前の投稿の約半年後の話です。
登場人物紹介
俺高3バスケ部副キャプテン
ゆうや高3バスケ部キャプテン
まなみ高3マネージャー
みさき高3マネージャー
ゆいちゃん高2マネージャー
はるかちゃん高2マネージャー
ななちゃん高1マネージャー
あれから学年が1つ上がり、新しいマネージャーが入ってきました。ななちゃんです。しかし、今回の話も主役はロリ巨乳高2マネージャーゆいちゃんです。笑
詳しい紹介は前回の方に書いてあるので、そっちを見て頂きたい。
マネージャーは基本、2年生が1年生を指導します。3年生2人は2年生に対して厳しく指導していましたが、今年の2年生は2人とも1年生を可愛がっています。
今回の事件は試合で起こりました。1年生が入ってきて初めての試合でした。1年生のななちゃんが救急箱を試合会場に持ってくるのを忘れてしまいました。
それに関しては2年生2人も顔を青ざめたでしょう。即座に2年生は3年生に謝ります。もちろんですが3年生は大激怒です。それもななちゃんではなく、2年生2人にです。まぁ指導係なので仕方ないのかもしれませんが。
次の日、部活が始まる前の時間にお仕置が行われることになったそうです。たぶん前回のようにお尻を叩くんでしょう。
さすがに今回は俺たちは呼ばれないかな、と残念に思っていると、奇跡がおこりました。
なんと次の日みさきが体調不良で欠席だったのを理由に俺とゆうやがマネージャーの部室に呼ばれることになりました。
もしかすると、2年生への嫌がらせで俺たち男を呼んだのかもしれませんが。笑
俺たちはまたゆいちゃんのお尻が見られる!とウキウキワクワクしながら部室に入りました。前回から約半年間、何も無かったのでもう諦めかけていたところでした。
今回はゆいちゃんのお尻だけでなくアソコもしっかり見てやろうと決意しました。
そして今回は同じバスケ部の同い年のヤツにお仕置の様子の動画を撮ってもらうことに成功しました。部室のドアに細い隙間があり、そこからスマホのカメラを近づけると1部だけ撮ることができるのです。
部室に入ると、2年生2人は状況を察し、緊張が顔に現れていました。1年生のななちゃんは、これから何が起こるのかとハラハラしている様子でした。
まなみ「今日みさき休みやから、代わりにキャプテンと副キャプテン呼んだから。どっちかは2人にお仕置してもらって。」
ゆいとはるか「はい…」
まなみ「とりあえず今日はななちゃんは見といて。今日は2年生にやらせるけど、次からはななちゃんもやからな?」
なな「はい…」
まなみ「はいじゃあ、四つん這い。お尻だして。今日は50回にしよか〜。ゆうやと達也は2人でゆいの方よろしく〜」
「おっけー」
なんと男2人でゆいちゃんのお尻を叩けることになりました。これは幸せすぎる。ゆうやと目を合わせて喜び合いました。
しかしセクハラだと思われても嫌なので冷静を保ちます。
俺「ゆいちゃーん。じゃあこっちおいで。」
スマホのカメラにちょうど映る位置に移動させます。そしてドア側にお尻を向けさせます。
ゆうや「前と同じようにしよか〜。パンツはお預かりやで〜。」
ゆい「はい…」
今回はあまり躊躇わずに脱ぐことができました。水色の薄い生地のものでした。恥ずかしそうに俺に渡してくれました。俺は預かったパンツを裏返し、クロッチの部分を広げました。少し濡れています。
「あれ?ゆいちゃん。ちょっと濡れてない?笑これおしっこ?」
「いや…///」
「ちょっと貸してみ。」
ゆうやは鼻に近づけました。
「臭いあんまないね。おしっこではなさそうや。」
ゆうやはゆいちゃんと俺にしか聞こえない声でゆいちゃんに言います。
「ちょっと興奮してる?笑」
「…違いますっ///」
「そっか。笑じゃあ始めよか。四つん這いなって。足肩幅に開いて。」
「はい…。」
ゆいちゃんは言われた通り四つん這いになります。
「おしりもうちょっと上に向けて。おしりの穴天井に向ける約束やったよな?覚えてる?笑」
「はい…」
これでゆいちゃんのおしりが剥き出しになり、アナルとアソコも見えるようになりました。
この日のゆいちゃんは素直でした。1年生とは目が合わない角度だし、女子は誰も見てないという事で開き直ったのかもしれません。
俺はゆいちゃんの濡れ濡れパンツをクロッチ側を剥き出しにして、ゆいちゃんの前に置きました。ゆいちゃん顔を真っ赤にしています。
「叩かれた回数ちゃんと言うんやで〜。じゃあ行こか」
ゆうやと俺とで交互に叩くことにしました。
ゆうやがゆいちゃんの右側に座り、右尻を。
俺がゆいちゃんの左側に座り、左尻を。
「パーンッ!」
「いち。」
「パーンッ!」
「にー。」
おしりを叩く度におしりを撫で回すようにさすってあげました。
15回目くらいで、ゆうやが賭けにでました。
おしりをさすると見せかけて、親指でゆいちゃんのアナルに触れました。
「やだ!///」
ゆいちゃんはピクっと動きました。
「どうした?動いたらあかんよ〜」
「は、はい…」
そこから俺たちは2人ともおしりをさする時にわざとアナルに触れるようにしていました。
それに伴ってゆいちゃんはだんだん足を閉じるようにしています。
「痛くなってきた?」
「あ、はい…」
「ちょっと赤くなってきたもんな〜。」
「もうちょっとまだ白いとこ叩くわな〜。」
「は、はい…」
そう言ってゆうやはゆいちゃんのおしりをガバッと開いた。
「やだっ!やめて…ください…」
「ん〜。でも外側赤くなってきてるからさ、内側も叩こうと思って。ね?」
大して強い力で叩いている訳では無いので、そんなに赤くはないですが、これはゆうやのアナルまで触る作戦でしょう。
俺たちは片方がおしりを開いて、もう片方がおしりを叩くことにしました。もちろん1回ごとに交代しますが。
中指の第2関節あたりにアナルがくるように優しく叩きます。もうパンっ!って音がなりません。アナル周辺をトン!と叩きます。
30回を超えたあたりです。
おしりを開くと、アソコからクチュっと音がなるようになりました。顔を確認すると完全にエッチな女の子の顔になっています。
ここからおしりをさする際もおしりを開いたままにし、おしりさすりからアナルさすりに変更しました。
アナルを優しくさすると
「あぁん///」
といやらしい声を出してくれます。
さらに人差し指を少しだけアナルに入れることが成功しました。
ゆいちゃんは見られてはいないけれど周りには女の先輩、同級生、後輩がいるので、声を抑えます。可愛くて仕方ありません。
ゆいちゃんのお仕置がラスト15回ほどで、はるかちゃんのお仕置が終わったようです。あと20分ほどで部活が始まるとのことだったので、女子3人が部活の用意をするということで部室から出ていきました。
ちなみに撮ってくれてたヤツもここで退散したようで、バレませんでした。笑
ここからは完全にエロモード突入です。
俺はゆいちゃんの前方に移動しました。
四つん這いのゆいちゃんの頭を太ももの上に乗せ、頭なでなでしました。
ゆいちゃんはトロトロの表情で甘い吐息を出しながら擦り寄ってきてくれました。
ここでゆいちゃんはさらにおしりを高く持ち上げる体勢になりました。ゆいちゃんのアソコはVラインだけ生えているようで、Iラインとアナル周りはツルツルでした。
「…濡れてきたね。おまんこテカテカしてる。笑」
「んっ…///」
「触って欲しい?」
「え?…」
ゆうやは長い人差し指をゆいちゃんのアソコに入れました。
「くちゅっ」
すっとスムーズに入ったようです。
優しく入れたり抜いたりを繰り返しています。
「あぁぁんやだぁっ///ゆうやしぇんぱい、やだぁ…」
俺は完全に勃起したちんこをゆいちゃんの顔に擦り付けながら、ゆいちゃんのおっぱいを揉みました。
「あぁん。もうむり〜ぃ///やだぁぁ///」
ここで
「ジュルジュルジュルッッ」
と音がなりました。
ゆうやがゆいちゃんのアソコに顔を埋めて愛液を吸っているようです。
「きゃ〜///だめぇやだぁ///」
「ゆいちゃん。…すごいね。ちょっと待ってね。」
といい、ゆうやは少しゆいちゃんの側を離れました。数秒だって戻ってきたゆうやは勃起したデカちんこ丸出し。ゴムがついています。
ゆうやはゆいちゃんの前にしゃがみこみ、
「ゆいちゃん。入れよっか。」
とちんこを見せながら囁きました。
「え、えっ、入れるん…ですか?」
「そうだよ。いい?」
ゆいちゃんは戸惑いながらも恥ずかしそうに頷きました。
ゆうやは即座にゆいちゃんのおしり側に立ち、バックでちんこをグッと挿れました。
ここで俺も我慢できなくなり、ちんこを出しました。そしてゆいちゃんを完全に全裸にしました。Dカップの真っ白プルプルおっぱいが露出しました。
「舐めて?」
と言うと素直にペロペロしてくれました。
部活が始まるまで時間がなかったのもあり、約1分ほどでゆいちゃんはゆうやのデカちんこにイカされました。なかなか激しかったです。可愛い喘ぎ声でした。
ゆうやとは最近また会ったのですが、経験人数2桁を超えているゆうやは今でもゆいちゃんのまんこが1番良かったと言っています。
ちなみにゆいちゃんはゆうやが2人目の男だったそうです。
その後ゆいちゃんのお仕置がまだ15回残っているので、それはまた今度ということになりました。その話はまた書きます。
それまでパンツは返さないと言うことになり、パンツは没収。ノーパンで部活の服に着替えさせ、何事も無かったかのように部活をしました。
あれから約5年経ちましたが、今でもあの時のビデオは残っています。