あの出来事から数週間後に授業が終わり、歩いていると彼が目に入り、見つからないように隠れながら歩いていると、後ろから肩をトントンと叩かれ振り向いてみると彼がいました。
「うわー」と思っていると、彼が「みつからないとでも思った~?いつでも見てるからね~」と言われ、背筋が凍りました。
そして、彼に「ついてきて」と言われ、ついていくと、誰も使わなそうな人気の無いトイレが見えて、逃げようとしたらすでに腕を掴まれていて逃げられずそのままトイレにつれていかれました。
そして、今度はそのまま個室に連れていかれ彼が便座に座り、僕がドア側に立たされ、彼に「Yシャツ脱いで」と言われ、しょうがなく脱いでいると、彼がカチャカチャと僕のベルトを外していると思ったら一瞬にして制服のズボンとパンツが一緒におろされ、僕のちんこが丸見えになり、恥ずかしくて隠していると、「隠さずに見せて」と言われ、手をどかすと「かわいいちんちんだね~、弄ってあげたい」と言われ、僕のちんこは半分くらい勃起してしまいました。
彼に無理やり近づけられ、彼が右手で僕のちんこを左手で乳首を弄り始めました。
そして、彼の左手が下に移動してきて金玉を爪で触れるか触れないかぐらいの近さで触ってきたり、たぷたぷと上下したりしてきて、僕は嫌なのにイキそうになっていました。
ちんこを弄るのをやめたかと思ったら、両手の指先で僕の両乳首を弄り始め、フル勃起したちんこをフェラし始めました。
自分では嫌がっているはずなのに、体は反応していて、乳首は勃起していてちんこは我慢汁がだらだらでした。
そして、イキそうになり「やばい、イキそう」と言うと、彼が先っぽをじゅるじゅると吸い始め、右手でシコシコし、左手で乳首を弄られ続け、「んっ!あっ!んっ!イク!イク!」と言うと、彼はフェラと手コキと乳首を弄るのを同時にやめ、寸止めをさせられ、イクことが出来ずに寸止めを4,5回続けられ僕のちんこは暴発寸前で、「イカせてほしい~?」と言われ、「イカせてください。」と言ったら、「しょうがないな~」と言われたと同時にフェラと手コキをし始め、さっきより明らかに速さも勢いも違くて、あっという間にイキそうになり、「あっ!あっ!あっ!イクッ!イクッ!」と言い、ドピュドピュッと音がなっているかのように、精子を彼の舌の発射してしまいました。
彼はその精子を嬉しそうに飲み込むと、今度は彼が制服を脱ぎ始め、フル勃起したちんこを出し、僕の手を持って握らせました。
僕が慣れない手付きでシコシコしていると、「舐めて」と言われ「それは嫌だ」と言うと、無理やり臭くて太くて長いちんこを口に入れられ、亀頭を舐めたりしながらフェラをしていると、急に頭を持たれ腰を激しく前後に動かし、ちんこを喉仏に当たるくらいまで出し入れしてきて、吐きそうになりながら我慢していると、動きが止まったと思ったら、急に口の中に生暖かくて臭い液体が広がり、すぐに精子だと分かりました。
僕はすぐに吐き出そうとしましたが、彼に口を押さえられ「飲んで」と言われ、仕方なく飲むと喉に絡まる感じがして吐きそうになり、すぐに口の中を洗いました。
気づくと17:00を過ぎていて、彼に「もちろん今日の事も撮ってあるから友達とかに言っても無駄だからね~」と言われ、すぐに服を着てズボンを履きトイレを出て帰りました。
また次のやつもだしますね。