いいなりのDカップギャル妻を公園で悪戯していたら、目を離した隙のトイレで何かあったらしい

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こんにちは

いいなりのギャル妻(えり)の旦那です。

私はとある理由から自分の妻を第三者の振り(ショタ君)をしていいなりにしています。

経緯については過去の投稿をご覧下さい。

前回の続きです。

昼間の公園にギャル妻を呼び出し、恥ずかしい格好させ悪戯をしていました。

ノーブラで恥ずかしいTシャツ。

デニムのホットパンツ姿の妻。

公園の遊具もこのような格好の女性が使っていると非常にやらしく見えます♡

一通り公園の遊具で遊ばせた後、

私はそのままの格好で公園を一周するように指示を出しました。

そして、私は先回りして公園の奥にあるトイレへと向かいます。

多目的トイレへと入り、掃除用具を目隠しにビデオカメラを設置しました。

そして、便器のフタの上に紙袋を置きます。

トイレを出て周囲を見渡しましたが、お昼時なのもあってか辺りに人は誰もいません。

トイレから離れ、茂みに姿を隠すと妻が向こうから歩いて来ました。

ノーブラなのを気にしてか胸元を隠しながら歩いています。

私は妻に第三者「ショタ君」から連絡を入れ、トイレの手前のベンチに妻を座らせます。

辺りは誰もいません。

ショタ「奥さんちょっとTシャツ捲り上げてみよっか♡」

遠目から見ても妻が戸惑っているのが分かります(笑)

ショタ「あれ?人が来てからの方がいいのかなぁ?(笑)」

諦めた妻がTシャツを捲り上げました。

しかし、お腹しか見えていません(笑)

ショタ「奥さんもっと捲らないと♡」

妻がモジモジしながら首元までTシャツを捲り上げます♡

遠目でもおっぱいが確認出来ました♡

そのままTシャツの裾を口に咥えさせて(笑)

乳首を指で撫でさせます♡

そのまま、

ベンチの上でM字開脚や♡

四つん這いなどをさせて楽しみました♡

妻の悶える姿を堪能したところでいよいよトイレへと向かわせます。

ショタ「奥さんそのまま少し先にある多目的トイレに入って♡」

足早に妻がトイレに入って行くのを確認。

ショタ「奥さん便器の所に紙袋があるから♡それ好きにしてていーよ♡(笑)」

ガサガサと袋を開ける音がします。

「えっ!あの、コレ、、、、」

ショタ「奥さん何が入ってた?」

妻が少し間をあけて答えます。

「あの、ば、バイブが入ってます」

紙袋には紫色のバイブ(電池入り)を入れておきました♡

ショタ「そっか♡それってどんな事に使う物かな?」

妻にわざとらしく質問します(笑)

「えっ?あの、その、、、お、オナニーする時に使う物です恥」

妻が恥ずかしそぉに答えます♡(笑)

ショタ「そぉそぉ♡奥さんさっきから恥ずかしい事ばっかりしてたからさ♡オナニーしたくなったかと思って(笑)」

笑いながら妻に伝えます(笑)

「そ、そんな事はないです!!」

ショタ「まぁ、それは僕からのプレゼントだから♡ちゃんと電池も入れてるからすぐ使えるよ(笑)」

「いや、こんなのいらないですよー汗」

一応断る妻です(笑)

ショタ「ちょっと僕用事があるから、30分くらいその辺で待機しててね(笑)あと、後で届け物があるから、3回ノックしたら鍵開けてね♡」

私は妻との電話を切りました。

このまま放置すれば妻は、公園のトイレでオナニーを始めるでしょう(笑)

私はしばらく時間を潰す事にしました。

トイレとは反対方向に向かって歩きましたが、人が全くいなくなっていました。

まぁ、

トイレを使う人もいないから好都合かなんて思いながら(笑)

コーヒーを買って飲んでいるのと、珍しく部下から電話が来ました。

電話に出るとえらく焦っている様子。

聞けば手配の依頼があったデータの内容にミスがあったとの事。

先方が酷く怒っているとの事でした。

私はとりあえず部下を落ち着かせ、データの修正を急がせました。

そして、すぐに先方の取引先に電話を入れます。

この取引先の重役さんとはよく釣りにご一緒させていただくくらい親密でした。

私からの電話だったので、今回の担当ではなく重役さんへと電話が繋がってしまいました。

今回の件を謝罪すると、思いのほかすんなり解決する事が出来ました。

しかし、やはり釣りの話になってしまい少し長電話に(笑)

担当さんにも深く謝罪を行い、本日中に再送信する事を約束。

再び部下に連絡を入れました。

今度、お付き合いで釣りに一緒に行く事を約束させて(笑)

さて、一段落した時には1時間近く経ってしまっているではありませんか。

私は急いでトイレの方に向かいました。

すると、向かう途中で妻の姿を見つけ慌てて隠れました。

何故か妻はトイレではなく、手前のベンチに座っていました。

少しぼーっとした感じの妻。

私は、妻の後ろ側の茂みを通りトイレへと向かいます。

こっそりとトイレに入り、隠していたカメラを回収。

探したのですがバイブはありませんでした。

「まさか、妻が何処かに隠し持ってるのかな?(笑)」

などと思いながらトイレを出ました。

物陰に隠れ再び妻を見ましたがバイブを持っているようには見えません。

「もしかして、入れたまま?(笑)」

しかし、そんな風にも見えません。

妻に連絡を入れます。

ショタ「ごめん、遅くなっちゃった(笑)てか、バイブはどぉしたの?(笑)」

妻から返事が返信が来ました。

「ごめんなさい、無くしてしまって。」

「え?どーゆーこと?」

「何処かに捨てたのかな?」

考えていると、予約していたタクシーの時間が迫っている事に気が付きました。

この時の私はあまり深く考えずに妻に公園の入口に向かうように指示をしました。

歩き出した妻は胸元を隠すような素振りもなく、足早に入口へと向かいました。

不思議に思いながらも、私も妻の後を追います。

公園の入口に着くとすでにタクシーが待っていました。

タクシーに乗り込む前に通話の状態にして妻にイヤホンを付けるように指示をします。

もちろん、車内の会話を聞きながら妻に指示を出すためです♡

妻は普通にタクシーの運転手さんと何気ない会話をしていました。

特に変わった様子もありません。

途中、再びコンビニに立ち寄ります。

運転手さんに預けておいた衣服をもらい、トイレで着替えさせます。

トイレに入り、まずは妻に全裸になってもらいます♡

紙袋から妻が来る時に身に着けていた下着とワンピースを取り出します。

ショタ「奥さん、その下着大丈夫?(笑)」

妻に問いかけます(笑)

「え?どぉして??」

ショタ「だって運転手さんに預けてたからさー(笑)変ないやらしい悪戯されてないかなぁーなんて♡」

「いやいやーそんな事するわけないですよー(笑)」

ショタ「そぉかな?パンティーとかよく見た?運転手さんがシコシコ擦りつけてるかもしれないよー?♡」

「いやいや、まさか(笑)」

ショタ「パンティーの真ん中とか大丈夫?(笑)ヌルヌルの白いのとか付いてない?(笑)」

「・・・・・・・・・・・・」

どぉやら確認しているようです(笑)

「多分、、、、大丈夫だと思います(笑)」

若干、弱めになる妻(笑)

ショタ「じゃあ、ブラジャーは?♡カップの内側ペロペロされてるかもしれないよ?♡」

「・・・・・・・・・・・」

やはり気になるようです(笑)

「そぉ言われたら、、、、、、、少し湿っぽい気がするかも、、、、、」

ショタ「あーやっぱり(笑)奥さんのブラジャーだからペロペロしちゃったんだな(笑)」

「えぇ〜・・・そんな」

ショタ「奥さんブラジャーは付けるのやめとこうか♡」

「えぇ!?」

動揺する妻(笑)

「そ、それは困りますよー汗」

ショタ「じゃぁ、運転手さんに聞ける?私のブラジャーペロペロしましたか?って♡」

「そ、そんな事聞けませんよー汗」

ショタ「じゃぁやめといた方がいいよ!それともパンティーの方をやめとく?(笑)ブラジャーはバレないと思うけど(笑)パンティーはなぁー♡膝上まで捲ったらなぁー(笑)」

「わ、分かりましたよー汗」

気にはなりながらも、

運転手さんに悪戯されたかもしれないパンティーを身に付ける妻♡

着替えを終え、運転手さんのコーヒーとお茶、カップのアイスを買ってタクシーへ。

妻にはバックをたすき掛けにするように指示します♡

ショタ「奥さん!興奮しちゃ駄目だよ♡乳首が勃起したらノーブラなのバレちゃうよ♡」

わざとらしく妻に伝えます(笑)

しばらくして、アイスのスプーンが入っていない振りを妻にさせました(笑)

運転手「何処かコンビニに寄りますよ!」

と運転手さんは言ってくれましたが、

「あ、いえ♡このまま食べれるから大丈夫ですよー♡」

カップを両手で温めながら、

舌を這わせて少しずつ舐めるように指示をしました♡

「ちゅるちゅる♡」

時折、やらしい音がマイクから聞こえます♡

アイスを食べながら妻には運転手さんとしりとりをするように伝えました。

運転手さんも快く付き合ってくれます(笑)

「じゃぁ、私からですね♡えーっと、え?えーっと♡じゃぁ、ば、バナナ♡」

運転手「ば、バナナですか?最初がバナナって珍しいですね(笑)」

「あはは(笑)ば、バナナ好きなんですよー(笑)」

運転手「そ、そぉなんですね(笑)じゃぁ、な、だから、ナマコ(笑)」

「な、ナマコ美味しいですよね♡形が、その、ちょっと、アレだけど♡(笑)じゃぁ、こ、だから、コケシ(笑)」

運転手「コケシ!?(笑)久しぶりに聞きましたよ(笑)じゃぁ、し、だから、椎茸(笑)」

ここで膝上までワンピースを捲らせます♡

「椎茸ですか?(笑)じゃぁ、け、だから、ケチャップ(笑)」

前屈み気味で答えさせます♡

運転手「ぷ、ですか?えーと、プラチナ(笑)」

「な、えーと、じゃぁ、な、ナスビ♡」

足を上げてスニーカーの紐を結び直させます♡

運転手「ナスビ(笑)じゃぁ、ビーフ(笑)」

「何か食べ物ばかりになっちゃいますね(笑)じゃぁ、ふ、だから、フランクフルト♡大好物です♡」

その後もしりとりを続けながら(笑)

少し眠たそぉな雰囲気を出し(笑)

胸を突き出して大きなアクビをしたり(笑)

最後は寝たふりをさせました(笑)

もちろん、少しずつ脚を開くように指示をして♡

ショタ「ほらっ♡運転手さんにしっかり奥さんのパンティー見てもらって♡」

ショタ「両手でおっぱいを寄せるような感じで♡ノーブラ乳首も見てもらわないと(笑)」

運転手さんにたっぷりみてもらいました♡

思いのほか早く駅に到着してしまったので、

「運転手さんごめんなさい、今から運転しないといけないんですけど、ちょっと眠くて(笑)あと10分だけいいですか?♡」

快く引き受けてくれる運転手さん(笑)

停車して最後にたっぷり見てもらいました♡

その後、タクシーを降りる妻。

うっかり紙袋は車内の足元に置忘れるように指示しました(笑)

妻の飲み掛けのお茶、今日公園で身に付けていた衣服が入っています♡

勿論、スケベな下着も♡

運転手さんのおかずになってくれれば幸いです♡

そして、妻は自分の車に乗り換え家へと帰って行きました。

私も時間を潰して、少し早めに家へと帰りました。

家では妻が夕飯の仕度をしていました。

いつもより早い私の帰宅に驚きながらも、普段通りの妻でした。

食事を済ませ、風呂に入り、仕事があるからと二階の自分の部屋へ。

今日のビデオを見る為です。

そして、

私はビデオを再生して知りました。

今日妻に起きた出来事を。

また好評であれば続きを書こうと思います。

ご意見ご感想お待ちしております。

今回も読んでいただきありがとうございました。

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