いいなり美人妻えり~夫とデート中に卑猥な指令で男達に視姦される妻~

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こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

今回はショタにキモタとのセックスがバレてしまった妻が旦那とのデート中に視姦される話です(笑)♡

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。

当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

前回、久しぶりに妻の身体を堪能した私♡

お酒も入っていたせいかエロく淫らになった妻。

合わせてこれまでの辱しめで身体の感度も高くなっていました♡

改めて妻に魅力を感じ、同時に妻を苛めたいという願望も強くなりました。

そして・・・

妻にキモタとの秘め事を問い詰める時が来ました。

同時に妻の卑猥な姿をタイムリーで見たいと思うように♡

とある休みの日の朝、私は2階の部屋で読書を。

妻は1階でテレビを見ていました。

ショタから妻にメールをします。

ショタ「大事な話があるから奥さんの電話番号をすぐに教えて」

少しして妻から電話番号を載せた返信が。

簡易的な変声機を使い妻に非通知で電話をかけます。

「・・・もしもし?」

ショタ「こんにちは。電話で直接話すのは初めてだね。」

無機質なロボット風な音声に設定しました。

「・・・はい」

たどたどしい緊張気味な妻。

ショタ「奥さん、僕に謝る事はない?」

変化球気味に妻に質問します。

「えっ?いやぁ、急にそんな事言われても分かりません。」

分かっているのかいないのか、とぼける妻。

ショタ「そぉ。残念だね。もともと出会い系で淫行するような人だし。がっかりだよ。」

冷たくあしらいます。

「えっ?えっ?」

無機質な返答に戸惑う妻。

ショタ「キモタの家にはね。監視カメラを仕掛けてるんだ。当然キモタも知らないカメラをね。」

「・・・・・・」

恐らく感付いたのでしょう。無言の妻。

ショタ「奥さんからキモタにセックス懇願してたじゃん。ダメだって言ったのに。」

「・・・・・・ごめんなさい。」

変に言い訳しないところが妻らしい。

ショタ「流石にセックスまでは奥さんも嫌だろうと思って止めてたのに。奥さんは別にそんな事なかったんだね。」

「・・・我慢できなくて。」

まぁあんなに責められ続けられたらね(笑)

ショタ「奥さんからキモタにセックスしたいって懇願してるからね。あれはもう言い訳できないよ。」

「・・・はい」

小声で頷く妻。

弱々しい妻にもキュンとしてしまいます(笑)

ショタ「奥さん今は何してるの?」

「今は家で掃除をしてます。」

ショタ「そっか。じゃぁビデオ通話しよう。◯◯◯ってアプリがあるからそれのビデオ通話で。」

「えっ!?いやっ、あの、お化粧もしてないし、今日は旦那さんが2階にいるからちょっと。」

ショタ「化粧なんていいよ。服もそのままでいいから。部屋が違うなら大丈夫でしょ。早くアプリの準備して。」

妻もまさか同じ家にショタがいるとは夢にも思わないでしょうね(笑)

「そのアプリなら持ってます。」

思わず何で持ってるの?と思いながらも、

ショタ「そぉ?じゃぁID教えて。」

妻から届いたIDを検索し友達登録。

私はカメラの部分に黒いテープを貼って電話をかけました。

「・・・もしもし。あれっ?画面が映らない?」

妻の顔が画面に映りました。

ショタ「こっちの画面は映らないようにしてるからそっちには映らないよ♡僕の方には映ってるから大丈夫♡」

妻がノリやすいように声の感じを子供っぽい感じに変えました(笑)

ショタ「奥さん何でこんなアプリ持ってるの(笑)?」

まぁ大体想像はつきますが(笑)

「ずっと前に友達から進められて。」

どんな友達(笑)

ショタ「友達?あの出会いサイトのお客さんでしょ?(笑)」

「・・・はい。」

やっぱり(笑)

ショタ「お客さんとはこのアプリでやり取りしてるの?」

「いいえ。最初の頃に勧められてやってみたんですけど、その人は連絡もしつこかったのですぐに拒否しました。それからは使ってなかったです。」

確かに。

私がサイトのやり取りを見た時はサイト以外でのやり取りに繋がるような痕跡は無かったです。

ショタ「奥さんとりあえずスマホのスタンド使ってさ♡スピーカーにして全身映るようにしてよ♡」

「・・・ちょっと待って下さいね。」

「ガチャガチャガチャガチャ。」

しばらく画面に天井が映り、その後は妻の胸元が♡

「ガチャガチャ・・・」

「お待たせしました。」

画面にはソファーに腰掛ける妻の姿が。

服装は黒のTシャツにピンクのショートパンツ。

そのまんま部屋着って感じの服装です。

ショタ「奥さん部屋着でも可愛いね♡下着はどんな感じかな?」

妻がシャツの裾を捲り上げます。

シンプルな黒いブラジャーです。

ショタ「セクシーな感じだね♡パンティーもセットの黒かな?」

妻が立ち上がりショートパンツを下げます。

ブラジャーとセットであろう黒のパンティーが顔を覗かせます。

ショタ「黒いいね♡じゃぁ♡中身見せてもらおうかな♡」

妻が戸惑いの表情を浮かべ、

「あ、あの。旦那さんが入って来たら困ります。もし見られたら。違う日にしてもらえませんか?」

ショタ「えっ?裸で旦那さんにお茶持って行きたいの?(笑)」

妻に軽く追い討ちをかけます。

妻は諦めたのか立ち上がり画面の外へ。

少しして戻って来きた妻の手には膝掛けが握られていました。

ソファーに座りシャツの裾を捲り上げると生乳がポロリ♡ノーブラになっていました♡

ショタ「おぉ♡奥さん乳首エロくなってきたね♡もうビンビンになってんじゃん(笑)じゃぁ下も脱いでみようか♡」

ショートパンツに手をかける妻。

スルスルとあっという間にショートパンツはつま先をすり抜けました。

画面にはTシャツ1枚のノーブラノーパンの妻が。

ソファーにM字に座らせるとオマ◯コはテカテカと濡れていました。

クリ◯リスも若干大きくなったように感じます。

ショタ「奥さんオマ◯コ濡れてんじゃん♡もぉ感じてるんだね♡」

ショタからの卑猥な言葉を浴びせられ、ソファーでノーパンM字開脚をさせられる妻♡

顔を赤らめ横に背けています。

ショタ「奥さん次はお尻をスマホ向かって付き出してよ♡」

妻が後ろ向きになり四つん這いの格好でお尻をスマホに向けて付き出します。

ショタ「ちゃんと両手でお尻の穴広げてね♡」

スマホの画面には四つん這いでお尻の穴を指で広げる屈辱的なポーズの妻が。

プルプルとお尻と広げている手が震えています。

ショタ「奥さんお尻の穴がひくひくしてるよ♡そのままこっち向いて♡」

こちらを振り向いた妻は唇を噛み締め顔が真っ赤に。

そんな恥ずかしがっている妻の姿を見て私のペニスはギンギンになっていました。

この時、私はもう少し夫とショタの距離を近づけたいと思ったんです。

妻の痴態をリアルに見たいと♡

そして、ショタから妻に今日の指令を出しました。

妻に内容を伝えると、

「あ、あの。旦那さんと一緒なのはちょっと。」

と困惑気味な様子の妻。

ショタ「嫌なの?ノーブラノーパンに変更しようか?(笑)」

「・・・わかりました。準備します。」

妻が諦めたようです。

電話を切りしばらくすると。

「パパぁ~?いいかな?」

部屋の外から妻の声が。

「ガチャ」とドアを開けると妻が立っていました。

「パパ今日は予定無いんでしょ?たまにはお出掛けしようよ♡」

妻はデニム柄のスキニーパンツにおヘソシまでのショートなスポーツシャツ姿。キャップの後ろからポニーテールの髪がゆらゆら揺れていました。

Dカップな胸元もセクシーなお尻も強調された服装です♡

「いいよ♡運動でもしに行くの?」

自然な感じで聞いてみます。

「うん♡こないだ友達と行ったラウンド◯ンが久しぶりで楽しくて♡スポーツもゲームも出来るし行こうよ♡」

そんな訳で私もスポーツウェアに着替えて出発。

妻との久しぶりのデートは色んな意味で楽しみです(笑)♡

寄り道しながらラウンド◯ンに到着。

平日でしたが、お客さんはまずまず多い感じ。

子供連れよりは若い人達が多かったです。

「ちょっとトイレに行ってくるね♡」

「じゃぁこの辺りブラブラしてるね♡」

妻がトイレに向かいます。

そして妻からショタにメールが届きました。

「着きました♡旦那さんも一緒です♡」

妻のセクシーな自撮り写真が添付されています。

ショタ「奥さんいいね♡その服装おっぱいもお尻も強調されてて凄く似合ってるよ♡」

「もぉー♡凄く恥ずかしいですよー♡周りの人がチラチラ見てくるのが分かりますー♡」

ショタ「それは良かった♡今日はたくさん男性から見られて下さいね♡旦那さんのすぐ側で♡じゃぁ奥さん今日の指令内容を自撮りムービーで送って下さい♡ちゃんと楽しそうにね(笑)」

ムービーの原稿を添えて妻にメールします。

少しして・・・

「ブブっ!」

妻からメールが届いたので添付ファイルを再生します。

トイレの個室に座る妻が画面に映ります。

「こ、こんにちはー♡人妻のえりちゃんでーす♡今日は旦那さんと一緒にラウンド◯ンに来てまーす♡今日はこ、このセクシーな服装で人妻えりちゃんのエッチなおっぱいやスケベなお尻を旦那さんのすぐ側で男の人に沢山見てもらいまーす♡恥ずかしいけど頑張りまーす♡」

だいぶ妻も上手になってきました♡

妻がトイレから戻り合流。

一緒にエスカレーターで移動します。

妻の後ろに立つと目の前にプリプリなお尻が♡

これを今日は沢山の人に見てもらいます(笑)

まずは二人でスポッ◯ャの受付を済ませます。

そのまま屋上に上がり妻と一通りスポーツを行いました。どのスポーツをしている時も妻は男性の視線を集めていました。

スポーツシャツは胸元も開いていて谷間もがっつり♡おっぱいの動きも良く見えます♡

スキニーパンツも生地は薄めでまん丸なお尻の形もハッキリ♡ローライズなので腰からTバックのサイドがチラチラと♡

しばらくスポーツを楽しんで妻と一緒にゲームコーナーへと向かいました。

こっそりとショタから指示を送信。

ショタ「奥さんマ◯オのオリンピックのゲームに挑戦して♡」

このゲームはかなり身体を動かします♡

飛んだり、走ったり、手元のレバーをグルグルしたり♡

メールを見た妻は初挑戦しましが、中々に難しい(笑)

その場でジャンプする度に胸がユサユサ弾み、走る度にお尻がプリプリと揺れます♡

少し離れて見ていると側を通る男性のほとんどが妻を横目に通って行き、後ろに立ち止まってしっかり見ている者も数名♡

ヒソヒソと話ながらニヤニヤした視線を妻に向けています♡

妻が複数の男性から視姦される様を後ろから眺めているうちに私のペニスはバキバキに♡

すると・・・

となりの席で遊んでいた少年達と妻が何やら話始めました。

小学校高学年くらい?の男の子3人組。

どうやら苦戦している妻にゲームのアドバイスをしているようです。

話ながら立ち位置を少し後ろにして前屈みでレバーを握る妻。かなりお尻を付きだした格好になってしまっています♡

そのまま走り出すとお尻と太ももがプリプリと大きく揺れて周りの男性の視線を一層集めていました♡しかし、少年のアドバイスのおかげか何と妻が1位に(笑)

次の種目はレバーをグルグル回すのがポイントのようです。

お尻を付きだし前屈みで両手にレバーを握る妻♡

こっそり前から覗くと前屈みの胸元が谷間全開♡

レバーを両手でグルグル回すとDカップの胸がユサユサと弾みます(笑)

妻の前も後ろも軽く人集りが出来ていました(笑)

入れ替わり立ち替わり胸やお尻を大勢の男性に視姦されながらも妻は全ての種目で1位を取りました。少年達とハイタッチをしています(笑)

次は少し過激な指令を送ります(笑)

ショタ「◯◯ってプリクラ機の後ろに紙袋を置いてるよ♡それをトイレで身に着けてマンガコーナーのマッサージチェアに座って待機♡」

スマホを見た妻がプリクラコーナーへと向かいました。

そしてトイレの方へと・・・♡

すぐその後に妻からメールが、

「あのぉー♡こんな人の多い所では無理ですよぉー♡許して下さぁい♡」

ショタ「奥さん何言ってんの?わざわざバレないようにマッサージチェアに座ってからにしてあげたのに♡じゃぁ、予定変更でボーリングにしよう♡」

「こんなの着けてボーリングとか絶対に無理ですよぉー♡声も出ちゃうしボーリングなんて出来ませんよー♡」

ショタ「じゃぁどうするか分かってるよね♡さっきのゲームしてる奥さんエロかったよぉ♡付きだしたお尻振りながら胸も谷間全開で♡男性みんな見てたよ♡」

妻を食い入るように視姦する男性達とその視線の先の卑猥な格好の妻の写真を送ります♡

「えーこんな感じだったんですかぁ?全然気が付きませんでした(笑)メチャクチャ恥ずかしいんですけど♡」

ショタ「みんな奥さんのお尻やおっぱい見てたよ♡奥さん見られるの好きだから感じちゃうでしょ?(笑)紙袋の中身も入れやすいかなと思って♡」

「そんな事ないですよー♡ショタ君がやらせてるだけじゃないですかぁ♡」

ショタ「またまた♡恥ずかしいの好きなくせに(笑)とりあえず、ボーリングかマッサージチェアか選んで下さーい♡」

「分かりましたぁー♡着けてマッサージチェアに座りますー♡」

ショタ「マッサージチェアはコーナーの真ん中付近を選んでね♡」

しばらくゲームコーナーで待っていると・・・

トイレから妻が戻ってきました。

少し内股でモジモジしながらマンガコーナーへと向かって行きます。

ウエストバックて上手く隠しているようです♡

私もマンガコーナーへと向かいます。

妻はマンガコーナーのマッサージチェアに座っていました。

マンガを片手に妻に近づきます。

「あっ♡パパどこ行ってたの?」

妻が私に気付き話かけてきました。

「ゲームコーナー行ったりその辺ウロウロしてたよ♡」

私も妻のとなりのマッサージチェアに腰掛けます。

マンガコーナーには10名くらいの人達が。

しかも全て男性(笑)

コーナーに人が入ったり出たりも頻繁にあっていました。

妻はマンガを開いてはいますが周りをキョロキョロと見てばかりです。

気になって仕方がないといった感じです。

そして、私はポケットに手を入れました。

「カチッ」

ポケットの中のリモコンのボタンを押します♡

「ぁっっ♡」

妻が小さく声を出しました(笑)

周りの男性達も妻に視線を送ります♡

妻は知らない振りをしています(笑)

「カチっカチ」

ポケットの中のスイッチを再び押します

「・・・・・・」

妻は無言でマンガを見ていますが、マンガを持つ手が震えています(笑)

しかし、マッサージチェアの振動音が意外に大きく(笑)妻の恥ずかしい所に入っている機械の音は分かりません(笑)

「カチっカチッカチッカチッ」

確認の為に強くしてみます(笑)

「・・・ふっ♡・・・ふぅっ♡・・・ぅっ♡」

妻の顔が引きつりプルプルしています♡

しかし、まだ音ははっきり分かりません(笑)

「カチカチカチカチカチカチカチカチ」

連打(笑)

「ふぅっ♡んっ♡あっ♡ふぅっ♡ぅんっっ♡」

妻の呼吸が荒くなり身体が震えています(笑)

「ヴヴッ♡ヴーン♡ヴヴッヴーン♡」

やっとマッサージチェア以外の音が微かに聞こえ出しました(笑)

しかし、ほとんど分からないレベルです(笑)

妻は目を閉じマンガを握りしめ耐えています♡

「えり・・・どぉしたの?」

震えながら感じている妻に話かけます♡

「はぁん♡えっっ♡?何?どぉしたの?んっ♡」

妻が驚いた様子でこっちを見ます。

「いや(笑)全然マンガ読んでないし(笑)マッサージ強すぎるんじゃない?(笑)」

知らない振りをしながら聞いてみます(笑)

「そっ♡そぉだねぇんっ♡でっ♡でもぉっ♡これぐらいのっ♡方がっ♡良くきっ♡効くかもっ♡」

妻の顔や胸元が汗でキラキラしています(笑)

マンガを替える振りをして席を立ち、少し離れたところから妻を見てみます♡

「・・・んっ♡・・・あぅ♡・・・ん」

時折漏れる妻の囁くような喘ぎ声に周りの視線が集まっていました(笑)

後ろに立っている男性3人はがっつり谷間を覗き込み、横の席の男性は妻の横顔をチラチラと見ています(笑)

約6名程の男性に視姦されながら耐えている妻♡

私はゆっくりとマンガを選んで席へ戻りました♡

私が戻ると流石に側にいた男性達も離れて行きました(笑)

震える妻の横でマンガを半分まで読み、リモコンのスイッチをOFFへ(笑)

「・・・はぁ♡・・・はぁ♡はぁ♡はぁ♡・・・はぁ♡はぁん♡」

スイッチが切れ安心したのか一気に吐息が漏れる妻(笑)

また男性の視線が注がれていました(笑)

ショタ「奥さん一回トイレに行こう♡」

妻にメールを送ります。

その後フラフラとトイレに向かう妻。

私も席を立った後、妻が座っていたマッサージチェアには直ぐ隣の男性が座っていました(笑)

ショタ「奥さんどぉだった?♡」

トイレの中の妻にメールします。

「もぉー♡強すぎますよ♡あんなのダメですよー♡」

ショタ「奥さんかなり感じてたねぇー♡」

「それは・・・♡だってあんなに強くされるからですよー♡」

ショタ「旦那さんの横で他の男性に見られながら感じちゃダメだよぉ(笑)」

「そ、そんな事言われてもぉ♡」

ショタ「あ、まだ玩具は取ったらダメだからね♡」

「えぇーそんなぁ♡」

ショタ「あんなに見られて感じてるからお仕置きだよ♡」

妻にメールをしている間も私のペニスがバキバキになっていました♡

トイレから戻った妻と共に再びゲームコーナーへ。

妻は内股気味にモジモジしています。

すると、先ほどの少年達がゲームをしていました。

昔懐かしいマリオ◯ートの現代版(笑)

実際に運転席に座ってゲームをするタイプです。

少年の一人が妻に気付きゲームに誘います。

妻はそのまま運転席へ。

少年が一通り説明をしてくれて直ぐにレースが始まりました。

ゲームの内容は昔と同じでよりリアルで絵も綺麗になっていました(笑)

レースの2週目、妻が少年を抜いて1位に!

しかし、すぐに少年の放ったアイテムが妻に命中!

私もアイテムで妻に攻撃します♡

「カチカチカチカチッ」

「あっっ♡ぁぁんっ♡」

妻が思わず声をあげます(笑)

何とか体勢を整え少年を追いかける妻。

「ヴヴッ♡ヴーン♡ヴヴッヴーン♡」

私からの妻への攻撃が続きます♡

ゲームセンターの中は音もうるさいのでスイッチ長押しでパワーアップ♡(笑)

「ヴヴヴヴッ♡ヴヴーンヴーン♡ヴヴッヴーン♡」

少し音が聞こえてる気もしますが(笑)

「はぁっ♡だっ♡ダメっ♡ちょっ♡こ、これ以上はっ♡」

妻がハンドルを握りしめ太ももがブルブルしています♡

「・・・ぁうっ♡・・・んっ・・・あっ♡ぁあああっ♡・・・」

ラストの直線から妻のキャラクターがゴール!!

「ビクッ♡ビクッ♡」

妻の下半身が細かく痙攣しました♡

ハンドルを握り締めたままの妻(笑)

ポケットのスイッチをゆっくりと弱めていきます♡

判定は残念ながら2位(笑)

「はぁ♡・・・はぁ♡・・・はぁ♡・・・」

色気たっぷりでぐったりとする妻♡

周りでニヤニヤと妻を見る男性達♡

それを眺める私(笑)

その後妻は再びトイレへ(笑)

残念ながらここで時間となりました♡

スポッ◯ャの会計を終わらせ、最後に2人でコインゲームのコーナーに向かいました。

スポッ◯ャで遊んだ人はコインが貰えるのですが、せっかくなので少しコインを足して遊びます。

妻はコインを投入して手前に落としていくゲームを選びました。

椅子に座ってゲームを始める妻。

ローライズのデニムからはTバックの紐とお尻の割れ目が丸見え♡

後ろで立ち止まる人も多く、またも通る人のほとんどに視姦されていました(笑)

さっき満足したからでしょうか。

妻の座り方がお尻を付き出して大胆になった気がします(笑)

お昼過ぎまで遊び、その後は食事をしてから自宅へと戻りました。

妻が子供を迎えに行き、私は明日の仕事の準備に入る。いつもの日常に戻りました。

しかし、今日は家や外で自分の目で妻の痴態を見る事が出来ました♡

妻が他人の命令に服従し大勢の男性から見られる♡

また私の苛めたい願望に拍車がかかってしまいます♡

今回はここまで♡

最後まで読んで頂きありがとうございます。

ご意見ご感想お待ちしております♡

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