いいなりのギャル嫁えり(Dカップ)を晒しながら公園でイタズラした笑

Hatch コメントはまだありません

こんにちは。

いいなりのギャル嫁えりの旦那です。

ここ数ヶ月は色々と忙しく笑

久しぶりの投稿となってしまいました。

今も相変わらず「ショタ君」「旦那さん」の両方の顔を持って生活しています。

現在も妻は私が「ショタ君」だとは知りません。

妻も変わらず正体不明の「ショタ君」のいいなりの日々を送っています笑

何故、妻と私がこのような事になっているのか。

この話は続編になっているので詳しくは以前の投稿をご覧下さい。

しかし、久しぶりなので妻の自己紹介だけ軽くしておきます(笑)

名前えり

20代後半子供一人

Dカップ

顔はA○女優の秋山祥子に似ています♡

痩せてもなく、太ってもない感じで、復帰した後の秋山祥子にそっくりです笑

最近は、私の趣味で露出気味なギャルっぽい服装をさせる事が多いのでギャル嫁としてます笑♡

〜前回の話〜

家族が眠る深夜の自宅。

ショタ君からの命令で庭で全裸でオシッコしたり、ぬいぐるみでオナニーしたりと卑猥な行為をさせられたいいなりのギャル嫁えりでした♡

翌日・・・・・・・・

昨日の夜の事など嘘だったかのように普通に振る舞う妻。

私は普段と同じ朝の日常を過ごし会社へ。

しかし、私のスマホにはしっかりと昨日の記録が残っていました。

その日の午後・・・・・・

仕事の休憩中に昨日の妻の写真を眺めながらニヤつく私。

特にフラッシュを浴びながら全裸でオシッコをする妻の写真は格別です笑♡

何枚もの妻の恥ずかしい写真を眺めた後、「ショタ君」から妻に連絡を入れます。

ショタ「奥さんこんにちは♡昨日の夜は楽しかったね♡笑」

しばらくして妻から返事がきました。

「ショタ君、昨日みたいな事はもうしないでねー♡」

妻から早速牽制の返事がきます。

ショタ「えー笑こんな事とかかな?♡」

私は妻に昨日の写真を送りました。

全裸でM字開脚をした妻が庭でオシッコをしている写真です♡笑

「恥ずかしいから消して下さーい泣」

ショタ「奥さん裸でオシッコしてたよね笑ほらっ♡こんなに飛ばして笑笑」

私は妻の反応を楽しみながら笑

昨日の写真を追加で送りました♡

写真を受け取っている妻の顔を考えると笑

股間の疼きを抑えられません♡

ショタ「また奥さんの自宅で遊びたいなあー笑♡」

「もぉー家族がいる時はダメですよー♡昨日約束したじゃないですかー♡」

ショタ「そうだね笑でも、自宅じゃなかったら何でもするんだよね?♡笑」

「何でもって、何するんですかー?」

私は少し考えました。

ショタ「そうだ♡明後日は天気も良さそうだから公園に行こうか?♡」

妻の「こ、公園ですかー?汗」

ショタ「そうそう♡また連絡するね♡笑」

その日の夜から・・・・・・

私の準備の時間が始まりました笑

2日後・・・・・・・・

「いってきまーす」

私はいつもと同じように家を出ました。

しかし、実は今日は有給で休み笑

妻には会社に行く振りをして出発です。

○間駅のロッカーに立ち寄ります。

そして持ってきた紙袋を入れました。

その後、家から少し離れた田舎の公園に向かいました。

大きな池を囲むような公園で、少し高い位置から公園を見下ろせるようになっています。

流石に平日なので人はそんなに多くはありません。

ランニングをしている人やベンチで話しているお年寄りが数人といった感じ。

まぁ・・・・・・

あんまり人が多いとマズイかもしれないからこれぐらいが笑

そんな事を考えながら、駐車場でタバコを吸っていると妻から連絡がきました。

「○間駅に着きました♡」

私はすぐに妻に返事を返します。

ショタ「はーい♡ロータリー前のコインロッカーに紙袋入れてるから♡鍵はロッカーの上だよ♡それ持ったらタクシーで○○公園に向かってね♡」

しばらくして・・・・・・

妻からタクシーに乗ったと連絡がきました。

私はスマホのインカメを塞ぎ声を変えて妻にテレビ電話をかけました。

「もしもーし♡」

妻はすぐに電話に出ました。

まずは全身のチェックです♡

顔はキャップにメガネにマスク。

しかしながら、やはり美人です笑

服装は足元までの長めなワンピース。

少しタイトな感じなので身体のラインが良く出でいます♡

足元にはスニーカー。

バックは肩がけの小型ポーチでした。

妻の全身を見終わると、すぐに助手席の運転手の写真を見せてもらいました。

気になる運転手さんは「伊藤(仮)」って名前のおじさんでした♡

40後半くらいで頭が薄く、少し太っていてスケベそぉな顔のおじさんです笑♡

妻はイヤホンを使っているので、電話の私の声は運転手さんには聞こえません。

ショタ「奥さん今日は公園で色々遊ぼーね♡」

「そ、そーだね笑」

妻はやはり警戒しています笑

ショタ「奥さんとりあえず暑いでしょー?今着てるワンピースの丈が長過ぎるもん笑」

「えっ?い、いやそんなことないよ笑」

妻は当然否定します笑

ショタ「いやいや♡今から汗かいたら大変だから♡ちょっと膝上まで捲くってよ♡」

こうなると妻は断われません。

そして、細かく電話で妻に指示します笑♡

ショタ「じゃぁ♡電話は切った振りをして繋げといてね♡奥さん頑張って笑」

少しの間、車内に沈黙が流れ・・・・・・

「う、う~ん♡ちょ、ちょっと暑いなぁ〜♡」

妻が独り言のようにボヤきます。

伊藤「あ、スミマセン!エアコンの温度少し下げましょう!」

すぐに伊藤さんが反応してくれました。

「あ、大丈夫ですよ♡少し丈を捲ったら大丈夫なので♡」

おそらく伊藤さんは予測していなかった妻のまさかの一言♡

「カサカサ♡カサカサ♡」

電話越しに服の擦れる音がします笑

少ししてから・・・・・・

スマホの画面に妻の膝が写りました♡

長めのワンピースのスカートを膝上まで捲り上げるのは逆にエロいですね笑♡

ショタ「奥さん涼しくなったでしょ〜♡」

多分、妻は顔が火照っていると思います笑

ショタ「奥さん今、助手席の後ろに座ってるでしょ?運転席と助手席の間に移動して♡あと、伊藤さんがバックミラーを触ったらスマホを2回トントンしてね♡」

「カサカサ♡カサカサ♡」

電話越しにまた服の擦れる音が笑♡

ショタ「よし♡あとは肩にかけてるバックをたすき掛けに変えようか♡」

妻のDカップがより強調されます♡

とりあえず♡

これでタクシー内での妻の服装調整は完了しました笑♡

それからすぐに妻がスマホを「トントン」したのは必然だったのでしょう笑

私は再び電話をかける振りをします。

ショタ「そぉいぇば奥さん♡紙袋にさー色々入ってるから♡ちょっと出して確認してみてよ♡笑」

「え?こ、ここで?(笑)」

ショタ「そぉそぉ♡忘れ物あったら困るから笑♡一つ一つちゃんと紙袋から出して確認してね♡」

キョロキョロと運転席の方を伺いながら、妻が紙袋に手を入れガサガサと中身を物色します。

ガサガサ・・・・・・

最初に取り出したのは・・・・・・

「・・・・・・・Tシャツです」

薄い生地でバックプリントが書いてある白Tシャツです。

ショタ「どんなTシャツかなー?♡」

「え、えーと♡下着姿の金髪のお姉さんが、ブラジャーの紐に手をかけて脱ごうとしている写真が背中一面に大きく写ったTシャツだよ♡笑」

ガサガサ・・・・・・

次に取り出したのは・・・・・・

「えーと、デニムのホットパンツ♡ちょ、ちょっと小さいし笑ダメージが強過ぎな感じがするけどなー笑あちこちに破れが笑♡」

次に取り出したのは・・・・・・

妻の手が止まります笑

「あのー、ショタ君これは汗」

袋から出さない妻♡笑

ショタ「いいから出して♡」

妻が紙袋の中から黒のTバックを取り出しました♡笑

「こ、これは布がほとんど無いなぁ笑♡ほとんど紐みたい笑♡それにちょっとある布も透け透けだね♡笑」

Tバックをカメラに映す妻の顔が真っ赤になっています♡笑

うーん・・・・・・

運転手さんの顔が見えないのが残念です笑

更にガサガサ・・・・・・・

「え、えーと笑Tバックとセットのカップレスブラだね笑♡透け透けだしノーカップだし笑♡大事な所が全く隠れないよ笑」

しっかりとブラをスマホの画面に映させます笑

運転席からも見えているはず笑♡

そして・・・・・・・・・

最後に妻が紙袋から取り出したのは・・・・

「・・・・・・シールブラです」

黒いバツ印のニップルシール♡

中央には大きく文字が書かれています♡

ショタ「奥さん何て書いてあるの?」

妻に読めるか聞いてみます。

「・・ふぁ、ファッ○・ミーです汗」

顔真っ赤にして答える妻♡笑

もう少し遊んでいたかったのですが♡

うかうかしていたら公園に着いてしまいます笑

ショタ「奥さんそろそろ着替えようか?」

ホントはタクシーの中で着替えさせたかったのですが笑

流石に運転手さんからNGが笑

ホントは見たかったくせに笑

まぁ今は車内カメラもありますからね笑

しかたなく、公園手前のコンビニへ寄ってもらいます。

タクシーに待機してもらい紙袋と共に妻が店内へと入ります。

トイレに入りまずはスマホをビデオ通話のまま妻が写るように設置させます。

カメラの前で服を脱いでいく妻。

まずは全裸になるように指示を出します。

ちなみに、妻が身に着けていた下着も負けじ劣らずの派手な物でした笑♡

それから、Tバックとニップルシールと順番にを身に着けさせます。

Tシャツ、ホットパンツと着替えを済ませた妻がスマホの前へ。

少しゆったりした白Tシャツですが、ブラジャーが黒いのはカメラ越しでも確認出来ます♡

Tシャツの丈が長いのでホットパンツはチラチラとしか見えません笑

見方によっては下を履いてないように見えます笑♡

着替えが終わるとトイレから出て店内へ。

お茶を2本買ってタクシーへ戻ります。

運転手さんにお茶を渡して、妻もお茶を飲みながら出発。

時折・・・・・・

妻にはペットボトルの飲み口をペロペロと舐めるように飲ませました笑

コンビニから10数分で私の待つ公園の入口にタクシーが到着しました。

帰りもタクシーで帰らないと行けないので、4時間後にまたこの場所で待ってもらうようにお願いしてもらいます。

ショタ「奥さん、どうせ帰りも同じタクシーなんだから紙袋預かってもらいなよ♡」

「えぇ?いやぁー、でも流石に運転手さんの仕事の邪魔になっちゃうよ笑」

ショタ「きっと大丈夫だよ♡僕の言う通りに聞いてみて笑」

そして、お金を払いながら妻が運転手さんに話掛けます。

「あ、あの〜♡今から公園で運動するんですけど、紙袋の荷物預かってもらってたり出来ませんか?」

紙袋の中身について尋ねる運転手さん。

「えーと、貴重品とかは入ってなくて、さっきまで私が着ていた服と下着と♡飲み掛けのお茶と付けてたマスクです♡」

中身を伝えると、運転手さんは渋々預かってくれました笑♡

タクシーから降りる妻を高台の駐車場で確認する私。

まずは、もう少し人がいる所まで妻を誘導します。

入口から少し入った自動販売機やベンチがある場所に着きました。

お年寄りが数人ベンチで話をしています。

まずはお年寄り達のすぐそばで妻にストレッチをさせます。

チラチラとお年寄りに見られながら身体をほぐしていく妻。

胸を前に突き出しながらのアキレス腱♡

お尻を突き出しての屈伸♡

妻も見られているのには気が付いているはずです笑

一通りストレッチを終えた妻。

まずはランニングからスタートします♡

池の外周をぐるっと走らせる予定だったのですが笑

普段はなかなか運動する機会も少ないので、1キロほど走って妻の足が止まってしまいました笑

早くもフラフラの妻に電話をかけます♡

ショタ「ちょっと、奥さん大丈夫?」

肩で息をしながら電話に出る妻。

「はぁ♡はぁ♡ちょ、ちょっと♡お、思ってた以上にきつぃ笑♡」

息が途切れ途切れになりながら話を続けます笑

ショタ「奥さん運動不足だねー笑でも、急いでさっきのストレッチしてた所に戻った方がいいよ笑♡」

私の思いもよらない一言に、

「はぁ、はぁ♡えぇ?な、なんでぇ?」

不思議そぉに尋ねる妻。

ショタ「さっきのベンチの所に奥さんの恥ずかしい写真置いて来ちゃった笑♡」

電話を切って、さっきのお年寄りが座っていたベンチの下に折り畳まれた紙が置いてある写真を妻に送信します笑♡

スマホを見た妻が慌てて引き返します笑♡

遠くから見てても驚くのが分かる程のリアクションでした笑♡

途中でランニングをしている人と数人すれ違いましたが、ほとんどの人が妻の方を振り返っていました笑♡

そして数分後・・・・・・

妻が元の場所に戻ってきました。

膝に手を付いてかなり苦しそうです笑

さっきのベンチの周りを探しますが、紙は何処にもありません笑

ショタ「奥さん写真あった?笑」

ベンチの下を探しているので、ホットパンツの四つん這いでお尻を突き出した格好になっています笑♡

「えーどこにもないよー?汗」

お尻を突き出してながら懸命に探す妻♡

ショタ「あー残念♡誰かに持って行かれちゃったかなー笑」

キョロキョロと周りを見渡す妻。

「そんなぁ泣どんな写真だったの?汗」

ショタ「大丈夫だよ♡奥さんのおま○このアップの写真だから笑」

「いやいや!それ全然大丈夫じゃないよー汗」

ホントは写真を撮った後に私が紙を回収したんですけど笑

そぉとも知らず妻は慌てています笑

ショタ「次は奥さんの顔が写ったのにしよーかなー笑♡」

「もぉー泣ダメだよショタ君!」

しばらく探していましたが、妻も探すのは諦めたようです笑

途中で、数人の男性から「何か探し物ですか?手伝いますよ?」と声をかけられていました。

しかし、妻も「私のおま○こ写真を探してます♡」とは言えずに断っていました笑♡

もちろん・・・・・・

懸命に探す妻のお尻を何人もの男性が眺めていたのは言うまでもありません笑♡

ひとまず近くの自動販売機で水分補給♡

再び妻に今度は歩くように指示を出します。

ショタ「奥さんもっとお尻を左右に振りながら歩かないと♡」

「・・・こ、こんな感じ?」

両手にペットボトルを持ってお尻を振り振りしながら歩く妻♡

さながらモンローウォークで公園内を散策させます笑

私は見つからないように距離をとりながら妻を追いかけます。

お尻が揺れる度にチラチラと見えるデニムのホットパンツと♡

Tシャツの金髪お姉さんがやらしくてたまりません笑♡

しばらく歩いているとアスレチックコーナーが見えてきました♡

私は追いかけるのをやめて近くのベンチへ腰を降ろします。

妻に電話をかけてアスレチックコーナーへと向かわせました。

通話の状態のまま妻に指示を出して、ストレッチをするお年寄りに混じって妻にもやってもらいます♡

妻が私をキョロキョロ探していますが、木の影になり私がいる場所は見えません。

まずは湾曲したベンチのような器具に寝そべり背筋を伸ばします。

逆猫背でおっぱいが突き出されたような格好の妻を横目に男性が通り過ぎていきます。

ショタ「今の男の人♡奥さんのおっぱい見てたねー笑♡」

妻も気が付いているでしょう笑

「もぉーこれ何時までするのー?けっこぉきついんだけどぉ汗」

などと文句を言いながらも恥ずかしい格好の妻を眺めていると、

一人のおじいちゃんが妻に近づいて行くのが見えました。

お爺「こんにちは〜」

電話越しにお爺さんが妻に挨拶をしてきたのが聞こえました。

「こ、こんにちは〜」

妻も挨拶を返します。

お爺「お嬢さん初めてみる顔だねー」

そのままお爺さんが妻に話かけています。

お爺さんの口ぶりからこの公園の常連さんのようです。

私は妻に指示して

「公園を見つけたので運動に来ました」

と話を合わせさせました。

お爺「そぉかね。ワシは毎日ここで運動していてね。ボケ防止も兼ねてだが笑」

お爺さんがニコニコしながら妻に話かけています。

妻にイタズラをしていると、困った事に男性が全員スケベそうに見えてしまいます笑

私はイヤホン越しに指示を出しました。

電話が繋がっているのは秘密にして、お爺さんにストレッチを手伝ってもらうようにと笑♡

「お爺さん♡よかったら器具の使い方を教えてもらえませんか?♡私はこぉゆぅの使った事がなくて笑♡」

妻がお願いしてみると・・・・・

お爺「あぁいいとも♡教えてあげよう♡」

嬉しそぉなお爺さん笑

お互いに名のり、妻は「えりさん」になりました。

お爺さんの名前ではアレなので笑

ここからは勝手ながらお爺さんを「亀吉」と呼ぶ事にします笑

早速、先ほど妻がぶら下がっていた器具の説明を始める亀吉さん。

亀吉さんが熱心に色々と説明してくれましたが、要約するとやはりぶら下がるので正かったようです笑

亀吉さんに指示されて再びぶら下がる妻。

さっきからぶら下がっていたのでだいぶ苦しそぉです笑

「うっ♡うぅ♡あ、あのぉ〜♡ま、まだですかぁぁ〜?♡」

亀吉「もぉ少し!あと少し我慢じゃ!」

苦しそぉな表情で足をパタパタさせる妻。

Tシャツの袖口が捲らて両脇が見えてしまっています笑♡

「はぁ♡はぁ♡はあっ♡あぅっ♡う、腕が痺れてますよ〜♡も、もぉ〜ダメですぅ〜」

妻が苦悶の表情で喘いでいます♡

亀吉「よぉし!そこまで!えりさんよぉ頑張ったな!」

妻が手を離しその場にしゃがみ込みます。

妻の肩をポンポンと叩く亀吉さん♡

しかし・・・・・・

亀吉「次はこっちじゃ!」

妻は休む間もなく次の器具に案内されていきました笑

次は先ほど使った湾曲したベンチのような器具でした。

亀吉「さぁ!えりさん仰向けでこの上に寝転んで!」

言われるがままに寝かされる妻。

亀吉さんによると、やはりこの器具は背筋を伸ばす効果があるようです。

先ほどと同じように仰向けで逆猫背のような格好の妻♡

背中を押し上げられているのでおっぱいがより強調されています♡

ちょうど中腰の亀吉さんの目の前には、

突き出された妻のおっぱいが♡笑

遠目からは亀吉さんが妻のおっぱいを凝視しているように見えます♡笑

ショタ「奥さん♡亀吉さんが奥さんのおっぱい見てるよ〜♡」

イヤホンから妻にやらしい言葉を浴びせながら指示を出します♡

「亀吉さんこの器具は何かコツとかあるんですか?」

妻が亀吉さんに質問します。

亀吉「コツは背筋を伸ばす事じゃ!とにかく胸をしっかり張る事!」

「わ、わかりました〜♡」

アドバイスに従いおっぱいを全力でアピールする妻♡笑

グイグイと亀吉さんの目の前におっぱいを突き出します笑

ショタ「ほらっ♡奥さんのおっぱいが亀吉さんの顔の目の前に♡Dカップを舐めるように見られてるよ〜♡」

為す術もない妻はじっとおっぱいを突き出して寝そべっています♡

その後はお互いに黙ったまま寂しそぉだったので笑

妻にも少し話すように指示しました♡

リラックス出来て姿勢が安定してきたのか、妻の様子に変化が笑

「あ〜っ♡こ、これ♡慣れると気持ちぃぃですね〜♡」

背中を押し付けるようにクネクネと身体を動かしだす妻♡

亀吉「そぉじゃろー?さっき使った背中の筋肉をこれで伸ばすんじゃ!」

ここで再度、妻に指示します。

「あっ!そうだ♡亀吉さん、私の手を真っ直ぐ引っ張ってもらえませんか?」

仰向けのまま手を真っ直ぐ伸ばしバンザイの格好になる妻。

「そしたらもっと背中が伸びると思います♡」

亀吉「おぉ!確かに!やってみよう!」

亀吉さんが妻の両手を握り引っ張ります♡

ぐぅーーーーーっと伸びをする妻。

「あっっ♡」

思わず色っぽい声が出てしまう妻♡笑

「あっ♡あぁ♡いぃっ♡気持ちぃぃですぅ〜♡」

ストレッチしているだけなのに笑

妻の声がやらしく聞こえます笑♡

妻にもっとおねだりさせます笑

「も、もっとぉ♡もっとしてぇ♡」

亀吉さんの目の前にさっきよりも突き出された妻のおっぱいが迫ります笑♡

亀吉「おぉ!えりさん♡こぉか?♡まだ大丈夫かぁ?♡」

おっぱいに近付こうと妻の手を引っ張る亀吉さん笑♡

「あぁっ♡いぃ♡と、とっても気持ちぃぃですぅ〜♡」

更に手を引っ張られる妻♡

おっぱいに亀吉さんの鼻が当たってるんじゃないかというくらいの距離になっています笑♡

亀吉「えぇい♡どぉじゃぁ〜?♡」

妻の両手を更に引っ張りおっぱいを手繰り寄せる亀吉さん笑♡

「あぁあぁぁぁぁあぁ♡」

亀吉「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡」

2人の息遣いが荒くなっていますが、

これはストレッチ中の会話です笑

それからしばらく・・・・・・

先ほどよりも少し長く妻のおっぱいを鑑賞した亀吉さんは笑

次の器具に妻を案内しました。

次の器具はハンドルの付いたスケボーのボードのような器具でした。

亀吉さんに誘導されて妻が板の右端に乗ります。

すると板が大きく傾きました!

亀吉さんによるとボードの上でジャンプする器具のようです。

落ちないようにハンドルを握り、ボードの上でジャンプする妻。

しかし、両手でハンドルを握っているのでイマイチです笑♡

ショタ「奥さんハンドルを離して!両手は身体の横に♡ゆっくり大きくジャンプして♡」

ハンドルを離してバランスを取りながらジャンプする妻。

妻のDカップおっぱいが上へ下へとバイン♡バイン♡笑

遠くから見ても妻のおっぱいが弾んでいるのが分かります笑♡

亀吉「おぉ!奥さん上手いじゃないか!」

嬉しそぉな亀吉さん笑♡

ここで私ははっきりと確信しました!

亀吉さんは妻のおっぱいを見ていました笑

弾むおっぱいを堪能した亀吉さんは妻を連れて次の器具に移動します。

次は小さな鉄棒のような手すり?のようなシンプルな器具でした。

亀吉「奥さん次は腰を落としてここ握って!」

手すりの高さは妻の腰くらいなので、真っ直ぐ握るとイスに座っているような姿勢になります。

「わっ!こ、これは、ちょっときついかも・・・・・・・・汗」

いきなりピンチな妻♡笑

亀吉「ほらっ!もっと太股の内側に力を入れて!腰を落として!」

厳しい亀吉コーチの指導が入ります笑

ホットパンツに収まりきらないお尻がプリンと突き出されてぷるぷるしています笑♡

「あっ♡ちょっ♡こ、これはっ♡む、無理です〜♡」

手すりから手を離し後ろに倒れる妻。

亀吉「えりさんちと早過ぎるぞ!もう一度じゃ!」

妻が再度挑戦します。

今度は後ろから亀吉さんが支えてくれてサポートをしながら腰を落とします。

しかし・・・・・・

中腰の妻の後ろに中腰の亀吉さん

腰の高さは同じくらいでほぼ密着です笑

これはちょっとマズいです笑♡

「あっ♡はぁはぁ♡か、亀吉さぁん♡も、もぉダメですぅ〜♡」

亀吉「頑張れ!えりさん!あと少し我慢じゃー!」

「あっ♡あぁ♡やっ♡もぉぉだめぇ♡」

ついに後ろに倒れる2人。

この距離からみると完全に股間と股間が繋がっています笑♡

亀吉さんは起き上がりましたが、妻はしゃがみ込んだままです。

ちょうど亀吉さんにM字開脚をしているような体勢になっています笑

亀吉「いやぁ〜えりさん♡初めてにしてはよぉ頑張った♡なかなか運動するのもいいじゃろ?♡」

妻のM字開脚を真正面にしたまま少し話をする2人♡笑

そして、亀吉さんはお昼近くなった所で帰って行きました。

近くのベンチに座り込む妻。

ショタ「奥さんどぉだった?」

「もー全身が痛い笑でも、たまに運動するのもいいかも♡」

ショタ「お爺さんから至近距離でおっぱいやお尻見られた感想はぁ?♡」

「いやいや笑きつくてそんな余裕なかったよー笑」

太股を撫でながら答える妻。

ショタ「そっか♡じゃぁ、奥さんもう少し遊ぼうか笑♡」

ポツポツといた人達もお昼前になりほとんどいなくなりました。

ショタ「奥さんおっぱいのシール取ってみようか笑♡」

「えぇ!ここで!?」

私の一言に驚く妻♡笑

「無理無理!このTシャツ薄いから絶対バレちゃうよ!」

当然嫌がる妻ですが、

ショタ「大丈夫だよ♡人も少なくなったし♡すれ違うくらいじゃ分かんないよ♡」

「で、でもぉ〜汗」

ショタ「奥さんがもっと恥ずかしい事したいならいいけど笑♡」

こうなると妻は逆らえません笑

「もぉ、少しだけだよ汗」

Tシャツに手を入れごそごそしている妻♡

しばらくしてTシャツから手を抜きました。

流石に距離が離れているので、ちゃんと取ったのかは分かりません笑♡

ショタ「おっぱいが写るように自撮りしてよ♡」

一度電話を切ると、自撮りを始める妻♡笑

すぐに写真が送られてきました。

白いTシャツ越しに乳首がしっかり透けて見えています笑♡

ショタ「うん♡奥さん大丈夫♡全然分かんないや笑♡」

当然誤魔化しますが笑

「いやいや!全然分かるよ!汗」

流石に妻も気が付いています笑♡

ショタ「まぁ♡じゃ早くランニングを終わらせようよ♡」

そして、ついにノーブランニングがスタート笑

両手を胸の前にやりながら前屈み気味に歩き出す妻♡

ショタ「奥さん笑そんな歩き方不自然だから余計に目立つよ笑ちゃんと真っ直ぐ歩かないと笑」

妻が渋々手を横にして歩き出します笑

しかし、少し歩くと妻の歩き方に変化が。

脇を閉めて競歩のような感じで手を動かしながら歩いています。

(なるほど笑あれはなら目立たないか笑)

まさかの競歩歩きで、順調に歩けていたのですが笑

しばらくしてまたアスレチックのコーナーが見えてきました。

ショタ「そうだ♡奥さんゲームしよう♡」

妻が立ち止まります。

「えぇ〜汗」

ショタ「さっきのぶら下がりのやつ1分出来たらシール付けていいよ♡」

「ええぇ〜1分とか出来ないよ汗」

当たり前に渋る妻笑

ショタ「さっきは2分くらい出来てたよ嘘笑」

「え〜ホントに〜?」

と、疑いながらもチャレンジする妻。

ぶら下がって妻が数えていきます。

ところが、意外に妻が落ちません笑

なんと30秒を経過してしまいます汗

その時!

ランニングしているおじさんが妻の後ろを通り過ぎようとしているのが見えました!

ショタ「あっ!おじさんが後ろから奥さんのお尻を掴もうとしてる!」

「ええぇっっ!?」

ちょうど足音も聞こえたのでしょう笑

慌てて体勢を崩し落ちてしまいました笑♡

ショタ「いやー♡危なかったね笑」

「もぉ!絶対嘘でしょ!」

当然ですが妻は不機嫌そうです笑

ショタ「いやいや!ホントに掴もうとしてたよ♡奥さんが動いたからやめたみたいだけど笑」

当然ながら・・・・・・・・・

失敗すれば罰ゲームです笑♡

妻が湾曲したベンチに向かいます。

そして先ほどと同じように仰向けで寝転がらせ顔にはタオルをかけさせました。

これで妻からは周りが見えません笑♡

私が「良し!」と言うまでそのままです笑

私はゆっくり妻に近付きました。

そして、静かに歩きながら妻の横をゆっくりと通り過ぎます。

横目で妻を見るとおっぱいも乳首も形がしっかりと浮き出ています♡笑

公園でストレッチをしながら何とも恥ずかしい格好です笑♡

妻を確認した私はゆっくり歩きながら元の位置に戻りました。

と、ここで突然

「ピリリリリリリっ!」

まさかの仕事の電話が笑

さすがに無視する訳にもいかず笑

いそいそと電話を済ませました。

時間にして数分だったと思います。

そして、この時の私は全く気が付かなかったんです。

おそらくこの数分の間、妻の事を見ていた人物の事を。

なるべく詳しく書いていたら、思いのほか長くなってしまいました笑

好評であれば続きを書こうと思います。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

ご意見ご感想お待ちしております。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です