結婚して8年の妻は3歳年下の33歳ですが、見た目はほとんど女子大生です。
出会った10年前は、23歳の妻を女子中学生と間違えました。(何せセーラー服着てました・・・)
夜、9時過ぎていたので、早く帰りなさいと説教したら、コスプレで遊んでいたと免許証を見せられて23歳と知ったのですが、そこでふと、誰かに似てるな~と思ったのです。
「前に、どこかで会ってないよね?何だかどこかで見たような・・・」
と言ったら、妻が、
「ロリータAVじゃないですか?私、2~3年前によく、小倉みなみっていうAV女優さんに10回くらい間違えられたことありますよ。」
あっ!なるほどと思いました。
そこで、コスプレ写真撮影させてと言って、アドレスを渡したのがきっかけで、交際に発展したのです。
妻の身長は154㎝、華奢でB83、W56、H84でしたが、意外やCカップありました。
妻は、セーラー服を夏、冬それぞれ2種類ずつ4着持っていて、
「これとこれは前彼、これとこれはその前の元彼に買ってもらったんだ。元彼二人ともロリコンさんだったの。」
と可愛く小首をかしげましたが、23歳でこの幼さなんだから、そうだろうな~と思いました。
妻はセーラー服を着ると本当に女子中学生に見えましたが、しまむらで買ったローティーン向けのファッションも似合って、田舎の子供みたいになります。
妻には言ってませんが、特に三つ編みにすると、妻は垢抜けないド田舎の牧場のお嬢ちゃんみたいな印象になるのです。
だから、新婚の頃は、毎週末撮影していました。
25歳の新妻でしたが、ファッション次第でローティーンなので、山に行って素朴な田舎のお嬢ちゃんにわいせつ行為を働く写真とか、廃校になった分校でセーラー服を着て猥褻写真を撮影しました。
最高傑作は、山小屋風のペンションに宿泊して撮影した、三つ編みにデニムのオーバーオールを着て麦わら帽子のお嬢ちゃんとのセックスで、昼に野外でスナップを撮り、夜は少しずつ脱がされて、純朴田舎少女が大人のペニスで犯されてしまうものです。
その次は、三つ編みセーラー服で、和室のラブホで緊縛SMですね。
これは、雰囲気が昭和で、ド田舎の貧困家庭の少女が身売りされて、凌辱の憂き目に遭いながらも、やがて快楽に堕ちてしまう感じがします。
その延長で、妻が妊娠した時に撮影したのが、中学生妊婦セックスですね。
これ、性的興奮と言うより、アブナイ写真です。
33歳の今は、さすがにセーラー服は着ませんが、でも時々は女子大生風ファッションで、二人の娘をコーデして、ヤンママを気取ってます。
娘は6歳と3歳なので、どう見ても高校生で産んだでしょ?って感じですね。
本当に妻は、面白い女性です。