あれは中1の夏休みの事です。夕方に夕飯を食べてから友達のところで泊りがけでゲームをしに行きます。
家は共働きで、ゲームは買ってくれるけど攻略本は買ってくれない家では夕方からゲーム禁止でした。なのでほぼ毎日夕方から友達家でゲームしに行って昼前に帰る生活でした。
昼前に帰るのは、昼前まで妹2人でゲームしているからです。ファミコンとパソコンゲームが爆発的に売れて、更にドラクエ発売されてすぐの時期です。学校でも話題はゲームがほとんどでした。
友達家では1時間夏休みの宿題を含めて勉強を強要、後は深夜だろうが朝だろうとゲームOKでした。友達家にはパソコンもあって、初期のファイナルファンタジーを友達はやってました。
友達は23時頃にはベットに横になって休憩と言ってはそこからすぐ寝るので、友達のゲームをセーブしてから起きれるまでゲームします。
流石にゲームばかりすると飽きるので、友達が漫画の日になると、俺は別の友達家に21時くらいまで行って、友達家に帰って来ます。
別の友達なのですが、アダ名がエロビです。略さないとエロビデオ。エロビデオの収集家です。小5の頃からお小遣いをエロビデオに使って、親も寛容らしく部屋にはエロビデオを棚に並べるくらいです。
ラインアップの中には飯島愛もあって、友達は収集したエロビデオを俺とか友人に内容を説明しながら見てもらうと喜んでいました。
なので小5くらいから性的知識はあります。オナニーもしました。妹達が寝ている間にクンニとかはしました。けど初体験はまだでした。
エロビの家から友達家に帰ると、いつもならおばさんとおじさんがリビングでテレビを見ているのですが、たまにどちらかが風呂に行っている日は部屋に行ってからのやる事が代わります。
友達が寝静まるのを確認してから、庭に回りおじさんとおばさんの寝室の前のベランダの前に行きます。窓のカーテンが寸足らずで下から中が見えます。大人の背丈でも寝転べば見える幅です。
タイミングよければおじさんとおばさんがエッチしています。豆球だけ点灯しているので良く見えますし、おばさんがエロく見えます。
今日はベットに座るおじさんのチンポをおばさんがフェラしていました。座るおじさんの太股をおばさんは手で押さえながら口だけで舐めしゃぶってます。
しばらくして何かしゃべりながら横になって、キスしだしたら、おじさんはおばさんの股の間に足を割り込ましてチンポをおばさんのオマンコに挿入して腰だけでピストンしています。
しばらくして、おじさんはおばさんのおっぱいを舐めながら腰を振ると、
『あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!もっと舐めて!舐めて!』
微かにおばさんの喘ぎ声がするので、俺はチンポを出しておばさんをオカズにオナニーします。
初めの頃はすぐに射精していましたが、おじさんがチンポをたまに抜いて休憩する様におばさんの体を舐め回したりする間もしごいて、おじさんが射精するまで、更にそれ以上まで射精するまで長持ちしました。
『あん!あん!あん!あん!あん!あん!あっ、ああんっ!』
おじさんは射精前必ず正常位になって、射精はおばさんの口にしました。おばさんはティッシュに精液を出して、おじさんは風呂に行きました。
ここからおばさんはエッチが足りないとベットでオナニーしてくれます。おじさんが戻って来るまでに。今日のおばさんはこちらに座って股を広げて、オマンコに指を激しく抜き差しして、小ぶりなおっぱいを揉みながら、
『あん!あん!あん!あん!あん!あん!』
オナニーしてくれるので、俺もオナニーします。おばさんが天井を見上げる様に喘ぐので、俺はおばさんとエッチしている想像から、中に出すよと心の中で連呼して、
『あん!あん!あん!あっ!あっ!あっ!あっ!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!』
おばさんが体を仰け反らしてピクピクしたので、おばさんのオマンコ目掛けて射精しました。寝室の窓に精液が付きました。
おばさんはティッシュでオマンコを拭いてから服を着たので、用意していたティッシュでチンポを拭いて、隣の家との塀の間にティッシュを捨てて、和室側の窓から入って、廊下に誰もいないのを確認してから、部屋に戻りました。しばらくすると、おばさんが部屋に来て、
『先に寝るからね、早く寝なさいよ』
息子が寝ているのも確認してから下に行った。俺も寝る用意してから、オナニーし足りない時は、おばさん達が寝たのを確認してから、トイレに行きます。
トイレに汚物入れがあって、おばさんのナプキンが入っています。おばさんの生理は軽いのか血は余り付いた物は無く、オシッコか愛液が付いています。
真新しいナプキンに、今日はおじさんとエッチするからおばさんずっと濡れていたんだろう、ナプキンにベットリとおばさんの愛液、マン汁がネチョネチョと付いていました。
匂いは少し酸味のある。ナプキンをもう1つ取って、今度はうっすらオシッコとオマンコのところにマン汁がオマンコの形に濡れて付いたのを、匂いを嗅いでからそれをオマンコの形に濡れていたところに亀頭をあて被せてしごいた。
更にマン汁ベットリのナプキンのマン汁を舐めながらオナニーします。おばさんの喘ぎ声とおばさんとエッチする想像をミックスしながらオナニーして、ナプキンに射精しました。ナプキンを元に戻して、部屋に戻り寝ました。
そんな中、エロビから近くにエロビデオの販売機があって、昼間に行ったら中に入れ無い様になっていたから、駄賃と費用出すので夜調査と、良いのがあったら買ってきて欲しいと依頼があった。
その日、家には友達家に泊まる、友達家にはエロビの家に泊まる、エロビの家では友達家に泊まると嘘をついた。エロビの家から自転車で22時ごろ出発して目的地に到着した。
JRの高架道路の脇の町工場の中にあった。中の様子を見るとおじさんが居たので、時間稼ぎに辺りを一周して戻ったら、お兄さんが居たのでまた一周した。
公園で深夜0時過ぎを確認してから行くと誰も居なかった。回りを見ながら中に入った。自販機が少なくとも30台はあった。床にバイブのケースと、違法ダビングしたためのパッケージの白黒コピーの紙などがあった。
【小5ナナちゃん】
【小3なおちゃん、小5しおりちゃん】
【関西援交シリーズ】
【内容・・・姪っ子とセックスしています】
【尼崎の中学生とおじさん】
奥はほぼ未成年とのエッチビデオ。幼稚園児のオマンコにチンポが入ったラベルもあった。小学生がよつん這いになってセックスしているラベルもあった。中学生が制服姿でチンポをしゃぶるラベルもあった。
手前に来ると婆さんのオマンコや回りに複数のチンポがある新作があった。公園のベンチや駐車場でセックスしているラベルもあった。
しばらくラインアップを見ながら、どれを買えばと迷っていると、黒のワゴン車が前に停まった。俺は未成年だから出ないと思っていると、おじさんとおばさんが下りてきた。
『あら、何?興味あるの?』
おばさんが俺に話しかけて、何事もなかった様に大人のオモチャコーナーにおばさんとおじさんが話している。しばらくして2個購入して、ケースとゴミを窓際に置いた。1つはイボイボがちりばめたバイブと、双頭ディルドが丸まっていた。
おじさんが電池を入れてスイッチをONにして、おばさんに渡して販売所を出ようとこちらにきた。
『これ、どこに入れて楽しむ物と思う?』
おばさんはウィンウィン動くバイブを舐めながら聞いてきた。小声でオマンコと言うと、
『何だ知ってるのね。そうだ、貴方この子にしない?』
おじさんとおばさんが入り口でヒソヒソ話しして、
『今から帰ら無いで良いなら、お小遣いあげるからエッチなドライブしない?』
3万円が目の前にあった。ゲーム買えんじゃんと了承した。
『何年生?』
中1と返答すると、
『まだ童貞でしょ?』
そうだと言うと、
『良かったね、今日卒業出来るから』
おばさんがキスしてきた。されたキスは初めてだった。おじさんが早く乗れと言うので、後ろをおばさんが開けた。
俺はびっくりした。後ろに女の子?が乗っていた。俺と同い年か上。若い頃の深田恭子に似て、むしろそれ以上にかわいらしい子だった。黒のフリルの付いたワンピースに赤い靴、ポニーテールの後ろを紫のりぼんで結んでいた。魔女の宅急便のキキ?てな格好。
『今日のご主人様だから、遊んでもらうんだよ、智子』
おじさんが何枚か俺と智子との写真を撮った。
『今日は童貞の子だから智子、お姉さん何だから色々教えてあげてリードするんだよ』
そう言うと、おばさんは運転席の後ろに付けていたカーテンを閉めた。しばらくおじさんとおばさんが話ししてからゆっくりと車が進んだ。
智子は背凭れを倒してフラットにしてから、
「キスしよっか?」
優しくキスしてから、抱きあった。
「何年生?」
中1と言うと、
「高2、歳下っか」
『智子!ご主人様にタメ口はダメでしょ!』
「ご主人様、おっぱい触ってください」
向かい合って服の上からおっぱいを触った。妹のおっぱいよりは大きい。智子は後ろのワンピースのジッパーを下ろして脱いだ。さっき触っておかしいと思っていた。ノーブラにノーパンだった。
智子は恥ずかしそうに仰向けに寝転んで、
「ご主人様、おっぱい触ったり舐めてください」
おっぱいを揉んで乳首を舐めて吸った。
「あんっ!ご主人様、上手!あん!あん!あん!」
智子はピクピクしながら感じている。オマンコ触りたいと智子の股間に手をやって、クリトリスって分かるくらいの大きさになったクリトリスを弄った。
「あん!そこ!あん!あん!あん!ご主人様、良い!」
後ろから時々カメラのシャッター音がした。おじさんが撮ったかどうかどうでも良い、智子にむしゃぶりついた。俺はおっぱいから、智子のオマンコに移動した。毛の無い智子のオマンコがあった。
白い肌と同じ色のビラビラに中はサーモンピンク。濡れていた。匂いは薄いはちみつレモン。クリトリスを舐めた。
「あん!そこ!ダメ!クリ、ダメ!感じ過ぎ、あん!あん!舌で、ツンツン、ダメ、ああん!あん!あん!」
のたうち回る様に智子が感じているのに興奮してきた。オマンコの膣穴を舐めた。微妙な味?もっと舐めてくれると思っていた智子も気付いて、起きて来て俺の乳首を舐めてきた。
気持ち良かった。やっべやみつきになりそう。智子は乳首を舐めながら、ズボンからチンポを出してしごいてきた。これも気持ち良かった。智子はゆっくりとチンポの前に顔を移動した。
それから亀頭をチロチロ、竿をチロチロ、それから玉からペロペロ舐めながら、チンポを加えてしゃぶってくれた。
気持ち良い!これだけで射精してしまう!
「ご主人様、そろそろ挿れてください」
上目使いでお願いされた。智子はよつん這いになってお尻を向けた。車が何処かに停車した。スライドドアが開いておじさんがカメラを向けた。俺はそんな中智子のオマンコにチンポを挿入した。カメラのシャッター音がした。
「ご主人様のおチンチンが挿って!あん!あん!あん!」
膣中は兎に角気持ち良かった。腰が勝手に動く程に夢中で智子のオマンコをチンポでピストンした。おじさんがチンポを出して智子の口に突き出した。
〔智子、チンポ加えろ!〕
おじさんは智子の口にチンポを入れて、顔を掴みながら口でピストンしていた。後ろからおばさんがカメラで撮影していた。おばさんの後ろで車が行来していたので、何処かの道路辺に停車していたのでしょう。3分くらいして、
〔出る!出る!出る!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!〕
智子の口でおじさんが痙攣していた。おばさんがカメラを向けたら、智子の口からチンポを出した。おばさんはカメラを向け、
『口を開けて・・・それから全部飲む』
智子が苦しそうに精液を飲んだ。おじさんは空かさず智子の口にチンポを突っ込んで、しばらく腰を振ってから、ズボンを履いた。おじさんとおばさんが出て行ってまた車が発車した。
「うぇ、うぇ、うぇ、あっ、ゴホゴホ、ゴホゴホ、あっ、あっ!」
止めた方が良いのか迷っていたら、智子から腰を振ってきた。
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!あん!」
智子がよつん這いが疲れたのか、横になって片足を上げたので、その間に入ってまたオマンコにチンポを挿入して、横になりながら腰を振った。智子とキスしようとしたら臭い!おじさんの精液?兎に角智子の口が臭かった。俺は智子の乳首を舐めながら腰を振った。
「あん!あん!あん!ご主人様のおチンチン気持ち良い!」
おばさんがチラチラこっちを見ていた。何処かに停車した。おじさんとおばさんが何やら話ししていた。スライドドアが開いて、違うおじさんがこっちを見ていて、おばさんがそのおじさんのチンポをしゃぶっていた。おじさんがそれをカメラで撮影していた。
「あん!あん!あん!あん!ご主人様、もっと!」
智子が停車してすぐに俺の上、騎乗位になって腰を振っている。ちょっと興奮している様に。おじさんが通行中のお爺さん・お婆さん・おじさんに声をかけていた。
呼ばれたお爺さん2人がおばさんのところで片手づつチンポをしごかれていた。おばさんにチンポをしゃぶられたおじさんが逝っておばさんの口で射精していた。おばさんは次のお爺さんのチンポを交互にしゃぶっている。
おばさんの口で射精したおじさんが、おばさんのおっぱいを服の上から弄っていた。おじさんが歩いていたお水風のおばさんを無理矢理連れてきた。おばさんは事態がわからずおろおろしていた。
おじさんはそのお水風のおばさんに無理矢理キスして胸を服の上からおっぱいを揉んでいた。おじさんはそのまま、そのおばさんのオマンコを弄って、それから素早くパンティを膝まで脱がして、ズボンを脱いで、そのおばさんのバックに回ってチンポを挿入した。
そのおばさんは嫌々言っていたが、次第に喘ぎ声をあげていた。俺は何してるの?になっていた。すると智子がチンポを抜いてからチンポをしゃぶってくれて、全裸裸足で車の外に下りた。
「ご主人様、早くおチンチン挿れてください」
俺は靴を履いて、智子のバックからチンポを挿入して腰を振った。おじさんがお水風のおばさんをバックで嵌めながらこちらに来て、そのおばさんの口が俺と智子の結合部にきた。
〔気持ち良いか!気持ち良いか!気持ち良いか!〕
おじさんは興奮しながら腰を振っていた。そんな中知らないおじさんが3人?増えて、チンポを出していたり、ただ見ているだけだったりしていた。
「あん!あん!あん!あん!ご主人様、最後は智子のオマンコの中に射精してください!ご主人様の精液出してください!」
お水風のおばさんの喘ぎ声の息がチンポにかかって、智子のお願いで、女性の膣内で初めて射精した。
「あっ!あっ!あっ!ご主人様の精液が・・・」
ブチュブチュとお水風のおばさんの顔にかかって、そのすぐにおじさんが痙攣する様にお水風のおばさんのオマンコに中出しした。
おばさんにチンポをしゃぶられていたお爺さんが、お水風のおばさんをバックから嵌めて腰を振っていた。おじさんがお水風のおばさんのおっぱいを出して、揉んでは舐め回していた。
「ご主人様のおチンチンまた大きくなったけど、まだします?」
おばさんがしゃぶるのを止めて、
『智子、交代。カメラで撮影しなさい』
おばさんが俺のチンポをしゃぶってきた。おじさんが帰ろうとしたおじさんやお爺さんに何やら耳打ちした、チラッとお札・お金が見えた。お水風のおばさんのバックが違うおじさんになっていた。
『ご主人様、私のオマンコにチンポ挿れてください』
おばさんは車の段差に手を置いてお尻を向けた。智子は全裸で、知らないおじさんにオマンコ弄られながら撮影していた。何か夢の中の様におばさんのオマンコにチンポを挿入した。
『ああん!ご主人様のチンポ!あん!あん!固い!固い!固い!』
その中お水風のおばさんが崩れ落ちた。お水風のおばさんの服から足から地面に精液が着いていた。また知らないおじさんがお水風のおばさんのお尻にしごきながら射精した。
おじさんが戻って来て、お水風のおばさんの口にチンポを突っ込んでいた。そのおばさんが噎せていた。俺に嵌められているおばさんは、
『あん!あん!あん!やあん!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!』
急に逝った。俺はそのまま腰を振った。おじさんはまたお水風のおばさんをよつん這いにしてチンポを嵌めた。お水風のおばさんは意識が無くなってきたのか、喘ぎ声が小さくなってきた。
『逝ったオマンコ突かないで!敏感に!ああん!ああん!やん!気持ち良い!』
〔逝く!逝く!逝く!出る!〕
おじさんがお水風のおばさんに中出しした。また知らないおじさんがお水風のおばさんにチンポを嵌めた。
智子が俺の側に来てキス・・・した。地面にジュースがあったので、それを飲んでいた。智子とキスしながらおばさんを激しく突いた。
『ああん!ああん!気持ち良い!また逝く!逝く!逝く!逝く!』
おばさんが逝ってから、おばさんのオマンコに中出しした。チンポを抜いたら智子がしゃぶってくれた。
急に知らないおじさんが、警察だ!と叫んだので、おじさんは車に乗って、智子はぐったりしたおばさんと後ろに乗り込んで、俺がスライドドアを閉めて、車が急発進した。
お水風のおばさんにチンポを嵌めていたおじさんが逃げ遅れていた。
〔連絡先教えてよ、お小遣い渡すからまた撮らせてよ〕
智子が雑誌を渡してきた。【投稿○○写真館】パラパラめくったら、おじさんとおばさんが野外でセックスする写真が載っていた。智子が撮影したんだろう。智子が連絡してくるならと連絡先を教えた。
おばさんはぐったりしたまま、智子はまた黒のワンピースを着て、あのビデオ自販機の前に着いて、
「また、ね」
自転車で友達の家に帰って、こっそり部屋に入って寝た。5時前。ドキドキして寝れない。と思っても寝ていた。7時過ぎ起こされて、そのまま家に帰って夕方まで寝た。
今日はここまで、投稿数いったらカオスな続きを書きますので、よろしくお願いします。