こんにちは。
美人妻えりの旦那です♡
この話は続き物になっています♡
今回が初めての方は是非過去の投稿から閲覧下さい♡
前回、妻のハメ撮り動画を見て(笑)
妻が浮気中にえっちはゴム付きでしたが、フェラは生でしかもゴックンまでしていた事を知りました(笑)
私はキモタにフェラの時もゴムを付けるように指示していたのに。
それなら・・・
妻には精液をいっぱい飲ませてあげようと思いました(笑)
翌日の夜に私はキモタと食事に出掛けました。
私はキモタに地元で口が固くて信用出来る人がいないか聞きました。
キモタは幼なじみのオタク仲間が3人いると答えました。
今でも連絡を取り合い親同士も知り合いとの事でした。
私は今度の計画をキモタに伝えその3人を数日こっちに呼べないかと訪ねました。
キモタ「その計画メッチャ楽しそうですね♡多分大丈夫ですよ♡みんなに予定聞いてみます!」
やはりキモタも乗り気です(笑)
次の日・・・
キモタから2週間後に3人共スケジュールが合ったと連絡がありました。
「バイトで凄くエロい女の人と知り合った♡その人呼んで宅飲みするから今日からしっかり溜めておけ♡」
と3人に伝えたところ全員かなり乗り気だとの事でした(笑)
勿論、キモタにもしっかり溜めておくように伝えました(笑)
キモタからの連絡の後すぐ妻にショタから連絡を入れます。
ショタ「○月○日はキモタの家にキモタのお友達3人とお泊りね♡」
驚く妻。
妻「いやぁ、泊まりはちょっと。」
流石の妻もお泊りは渋っていました(笑)
しかし、少し強引に押したところ旦那さんの都合が合えばと渋々承諾(笑)
その日の夜・・・
妻「パパ〜あのねぇ〜♡」
妻から○月○日に友達と温泉に行きたいとの相談が(笑)
みんなは泊まるけど妻は夜に帰って来るから行きたいとの事でした(笑)
夜一人で帰るのは危ないし他が泊まるならせっかくだしえりも泊まって楽しんでおいで♡と伝えました(笑)
妻は私がこう言うのが分かっていたんでしょうね(笑)
そして2週間後・・・
妻「じゃぁ♡いってきまーす♡」
キャップを被りデニムのジーンズとTシャツにリュック姿の妻♡
泊まり旅行の割には荷物が少ないなと思いましたが(笑)気が付かない振りをして妻を見送りました♡
妻が見えなくなってから、
「えり♡お腹いっぱい愉しんでね♡」
私はリモートワークに戻りました。
(ここからは後日キモタから回収したカメラの画像と合わせて書いていきます)
○間駅で待ち合わせた妻とキモタは車でキモタのマンションへと向かいます。
キモタ「奥さん今日は宜しくね♡みんな奥さんに会えるの楽しみにしてるよ♡」
妻「そうなの?(笑)変な事言ったんじゃない?(笑)」
キモタ「そんな事ないよ♡凄く綺麗で面白いし一緒にいたら楽しい人だって♡」
妻「もぉ(笑)絶対嘘っ(笑)他にも絶対何か言ってるでしょ?(笑)」
キモタ「あと、スタイル良くて♡下ネタOK♡でお酒が好きな人って(笑)」
妻「もぉー!やっぱり!絶対そんな事だと思った(笑)」
キモタ「心配ないよ♡あいつらは幼なじみで親同士も知り合いなくらいだもん♡しかも住んでるの東京だし(笑)信用出来るから奥さんも我慢しなくて大丈夫だよ♡」
妻「ちょっとぉ(笑)キモタ君我慢って何?(笑)」
キモタ「あっ!でもえっちはショタ君に怒られるからダメだからね♡」
妻「それ何で私に言うの?(笑)」
そんなやりとりをしながらキモタのマンションに到着。
キモタの部屋に上がると友達3人がすでに待っていました。
背が高く痩せ気味な男の子「ケビン」
小柄でぽっちゃりした「ボブ」
髪がサラサラでセンター分けの「アート」
キモタが間に入りお互いに挨拶を済ませる4人。
流石にまだどこかぎこちない感じ(笑)
キモタ「まぁ、とりあえず飲もうか♡飲みながら話した方が仲良くなるよ(笑)」
妻「えっ!?もう飲むの?だってまだお昼過ぎよ(笑)」
キモタ「そこが休日の良いところ(笑)」(笑)
キモタがキッチンから大量のお酒を持って来ます(笑)
勿論♡妻の大好きなカルアミルクも準備されていました(笑)
キモタは運転があるかもなのでソフトドリンクで(笑)
妻は大好きなカルアミルク♡
他の3人は焼酎の水割り♡
ですが、実はこの焼酎の中身はほとんど水(笑)
お酒の匂いがする程度に始めから薄めてあります(笑)
妻は焼酎が大の苦手で悪酔いするので手を出しません(笑)
それに、酔っぱらい過ぎるとこの後の計画に響きますからね(笑)
そんな事とは知らずに楽しい宅飲みがスタート♡
キモタ達の昔話やアニメの話等で意外にも盛り上がります(笑)
飲み始めて1時間程・・・
妻もほろ酔いながら大きな声で笑うようになっていました(笑)
そして、話題は徐々に妻の話題に♡
ケビン「それにしても♡奥さん凄い美人ですよね♡」
妻「もぉー♡みんなより一回り上のおばちゃんだよ(笑)」
ボブ「お子さんいるんでしょ?全然分かんないです♡てか、信じられない(笑)」
アート「ホントホント(笑)実は僕らと変わらいんじゃないですか?(笑)」
妻「もぉーまたそんな事言って(笑)ところでみんなお酒強いね♡全然平気そうだし(笑)」
一瞬ビクッとなるボブ(笑)
妻「あれあれ?ボブ君・・・何か秘密があるのかな?(笑)」
妻がジロジロとボブを見ています。
ボブ「ひ、秘密とか何も・・・」
妻「もしかして・・・実は中身が・・・(笑)」
意外な妻の洞察力に私もびっくり(笑)
ケビン「なんだ♡奥さんも焼酎飲みたいの?」
ケビンがボブの飲んでいたグラスを妻に渡します。
あっ!と顔をするボブを横目にグラスに口を付ける妻。
妻「うわっ、焼酎だっ!えっ?本物??」
妻が慌ててグラスを遠ざけました。
実はケビン。妻がボブに言い寄っている時に準備していた本物が入ったグラスと入れ替えていました(笑)
キモタ「奥さん自分から言い出したんだから飲まないと♡」
キモタがここぞ!とばかりにツッコミます(笑)
妻「えぇ〜ごめんなさい・・・私は焼酎飲めないのよ・・・」
アート「いやぁ〜それじゃぁボブが納得しないよぉ♡」
アートがボブにアシスト(笑)
妻「ボブ君疑ったりしてごめんね♡悪酔いしちゃうから許して♡」
キョロキョロと目を動かすボブ(笑)
こっそりとケビンが頷きます♡
ボブ「じゃじゃ、じゃぁみんなでそろそろゲームしましょう♡」
震える声でボブ頑張りました(笑)
妻「え〜どんなゲームするのぉ?(笑)」
アート「お酒の席はやっぱり王様ゲームでしょ♡」
ボブがうんうんと頷きます♡
妻「うわぁ〜コレやっちゃったね(笑)」
この流れは妻も断れません(笑)
ニヤニヤしながらキモタが5枚のトランプを持って来ました。
スペードの1〜4とハートのキング。
そして、最初の王様はボブに♡
4人がキング以外のカードを引きます。
そして、ここでも仕掛けが(笑)
妻の右後方には衣装鏡があり、ケビンからは妻のカードが見えるように座っています(笑)
ケビンが妻に分からないように「3」とボブに伝えたようです♡
ボブ「じ、じゃぁ、3と2がハグして下さい♡」
控えめなボブ(笑)
アート「うわっ♡俺2だ(笑)」
アートに「おまえかい!」的な視線を送るケビン(笑)
妻「3は私でーす♡」
そして、妻とアートが熱いハグ♡
アート「ヤバい♡メッチャ胸が当る♡」
一気に場が盛り上がります♡
「王様だーれだ?♡」次はキモタです♡
キモタ「1番と4番の下着チェック♡」
流石キモタ(笑)頼りになります♡
1番はボブで4番目は妻♡
「おぉ〜」と拍手が巻き起こりました♡
まずはボブが立ち上がりシャツを首まで捲りスボンを膝まで下ろしました。
そして王様のOKが出て座ります。
妻「え〜♡うそぉ〜♡(笑)」
ヨロヨロと立ち上がる妻♡
キモタがこっそりカルアを濃い目に作っているのでかなり酔ってきています(笑)
ジーンズのチャックを開け膝まで下ろしTシャツを首まで捲り上げる妻♡
セットの黄色い下着が丸見えになりました♡
ケビン「おぉ〜♡奥さんお尻凄く綺麗♡」
ボブ「む、胸も凄く色っぽいです♡」
アート「恥ずかしそうにしてるとこがまた最高♡」
妻「もぉ〜♡恥ずかしいよぉ♡」
下着丸出しでモジモジする妻を見て大喜びの4人(笑)
ここでゲームを王様ゲームからババ抜きへ変更。
しかし、相変わらずカードを見られる妻は負けてしまいます(笑)
キモタ「ジーンズ脱いで下さぁーい♡」
キモタにジーンズを取られ・・・
ケビン「ブラジャー取って下さーい♡」
ケビンにブラジャーを取られ・・・
アート「奥さんTシャツですね♡」
あっと言うまに後が無くなった妻(笑)
妻「ぇー♡脱ぐのばっかりズルいよー♡」
ノーブラの胸を手で隠しながら妻がダダをコネます(笑)
キモタ「じゃぁ♡パンツ一枚になるか水着に着替えるか奥さん選んでいーよ♡」
黒いビニール袋を取り出すキモタ♡
渋々ビニールを受け取りお風呂場へ向かう妻。
ゴソゴソと着替える音が聞こえます。
妻「ちょっとぉ♡これダメだよぉ♡」
お風呂場から妻の声が(笑)
キモタ「じゃぁ♡ダメかどうか決めるからとりあえずこっち来て♡」
妻がお風呂場から戻ってきました。
3人「おぉ〜〜〜♡」
真っ赤なマイクロビキニ姿の妻♡
股関は少し毛がハミ出し♡動くだけで乳首が顔を出しそうです♡
ケビン「奥さん素敵です♡」
ボブ「す、凄く似合ってます♡」
アート「その水着がそんなに似合う人なかなかいませんよ♡」
3人大興奮で妻を褒め立てます♡
妻「そ、そぉかなぁ〜♡」
妻も若い男の子から褒められて悪い気はしていないようです(笑)
キモタ「じゃぁ♡奥さんが勝ったら着替えていいよ♡」
妻「そっか♡確かに(笑)じゃぁ次は負けないよ♡」
しかし、やはりまた負けてしまう妻(笑)
キモタ「1番先に上がったケビンが最下位の奥さんに何かしてあげたら?♡」
キモタがナイスな提案♡(笑)
妻「えー!?そんなの聞いてないよ!!」
妻がダダをこねるので仕方なく次からそのルールに(笑)
みんなで罰ゲームを紙に書き最下位が箱から引くという事になりました。
当然妻の書いた罰ゲームはバレないように箱の外に外されました(笑)
そして次の勝負・・・
やはり妻が負けます(笑)
妻が箱から一枚紙を引きます。
「次のゲームの間1番先に上がった人が最下位の人の胸を触れる♡」
ケビン「いよぉっしゃぁ!!♡」
妻「えぇぇぇ〜・・・」
そしてゲーム開始♡
ケビンが妻のおっぱいをもみもみ♡
マイクロビキニが完全にズレてしまっています(笑)
妻「あっ♡け、ケビンくぅん♡あ、あんまり強くしないでぇ♡」
胸を揉まれモジモジする妻♡
キモタ「そうだ♡ケビンコレ使ってあげなよ♡」
キモタがローションを持ってきました(笑)
妻「えっ!?あっ、ちょっと!?」
妻が何か言いかけましたがケビンの手はすでにローションがべったり(笑)
そのままおっぱい揉み揉み再開♡
妻「あっ♡やぁっ♡そ、そんなにしないでぇ♡だめぇあっ♡んんっ♡あっっ!?」
おっぱいを激しく揉まれ妻がトランプを落としてしまいました(笑)
アート「あーっ!奥さんチョンボ(笑)」
キモタ「奥さん反則♡」
妻「はぁ♡はぁ♡だってぇケビン君が♡」
ケビン「奥さん僕のせいにしたからプラス1だね(笑)」
と、いう事で妻が紙を2枚引きます(笑)
1つ目「最下位の人が10分間マネキンになります♡動いてしまったらその回数お酒一気飲み♡」
2つ目「最下位の人が拘束されて5分間全員からマッサージをしてもらう♡」
妻「えぇ〜♡何この罰ゲーム(笑)」
しかし、当然許しては貰えず(笑)
と、いうわけでまずはマッサージから♡
目隠しをされベットに四つん這いで拘束される妻。
Tバックのお尻を突き出してイヤらしい格好になっています♡
左右のボブとケビンがおっぱい担当♡
アートはおま○こ担当♡
キモタは首〜お尻まで幅広く担当するようです(笑)
キモタ「みんなコレ使ってあげて♡」
左右のボブとケビンにローターを♡
アートにバイブを渡すキモタ♡
「ヴィィィン♡ヴィィィン♡」
各自作動チェック中(笑)
アート「やばっ♡こんなの初めて使う♡」
ボブ「ど、どぉしたらいいの?(笑)」
ケビン「とりあえず奥さんの乳首に当てたらいいんだよ♡」
キモタ「はぁーい♡じゃぁ始めて下さぁーい♡スタート!!」
妻への4人がかりのマッサージが始まりました♡
「ヴィィィィィィィ♡」
まずはボブとケビンがローションの塗られた乳首をローターで責めたてます(笑)
妻「ああっ♡やっ♡し、刺激が強ぃ♡だ、ダメェぇぇ♡」
妻が悶ながらお尻を上下にフリフリ♡
そのタイミングでアートがローションを塗ったバイブを妻のおま○こへ挿入♡
「ズププっ♡」と一口で呑み込みました♡
「ヴゥィン♡ヴゥィン♡ヴゥィン♡ヴゥィン♡」
バイブが唸りながら妻のおま○こを掻き回します♡
妻「あぁぁぁぁぁっ♡やっ♡ダメェ♡そんなに強くしちゃぁぁやぁぁぁっ♡」
キモタ「アートもっと奥まで入れてあげないと(笑)」
アート「こっこぉかな?♡」
バイブを握り妻のおま○こに突き立てるアート♡
妻「あぁっ♡やっ♡お、奥がグリグリされるぅぅぅぅ♡」
妻がガクガクとお尻をを振っています♡
妻「はぁっ♡はぁっ♡あんっ♡あっ♡いっ♡あっ♡あぁぁぁぁあっ♡」
妻が小刻みにピクピクと痙攣し始めます。
キモタ「アート1回抜いて♡」
「ジュポッン♡」
キモタの指示でバイブを抜くアート。
妻「えっ!?はぁっ♡やっ♡ぃやっ♡そんなっ♡そんなぁ♡」
妻がお尻を上下にクネクネさせます♡
キモタ「ほらっ♡乳首担当は揉みながら振動マックスで苛めてあげて♡」
「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡」
2人のローターが更に激しく振動を始めます。
妻「ぃやぁぁぁぁぁ♡らめっ♡らめぇぇ♡そっちじゃないのにぃぁああっっ♡」
ギシギシとベットを揺らす妻♡
ケビン「やばっ♡奥さん感じ過ぎでしょ(笑)」
ケビンがケラケラと笑っています(笑)
ボブ「お、奥さん大丈夫?」
心配しつつもおっぱいを揉みながらピンポイントで乳首を刺激するボブ(笑)
妻「ぁあぁぁ♡ち、乳首ばっかり苛めないでぇぇぇ♡」
そのまま乳首を責め続けられ5分間のマッサージが終了(笑)
妻「はぁ♡はぁっ♡はぁ♡」
拘束を解かれた妻が肩で息をしています。
キモタ「じゃぁ♡次はマネキンチャレンジでーす♡」
今度はベットに仰向けで寝かされる妻。
ケビンとアートから足を大きく持ち上げられまんぐり返しポーズに(笑)
「ズプっ♡」っとおま○こにバイブを半分だけ挿入(笑)
そして、今度は電源を入れずに妻の右手にバイブを握らせます(笑)
更に、妻の左手にはローターのスイッチを握らせます(笑)
ローターはボブが妻のクリ○リスに充てがいます♡
キモタ「はぁーい♡じゃぁマネキンチャレンジ始めまーす♡奥さん動いたり声出したりしたらダメだからね」
妻「えっ!?ちょっ、この状態でっ!?そんなっ待って♡」
キモタ「はぃっ!スタート(笑)」
妻の懇願も虚しくマネキンチャレンジが始まりました(笑)
まるでオ○ニーの途中で止まったような状態です(笑)
妻は目を閉じて動きません。
妻を見下ろしニヤニヤする3人と少し心配そうなボブ(笑)
ケビン「アート奥さん動けないからオ○ニー手伝ってあげたら?(笑)」
アート「おっけー♡」
バイブのスイッチを入れ最弱に設定するアート(笑)
「ウィ〜〜ン♡ウィ〜〜♡」
浅く刺さったバイブが情けない音を上げています(笑)
妻「・・・っん♡・・・ふっ♡」
懸命に耐える妻。
先程まで激しく責められていた妻には逆に辛い仕打ちです(笑)
アート「なぁケビン♡奥さんの乳首が寂しそうにしてるぞ♡」
ケビン「本当だ♡凄いな(笑)こんなコリコリになってる(笑)」
乳首に優しく撫で回すケビンとアート♡
妻「・・・っ♡・・ぅっ♡」
耐える妻の顔が歪みます。
キモタ「じゃぁ♡僕もお手伝い(笑)」
「ズププっ♡」っとバイブを押し込むキモタ♡
しかし、パワーは弱いまま(笑)
妻「・・・・・ぁっ♡・・・うっ♡・」
何となく妻の腰が少し動いているように見えます(笑)
ケビン「ほらっ♡ボブも見てないでココ触ってやれよ♡」
妻のビキニの股関部分を捲りクリ○リスを指差すケビン♡
ボブ「こ、こぉかな?」
慣れない手付で優しくクリ○リスを触るボブ(笑)
逆に焦れったい触り方です(笑)
そして、数分後・・・・・・
妻「・・・お、お願い♡・・・もぉ許して♡・・・」
妻が喋り出しました(笑)
キモタ「ちょっと♡駄目だよ(笑)奥さんまだチャレンジの途中でしょ?♡」
ニヤニヤしながら妻を見下ろすキモタ♡
妻「お願い♡・・・もぉ♡・・・我慢出来ないのぉ・・・動かさせてよぉ♡」
妻が泣き出しそうな声で懇願しています♡
キモタ「分かったよ♡そのかわり♡」
ヒソヒソと妻に耳打ちするキモタ♡
妻「えっ・・・それは駄目だよぉ・・・」
妻が首を横に振っています。
キモタ「ちぇっ♡じゃぁ♡」
再び妻に耳打ちするキモタ♡
キモタ「これならいいでしょ!」
妻「うぅ・・・分かったよぉ♡」
キモタ「ほらっ♡みんなにちゃんとおねだりしないと(笑)」
妻が自分で足を持ち上げます♡
妻「お、お願いします♡もっと♡気持ち良くして下さぁい♡途中で止めたりしないでぇ♡」
まんぐり返しでバイブをおま○こに咥えた妻のおねだりに全員大興奮(笑)
ケビン「じゃぁ♡」
アート「遠慮なく♡」
「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡」
パワーを最大にして再び4人で妻を責めたてます♡
乳首をローターでグリグリと刺激するケビンとアート♡
妻「あぁぁぁぁぁ♡ち、乳首あぁ♡コリコリ、きっ気持ちぃぃよぉぉ♡♡」
妻が悶ながら腰を自分で持ち上げるように上下させます♡
それに合わせてバイブをズコズコと出し入れするキモタ♡
妻「はぁっ♡あっ♡ぃっ♡あぅっ♡ぁあぁぁぁぁあぁっっあああっっ♡あっ♡」
妻が身体を大きく痙攣させました♡
大股開きでぐったりする妻。
ケビン「す、凄い♡」
アート「こんな風になるんだ♡」
妻のおま○こからベットリと濡れたバイブを引き抜くアート♡
ボブ「お、奥さん大丈夫?」
相変わらず心配そうなボブ(笑)
妻「はぁ♡はぁ♡はぁっ♡」
妻の呼吸が整ってきました。
キモタ「はいっ♡とりあえず奥さん一杯飲もうか♡」
作り直したカルアミルクを妻に渡します。
妻「ゴクン♡ゴクン♡」
それを一気に飲み干す妻(笑)
再び酔いが回ったのか妻がトロンとした顔になります(笑)
キモタ「ほらっ♡何て言うの?(笑)」
キモタに促されモジモジしながら妻が向き直ります。
妻「き、気持ち良くさせてくれてありがとうございます♡」
キモタ「ほらっ♡続き♡」
妻「み、みんなのミルクも飲んでみたいなぁ♡」
一瞬ポカンとする3人。
ケビン「えっ?もしかして(笑)」
アート「マジでっ!?♡」
そこへキモタがトランプを持って来ます。
それぞれトランプを引く4人。
1番ケビン
2番アート
3番キモタ
4番ボブ
しかし、いきなり友達の見ている前では恥ずかしいとの事なので(笑)
ケビンは厚めの毛布を持って妻と共に玄関に移動。
毛布の上に妻が正座で座りケビンが妻の正面に仁王立ち(笑)
妻がケビンのズボンとパンツを一気に下ろします。
「ペロンっ♡」ケビンのは長さはあるもののカリ細なおち○ぽです(笑)
妻「痛かったら言ってね♡」
ゆっくり手コキを始める妻♡
すぐにビンビンになったおち○ぽにペロペロと舌を這わせます♡
ケビン「あぁ♡奥さん気持ちぃよ♡」
「はむっ♡あむあむ♡」
亀頭を甘く咥える妻♡
「チュパ♡チュパ♡ちゅるちゅる♡」
美味しそうに頬張ったいます(笑)
ケビン「あっ♡あぁあっ♡で、出るっ♡」
「びゅるっ♡びゅるるるるるっ♡」
妻「あぅっ♡んっ♡じゅる♡じゅる♡」
ゆっくりとおち○ぽをシゴきちゃんと残った精液を搾り出す妻♡
妻「はふっ♡ふ、ふほぃひょう♡(笑)」
妻が口を開けてケビンを見ます。
ケビン「ぉ、奥さん♡ちゃんと飲んでくれるんでしょ?♡」
ケビンがニヤニヤと妻を見下ろします♡
妻「へっ?♡あっ、んっ♡ゴクン♡」
妻が再び口を開けます。
妻「凄い量♡ドロドロだったよ♡(笑)」
ケビン「そぉだよ(笑)だって今日の為に溜めて来たから♡」
妻「もうっ♡最初からそんな事考えてたんだ(笑)」
楽しそうに喋る2人。
アート「ケビーン!終わったなら変わってよ!」
アートが部屋から叫びます(笑)
ケビンと入れ代わりアートが玄関にやってきました。
アート「奥さぁん♡ケビンのミルクはどぉだった?♡」
妻「えぇ?♡うーん♡量も多かったし濃ゆかったよ♡(笑)」
くぱぁ♡っと口を開ける妻(笑)
アート「やばっ♡奥さんエロっ♡(笑)」
カチャカチャと焦る手付きでズボンを下ろすアート♡
「ポロん♡」
アートのは短くカリが極端に大きなおち○ぽです(笑)
妻「先っぽ大きいね♡」
妻がカリ首を唇で包みこねくり回します♡
アート「うぉっあっ♡やばっ♡ぃいっ♡」
妻の頭を掴んで悶るアート♡
「ジュプッ♡ジュポッ♡ジュルッ♡」
卑猥な音が玄関に響きます。
アート「ぁ〜♡やばっ出るっ♡」
「ビュルっ♡ビュルっ♡」
妻の頭を掴んだまま腰を震わせるアート♡
「ちゅるっ♡ちゅるっ♡チュポッ♡」
お掃除フェラをしてから口を離す妻♡
アート「ケビンと比べてどぉだった?♡」
妻「うーん♡量はケビン君の方が多かったかな♡」
アート「えーっ!何かショック(笑)」
そして部屋に戻るアート。
キモタ「ぐふふ♡奥さんお待たせ♡」
キモタが手にバイブを持ってやってきました(笑)
パンツを脱ぎ毛布の上に寝転がるキモタ。
妻が69の態勢でキモタに跨がります♡
「ジュポッ♡ジュポッ♡」
妻が深々とキモタのおち○ぽを咥え込みます♡
「ズブッ♡」
キモタがバイブを妻のおま○こに挿入♡
妻「はふっ♡んっ♡」
バイブを挿入されて妻の動きが鈍ります。
「ヴヴヴィィン♡ヴヴヴィィン♡」
いきなりマックスでスイッチを入れるキモタ(笑)
妻「あぁっ♡あうっ♡はふっ♡」
妻の身体が小刻みに震えます♡
キモタ「ほらっ♡奥さんちゃんとお口動かさないと♡(笑)」
「ずぶっ♡ずぶっ♡」
右手でバイブをズボズボと動かし左手で乳首を転がすキモタ♡
妻「あっ!あふっ♡はっ!ふぅんっ♡」
「ジュプッ♡じゅっぽっ♡ジュルッ♡」
お尻をガクガク震わせながらフェラを続ける妻♡
キモタ「おぅっ♡そろそろ出そう♡奥さん奥までしっかり咥えてね♡」
妻の後頭部に右足を掛け妻の顔を股関に押し付けるキモタ♡
妻「おごっ♡もごっ♡あごっ♡」
イラマで喉奥におち○ぽを突っ込まれ身悶えする妻♡
「ズボっズブッ♡ズブッ♡ズボズボっ♡」
妻のお尻を鷲掴みにしバイブを高速で動かすキモタ♡
妻「おっ♡おごっ♡もごっおごっ♡」
キモタ「おうっ♡あぁっ♡」
「ドビュッッ♡ビュルっ♡ビュルっ♡」
身体を震わせるキモタにぐったりと倒れ込む妻♡
「パチンっ♡パチンっ♡」
キモタ「ほらっ♡奥さん起きて♡」
バイブをグリグリしながら妻のお尻を叩くキモタ♡
バイブが刺さったまま妻がヨロヨロと起き上がります。
キモタ「ほらっ♡奥さん口開けて♡」
中腰の態勢で口を大きく開ける妻。
口の中にはたっぷりのキモタの精液が♡
キモタ「まだだよ♡待て!だからね♡」
妻を口を開けたまま犬のチン○ンのポーズで座らせるキモタ(笑)
そして妻の両方の乳首を摘みます。
キモタ「よしっ!って言うまで飲んじゃ駄目だよ♡勿論吐いても駄目(笑)」
コリコリと乳首を転がすキモタ♡
妻「あうっ♡あおっ♡あぅぅん♡」
チン○ンポーズで口の中に精液を貯めたまま犬のような声を出す妻♡
キモタ「なに?♡奥さんどうしたの?♡」
ニヤつきながらキモタが乳首を引っ張ります♡
妻「ほっ♡ほまへてふだはい♡くるひいでふ♡はやふ♡ほまへて♡」
キモタ「奥さん2人分も精液飲んだのにまだ飲みたいの?(笑)」
口を閉じ頭を立てに振り頷く妻(笑)
キモタ「よし!いいよ♡」
「ごっくん♡」
妻が一口で飲み込みました♡
キモタ「じゃぁ次のボブも宜しくね♡」
妻の頭を撫でてから部屋に戻るキモタ♡
そして、入れ代わりでボブがやってきました。
ボブ「お、奥さん大丈夫?」
ボブがコップを妻に手渡します。
妻「ありがとう♡ボブ君優しいね♡」
ボブ「う、うん。本当はお水の方がいいかと思ったんだけど。ケビン達がお酒の方がいいだろって。」
ボブが持って来たコップの中身はカルアミルクのようです(笑)
妻「いいよ♡ありがとう♡」
カルアミルクを飲み干す妻。
妻「じゃぁ♡ボブ君もしてあげるね♡」
ボブのズボンとパンツを下ろす妻。
「ぼろぉン♡」
妻「きゃっ♡」
思わず驚いた妻(笑)
小柄なボブが1番立派なおち○ぽを持っていました(笑)
カリも大きく隆々と血管が浮かび上がっています♡
妻「ボブ君大きいね♡もうパンパンになってるよ♡」
「はむっ♡」
言いながら咥える妻♡
ボブ「あっ♡ぁあっ♡」
「びゅるるるるるるるるるるっ♡♡」
妻「!?ぅっ♡ごふっ♡んふっ♡」
妻に咥えられいきなり射精してしまったボブ(笑)
ボブ「ご、ごめんなさぃ・・・。」
「ジュルル♡ちゅるっ♡ジュッポン♡」
妻が残った精液を吸い出し口に出された精液をゴクンと飲み込みます♡
妻「ふぅ♡びっくりした(笑)ボブ君♡量多すぎ♡」
ボブ「ご、ごめんなさぃ・・・。」
妻「謝らなくていいのよ♡沢山出るのは良いことなんだから♡」
「ん??」
妻がある事に気が付きます。
妻「ボブ君(笑)まだして欲しい?♡」
反り返ったままのボブのおち○ぽ(笑)
ボブ「は、はい・・・♡」
ボブが恥ずかしそうに頷きます(笑)
妻「ふふ♡いいよ♡してあげる♡」
再びボブのおち○ぽを咥える妻♡
「レロレロ♡ちゅるっ♡ちゅるっ♡」
跪き上目遣いで咥えたり舌を這わせたりする妻♡
ボブの反応を楽しんでいるようです(笑)
ボブ「お、奥さんっ・・・」
妻「いいよ♡いっぱい出して♡」
「ジュッポ♡ジュッポ♡」
妻のフェラが深く早くなります♡
ボブ「んっ♡」
「ビュルっ♡びゅるるるっ♡」
妻の顔に腰を押し付けるボブ♡
「ジュルル♡ちゅるっ♡ジュポッ♡」
妻が口を離しゴクンと飲み込みました♡
妻「ぷはぁっ♡ボブ君♡2回目なのにみんなの1回目より多かったよ♡」
恥ずかしそうなボブ(笑)
そして、部屋に戻る2人。
時刻は夕方を過ぎ外が暗くなってきていました。
すでに5回分の精液をごっくんした妻♡
この後は夜を迎えキモオタ4人とのお泊りになります♡
少し長くなったので今回はこの辺で♡
続きはまた書きたいと思います♡
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