよかったです♡」
ハゲ「エリさん最後は旦那さんにして欲しい事があったんじゃないですか?」
妻「最後はっ♡中に出して欲しかったです♡えりの中に旦那さんのいっぱい出してってお願いしました♡」
ハゲ「旦那さんから中に出された時はどうでしたか?感じてましたか?」
妻「はっ♡はぃ♡凄く気持ち・・・よかったです♡エリの一番奥にたくさん出してくれました♡オチ◯ポが抜けると溢れて太ももに垂れてしまってましたぁ♡」
ハゲ主任は妻の腰のタオルを剥ぎ取ると、ボディーソープのボトルのキャップを外しました!
「ドプッ♡ドプッ♡」
妻の「きゃっ♡ぁん♡」
妻のお尻と股間に向かってボディーソープをぶっかけます♡
白濁色の粘液ぐ妻の股下から太ももに垂れ落ちていきます♡
ハゲ「エリさん!エッチの後のエリさんはこんな姿だったはずですよ!中に出された大量の精液が溢れて太ももに垂れ落ちる!淫らな牝犬ですね!」
水鉄砲で妻のお尻をグリグリ♡
妻「あぁうっ♡す、すみません♡」
お尻を上下にクネクネ動かす妻♡
ハゲ「こんなに精液を垂れ流して♡今から洗い流してあげますからね♡」
「ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡」
ハゲ主任が妻の股間目掛けて水鉄砲を乱射♡
妻「あっ♡やぁっ♡ぁうんっ♡」
ハゲ主任が妻の股間を水責めにすると徐々に妻の足が開いていきます♡
ハゲ「エリさん♡エリさんは何をしてお仕置きされてるんですか?♡さっき教えたようにちゃんと自分の口で説明して下さい♡」
妻「はぁ♡はぁ♡わっ私はぁ♡別れた旦那さぁんとっ♡っん♡生でエッチをん♡してぇ♡中出しをんっ♡おねだりしましたぁん♡そ、して中にたくさんっ♡せっ精液を出されてっかっ♡感じてしまいましたぁぁっ♡」
妻のお尻がピクピク動いています♡
ボディーソープの量が多すぎてとても子供の水鉄砲では太刀打ち出来ません♡
ハゲ主任は掃除用の高圧洗浄機を手にしました♡
高圧洗浄機の先端を妻の股間に押し当てます♡
ハゲ「エリさぁん♡まだココから精液がドロドロ出てきてますよ♡どぉしましょうか?」
妻「はぁ♡はぁ♡きっ綺麗にっ♡綺麗に洗って下さぁい♡」
ハゲ主任は少し距離を開けて妻の股間に水流を発射♡
「シュババババババババっっっっ♡」
流石にパワーを落としていましたが(笑)
それでもかなりの水圧です(笑)
妻「あぁっぁぁうぁっあっぁあっあっ♡」
妻の腰がガクガク揺れています♡
ハゲ主任がお尻の方に狙いを変えます♡
手動高圧ウォシュレット♡
妻「はぁぁうっっ♡おっ♡おしっ♡お尻あっダメでぇっすぅ♡おっ♡お尻ぁぁあぁあっ♡」
お尻を付きだしクネクネと悶え続ける妻♡
ハゲ「エリさぁん♡何処を洗って欲しいんですかぁ?」
高圧洗浄機の水流を上下させるハゲ主任♡
妻「おっ♡おまっ♡おまっこっ♡あっらってくっ下さぁい♡」
ハゲ「エリさんのオマ◯コはどんなオマ◯コですかぁ?♡」
妻「はっ♡わっ♡かれた旦那さぁんっ♡にっ♡生でぇっ♡オチっ♡オチ◯っ♡ンポ入れられてっ♡中にっせいっ♡精っ液ををっ♡たくさぁっんっ♡出っされたオマっこでぇすぅ~っっ♡」
ハゲ「それは淫らなオマ◯コですねぇ♡綺麗に洗ってあげますからねぇ~♡」
「シュババババババババっ♡」
再び高圧水流が妻の股間を責めたてます♡
妻「ああぁあっぃぃいぃいぃっっっ♡」
壁に倒れ掛かり崩れ落ちそうな妻♡
ハゲ「エリさん♡反省してますかぁ?最後にもう1回自分の口で言って下さぁい♡」
水圧を少し上げるハゲ主任♡
妻「あうっぁぁ♡はぁ♡わっ私はぁぁぁ♡別れた旦那さぁんとっとっ♡っんぁっあ♡なっ生っオチっ♡オチ◯っ♡ンポ生でっ♡生でっエッチををっやぁぁんっ♡してぇ♡中っ中にぃぃっ♡せぃ精っ液出しをんっ♡おねだりしましたぁん♡そっそっ♡して中にたくさんっ♡せっ精液を出っだっされてっかっ♡感じてしまいましたぁぁぁぁあああぃいっっいっっっ♡」
そのまま床に崩れ落ちる妻♡
四つん這いでお尻を高く付き出したまま♡
お尻がピクピクと痙攣しています。
そんな妻をニヤニヤと見下ろすハゲ主任(笑)
ぐったりした妻を脱衣場に寝かせ、お風呂場を綺麗に掃除するハゲ主任。
掃除が終わる頃に妻が起き上がりました。
ハゲ「エリさん大丈夫?(笑)私はエリさんにどうしても伝えたかったんですよ♡やっぱりするにしても最低限のルールは守らないと♡」
妻「はっ♡はぃ♡」
ハゲ「だから次からは気をつけて下さいね♡」
妻「はぃ♡ありがとうございまぁす♡」
ハゲ「とりあえず♡Tバックはびしょ濡れになってしまいましたから私が乾かしておきますね♡今日は疲れたでしょうからもう上がっていいですよ♡」
フラフラとハゲ主任の目の前でTバックを脱ぐ妻♡
ハゲ主任は妻のTバックを軽く絞りビニール袋へ♡
そのまま服を着て事務所に戻ります。
パートが終わりキモタの車に乗ってから妻はそのまま寝てしまっていました♡
キモタはその日、妻がハゲ主任にやられてしまったと思ったらしく気が引けて手を出しませんでした(笑)
パート2日目にして急展開(笑)
次は数日空けてまた妻のパートの日が♡
その話もいずれ(笑)
今回はここまでにします♡
最後まで読んでいただきありがとうございました。
ご意見ご感想お待ちしております。