いいなりの美人嫁えりちゃん〜卑猥水着を着せられて更にハゲ主任に悪戯されるパート妻〜

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こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

今回はハゲ主任に水責めにされたパート妻の続編です(笑)♡

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。

当然ながら夫であるショタ君は直接手が下せないので、手先となったキモオタのキモタ君を使って妻を辱しめていきます♡

(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

パート中にハゲ主任から水責めにされてから数日後・・・

再び妻のパートの日がやってきました。

キモタと共に職場に到着。

キモタがさり気なく隠しカメラのスイッチを入れます。

少し遅れてハゲ主任が登場。

「おはようございまーす♡」

(ここからは後日回収した画像内容と一緒に書いていきます)

ハゲ「おはようございます♡」

気持ちの悪い笑顔のハゲ主任

ハゲ「いやぁ〜♡えりちゃんのいない数日間は寂しかったですよ♡」

呼び方がえりちゃんに(笑)

ハゲ主任はキモタを受付に追いやり事務所で妻と2人きりになります。

「もぉー♡ちゃん付けで呼ばれるような歳じゃないですよ(笑)」

ハゲ「そんな事ないでしょう♡えりちゃん可愛いし♡」

あきらかに妻に対しての話し方や態度が前とは変わっています(笑)

ハゲ「ところで♡えりちゃんは休みの間は何回くらいオナニーしたのかな?♡」

いきなりのハゲ主任からの質問に戸惑う妻。

「え、えっ!?オナニーですか!?」

ハゲ「はい♡一日2回くらいですか?♡」

「い、いえっ!?そんな、してないですよ汗」

ハゲ「もぉ照れちゃって♡可愛いですねぇ♡」

バーコード頭の小汚いハゲ親父。

じろじろと妻の身体を舐め回すように見ながら汚い笑みを浮かべます。

ハゲ「私はねぇ♡えりちゃんのくれたお土産があったから朝と夜2回の一日3回もオナニーしちゃいましたよ♡」

自分の股関を触りながらニヤニヤするハゲ主任。

「えっ?お土産ですか?」

ハゲ「そ♡えりちゃんのTバック♡」

そうです。

前回妻はハゲ主任にTバックを取られていました。

「しゅ、主任返して下さいよぉ汗」

主任「今日ちゃんと働いたら返してあげますよ♡」

気持ちの悪い笑みを浮かべるハゲ主任。

ハゲ「さて♡じゃぁ風呂の掃除に行きましょうか♡」

「え?まだお客さん来てないですよ?」

ハゲ「いいから♡いいから♡」

キモタに掃除道具を運ばせて入れ替わりに部屋に入る妻とハゲ主任。

ハゲ「今日はえりちゃんに水着を買ってきたんですよ♡」

やはり水着を用意していたハゲ主任。

「こないだのスマホで見せてくれた水着ですかぁ?」

ハゲ「そうです♡えりちゃんが選んだ水着ですよ♡」

黒い袋を妻に渡すハゲ主任。

ハゲ「では♡外で待ってますね♡」

ハゲ主任が部屋を出てから袋の中身を取り出す妻。

中身は派手で真っ赤なハイレグ水着♡

おっぱいの横のラインと股関の縦のラインのみのT字のレースクイーンような水着です♡

「うわぁ〜派手な色・・・汗」

言いながらもちゃんと着替える妻(笑)

しかし、着替えてみると縦も横も布の面積が狭い(笑)

「ガラガラっ!」

ハゲ主任が入って来ました。

ハゲ「おぉ〜♡えりちゃん似合ってますねぇ♡」

妻の食い込んだ股関とハミ出したおっぱいをジロジロみるハゲ主任。

「あ、あんまり見ないで下さいよぉ汗」

胸と股関を手で隠す妻♡

ハゲ「ダメですよ♡ちゃんと気を付けして下さい♡」

妻の両手を横に下ろすハゲ主任。

気を付けの姿勢のまま恥ずかしそうに顔を横に向ける妻♡

ハゲ「えりちゃぁん♡興奮してきましたかぁ?♡乳首が浮き出て来ましたよぉ♡」

布地も薄いので固くなった乳首はもちろん乳輪まで浮き出てしまっています。

「やぁん♡恥ずかしいです♡」

再び手でおっぱいを隠す妻♡

ハゲ「もぉ♡えりちゃんダメですよ♡」

ハゲ主任から再び手を降ろされます。

ハゲ「えりちゃん顔は可愛いのに乳首はエロい乳首してますね♡乳輪も大きいし♡たくさんの人に吸われてきたんですね♡」

「あ、あんまり見ないで下さぁい♡」

妻がお尻ををクネクネさせています♡

ハゲ「だからぁ♡そんなに感じちゃダメですって(笑)♡乳首がまた大きくなってますよぉ♡」

恥ずかしいがっている妻をニヤニヤ見つめるハゲ主任。

「そ、そん事言われてもぉ♡」

妻は身体をモジモジさせながら困っています。

ハゲ「じゃぁ♡えりちゃん1回押し込んであげますよ♡」

妻の両方の乳首を人差し指で押し込むハゲ主任♡

「ひゃぁんっ♡」

妻が情けない声を出します♡

ハゲ「今押し込みましたからね♡気持ちを落ち着かせてください♡」

ハゲ主任に乳首を押されたまま深く深呼吸する妻。

ハゲ主人が乳首から指を離します。

ハゲ「うん♡さっきよりは落ち着きましたね♡仕事中にあんまり乳首勃起させちゃダメですよ♡」

「す、すみませぇん♡」

理不尽なセクハラにも謝る妻。

ハゲ「では♡ちょっとテストしてみましょう♡えりちゃん椅子に手を後ろで組んで座って目を閉じて下さい♡」

ハゲ主人が妻を椅子に座らせます。

「ちょ、な、何するんですかぁ汗」

ハゲ「お寺の座禅みたいなものですよ♡えりちゃんの乳首が勃起したらまた指で押し込みます♡変な事考えないように集中して下さい♡」

椅子に座って深呼吸をする妻と妻の正面に座り近距離で妻のおっぱいをガン見するハゲ主任♡

背筋を伸ばして座る妻。相変わらず形の良いおっぱいです。

すると、妻の左の乳首をハゲ主任が指で押し込みました♡

「あっ♡ぁんっ♡」

妻がまた情けない声を出してします♡

ハゲ「えりちゃん♡また乳首が勃起してるよ♡集中♡集中♡」

ハゲ主任の人差し指がおっぱいの中に埋もれていきます。

「はっ、はい!ふぅ〜〜〜♡」

再び深呼吸する妻。

しかし、勃起した乳首が簡単に落ち着く訳はありません(笑)

ハゲ主任が今度は右の乳首を人差し指で押し込みます。

「あっうっ♡」

また恥ずかしい声を漏らす妻。

ハゲ「次は右が勃起してます♡気が抜けてますねぇ♡」

右の乳首を人差し指でグリグリと責めたてるハゲ主任。

「すっ♡すみませ、んっっ♡」

謝りながら必死に呼吸を整える妻とボタンを押すように妻の乳首を弄ぶハゲ主任。

ハゲ「えりちゃぁん♡全然ダメですよぉ♡こんなに乳首勃起させて♡」

ハゲ主任が両手で妻の乳首を摘みました。

「はぁうっ♡」

妻が身体を大きく震わせます。

乳首を摘んだまま妻のおっぱいをブルンブルン揺らすハゲ主任。

「あぁっ♡しゅ、主にっんっ♡もぉ許して下さぁいっ♡」

ハゲ「まったく仕事中に(笑)これはお仕置ですね♡」

ハゲ主任が両手で更に激しく妻の乳首をコネくり廻します。

「あっ♡っっ♡くっぅぅ♡」

ハゲ「痛いんですか?」

「あっ♡す、少し♡でもぉ♡気持ちいっいいです♡」

ハゲ「気持ちいいんですか?(笑)それじゃぁお仕置になりませんね♡」

妻の乳首から手を離すハゲ主任。

移動して妻の着替えが入ったバックを漁り袋の中から下着を取り出しました。

今日の妻のパンティーは薄いパープルのTバックです。

ニヤニヤしながら再び妻の前へ。

妻は手を後ろ手に組んだまま人形のように待っています。

ハゲ「えりちゃん目は閉じたままですよ♡」

そして、妻の目の前でハゲ主任が汚いズボンとパンツを一気に下ろしました。

半勃ちの汚いペ○スが妻の顔のすぐ前に。

「・・・ん?」

妻も何か匂うのか(笑)

鼻をクンクンしています(笑)

ハゲ主任は妻の髪をひとまとめにかき上げ、自分の履いていたボクサーパンツを手に取りました。

ハゲ「えりちゃんに素敵なプレゼントあげますね♡」

そして、そのボクサーパンツを妻の頭から顔に向けて被せました!

「えっ!?な、なんですか!?」

顔全体の鼻下までハゲ主任のパンツを被せられた妻。

妻の鼻はちょうどハゲ主任の股関部分にあたっています。

ハゲ主任「えりちゃん♡何を被ってるか分かりますか?(笑)」

妻の目の前でペ○スをピクんピクんさせるハゲ主任。

「ぇっ!?そんな分かりませんよぉ!な、何ですかこれ?袋?」

妻はまさかハゲ主任のパンツを自分が被っているとは夢にも思わないでしょう(笑)

ハゲ「袋ですか(笑)どんな袋ですか?♡」

ニヤニヤするハゲ主任。

「え?えーっと、何か全体的にちょっと湿っぽいですね(笑)鼻の所がヌルヌルしてます(笑)」

ハゲ「そうですか(笑)何か匂いとかしますか?(笑)」

クンクンと鼻を動かす妻。

「えーっと、何かちょっと生臭いですね(笑)何かトイレの匂い?みたいな(笑)」

ハゲ「(笑)なるほど♡では、えりちゃん答えをどうぞ♡」

ハゲ主任が妻に問いかけます。

「えぇ!?なんのヒントも無いんですか!?何かヒント下さい♡」

パンツを被ったまま慌てる妻(笑)

ハゲ「えりちゃんは持ってないでしょうけど、見た事はあると思いますよ?(笑)」

「えー、えーっと、洗濯物入れる袋とかですか?(笑)」

ハゲ「残念♡ハズレです♡」

再び妻の乳首を摘むハゲ主任♡

「あっうっ♡」

さっきよりも更に激しく乳首を引っ張り責めたてます。

「あぁぁ♡ちょ、っと♡激しぃっ♡」

パンツ被った妻が悶えています♡

ハゲ「では♡次の問題です♡これは何でしょう?♡触ってはいけませんよ♡」

今度はパンツ越しの妻の顔にペ○スを押し当てるハゲ主任。

ペ○スで妻の顔を突付いたり撫でたりしています。

「えっ!何ですかこれ?掃除用のホースですか?」

ニュアンスは合ってます(笑)

ハゲ「残念♡違います♡えりちゃん両手をバンザイして下さい♡」

「こ、こうですか?」

バンザイした妻の両手を左手で抑えるハゲ主任。

そして、妻の顔に被せてあるボクサーパンツの社会の窓を少し捲ました。

ハゲ「正解はコレでした♡」

社会の窓から逆にペ○スを突っ込むハゲ主任♡

妻の顔に直接ハゲ主任のペ○スが擦り付けられます。

「きゃっ!えっ!ちょ、ちょっと!主任!何してるんですか!?」

慌てる妻の両手をがっちり抑えるハゲ主任。

ハゲ「はぁ♡はぁ♡えりちゃん正解は何ですか?♡」

腰を動かしながら妻の顔にペ○スを擦りつけます。

「やっ♡やめて下さい!ゴム付けてないじゃないですか!?」

ハゲ「ゴムなんて仕事中に持ってるわけないでしょう♡嫌ならこのまま口に入れましょうか?♡」

腰を動かし続けるハゲ主任。

「だ、だめですぅ♡生はだめですよぉ♡」

ハゲ「はぁ♡はぁ♡じゃぁ、顔とお口とどっちがいいですか?♡」

腰をカクカク動かすハゲ主任(笑)

「えぇぇ、それはぁ・・・」

ハゲ「じゃぁ味見して下さぁい♡」

ペ○スをパンツから引き抜くハゲ主任。

「い、いやっ!か、顔で!顔でお願いします!」

妻が堪らず叫びます。

ハゲ「顔に擦りつけて欲しいんですね♡えりちゃん♡ちゃんとおねだりして下さい♡」

「わ、私の顔に擦りつけて下さい♡」

ハゲ「はぁ♡はぁ♡何をですかぁ?」

「しゅ、主任のおち○ぽですぅ♡」

ハゲ「そぉですが♡そんなに欲しいなら仕方ありませんねぇ♡」

再びパンツの中の妻の顔にペ○スを擦り付けるハゲ主任。

腰を動かす度にヌチャヌチャと音が聞こえます♡

ハゲ「はぁ♡はぁ♡えりちゃんの顔はスベスベして気持ちいぃですねぇ♡」

気持ちの悪い笑みを浮かべるハゲ主任。

「うぅっ♡しゅ、主任すごくヌルヌルしてますよぉ♡」

妻の顔がハゲ主任の我慢汁まみれにされてます♡

ハゲ「はぁ♡はぁ♡でも、このまま出すとパンツが履けなくなってしまいますねぇ♡やはり♡えりちゃんのお口に♡」

ハゲ主任がペ○スを引き抜きます。

「わっ、て、手でしてあげますから♡口はだめですぅ♡手でさせて下さぁい♡」

妻が必死に訴えます♡

ハゲ「そぉですかぁ♡じゃぁお願いしましょうか♡」

すると、ハゲ主任は妻のTバックを手に取りました。

ハゲ「ほらっ♡えりちゃん今から何をするんですかぁ?」

妻の鼻先にペニスを押し当てます。

「い、今からえりが手で主任を気持ちよくしまぁす♡」

ハゲ「私のどこを気持ちいよくしてくれるんですかぁ?♡」

「主任の、お、おち○ぽでぇす♡私が手で気持ちよくしまぁす♡」

ニヤニヤするハゲ主任。

妻を見下ろしながら自分のペニスに妻のTバックを被せます。

ハゲ「じゃぁ♡お願いします♡」

妻の手元にペニスを持って行くハゲ主任。

「は、はぃ♡」

妻は自分のTバックが被さったペニスをシゴき始めました。

ハゲ「うーん、少し痛いですねぇ♡えりちゃんのヨダレで少し濡らしてくれませんか?♡」

「わ、分かりましたぁ♡」

シゴキながらペ○スにヨダレを落とす妻。しかし、そんなに量が出ません(笑)

ハゲ「えりちゃん手伝ってあげますよ♡」

妻の口の中に右手の指を入れるハゲ主任♡

「あっ♡ぉっ♡おごっ♡あぉ♡」

汚い指で口の中を掻き回される妻。

ハゲ「ほぉら♡頑張ってヨダレをいっぱい出さないと♡」

ハゲ主任が指を動かし続けます。

ハゲ「えりちゃん♡私の指は美味しいですかぁ?♡」

左手で妻の頬を撫でながら問いかけます。

「ほぉっ♡ふほひっ♡ひょ、ひょっはぃれふ♡」

口に指を入れられたままなので上手く喋れない妻(笑)

ハゲ「えっ?何ですって?(笑)やっぱりおち○ぽが欲しいんですか?♡」

妻が必死に顔を横に振ります。

ハゲ「じゃぁしっかりお願いしますよぉ♡えりちゃん私の物は今どぉなっていますか?」

妻の口の中を掻き回しながら妻に問いかけます。

「ひゅ、ひゅひんほっ♡ほひんっほははふなっへまふ♡」

上手く喋れない妻(笑)

ハゲ「えりちゃん可愛いですねぇ♡そろそろヨダレも溜まってきたんじゃないですかぁ?♡」

妻の口から指を引き抜きます。

ボダボダと大量のヨダレを吐き出す妻。

ヌチャヌチャと音が響きます。

ハゲ「はぁ♡あぁ♡いいですねぇ♡気持ちいぃです♡えりちゃんそろそろ出そうですよぉ♡」

合わせて妻の手の動きが速まります。

「はぁ♡はぁ♡」

妻の吐息もイヤらしく響いています♡

ハゲ「おっ♡おぉ♡おぅっ♡」

静かな室内にハゲ主任な気持ちの悪い喘ぎ声が(笑)

ハゲ「おぉおぉうっっ♡」

イク瞬間も気持ちの悪い顔(笑)

「びゅくっ♡びゅりゅっ♡」

小刻みに震えるハゲ主任(笑)

妻のTバックが汚い精液で汚されました。

ハゲ「ふぅ♡ふぅ♡いやぁ♡えりちゃん良かったですよぉ♡」

後付さりしてペ○スから妻のTバックを外すハゲ主任。

そして、Tバックが入っていた袋を手に取ります。

中から今度はブラジャーを出し汚れたTバックをブラジャーのカップで包むと元の袋の中に戻してしまいました(笑)

ニヤニヤしながら再び妻の元へ。

今度は汚れたペ○スを妻のおっぱいに擦り付けます。

妻のおっぱいでペ○スを綺麗に拭いたハゲ主任(笑)

ハゲ「えりちゃん僕のパンツ返して下さい♡」

「えっ?っ!?えぇ?!?」

妻が慌てて被っていた袋を顔から取ります(笑)

「ちょ!もぉ!主任!何てことするんですかぁ!!」

妻が顔を真っ赤にして怒ります(笑)

ハゲ「いゃぁ♡よく似合ってましたよ♡」

ニヤニヤと笑うハゲ主任。

ハゲ主任はパンツとズボンを履き、妻は髪を直し顔を拭いてから服を着て部屋を出ました。

2人が事務所に戻ると受付からキモタがやってきました。

キモタ「お風呂が1つ空きましたので掃除お願いします!」

掃除道具を移動しに行くキモタ。

ハゲ「じゃぁえりちゃん先に行ってて下さい♡」

一人事務所に残ったハゲ主任。

そそくさと妻のバックに近付きます。

バックから妻のお茶のペットボトルを取り出すハゲ主任。

キャップを開け飲み口をペロペロ♡

小学生が好きな女のコのリコーダーを舐める感じですか(笑)

ひとしきり舐めると今度は中身のお茶をコップに移しました。

そして、ズボンを下ろしペニスを出すハゲ主任(笑)

コップの中にペニスを入れ掻き回します(笑)

妻のお茶でペ○スを綺麗に洗い(笑)

再びお茶をペットボトルな中へ(笑)

ニヤニヤしながらペットボトルを元に戻します。

しばらくして掃除から妻が戻りました。

そして先程のお茶を(笑)

流石に見ているこっちが吐きそうになりました(笑)

その後は掃除の度に妻を掃除に向かわせお茶をコップに移し悪戯するハゲ主任(笑)

ペットボトルの飲み口にもペ○スを擦りつけていました(笑)

その後、食事を終えて今度は二人で掃除に向かいます。

部屋に入る妻とハゲ主任。

妻が服を脱いで水着になります。

胸元には先程の恥ずかしい染みがついています♡

道具を手に取りそのまま掃除を始める妻。

その後ろで・・・

静かにズボンとパンツを脱ぐハゲ主任(笑)

下半身裸で妻に後ろから近寄ります。

「がばっ!」

「きゃあっ!?」

妻に抱き着くハゲ主任!

「ちょっ!な、なんですか!?」

突然の事に驚く妻!

ハゲ「はぁ♡はぁ♡えりちゃん我慢出来ないよぉ♡一回だけ♡一回だけ♡」

妻に抱き着き腰を振るハゲ主任。

「だっ、だめです!生はだめですぅ♡お願いです、ヤメて下さぁい♡」

妻と必死に抵抗していますが、やはりどこか色っぽい♡(笑)

ハゲ「一回だけ♡一回だけ♡」

ハゲ主任も諦めません(笑)

「じゃ、じゃぁ太モモで挟みますよぉ♡おっぱいも触っていいですからぁ♡だから入れるのはだめですぅ♡」

妻はハゲ主任のペ○スを足で太モモで挟み込み、抱き着く手を胸元に持って行きました♡

「こ、これで許して下さぁい♡」内股で腰をクネクネ動かす妻♡

ハゲ主任が妻のおっぱいを鷲掴みにします♡

妻のおっぱいを両手で揉みしだきながら腰を振るハゲ主任。

ハゲ「はぁ♡はぁ♡た、堪らん♡」

「ズルっ!」

ハゲ主任が妻の胸元の水着を摺り下げました!

「ぷるぅんっ!」

妻の生乳おっぱいが露わに♡

「きゃっ!主任だめですぅ♡」

ハゲ「し、下がダメならおっぱいぐらいいいでしょう♡」

おっぱいを揉み散らかすハゲ主任。

「は、恥ずかしいから見ないで下さぁい♡触るだけですよぉ♡」

妻も観念したようです(笑)

すると妻の乳首を摘み引っ張るハゲ主任♡

「ぁあっん♡だ、ダメですぅ♡刺激がつよぃ♡あぁんっ♡」

ハゲ「えりちゃん♡ちゃんとおねだりしないと入れちゃいますよぉ♡」

ハゲ主任はまるで牛の乳搾りのように乳首を摘みながらおっぱいを揉み散らかします♡

「あん♡ち、乳首気持ちぃです♡も、もっとぉ♡えりの乳首を苛めて下さぁい♡」

ハゲ「おぉ♡こ、こんな感じかなぁ♡えりちゃんの乳首コリコリですよぉ♡おっぱいが出るまで搾ってあげますからねぇ♡」

乳首を搾るように摘みながら引っ張るハゲ主任♡

「あぁん♡あっ♡あんまり激しくしちゃっ♡んっ♡だめぇぇ♡」

妻のおっぱいがぷるんぷるん弾みます♡

ハゲ「搾られるの気持ちぃですか?♡もっとおねだりして下さぁい♡」

右手で乳首を引っ張り左手で乳首の先端を転がすハゲ主任♡

「あぁぁ♡お、おっぱいが出そうです♡も、もっと搾ってぇ♡えりの乳首搾って下さぁい♡」

妻も腰をクネクネ動かします♡

ハゲ「おぉ♡えりちゃんな太モモの締め付けがっ♡」

更に乳首を責めたるハゲ主任♡

「だっ、だめぇ♡ち、乳首が取れちゃぃますよぉぉ♡」

ハゲ「おぉっ♡おぅ♡」

ハゲ主任が気持ちの悪い喘ぎ声を漏らしだしたその時!

「ガラガラっ!」

勢いよく入口の扉が開きビクッと固まる妻とハゲ主任!

キモタが靴のまま部屋に入ってきました。

その手にはスマホが。

キモタ「2人共仕事中に何やってるんですか?(笑)」

ニヤつくキモタ(笑)

ハゲ「あっいやっここれはだね、あのそのだがらぁの・・・」

完全に取り乱すハゲ主任(笑)

妻は胸と股関を手で隠しその場にしゃがみ込んでいます。

キモタ「主任(笑)また女性問題ですか?(笑)今度問題起こしたらクビじゃなかったかな?(笑)」

ハゲ主任に近寄るキモタ。

スマホの画面をハゲ主任にチラつかせます(笑)おそらく動画で録画していたのでしょう(笑)

ハゲ「た、たたた頼む!お願いだ!この事は内緒にしてくれ!!」

キモタに縋り付くハゲ主任。

キモタ「まぁ主任次第ですかね(笑)とりあえず主任は外に出てもらえますか?奥さんと話がありますんで♡扉の前で立っていて下さい♡」

キモタはハゲ主任を外に出してから妻に近づきます。

キモタ「奥さん何やってんの?(笑)こんな格好で(笑)」

妻の水着を引っ張るキモタ♡

「ち、違うの!これはぁ、そのぉ、」

モジモジする妻を見ながらニヤニヤするキモタ。

キモタ「まぁとりあえずさ♡」

妻の耳元に顔を近づけるキモタ♡

キモタ「ゴム付けてからするけどさ♡生で無理矢理されてるような感じで声出してよ♡扉の向こうのハゲに聞かせてあげよう(笑)♡」

「えっ!?するってここで?!」

キモタ「えっ?嫌なの?あんな汚いハゲとはしてたのに?(笑)」

妻の股関をグリグリと押さえます♡

「し、してませんよ!太モモに挟んでただけです!生で何かしませんよ!」

必死に説明する妻(笑)

キモタ「それは良かった(笑)あんな汚いのの後は嫌だから(笑)」

そして入口のドアの前に移動する妻とキモタ。

キモタ「主任そこにいる?」

キモタが扉の外に向かって声をかけます。

ハゲ「はい、いますよ」

ニヤニヤするキモタ(笑)

キモタ「今から奥さんお仕置するから見張って下さいね♡」

ハゲ「・・・分かりました」

キモタが妻に合図を送ります。

「お、お願いします♡許して下さぁい♡」

キモタ「さっきの写真マンションでバラ撒かれてもいいの?♡(笑)」

「そ、そんな事されたら、困りますぅ♡お願い許して下さぁい♡」

キモタ「ほらっ♡早く脱ぎなよ♡」

水着を脱ぎ裸になる妻。

「あぁん♡は、恥ずかしぃ♡」

キモタ「奥さぁん♡エロい乳首してるじゃん♡」

「あっんっ♡そ、そんなに引っ張らないでぇ♡」

キモタ「まったく♡乳首コリコリじゃん♡ほらっ♡後ろ向いて扉に手ぇついて♡こっちにお尻突き出して♡」

言われるままに裸でお尻を付き出す妻♡

キモタの手が妻の股関に伸びます♡

「グチュン♡グチュン♡」

妻の股関から卑猥な音が漏れ出します♡

キモタ「奥さん準備万端じゃん(笑)」

ズボンとパンツを下ろすキモタ。

妻に分かるようにゴムを装着。

「シーっ!」と妻に合図を送ります(笑)

「あぁ、お願いします♡それだけは♡口で、口でしますからぁ♡許して下さぁい♡」

キモタ「じゃぁ終わった後は口でしてもらうかな♡」

「そ、そんなぁ♡い、いやぁ許してぇ♡やめてぇぇ♡入れないでぇぇ♡」

「グチュン♡」

キモタがバックから挿入しました♡

「あぁっ♡い、いやぁ♡抜いてぇぇ♡抜いて下さぁい♡」

パコパコ腰を振るキモタ♡

キモタ「え?奥さん何を抜いて欲しいの?(笑)」

「あっ♡あんっ♡な、生はぁ♡生はだめぇ♡生のおち○ぽ抜いてぇぇ♡」

キモタ「誰の何処から抜いて欲しいかちゃんと言わないとぉ♡」

キモタが妻のお尻を「パチンッ!」と叩きます♡

「お、お願いしまっ♡します♡え、えりのっ♡お、おまっ♡おま○こから生のおち○ぽ抜いて下さぁい♡」

キモタ「おぉ♡奥さん感じてるの?(笑)そんなに締め付けたら中に出ちゃうよ♡」

「えっ!そんっ♡あっ♡んっ♡だ、だめぇ♡な、中に出さないでぇ♡お願ぃしますっ♡だめですぅ♡やめてぇぇ♡」

キモタ「♡奥さぁん♡何を何処に出しちゃダメなのかなぁ?♡」

キモタがまた「パチンッ!」とお尻を叩きます。

「え、えりのぉ♡お、おまっおま○こにぃ♡精液だし♡出し、ちゃダメですー♡ぬ、抜いて下さぁい♡中に出さなぃでぇぇ♡」

キモタ「あぁ♡奥さん締め付けてるよぉ♡中が嫌ならどこに出して欲しいのぉ?♡」

おっぱいを揉みながら妻のお尻に「パンパン」腰を打ち付けるキモタ♡

「お、お口に♡えりのっ♡おくっ、お口に精液だ、出して下さぁいっ♡」

キモタ「へぇ〜♡奥さん精液飲みたいんだぁ♡じゃぁ飲ませてあげようか?♡」

「は、はぃぃんっ♡え、えりにぃ♡精液飲ませて下さぁい♡えりのお口に出して下さぁい♡せ、精液たっ♡たくさん飲みたいですぅぅっ♡」

キモタ「うふふ(笑)じゃぁたっぷり中に出した後に飲ませてあげるね♡」

「パンパンッパンッパンパンッパン!」

キモタのラストスパート♡

「あっ♡い、いやっ♡やめ、やてぇ♡な、中にっ♡中に出さないでぇぇぇ♡に、妊娠しちゃぃますぅぅ♡いやぁぁぁ♡」

キモタ「おぉっ♡締め付けがっ♡おぅんっ♡」

小刻みに震えるキモタ(笑)

「びゅりゅっ♡びゅりゅっ♡」

妻のお尻もビクンビクン痙攣しています♡

「あっ♡あぁ♡いやぁぁぁ♡な、中にぃ♡いっぱい出てるぅ♡妊娠しちゃぅぅよぉ♡いやっ♡いやぁぁぁぁ♡」

「ガタッ!」

扉に倒れかかる妻(笑)

妻は無理矢理中に出されたのをリアルに想像して感じているようです(笑)

余韻に浸る妻の横でキモタはゴムを外し妻の水着でおち○ぽを拭きます(笑)

そして使用済みのゴムは妻の水着の中へ(笑)

着替えを済ませて外に出るキモタと妻。

扉を開けるとハゲ主任が立っていました。

おそらく一部始終を聞いていたはずです♡

キモタ「主任♡今後の事をゆっくり話ましょう♡」

キモタの声だけがカメラに残りました。

そして事務所に移動する3人。

ハゲ主任は1人掃除に向かいます。

キモタ「じゃぁ奥さんここで着替えよっか♡」

扉を全開に開けるキモタ(笑)

「ちょ、ちょっと!見えちゃうよ汗」

キモタ「だから早く着替えないと(笑)」

ニヤニヤするキモタ(笑)

妻は諦め服を脱ぎます。

そして、袋から下着を取り出した妻。

「えっ?・・・あっ!?」

ハゲ主任の悪戯に気が付いた2人(笑)

キモタ「じゃぁ♡今日はノーパンノーブラだね♡スカートを2つくらい折って履いてね♡」

ノーブラカッターシャツと膝上10センチ程のノーパンスタイル♡

帰りの車の中でキモタに悪戯されたのは言うまでもありません(笑)

ハゲ主任の弱みを握ったキモタ(笑)

この後からのパートはキモタとハゲ主任の2人が妻を可愛がります♡

次は少し違う話を書きたいと思います。

パートの続きはまた今度にでも(笑)

最後まで読んで頂きありがとうございます♡

ご意見ご感想お待ちしております♡

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