あんなに愛していた妻が他人棒によがり狂う

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寝取られに密かに興味を抱いていた私。

先日妻とエッチしている時に話してみると、

「俺しか男知らないだろ。他の男に抱かれたいとか思わない?」

「バカじゃない、あなた意外考えられないよ」

「じゃ、もしもの話だけど、俺が他の男としていいよって言ったら、感じると思う?」

「感じるわけないじゃん。濡れもしないよ。私はパパ意外感じないもん」

と嬉しい言葉。ただそんなことを聞けば聞くほど他人棒でよがる妻を見てみたくなる。

ここでスペック

俺175cm75kg42歳

妻164cm50kg41歳Fカップ少し垂れ気味ではあるが巨乳巨尻くびれもバッチシのスタイル抜群

大学から付き合い始め、妻の最初の男となりそれから結婚出産と時を経て、今でも週に2回は必ずエッチをしてラブラブである。

ラブラブではあるが、私しか知らない妻が他人棒によがる姿を想像し1人で抜いていた。

そんな時にチャンスが訪れた。

以前から気になっていたママ友のレイがご主人ケンと我が家に来て飲もうということになった。

当日、子供達を早めに寝かせ大人タイム。

レイは久し振りのお酒でピッチも早くこの頃にはかなり出来上がってケンに寄りかかりながら、

レイ「俺さんと妻ちゃんはどれ位の頻度でエッチしてるの?」

「レイちゃん酔い過ぎだよ」

レイ「えーそんなことないよ、俺さんカッコいいし、妻ちゃんも綺麗なままだから、ケンと絶対いつもやってるねって話してたんだよ」

「えー、週2位かな?!」

レイ「えーいいなーー」

と言いながらケンを叩き始めた。

「全然してないの?」

ケン「そんなことないですよ。前回したのはいつだったかな?!」

レイ「ほらー、覚えてない?!私ってそんなもんだよね?!」

ケン「刺激が足りないとなかなか盛り上がってこないんですよねー?!」

「じゃ今ここで軽くチュッとする位してみれば。俺達が見ててあげるよ」

レイ「えー、恥ずかしいよ」

「それが多分いいんだよね、ケン」

ケン「そうだね、よしレイこっちにおいで」

そして2人は

「チュッ」と唇を合わせたが明らかに不完全燃焼なケン。物足りなさそうなケンに助け舟を。

「子供じゃないんだからチュッていうのもねーー。」

って言うとレイがケンの首に手を回し、舌を絡ませ本気モードに。

それを俺達夫婦は横目で見ながら興奮してきて、

「妻おいで」

と言いこちらも舌を絡め濃厚な本気モードに。

抑えが効かなくなった男性陣はお互いの妻の淫らな姿を見せつけるようにキスを繰り返した。

「妻、ケンがお前のこと見てるぞー。それもすっげぇスケベな目でガン見してるぞ」

「もー、あなた悔しくないの?私のチューしてる姿見られてるんだよ」

「すっげぇ悔しいんだけど、すっげぇ興奮してる。お前はどうなんだ」

「実は私もすっごく興奮してるの。ケンのオチンチンが服の上からでも分かるくらい大きくなってるから」

「俺もレイのイヤラしいキス見て、ギンギンだよ」

「もー、私意外の女で興奮しないでよー(怒)」

「そんなこと言ったって、レイたちが目の前でおっぱじめちゃったら興奮するだろ。そういえば妻、俺以外の男じゃ濡れもしないって言ってたよな?!ホントかどうか目の前で見ててやるから少し触ってもらえよ」

「何言ってんの?!感じるわけないじゃん」

「言うじゃないかー!ケン、レイ、俺の妻は俺以外の男じゃ感じないって言ってるんだけど、感じさせてやってくれないかな?!」

ケン「俺さん、いいんですか?」

「俺はいいよ!妻は感じないって言ってるからその言葉を信じてるからよ!」

レイ「えー、私も触っちゃってもいい??」

「レイも妻を感じさせてやってくれよ」

そして妻をケンとレイの元へ

ケンは妻の服を1枚ずつ脱がせブラとショーツだけの姿に・・・。

するとレイが、

レイ「妻ちゃんのオッパイおおっきぃー」

とイヤらしい指ツキで乳首をコリコリと・・・。

「あ〜ん、レイちゃん触るのやらしいー」

ケンはブラを外して大きな乳房が露わに。

するとレイが乳首を舌でレロレロと

「や〜ん、レイちゃん舐めるのダメよ」

レイ「そんなこと言って妻ちゃん乳首ビンビンだよ」

とレロレロと舐めまくってる。

ケンは妻のお尻を擦りながら

ケン「妻ちゃんのお尻最高っすねーー」

と言いながらショーツを脱がせ始めた。

するとレイが、妻のアソコに顔を近付けて舐め始めた。

俺はそれを見ながら大きくなった自分のチンチンを擦り始めた。そして堪らなくなり、ケンに

「今日は妻同士を交換しないか?」

ケン「僕は妻さんを抱けるなら全然嬉しいですけど、レイが何て言うか?!」

レイ「私はケンさえ良ければいいよ。俺さんに抱かれてみたかったし」

ケン「おいおい、そんな事言うなよ」

レイ「あなたが1番だけど、たまにはお互い刺激を求めるのもいいんじゃない?!」

ケン「俺さん、ウチはOKです」

「じゃ決まりな、レイこっちにおいで」

と俺とレイ、ケンと妻で横並びお互いの妻同士を寝かせた。

とはいえ俺は妻がホントに他人で感じているか気になってしょうがなかった。

ケンは自分の妻を差し出したところでどこか振り切れて、俺の妻の身体を遠慮なく愛撫し始めた。

これに妻は最初は俺に気を使っているのか、声を押し殺していたが、段々と声が漏れ始めた。

そしてケンがディープキスをしながら、乳首を舐めそして俺しか知らない秘部に手を・・・。

ケン「妻さん、妻さんのアソコすごいことになってますよ。俺さん以外感じないじゃなかったでしたっけ?」

ケンは妻のアソコに指を出し入れしながらイヤらしい音を醸し出していた。妻は

「アンっ、全然感じてないよ、アッ。」

ケン「こんなに濡れてるのに、感じてないっていうの?!」

「アッ、アッ、汗かいてるだけだもん。私はパパ以外感じないもんっ。アッ」

ケン「俺さん、妻さん感じてないって言ってますよー」

「妻、感じてないだよな?!」

妻は首を横に振りながら

「感じてないもん」

と無理してる様子。

「ケン、まだ感じてないらしいから、もっともっとやってくれよ」

と伝え私もレイの唇を奪った。それを横目で見ながらケンが嫉妬に狂い妻の愛撫に集中し始めた。

レイのオッパイは妻ほど大きくないが、Cカップくらいのキレイな形で一心不乱に舐めた。

これにレイは

レイ「俺さん興奮し過ぎ、気持ちいいよー」と感じ始めケンに見せつけた。

ケンは高速の舌ピストンで妻のクリトリスを中心に舐め始めた。これに妻は

「ア〜ン、気持ちいいよー」

と、とうとう禁句の言葉を。

俺は嫉妬で悶え狂い、ケン同様レイのアソコに食いついた。

レイ「ア〜ン、俺さんヤバいよ。ちょ~気持ちいい〜」

それを見ながらケンが妻のクリトリスを舐めながら、指ピストンを開始した。

そしてお互いシックスナインの体制となり、ギンギンにいきり勃ったチンチンを舐めさせた。

妻・レイ「ジュボ、ジュボ」

ケン「妻さん舐めるのうますぎ!!イッちゃいそうですよ」

「俺が仕込んだんだよ。なかなかうまいだろ!」

ケン「ヤバいっすね。俺さんが羨ましいっすよ。それよりレイはどうですか?」

「レイちゃんもヤバいね。平気な顔して話してるけど、俺もイッちゃいそうだもん」

ケン「我慢出来ないんで、入れちゃってもいいですか?」

「入れて感じさせてやってくれ」

すると、大きくいきり勃ったチンチンを妻のアソコにあてがった。

「妻、感じないところ見せてくれよ」

と言った瞬間

「ア〜ン、パパごめんなさい。すっごく気持ちいいの。ケンさんのオチンチンが気持ちいいのーー。」と言いながら悶えまくった。

「俺以外のオチンチンに感じないじゃなかったのか?」

「アッ、ゴメンナサイ。すっごく気持ちいいの。パパ以外感じないって言ったけど、私も女だったのーー。ケンさんもっともっと入れてーー」

それを横目に、妻とする時より硬くなっているチンチンをレイちゃんのオマンコにズブリと突き刺した。

レイ「ア〜〜、俺さんがきてるー。奥まで届いて当たってるーー。ケンごめんね、俺さんのオチンチン最高に気持ちいいのーー」

と2人の妻は感じまくっていた。

そして

俺・ケン「イクぞー、イクぞー、イクぞー」

妻・レイ「アー、アー、アー」

と全ての精液をお互いの妻の顔に吐き出した。

その後私達はケンとレイが帰った後で

「妻、ケンはどうだった?」

「パパには悪いけど、感じちゃった」

「妻がケンに触られた時、頭に衝撃が走ったよ。ただビックリする位固く勃っちゃったよ」

「たまには刺激もいいもんだね」

「愛してるよ」

「私もだよ」

と朝まで愛し合った。

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