いいなり美人妻えり〜キモオタ達と宅飲み♡宅配に来た男性にも生フェラごっくんさせられる妻〜

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こんにちは♡

美人妻えりの旦那です♡

この話は続編(現在進行系)になっております。

初めて閲覧いただく方は過去の話から読んで頂きますと内容や理由が把握出来るかと思います♡

〜前回の話〜

キモオタ4人と宅飲みをする事になった妻のえり♡

酔わされて仕組まれた罰ゲーム♡

キモオタ4人に身体を弄ばれ、生フェラ&ごっくん(計5発)させられました♡

妻が5発のごっくんを終えた頃にはもう夕方を過ぎていました。

キモタ「流石にお腹減ってきたねw」

ケビン「何か出前取ろうか?」

アート「そうだね。奥さん何が食べたい?」

「うーん、みんなで食べるならピザがいいんじゃない?♡」

ボブ「ぼ、僕もピザ好き♡」

出前はピザに決まりました。

キモタ「じゃぁ♡奥さん電話で注文してね♡」

妻にスマホを渡すキモタ。

「えっ?ピザならネットで注文出来るよ♡」

妻が自分のスマホを手に取ります。

キモタ「いやいや♡それじゃ面白くないじゃんww」

ニヤつくキモタが何かを紙に書き始めました(笑)

他の3人もニヤニヤしながら覗き込んでいます(笑)

「えーー。イヤな予感しかしないんだけど(笑)」

10数分後・・・・・・

妻がモジモジしながら電話を掛けます。

電話「プルルル。プルルル。プルルル。ガチャ!」

店員「お電話ありがとうございます!ピザ〇〇〇、〇〇店です!」

若い感じの男性店員が電話に出ました。

ハンズフリーで電話を続けます。

「あ、あの〜ピザの注文をしたいんですけど、ネット注文がよく分からなくて♡」

店員「ありがとうございます!この電話で大丈夫ですよ!住所をお伺いします!」

キモタのマンションの住所を伝える妻。

店員「ありがとうございます!今からですとお届けは30分〜40分ぐらいかと思います!ピザはお決まりですか?」

「えーと♡店員さんのオススメでお願いします♡」

店員「オススメですか?どんなピザがお好きですか?」

キモタの書いた紙を見ながら電話する妻♡

「え、えーと♡男性が、その、元気になるような、ピザがいいです♡」

店員「男性が、えっ?はい?」

思わず聞き返す店員(笑)

「あの、1日シテたら彼が疲れてしまって♡ア・ソ・コがムクムク♡になるようなピザをお願いします♡」

妻の隣で笑いを堪える4人(笑)

店員「そ、そうなんですね!お肉中心のピザがありますのでそちらで宜しいですか?」

ケビンが妻に耳打ちします♡

「えっ?あっ、そ、それで大丈夫です♡あの、トッピングとかも出来ますか?」

店員「出来ますよ!どんなトッピングにしましょうか?」

「ソーセージとかってありますか?」

店員「ありますよ!スライスしたものをトッピング出来ます!」

「あの、スライスじゃなくて太くて長いのを何本かお願いしたいんですけど♡」

店員「えっ?あの、でしたらサイドメニューで〇付きフランクフルトがありますよ!」

「そうなんですか?サイズはどれくらいですか?♡」

店員「さ、サイズですか!?え、えーと。15センチくらいかと思いますが。」

「う〜ん、ちょっと小さいですね(笑)じゃピザ2枚とフランクフルト5本お願いします♡どちらもLで♡(笑)」

店員「えーと、フランクフルトにはサイズがありませんが宜しいですか?(笑)」

「えぇ〜そうなんですね(笑)じゃぁ、なるべく太くて♡長くて♡肉汁が濃くて♡パンパンに詰まったのがいいです♡」

店員「わ、わかりました!ちょっと選んでみますね!」

「嬉しい♡お願いします♡店員さんが配達してくれるんですか?」

店員「はい!私が配達します!」

「分かりました♡お待ちしてますね♡」

注文を終えて電話を切る妻。

アート「奥さんヤバっwww」

ケビン「電話エロ過ぎでしょwww」

笑いながら話すケビンとアート(笑)

「もー凄く恥ずかしかったよー(笑)」

妻がモジモジしています(笑)

ボブ「て、店員さんど、どんな顔してくるかな?w」

キモタ「そりゃイヤらしい想像しながら楽しみにして来るよ(笑)」

ケビン「なに?wキモタと奥さんって毎回こんな事してるの?www」

キモタ「まさかwwでも、こないだは1日何回射精出来るかチャレンジしたかな?ww」

アート「ちょw何それ!?www」

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

チャレンジの時の話を3人にするキモタ♡

ボブ「す、凄いw」

ケビン「激エロじゃんw」

話を聞いて大興奮の3人(笑)

アート「じゃぁ♡今日は4人で誰が1番射精出来るか勝負だなw」

「ちょっとぉ勝手に決めないでよ♡」

キモタ「いやいや♡エロい乳首がハミ出した格好で言われてもwww」

マイクロビキニ姿の妻は両方の乳首が丸見えです♡

ケビン「じゃぁ♡その格好でピザ受け取りしよっか♡」

「いやいや!?流石に駄目だよ!!」

キモタ「じゃぁ♡チャレンジしてくれるかな?♡」

「うぅぅ♡」

渋々なのかそれとも狙っていたのか(笑)頷き納得する妻♡

キモタ「さて♡じゃぁ店員さんががっかりしないように準備しないとねww」

まずは玄関に新しくカメラを取り付けるキモタ。

その映像をリビングのテレビで映るようにします♡

荷物の受け取りは妻が行い♡4人はテレビでその様子を眺める事に(笑)

次に服装を決めます♡

キモタ「どれにしようか♡」

押入れからいくつかの衣装を取り出すキモタ♡

前に着たメイド服♡

ナース服♡

パツパツのスーツ♡

チャイナドレス♡

ピッタリワンピース♡

胸元の空いた膝上まで淡いブルーのタートルニット♡

キモタ「服装は奥さん選んでいいよ♡」

「えっ?ほんとに?♡」

妻は嬉しそうに露出の少ないタートルニットを選びました♡

キモタ「じゃぁ、他はみんなで選ぼうねw」

ニヤニヤするオタク4人(笑)

結果、他の衣装はマスクと膝上までのストッキングのみ(笑)

勿論ノーパンノーブラです♡

不服そうに着替える妻(笑)

着てみると意外に生地が薄く乳首の位置は丸分かり♡

ノーブラなのはすぐに分かります(笑)

胸が服を押し上げてしまうので丈も太ももの真ん中より上くらいまで上がってしまっています♡

そして、1人玄関に向かうキモタは何やらゴソゴソと下準備(笑)

10数分後・・・

キモタ「よし♡奥さんびっくりするぞ♡」

ニヤニヤと部屋に戻るキモタ(笑)

更に10数分後・・・・・・

チャイム「ピンポーン!!」

店員「こんばんはー!ピザ〇〇〇でーす!」

「はーい♡どうぞー♡玄関開いてるので中で待ってて下さーい♡」

リビングから返事をする妻。

店員「失礼しまーす!」

玄関の扉が開く音がします。

少し時間を空けて髪で隠れるタイプのワイヤレスイヤホンを付けた妻が玄関に向かいます♡

リビングの扉を閉め玄関の方を向く妻♡

「いらっしゃ・・・きゃ!?」

玄関を見て思わず声を上げる妻。

店員「あ、いや・・・その(笑)」

玄関に立っていたのは若い小柄な男性でした。

仔犬のような少し可愛いらしい感じの男の子です♡

しかし、恥ずかしそうに下を向いてしまっています(笑)

それもそのはず(笑)

玄関は散々な状態でした(笑)

馬並みと書かれたコンドームの空箱♡

廊下には破り棄てられたいくつものコンドームの空のパッケージ♡

丸まったティッシュ♡

転がるバイブとローター♡

ドアノブに掛けられた透け透けの卑猥なTバック♡

傘立てに引っ掛かったカップレスブラ♡

そして、何故か玄関の片隅に小さなパイプ椅子が置かれていました(笑)

「あ、あははは(笑)ご、ごめんなさぃね(笑)散らかってて(笑)」

慌てて玄関を片付ける妻♡

店員「あはは(笑)全然、だ、大丈夫ですよ(笑)」

イヤホンにキモタからの指示が飛びます。

「すぐ片付けるので少し椅子に座って待ってて下さいね♡」

椅子に座った店員に背を向け床に四つん這いになる妻♡

床のティッシュやゴムの空を拾っていきます♡

四つん這いで這い回る妻のニットはお尻の真ん中くらいまで捲れてしまっています♡

妻のお尻をチラチラと見る店員♡

時折裾を引っ張りお尻を隠そうとする動作がまたエロいです♡

何とか片付け終わり店員から商品を受け取り支払いを済ませる妻。

またキモタから指示が飛びます♡

「あ、あのぉ♡商品の確認しても宜しいですか?♡」

店員「あ、ど、どうぞ!」

当然妻はサイドメニューの入った箱を開けます。

「あっ♡思ってたより大きい♡」

中身のフランクフルトを見て喜ぶ妻(笑)

店員「そ、そうですか♡良かったです♡」

「普段からこれくらいの大きさですか?♡」

店員「そ、そうですね♡大体いつもこんな感じですね♡」

フランクフルトを1本手に取る妻♡

「太くてパンパンですね♡肉汁がいっぱい詰ってそうです♡」

店員「そ、そうですね♡気に入って貰えて良かったです♡」

「私フランクフルトとかソーセージ大好きなんですよね♡口に入らないような大きいサイズとかもペロっと食べちゃって♡」

店員「わ、私もフランクフルト大好きです!!」

「そうなんですか♡嬉しいですね♡よく女なんだから大きく口開けて食べるのは恥ずかしいって言われるんですけど(笑)店員さんもそう思います?」

店員「い、いやぁ(笑)美味しそうに食べてるんだったらいいと思いますよ!!」

「ですよね♡大きなフランクフルトは口大きく開けてお口いっぱいに頬張った方が美味しいですもんね♡」

マジマジとフランクフルトを見つめる妻♡

「ちょっと味見しちゃおうかな♡彼まだ寝てるし(笑)店員さんも一緒に1本どうですか?♡」

店員「えっ!?いやいや駄目ですよ!お客様の商品を頂くわけには!」

「片付けて待たせてしまったし(笑)それに5本全部私のだから大丈夫ですよ♡1人で食べるより2人で食べた方が美味しいですから♡」

フランクフルトを1本店員に渡す妻。

店員「じゃ、じゃぁ頂きます♡ありがとうございます♡」

再び椅子に座りフランクフルトを頬張る店員。

妻は少し店員から離れ床に体操座りで座ります。

勿論店員の正面で(笑)

膝の上に箱を乗せるものの足を閉じているとグラグラしてしまいます。

無意識に足が開いていく妻♡

「ハフっ♡ハフ♡あっ♡熱くて美味しぃ♡」

吐息を漏らしながらフランクフルトを咥える妻♡

店員もチラチラと妻の股関と顔を上下に見ています(笑)

「んっ♡肉汁がっ♡凄ぃ♡濃ゆぃし♡量も多ぃし♡とっても美味しいです♡」

店員「そ、それは良かったです♡」

オドオドと落ち着きのない店員さん(笑)

そして、フランクフルトを食べ終わった2人。

電話「プルルル!」

突然店員さんスマホが鳴り出しました。

慌てて外に出る店員さん。

少ししてまた戻ってきました。

「ごめんなさぃ。待たせてしまったから怒られてしまいましたか?」

店員「いや、大丈夫ですよ♡道に迷って少し時間がかかってますって言いましたから♡」

そしてキモタからまた指示が♡

「え?」

妻が不思議そうな顔をします。

そして・・・

「どうしますかぁ?♡」

急に妻が店員に尋ねます。

しかし、妻も不思議そうな顔をしています。

何を尋ねたのか分からない様子。

店員は少し考えて、

店員「じゃぁ♡お願いします♡」

ポケットから何かを取り出しました。

それを妻に手渡します。

「ん?・・・!?えぇっ!?」

妻が驚きます(笑)

この時に店員が取り出し妻に手渡したのは「マスク」「手紙」だったようです♡

〜手紙の内容〜

荷物を受け取る女性はデリヘル嬢です♡

料金はコチラで持ちますので女性があなたを気に入ればフェラをしてくれますよ♡

女性があなたを気に入れば「どうしますか?」と尋ねますのでお楽しみに(笑)

当然ながらお互い秘密厳守を守れる方のみですよ♡(笑)

そして、可愛いらしいピンクのマスクには「♡口ま○こ搾乳器♡」と書かれ真ん中に直径5センチくらいの穴が空いています♡

店員「玄関に入ったらこれが目の前に置いてあって♡びっくりしてついポケットに隠しちゃいました(笑)」

「そ、そうだったんですね(笑)」

半笑いの妻(笑)

店員「えっ?」

「あ、いえ♡何でもないです(笑)」

妻が誤魔化しました(笑)

そして店員さんに背を向けマスクを付け替える妻。

ふっくらした唇がマスクの穴から見えています♡

店員「うわっ♡色っぽい唇♡お姉さん美人ですね♡」

「あ、ありがとうございます♡」

するとまたキモタから指示が入ります♡

「あのぉ♡ここに2つ引き出しがあります♡」

急に玄関の戸棚を指差す妻(笑)

「右か左かどちらかの引き出しを選んで下さい♡」

店員は少し悩み右の引き出しを選びました。

引き出しを開ける・・・・・・

空のゴムのパッケージとローターが入っていました♡

それと「オプション」と書かれたメモが(笑)

「生フェラごっくん♡おめでとう♡」

お互いに顔を見合わせる2人(笑)

店員「これアタリですよね(笑)♡」

喜ぶ店員と半笑いの妻(笑)

妻はリモコンを店員に渡しローターを自分のおま○こへ♡

「ズプっ♡」

ズブ濡れでローターは簡単に入ってしまいました(笑)

店員のズボンを下ろす妻♡

「ポロン♡」

と意外にも立派なおち○ぽがビクン♡ビクン♡しています(笑)

すると妻が店員の前で正座になります。

「いらっしゃいませ♡本日は口ま○こ搾乳器のご利用ありがとうございます♡」

深々と頭を下げる妻。

キモタが指示を出しているようです(笑)

「今から私の口ま○こがお兄さんのおち○ぽミルクを搾乳します♡何かご要望はありますか?」

店員「あ、えーと♡おっぱいは触ってもいいですか?(笑)」

「服の上からなら大丈夫です♡私のDカップおっぱいを堪能下さい♡」

妻の顔が店員のおち○ぽに近づきます。

「パクっ♡ハム♡ハム♡」

店員のペニスが妻のマスクの穴へと吸い込まれていきました(笑)

店員「あぁ♡やばぃ♡気持ちぃ♡♡」

妻の生フェラに悶ながらリモコンのスイッチを入れる店員♡

「ブィーーん♡ブブブっ♡ブィーーん♡」

機械音が玄関き響きます♡

「あもっ♡はぅ♡はぅ♡ジュル♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

妻も負けじとフェラと手コキを続けます♡

「はぁ♡はぁ♡ジュルル♡ジュルル♡」

イヤらしい音と機械音が響く玄関♡

店員「あぁ♡ちょっ♡うっぅ♡やばぃ♡」

左手にリモコンを持ち右手で妻のおっぱいを鷲掴みにしながら悶る店員♡

「ジュルっ♡ジュポッん!!」

妻が手コキは続けながら口を離します。

「はぁ♡はぁん♡私の口ま○こ気持ちぃですかぁ?♡ぁん♡な、生のおち○ぽがビ、ビクビクしてますよぉ♡こんなに肉汁が溢れて♡ちゅるっちゅるっ♡レロレロ♡パンパンになってますよぉぉ♡私の口ま○こにミルクいっぱい中出して下さぁい♡ジュポッ♡」

再びおち○ぽを咥える妻♡

「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

妻も感じているのかフェラと手コキが激しくなります♡

店員「あっ♡あぁあ♡くっっ♡♡」

店員が妻の頭を掴み身体を小刻みに震わせます♡

妻がゆっくりと上下に頭を動かし、

「ジュポッん♡」

咥えていたペニスを離しました♡

「ごっくん♡」

どうやら全部飲み込んだようです♡

「はぁ♡はぁ♡ご、ご利用ありがとうございましたぁ♡お兄さんのミルク美味しかったです♡」

再び深々と頭を下げる妻♡

リモコンのスイッチを切りズボンを履く店員。

電話「プルルル!」

再び鳴り出す店員のスマホ(笑)

店員「やばい!?こんな時間だ!!お姉さんありがとう♡気持ち良かったよ♡」

足早に玄関を飛び出す店員(笑)

「ふぅー・・・」

妻も疲れたのか肩を撫で下ろします。

そこへケビンがやってきました♡

ケビン「すいませーん♡口ま○こ搾乳器使いたいんですけどwww」

それからケビン、アート、ボブ、キモタ、ケビンの順番でおち○ぽミルクを搾乳する妻の口ま○こ(笑)

「ちょ、ちょっと休ませて♡」

流石に疲れた様子の妻(笑)

届いたピザを温め直して食べだします。

すると、突然キモタが妻のニットを捲りあげて背中を露出させました。

「きゃっ!な、ちょ、ちょっと急になに!?」

妻が慌てておっぱいを隠します♡

キモタ「いやぁw誰が何回出したか書いとかないと分からなくなっちゃうからさwww♡」

妻の背中に直接マジックで何かを書き始めるキモタ(笑)

「ちょ、えっ!?だ、駄目よ!何を書いてるの!?」

キモタ「奥さん動いちゃ駄目だよ♡少しじっとしてて♡」

そして・・・・・・

キモタ「よし♡出来たww♡」

キモタ2

ケビン3

アート2

ボブ2

その他1

それぞれの名前の横に正の字が書かれています(笑)

キモタ「奥さんこのマジックはクレンジングオイルで綺麗に落ちるから大丈夫だよ♡」

「そ、そうなの?それより何を書いたの?」

キモタ「みんなの成績www」

他の3人も妻の背中を見ます(笑)

ボブ「あ、僕も3回w」

アート「えっ!?おまっ!いつ?」

そんなやり取りをしていると・・・

キモタ「ん?ヤバぃ!?もうすぐ20時だ!!」

時計を見て慌てだすキモタ。

アート「え?何?何かあるの?」

キモタ「時間指定の宅配便が来るw」

ケビン「おっ♡それはヤバぃねwww」

「えぇ〜」

嫌な予感しかしてない様子の妻(笑)

ボブ「つ、次どんな事するの?♡」

キモタ「ある程度は考えてるよ♡」

ガサガサと準備に取り掛かるキモタ(笑)

「あのぉ〜もぉ疲れたんですけどぉ」

飲みだしてから6時間以上(笑)

お酒とイヤらしい運動とで妻も疲れ気味です(笑)

キモタ「宅配便は最後だから♡奥さん頑張ろー♡♡」

妻を玄関に連れ出すキモタ。

ヒソヒソと妻に耳打ちします。

「えっ!?そ、そんな事出来ないよ!」

キモタ「いいじゃん♡減るもんじゃないしww♡」

「会ったばっかりの人にそんな恥ずかしい事出来ないよ!」

妻も食い下がります。

キモタ「じゃぁ、明日は奥さんの家で宅飲みしようか?♡」

「そ、それはちょっと。。。。」

キモタ「ショタ君に話してない事も話しちゃおっかなぁ♡ショタ君怒るだろうなぁ♡奥さんにwww」

「もぉ〜分かったよぉ♡」

渋々納得する妻(笑)

そして20時・・・・・・

チャイム「ピンポーン!」

キモタ「はぁーい!」

キモタが玄関の扉を開けます。

配達員「こんばんは!宅配便です!」

今度は少しガッチリ目なおじさんです♡

サインをして荷物を受け取るキモタ。

配達員「お兄さんなかなかですね♡」

キモタ「えっ?何がですか?ww」

配達員「いやいや(笑)箱に中身がはっきり書いてあるから(笑)」

キモタ「いやぁw」

照れながら荷物を受け取るキモタ。

キモタ「おじさんもこんなの好きですか?ww」

配達員「好きだけど(笑)流石に嫁さんには使えんねぇ(笑)」

キモタ「確かにwちょうど今から使うけど見ていきます?ww」

ニヤニヤとおじさんを見るキモタ♡

配達員「えっ?」

目を丸くする配達員のおじさん(笑)

キモタ「今デリヘルの女の子呼んでてw見られたがりの雌犬なんですよww連れてきますね♡」

玄関横のお風呂の脱衣場に入って行くキモタ。

キモタ「よぉ〜しよし♡良い子で待てたね♡玩具が届いたから遊ぼうね♡」

脱衣場の中からジャラジャラと鎖の音が聞こえます。

鎖を手に握りトイレから出て来たキモタ。

キモタ「ほらっ♡エリーおいで♡」

「あ、あぅ〜ん♡わん♡わん♡」

首輪を付けられた妻が四つん這いで脱衣場から出てきました(笑)

アイマスクを付け可愛い骨型のボールギャクを咥えています♡

上はピッタリとした透け透けの体操服♡

カップレスブラでおっぱいを持ち上げられて乳首の形まではっきりと透けています♡

更に腰には細い革ベルトを付けローターのリモコンらしきピンクの物体が左右に2つ付いています♡

リモコンのコードはノーパンの妻の股関へと繋がり他には靴下だけ(笑)

配達員「うわっ!?びっくりした(笑)これは凄い♡!!本当に雌犬だね(笑)」

キモタ「雌犬のエリーですwwwほらっ♡エリー挨拶して♡」

キモタが軽く鎖を引っ張ります。

「わ、わん♡わん♡わん♡」

身体をモジモジさせながらチンチンのポーズをする妻(笑)

配達員「おぉ〜♡可愛ぃワンちゃんだね♡」

キモタ「エリーはおっぱいをマッサージしてあげると喜ぶんですよwww」

おじさんに伝えて妻の乳首を中心におっぱいを揉みしだくキモタ♡

「きゃっ♡きゃうーん♡きゃうーん♡」

キモタにおっぱいを揉まれ妻がチンチンのポーズでピクピクしています(笑)

キモタ「よしよし♡じゃぁ、次はおじさんに荷物のお金渡してあげて♡」

キモタが妻のお尻をパチンと叩きます♡

「く、くぅ~ん♡くぅ~ん♡」

手を後ろに付きおじさんに向かってM字に脚を開こうとする妻♡

しかし、恥ずかしいのか途中で開くのを止めモジモジしています(笑)

キモタ「こらっ♡そんなんじゃおじさんお金取れないでしょ!」

キモタが妻の腰のリモコンに手を伸ばします♡

「ヴヴヴッッ♡ヴヴヴッッ♡ヴヴッッ♡」

機械音が玄関に響きます♡

「くっ♡くぅ〜ん♡くぅ~ん」

妻は脚を閉じてピクピク(笑)

キモタ「だから脚閉じちゃダメだってw」

キモタが反対側のリモコンに手を伸ばします(笑)

「ヴィガガガッッ♡ガガガガガガッッ♡」

妻のおま○この中で2個のローターが暴れます♡

「!?っ♡くっ♡うぅっぅん♡あっ♡あん♡わ、あんっ♡わんっ♡あっ♡っあ♡」

妻が脚を閉じへたり込みます(笑)

キモタ「エリー?♡ちゃんと言われた通りにしないとww出来るw?♡」

「ふぅっ♡ふぅ♡ぅっ♡ふぅっ♡」

妻が悶ながらコクコク頷きます♡

キモタ「よし♡じゃやってみようww♡」

キモタがスイッチを切ります(笑)

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

腰を浮かせて肩で息をする妻♡

そして妻が再び脚を開きます♡

今度は大きく脚をM字に開きました(笑)

そして太ももの外側から手を入れくぱぁぁっと自分でおま○こを広げます♡

配達員「おぉ〜♡ん??あっ!お金ってコレですか?(笑)」

おじさんが妻のおまんこに手を伸ばし何かを摘んでいます。

キモタ「そぉですwそのままゆっくり引き抜いて下さいww」

「ズルっ♡ズルズルっ♡」

妻のおま○こからコンドームが引き出され中にお金が入っています(笑)

「く、くぅ~ん♡くぅ~ん♡」

妻が再び喘ぎだします♡

キモタ「よしよし♡ちゃんと出来たから玩具で遊んであげるね♡」

キモタがダンボールを開けガチャガチャと中を弄っています。

そして中から派手な赤い色の曲がったローター?のような物が出てきました(笑)

キモタはそれを妻の股関に近づけおま○こに挿入♡

そしてリモコンのような物を手に持つと♡

キモタ「はい♡エリーご褒美だよ♡」

「カチャ♡」

キモタがスイッチを入れます♡

「キュィーン♡ジュジュ♡キュィーン♡」

ローターとは違う機械音が♡

「!!♡??ぁっ♡やっ♡ぁぁん♡あぁぁぁあいっっ♡あっ♡ぁぁっ♡♡」

M字のまま脚を閉じ声をあげて悶る妻♡

腰をグイングイングラインドさせています(笑)

キモタ「おぉーw感じてるw感じてるw」

悶る妻を見下ろす2人♡

配達員「へぇー♡これがあの吸うやつってのかい?♡」

キモタ「そうなんですよw凄いらしくて試したかったんですよね♡エリーもこんなに感じてるww」

腰を浮かせ股関を押さえながら悶る妻♡

「ぁああっ♡やめっ♡やっやめっ♡と、止め、止めてぇぇーーー♡♡」

雌犬エリーが喋りました(笑)

キモタ「おじさんエリーがフェラしてくれるけどどぉ?♡」

突然の誘いに驚くおじさん(笑)

配達員「へっ?い、いいのかい?(笑)」

キモタ「うん♡もし雌犬の間に喋ったら雌犬から口ま○こ搾乳器になるって約束だからwww♡」

配達員「口?搾乳器??」

若干戸惑うおじさんを横目に腰を動かしながら悶る妻を見下ろすキモタ♡

「カチャ」

キモタがスイッチを切ります。

「はぁ♡はぁ♡あっんっ♡はぁはぁ♡」

キモタは呼吸の荒い妻のボールギャグを外し穴空きマスクを装着♡

キモタ「はいっ♡エリー準備して♡」

キモタが妻のアイマスクを取ります。

配達員「おっ♡お姉ちゃん美人だね♡」

早々にズボンを下ろすおじさん♡

「ボロン♡」

おじさんのは半勃ちのかなりカリの大きなおち○ぽです♡

妻はヨロヨロと正座に座り直します。

「はぁ♡はぁ♡今日はっ♡私の口ま○こをご利用頂きあっ♡ありがとうございます♡」

深々と頭を下げる妻♡

キモタ「エリー♡せっかくだからちょっと雌犬っぽくやってよww」

キモタの無茶振りが始まりました(笑)

配達員「わはは♡宜しくお願いするよ♡」

妻のマスクの穴へおち○ぽを入れようとするおじさん♡

ところが・・・・・・

カリが大きくて入りません(笑)

配達員「ごめん♡ちょっと穴拡げてもいいかな?(笑)」

キモタ「いいですよww」

指でマスクの穴を広げるおじさん♡

「ビリビリ!」

穴はマスクの半分くらいまで拡がったしまいました(笑)

口はほとんど見えてしまっています(笑)

配達員「これなら大丈夫そうだ(笑)」

キモタ「ほら♡エリーの好きなフランクフルトだぞ♡」

「わ、わん♡わん♡わん♡」

おじさんの股関に顔を近づけます。

キモタ「ほぉら♡まずは綺麗にペロペロしてごらん♡」

「わ、わん♡はぁ♡ペロペロ♡はぁ♡はぁ♡れろれろ♡くぅ~ん♡」

手を使わずに穴の隙間から舌を伸ばす妻♡

配達員「可愛いねぇ♡おじさんの方がもう我慢出来ないよ(笑)」

デカカリをマスクの穴にねじ込みます♡

「はん♡あむっ♡ジュル♡ジュルっ♡」

妻が再び見ず知らず男のおち○ぽを咥えます(笑)

配達員「おぉ!お姉ちゃん上手だね♡」

おじさんのおち○ぽは見る見る大きくなり妻の手2つ分のサオ+デカカリの大きさになりました(笑)

「ジュル♡ジュルジュル♡ジュル♡」

大きく口を開けて懸命にフェラをする妻♡

配達員「おぉう♡いいね♡このまま出してもいいのかな?♡」

「ジュルル♡ジュポッッ♡」

妻が一度おち○ぽを離します♡

手コキを続けながら上目遣いでイヤらしく語りかける妻♡

「お、おじさんのおち○ぽ大きぃ♡凄ぃビクビクしてるよぉ♡このまま私の口ま○こにおじさんのミルク出していいよぉ♡」

「ジュコッ♡ジュコッ♡ジュコッ♡」

手コキの速度を早める妻♡

配達員「おぉっ♡逝きそうだっ♡」

前屈みになるおじさん♡

「はぁ♡はぁ♡おじさん硬くなってるよぉ♡はぁ♡はぁ♡いっぱい私の口ま○こにいっぱい♡中出しして下さぁい♡ぱくっ♡」

「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

配達員「おぉおぉ♡ぉう♡」

「びゅるっ♡びゅるるるっ♡♡」

おじさんの動きが止まります(笑)

「おふっ♡ごふっ♡おふっ♡」

珍しく妻が咽てしまっています(笑)

配達員「あはは(笑)すまんね♡しばらく抜いてなかったから♡(笑)」

「ごほっ♡ごほっ♡おじさん凄ぃ量♡それに濃い目♡ネバネバで喉に張り付いちゃいました♡」

半笑いの妻(笑)

配達員「いやぁ今日みたいに良いこともあるもんだ(笑)♡明日からも仕事頑張るよ♡ありがとうね♡」

おじさんはズボンを履き2人にお礼を言って帰って行きました。

「はぁぁぁん♡疲れちゃった(笑)」

背伸びをする妻(笑)

キモタ「奥さんwあのおじさんのおち○ぽw下のお口にも欲しかったんじゃない?ww」

キモタが妻の股関に手を伸ばします(笑)

「そ、そんな事ないよっっ!!」

慌てて否定する妻(笑)

ケビン「奥さーん♡お疲れ様♡」

コップを持ったケビンが玄関にやってきました。

ケビン「はいっ♡カルアミルク(笑)」

妻にコップを渡すケビン(笑)

「カルア入れずにただのミルクでもよかったかなぁ(笑)」

と言いつつも渡されたカルアミルクを飲みだす妻(笑)

キモタ「そぉなんだwじゃぁ♡ケビン飲ませてあげなよwww」

ケビンにリモコンを渡すキモタ(笑)

ケビン「しょうがないなぁ♡カチャ♡」

「キュィーン♡ジュルジュル♡キュィーン♡」

「きゃぁっ♡ちょっ♡っと♡だ、だめぇ♡こっコップ♡こぼれちゃう♡あぁ♡」

ケビン「はーい♡搾乳お願いしまーす♡」

そこからケビン、キモタ、アート、ボブ順番での搾乳をさせられる妻(笑)

そして、またピザを食べて少し休憩(笑)その後はケビンから再スタート♡(笑)

2回目のボブが終わった頃には深夜の0時を過ぎていました(笑)

ここまでの妻のごっくん成績♡

キモタ4発

ケビン5発

アート4発

ボブ5発

その他2発

計20発の生フェラとごっくん♡

また長くなってしまったので今回はこの辺で(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございます♡

ご意見ご感想お待ちしております♡

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