こんばんは。
いいなりの美人妻えりの旦那です。
ショタくんと旦那さんの2つの顔を持っていて妻はこの事を知りません。
この話は続編です。
初めての方は最初の話を読んで貰えれば詳しい事情が分かるかと思います。
まず、始めに。
前回投稿してからの約数ヶ月。
色々な面で進展がありました。
急に色々と忙しくなったので久しぶりにまた書いております(笑)
〜前回の投稿〜
いいなり人妻えりにイ◯ンで露出させていたら痴漢に会った話。
その日の夜、妻はショタに無断で汚された下着を着替えてしまいました。
妻「ショタくんごめんなさーい♡」
いつものように謝る妻ですが、私は少し考えていました。
今日の痴漢も赤の他人です。
キモオタの友達達、バイト先のハゲ主任、配達員達やその他大勢。
確かに命令されてはいるものの、
最近では妻自身も楽しんでいるようにも感じていました。
ショタ「奥さんダメだよー(笑)お仕置きにこれから自宅で恥ずかしい事しようね♡」
謝る妻にショタからメッセージを送ります。
妻「いやー♡今は旦那さんも子供もいますからー♡また明日にして下さーい♡」
ショタ「明日?また明日知らない人に痴漢されたいのー(笑)?」
妻「いやいや(笑)されたいって事じゃないですけどー(笑)子供や旦那さんが一緒にいる時は許して下さーい♡」
いつもならここですんなりと許してしまうのですが、
ショタ「うーん♡やっぱりダメだね♡奥さん今日の露出も痴漢も正直少し楽しんでたでしょ?♡」
私は妻に聞いてみました。
妻「そんな事ないですよー♡ただ、少しドキドキしてました♡」
ショタの機嫌をとったのかもしれませんが、私には妻の本音に聞こえました。
ショタ「あんな大勢の中で露出して、会ったばかりの赤の他人に痴漢されてドキドキするなら大丈夫だよ♡家族がいても(笑)」
妻「そ、そんなぁ♡だってショタくんが色々させるからじゃないですかー♡」
確かにそのとおりです。
しかし、私はちょっとキツめにいく事にしました。
ショタ「あれ?奥さん反抗的だね♡じゃぁ♡ちょっと悪戯しちゃぉ(笑)」
我が家ではあれば便利かと思い固定電話を設置してします。
ほとんど使った事は無いんですが(笑)
私は非通知設定にして家に電話を掛けました。
「プルルルルルッ!プルルルルルッ!」
夜の家の中に電話の呼び出し音が響きます。
3コール鳴らして電話を切りました。
ショタ「旦那さん出なかったね(笑)」
再び妻にメッセージを送りました。
妻「もしかして、今の電話ショタくん?何で?どぉして?」
妻から返信が来ました。
ショタ「何でって(笑)奥さんの家の事なんて場所も電話も知ってるよ(笑)」
更にメッセージを送ります。
ショタ「もぉ今日は奥さん生意気だからいーや(笑)変わりに一時間毎にイタズラ電話しちゃぉ♡旦那さん出るまで(笑)」
妻「お願い、そんな事しないで。」
最初の頃の約束も忘れた文章で妻から返信が来ました(笑)
が、返事は返しませんでした(笑)
そして一時間後・・・・・・
「プルルルルルッ!プルルルルルッ!」
再び家の電話が鳴りました。
「ガチャっ!」
電話は直ぐに切られてしまいました。
妻「ショタくんやめて。お願いだから。」
妻から再びメッセージが来ました。
ショタ「言うこと聞いてくれる?」
妻に返信します。
妻「分かったからやめて。お願い。」
ショタ「しょうがないなー(笑)旦那さんと話たかったけど(笑)」
一階の妻がどんな顔をしているか気になります(笑)
ショタ「とりあえず買い物に行こうか♡準備出来たら連絡して♡あと、今日は気分を変えて敬語で話してね♡」
妻「分かりました。」
しばらくして妻が私の部屋に入ってきました。
妻「パパー♡起きてる?」
旦那「どぉーしたの?」
妻「ちょっと買い物忘れたのがあったから買ってくるね♡」
旦那「えっ?こんな時間から(笑)?」
妻「すぐ近くのコンビニだから(笑)」
旦那「分かったぁ♡そぉいえばさっき家の電話鳴ってたよね?」
一瞬妻の顔が引きつりました。
妻「あー何かイタズラ電話だと思うよ!非通知だったから。」
旦那「そっか(笑)まぁ気をつけてね♡」
妻が車で出て行きました。
それから30分程経って妻が帰宅。
私は部屋の電気を消して寝た振りをします。
帰宅した妻が部屋に入って来ました。
私が寝ているのを確認しに来たようです。
妻「・・・・・パパぁ?」
呼び掛けに反応が無いのを確認して部屋から出て行きました。
妻からメッセージが届きます。
妻「言われた物を買ってきました。」
ショタ「早かったね(笑)でも、やっぱり会話が敬語だと何か固いな(笑)文章の最後は今までと同じで♡をつけよう(笑)」
妻「分かりました♡」
ショタ「奥さんにプレゼントを置いてるから♡家のポストを見てきて♡」
妻が出掛けている間に前から準備しておいたハンディーカメラをポストに仕込んでおきました。
妻「カメラですか?♡」
ショタ「うん♡スマホのリモートよりいいかなと思って(笑)♡」
妻「ちょっと使い方が分かりません♡」
いやいや(笑)普段家で使っているのと同じモデルなのに?(笑)
しかし、グッと我慢しました(笑)
ショタ「そっか♡まぁ明日にでも勉強しといてね♡とりあえずまずは服を脱いで裸になろぉか♡」
数分後、妻から返信が来ました。
妻「脱ぎました♡」
妻にお風呂場に行きシャワーを浴びるように指示をしました。
シャワーの音が聴こえてきたので私はこっそり部屋を出て庭に隠れました。
妻に上がるように指示を出し再びリビングへと向かわせました。
妻に電話を掛けます。
ショタ「奥さん裸のままだよね?」
妻「裸のままです♡」
ショタ「じゃぁ♡リビングのカーテンを開けて」
妻「えっ!?カーテンですか!?」
我が家のリビングは大きなガラスドアがあってそのまま外に出られるようになっています。
しかし、植木の塀があるので普通なら外からは見えません。
しかし、夜に部屋の明かりを付けカーテンを開ければ、流石に植木の隙間からなら覗けてしまいます。
ショタ「早く!全開ね!」
妻がカーテンを開けました。
妻はTシャツと短パンを履いています。
ショタ「奥さん服着てんじゃん(笑)」
妻「あ、いやっ、あのっ・・・・」
ショタ「おまえホントフザケてるね」
私は電話を切りました。
妻は部屋の中で慌てています。
私は再び家の電話に電話します。
「プルルルルルっ!プルルルルルっ!」
深夜に響く電話の呼び出し音。
「ガチャ!」
すぐに妻が出ました。
妻「ごめんなさい、ごめんなさい、」
妻が必死な様子で謝ります。
私は再び電話を切って妻に裸になってリビングに戻るようにメッセージを送りました。
そして・・・・・・
ガラスドアの前に全裸の妻が現れます。
背丈よりも大きなガラス越しに見る裸の妻はまるで動物園で見ているようです♡(笑)
私は妻に複数の指示を出しました。
スマホを見た妻がガラスドアに近づきます。
大きく股を開いて中腰の体勢でおっぱいをガラスドアに押し当てます。
両手でグリグリとおっぱいをガラスドアに押し潰す妻♡
発情して盛りのついた動物のようです♡
次は反転してお尻をガラスドアに擦り付けます。
ベタッ♡ベタッ♡と卑猥な音を立てながらお尻をクネクネ♡
時折、両手で目一杯お尻を開かせアナルを丸見えに♡
しばらくすると、発情して蒸気した妻の汗でガラスが曇ってしまいました(笑)
一度、裸のままガラスを拭き掃除♡
ハァ♡ハァ♡と息を吐きかけガラスをタオルで綺麗にしていきます♡
妻の吐息とタオルでガラスが綺麗になったところで買い物したビニール袋を持ってこさせます♡
まずは、魚肉ソーセージとバニラアイスを♡
時間が経ったのでバニラアイスは溶けてしまっています(笑)
スプーンは使わせずに魚肉ソーセージで妻に食べてもらいます(笑)
魚肉ソーセージは噛まないようにと伝え、食べ方は分かってるよね?と伝えました(笑)
妻が溶けたバニラアイスを掬いソーセージをお口へと運びます♡
妻「ジュポ♡ジュポ♡レロレロ♡」
アイスキャンディーを舐めるように卑猥にイヤらしくアイスを食べる妻♡
ポタポタとおっぱいに溶けたアイスが溢れます♡
魚肉ソーセージをお口に咥えたまま♡
両手で溢れ落ちたバニラアイスをおっぱいにヌリヌリ♡
指先で乳首にもクリクリと塗っていきます♡
妻「はぅ♡はふっ♡おふぅ♡」
魚肉ソーセージをお口咥えたまま乳首を捏ねる妻の顔は堪らなく卑猥です♡
アイスが乾いてしまうまでそのまま乳首イジりを続けさせました(笑)
そろそろ下のお口にも欲しくなってきた頃かな♡
妻に追加でもう一本魚肉ソーセージを出させます♡
今までお口に咥えていた魚肉ソーセージをおま○こへ運びます♡
25センチはある魚肉ソーセージがズブズブと妻の股間へと飲み込まれます♡
3分の2程入ったところで今度は追加のソーセージをお口へ♡
妻はお口とおま○こからソーセージがハミ出た恥ずかしい格好です♡
眉間にシワを寄せ顔を赤くする妻にメッセージを送ります♡
スマホを見た妻が一瞬驚きの表情を浮かべます♡
しかし、すでに歯向かうわけにもいきません(笑)
妻はガラスドアに向き直り両手でピースサインをしながらがに股で腰をクネクネと動かします♡
妻には左右に20回腰を振るように指示をしました(笑)
その間にソーセージをどちらか落としたら罰ゲームだと(笑)
妻「ふぐっ♡あぅっ♡ぁんっ♡」
卑猥な格好のまま妻はなんとか20回の腰振りダンスを終えました♡
安堵の表情を浮かべる妻に更にメッセージを送ります♡
スマホを見た妻が今度はガラスにお尻突き出し中腰になります♡
プリッ♡プリッ♡っとお尻をクネクネ動かす妻(笑)
妻「はぁ♡はぁっ♡やっ♡あっっ♡」
しかし、17回目でズルっとソーセージを落としてしまいました(笑)
ハッとする妻がキョロキョロと外を見渡します。
口にソーセージを咥えたまま凄く不安そうな表情の妻(笑)
そんな妻に私はビニール袋の中から缶コーヒー2本と1リットルの水を出すようにいいました♡
妻が全裸のまま腰に手を当てて缶コーヒーを一気飲みします♡
そのまま次は水を一気飲み♡
しかし、流石にいきなり水1リットルはキツかったようです(笑)
数回に分け少し苦しそぉに水を飲み干しました(笑)
そして、最後に缶コーヒーを更に一気飲み♡
横から見ると妻のお腹が膨らんでいますw
そして妻に再びシャワーを浴びるように伝えます♡
お風呂場の窓からシャワーの音が聴こえてきたのを確認し私は再び家の中へ(笑)
静かに自分の部屋へと戻りました。
そして、妻にはすぐにシャワーから上がりそのままの格好で急いリビングに戻るようにメッセージを送ります。
部屋の扉を開けているとバタバタと妻がリビングへと向かう音がします(笑)
ショタ「リビングのカーテンは開けたまま部屋の電気を消して玄関の外へ♡勿論そのままの格好でね♡」
少しして「ガチャ!」と玄関の扉の開く音がしました♡
私は静かに一階におりリビングへと向かいます♡
暗闇の中でガラスドアを見つめます。
ショタ「そのままさっきのガラスドアの前に移動して♡」
少しして全裸の妻が庭に現れました♡
姿勢を低くしてキョロキョロと辺りを見渡しています(笑)
私はしばらくそこで待機するように妻にメッセージを送りました。
妻はベランダに体操座りで座り膝を抱えています。
十数分後・・・・・・
妻がモジモジと身体を擦りだしました。
更に数分後・・・・・・・
今度は立ったり座ったりを繰り返しだしました。
妻からメッセージが届きます。
妻「トイレに行きたいです♡」
やっとコーヒーと水が効いてきたようです♡
ショタ「我慢出来ないの?」
妻がモジモジしながらスマホを触っています(笑)
妻「我慢出来ましん」
どっちだよ(笑)
深夜に自宅の庭で全裸で立ったり座ったりを繰り返す妻♡
そろそろ限界かな(笑)
私は玄関に向かい電気をつけました。
外に出て玄関のドアの所に椅子を出し腰掛けます。
そしてタバコに火を付け一服(笑)
家でタバコを吸う時は大体このスタイルです♡
「カサカサ」
っと庭の隅で音がしたしたが聞こえないふりをします(笑)
私はタバコを灰皿に置いて音がしないように靴を脱ぎました。
静かに植木の向こう側へと移動します。
タバコを置いたのは匂いで玄関にいるように妻に思わせる為です(笑)
リビングの前まで来て植木の間を覗くと壁に張り付くように隠れる妻の姿が(笑)
ショタ「やばっ♡旦那さん玄関でタバコ吸ってるよ(笑)」
妻にメッセージを送ります。
スマホを握りしめたまま見ようともしない妻(笑)
もう一度メッセージを送ります(笑)
ショタ「植木の方を向いてがに股で両手ピースをしながらオシッコしろ♡」
流石に2回目のメッセージで妻もスマホを見ましたが(笑)
スマホの画面に照らされる妻の顔はかなり引きつっています(笑)
しかし、もしこのタイミングで家に電話されれば妻は動けません。
妻は震えながらコチラに身体を向けました。
中腰になり股を開き、両手でピースを作った瞬間♡
「プッシャーーー♡」
妻の股間から勢いよく吹き出すオシッコ♡
私はスマホを植木の間から突っ込み妻に向けました♡
「カシャッ!カシャッ!」
フラッシュを光らせながらオシッコ中の妻の写真を撮りまくります♡
妻「きゃっ?!やっっっ!」
一瞬悲鳴をあげた妻ですが、慌てて手で口を塞ぎます。
玄関の私に気づかれないようにでしょう。
それにしても(笑)
我慢していたオシッコはなかなか止まりません(笑)
「ジョロ♡ジョロ♡ジョロ♡♡♡」
後半は男性の立ちションのような音でオシッコが出ています(笑)
「カシャ!カシャ!カシャ!カシャ!」
私は何度も妻にフラッシュの光を浴びせました♡
最後は手で顔を隠しながらオシッコをしていました♡
長く続いたオシッコも止まりかけて来たので、私はまた静かに玄関へと戻ります。
タバコは根元ギリギリになっていました。
新しいタバコに火を付け一服。
スマホを開きデータのフォルダを閲覧。
ずらーーーーーーーっと妻の写真が(笑)
女性がオシッコをする姿を私は初めて見ました♡
私は家の道を挟んだ反対側の自動販売機へと向かいます。
ジュースを買う振りをして妻にメッセージを送りました。
ショタ「旦那さん自動販売機でジュース買ってるから今のうちに!」
私はゆっくりジュースを買いゆっくり玄関に戻ります。
玄関のタイルをライトで照らすと水が落ちたような跡が(笑)
妻は無事に家に入ったようです(笑)
更に一本タバコに火を付け買ったコーヒーを飲みます。
ゆっくり一服した後で私も家に入りました。
部屋に戻り妻に電話を掛けます。
ショタ「奥さん危なかったね」
妻「ショタくんごめんなさい。もぉこんな事はやめて下さい。」
妻は消え入りそうな声です。
ショタ「こんな事って♡?今どこにいるの?」
妻「今はトイレにいます。家族が家にいる時はやめて下さい!それ以外なら何でもしますから!」
ショタ「しょーがないなー♡奥さんがそんなに言うなら(笑)」
妻「あ、ありがとうございます♡」
妻の声に少し元気が戻りました(笑)
ショタ「今日で最後ね(笑)じゃぁ次はお人形遊びしよう♡」
妻「えっ?お、お人形遊び??」
再び妻の声が曇ります。
ショタ「さっきのリビングさー♡ア○パン○ンのぬいぐるみあったじゃん?」
リビングのソファーの上には子供のぬいぐるみが置いてあります。
ア○パン○ンは60センチくらいの大きなぬいぐるみです。
ショタ「奥さん前にディルド持って帰ってたでしょ?中出し出来るやつ(笑)それア○パン○ンにヘアゴムか何かで取り付けてさ♡セックスしてよ♡」
妻「そ、そんな・・・あ、あれは子供が気に入ってるぬいぐるみで・・・・・・・」
ショタ「それで最後ね♡あのビデオカメラ本当は使い方分かってるんでしょ?(笑)あれで動画撮りながらやってよ♡」
妻はしばらく黙っていました。
妻「・・・・・・分かりました。」
妻も諦めたようです♡
私は簡単な台本を作り妻に送ります♡
しばらくして妻から準備が出来たと連絡が来ました♡
妻のスマホと私のタブレットを繋ぎリモートにします。
スマホはテーブルの上に置かれ画面には妻と立派なおち○ぽを付けたア○パン○ンがソファーに座っています(笑)
妻がア○パン○ンの股間に手を伸ばしおち○ぽを握ります♡
妻「ア○パン○ン♡いつものみんなの為にありがとう♡今日は私に顔じゃなくておち○ぽを食べさせてね♡」
妻がア○パン○ンの股間に顔を近づけおち○ぽを咥えます♡
妻「ジュルっ♡ぁん♡ア○パン○ンのおち○ぽ凄ぃわぁ♡硬ぃし♡ジュル♡ジュル♡とっても大きぃ♡レロレロ♡」
ア○パン○ンのおち○ぽに夢中でしゃぶり付く妻♡
妻「はぁ♡はぁ♡我慢出来ないよぉ♡ア○パンまぁん♡早く食べさせてぇ♡」
ア○パン○ンをソファーに押し倒す妻♡
ア○パン○ンに跨がり騎乗位の体勢に♡
妻がスマホのカメラに顔を近づけます♡
妻「はぁっ♡あっっ♡ア○パン○ンのおち○ぽ気持ちぃぃん♡ダメぇ♡奥に当たっちゃう♡」
ア○パン○ンに跨がりジュポ♡ジュポと腰を振る妻♡
そして、おち○ぽを咥えたままア○パン○ンを持ち上げて後ろ手でお尻に打ち付けます♡
まるでバックから激しく突かれているようです♡
妻「ぁんっ♡やっ♡そ、そんなにされたら♡お、おま○こ締め付けちゃうよぉぉ♡」
後ろからグリグリとア○パン○ンをお尻に打ち付ける妻♡
妻「あっ♡あんっ♡もぉ、だ、ダメぇ♡だ、出して♡おま○こにア○パン○ンのミルク飲ませてぇぇぇ♡」
「ビクンッ♡ビクンッ♡」
妻が縦に大きくお尻に振ります♡
ぐったりとソファーに前のめりになり身体をピクン♡ピクン♡させています♡
おま○こからア○パン○ンを引き抜く妻♡
白濁液(ローション)が糸を引いています♡
妻がスマホの前にア○パン○ンを置いてお尻をスマホに向けます♡
妻「はぁ♡はぁ♡ショタくーん♡ア○パン○ンに中出しされちゃったよぉー♡」
足を開くとゴプッ♡ゴプッ♡と白濁液が溢れて太ももを垂れていきます♡
妻「ア○パンまぁん♡ミルクご馳走さまぁ♡」
ぱくっ♡っとア○パン○ンのおち○ぽを咥え込みジュル♡ジュル♡とお掃除フェラ♡
ジュッポォン♡
口の中に白濁液を溜めた妻がスマホに向けて口を開けます♡
リモートはここで終了♡
最後のお掃除フェラの時に私も射精してしまいました♡
翌日の朝・・・・・・
何事も無かったかのようなリビング。
ア○パン○ンもいつも通りです(笑)
いつもと違うのは・・・・・・・
なんとなく庭がオシッコ臭い気がした事ですかね(笑)
この日を境に、少し妻の扱いが変わったように感じます。
自宅や家族の側は別にしても、
ホントに妻はイヤイヤながらにしているのか。
そんな風には見えなくなっていきました。
次回は妻と公園に出掛けた話になるのかな?(笑)
また機会があれば書きたいと思います。
ご意見ご感想等お待ちしてます♡